さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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WHAT’S UP SMAP!(ワッツレポ)(2007/8/10)パート1

プロメッサ ノミセ パラーレ」この言葉の意味は(ざまぁみろ!!って・・・(爆))、一体、何なんだ?!って事が、話題になりまくってるみたいですねぇ~。ざまぁみろ!この月曜日に、無事に完成披露試写会を、終えることができました(拍手~パチパチあれ?今日は一人拍手~じゃないの?私だけ拍手しちゃったじゃん!!)映画「HERO」なんですが、その中に出てくる、かなり重要なキーワードですね「プロメッサ ノミサ パラーレ」っていうのねまあー、映画のラストの方にに出てくるんですけども、TVのニュースでやってて聞いたけど?「ブロメッサ ノミセ パラーレ」って全く意味が分からなくて、イライラしていますっていう、脅迫みたいなメッセージがHPにたくさん来てるんで、少しだけ、ここでポロリしておきたいと思うんですけども、(え??ポロリすんの??しない方がいいんじゃない?)「プロメッサ ノミセ パラーレ」の「プロメッサ」この部分を、英語で言うとプロミスですねつまり、日本語訳すると、「約束」何の約束をするのか、一体どんな約束なのか?っていうねっ、それは、9月8日映画「HERO」の公開の日まで話さないって約束します。

今日のオープニングはおそらくスペイン語の曲で一番有名なこの曲


Livin' La Vida Loca / リッキー・マーティン


神奈川県 ○○ 中学生15歳「拓哉キャプテンこんばんワッツ月曜日の試写会武道館まで見に行きました。(おーーーーー、早速来てますねっ)映画「HERO」とても感動でした。特にあのラストは最高楽しい時間をありがとうございました。キャプテンにひとつ質問さしてください。キャプテンは、武道館で私たちと一緒に映画を見てましたか?(あーー、これ見てないと思うよぉ~。次の日WS見て特にそう思ったもん)もし一緒に見てたのなら嬉しいです。」


ほかにも、あのー、拓哉キャプテンは武道館で私たちと一緒に初めて「HERO」を見たんですか?っていうねっ、(これは、生ビストロの時に0号を見たって言ってたから違うよねっ!?)沢山貰ってるんですけども、これ本当に、えー、ワッツだからこそ、また、あのー、ポロリしちゃおうかな??と思うんですけど、実はですねっ、みんなが映画見ている間、取材をしてました。【ゴーン】

木村拓哉のWhat's up SMAP!

因みに僕はですねっ、当日8月6日、日本武道館には昼の12時にはもう、入ってましたねぇ。(え???昼の12時には入ってたの??丁度もしかして、私が武道館に着いた頃??どこですれ違ってる??まさかぁ・・・でも、並んでる間ずーっと中にいたんだねぇ~)試写会自体は、18時半スターだったから、そうですねぇ、6時間前には会場入りしてましたねぇ。まあー、なんでそんなに早く入ってたかと言いますと、その日、当時8月の6日だけで「HERO」の、まっ、映画にまつわる取材がですねぇ、雑誌で10社ですねっ、で、テレビ番組のいろいろなインタビューとかで、えー、6社ぐらいあったんで、TBSさんからも来てくださったりとか、フジテレビ制作なのにも関わらず、テレビ朝日のアナウンサーの方が来てくださったりして、後そう、WOWOWが、来てくれましてねま、この間、ご縁ができたちょっとWOWOWなんですけども、僕も、よく見てるコナーがあるんですよ。そう映画の、出演者映画に携わる人たちが、あのーインタビューを受けて、それぞれのモットーとかを、言うようなコーナーがあるんですけど、ついにそれを受けてしまいました僕・・・いつも見ているやつだって思って・・・(ぷっ。可愛い)「恒例なんですけども、モットーは?」って言われて、うわっ。来たよとか思って、すごい緊張したの覚えています。ほんであのー、あと15分で映画終わりますよっていうところで、取材がすべて終わりまして、ラストの完成を、まあ僕も、客席の、あのー、幕を1枚隔てたところで、(うん。あそこねぇ~)体感する事ができたんですけどもぉ・・・

さあーそんなドキドキ(うふふふ。緊張してたんだねぇ~やっぱり・・)を味わった、木村拓哉がお送りしてます、「木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!」今宵も日本武道館から、意外と近い半蔵門は東京FMをキーステーションに全国38局ネットで、お届け中なんですけども、えー、何度も言いますが、この間の月曜日に、映画「HERO」完成披露試写会を無事終えることができました。(拍手する音)(いぇーい。拍手。)ありがとうございます。ハイもうこれ、恒例になってきました1人拍手えー、僕はですね、完成披露試写の前に、なんとか五反田のイマジカで、(イマジカってスタジオ??)えー、見ることができました。まあーあのー、イマジカって、お前何言ってんの?また。って、これスペイン語?つて、これスペイン語じゃないです。会社の名前で、試写室(うん。何か聞いた事がある~)えっ編集所も一緒んなってんのかな?イマジカって・・よくわかんないんだけど、すげぇ~奇麗な試写室がありましたよ。広くて・・・で、そこで、まあー、工程として、まず0号っていうものを作って、その後に、初号っていうのを作って、それで、えー、試写にいくらしいですけど、そのうちのですねぇ、僕はあのー、0号っていう、クオリティをどんどんどんどんこう、高めていく上での、基盤となる0号っていうねっ、えー、物を僕は見させて貰って、正直見た感想として、2時間8分何十何秒??20何コマ??っていう、今回長さらしいんですけど、その時間は感じなかったなあ~っていうか、(うんうん。私も拓哉と一緒だぁ~全然長く感じなかった。というより、逆に短く感じたぁ~)あれ??もう2時間たってんだ??っていう、まぁ、実際に、そのー、スクリーンに出てくる映像の、ねぇ、制作過程、制作現場には自分がいるので、まっ、そんな事も、フィドバックしながら、映像をねぇ、目で追っていくと、あら?これ、あっという間だったなぁ~っていう、感じは正直ありましたねぇ。あれ、実はですねぇ、0号の場合は、これもまあー、ワッツならではの、ポロリだと思うんですけど、エンデングの、音楽が違ったんですよ(え??嘘??何々??何だったの???)0号。まあー、見終わった後の抜け感??っていうものが、完成版とちょっと違うものがあって、(ん?抜け感?どっちが抜けるの?)で、その後監督とか、鈴木雅之さんとか??話す機会があったので、まっ、もちろんねぇ、0号を、見た後って、みんないろんな感想を言うじゃないですかその場で、自分もこう参加させてもらって、「いやー、あのー、ラストあれね」って言う話をしたら、まあ、完成版みたいな、形になったんですけども・・・武道館で見てくれた人の様子、表情っていうのを、感じ取った時はねぇ、凄かったですよ(ん?どう凄かったの??)あのー、僕らキャスト同士の盛り上がりは・・・ほんで、あのぉ~、みんな緊張してたらしく、僕がもってた、あのー、あれあるじゃないですか??フリスクみたいなやつ。あれ~僕の、ヘアメイクのあのー、人がくれたんで(おーー、さんちゃんがさんま中居で持ってたようなやつ??)口ん中カラッカラだし、(え??そんな緊張してたの??確かに、全然笑顔が少なかったから緊張してるのは分かったけど・・)これ口ん中に出てく前に入れとこって思って、カンカンつってこうやって、手に出してたら、もうみんながみんな俺にも俺にも俺にもふふふ、私にもみたいな、いっぺんで空んなるぐらい、はけましたねっ。フリスクえー、ちなみに、この完成披露試写会、えーーー、もちろん、出演者一同で舞台挨拶もさせていただいたんですが、ちょっと普通のとは違ってまして、普通ってあの~、舞台挨拶って試写のまあー映画がこう、スクリーンに映し出される前に、客席の皆さんの前に立たせてもらって、「今日は来てくれてありがとうございます」っていう、「これから流れる作品を是非受け取ってください」っていうような、挨拶をいつもさせてもらってるんですけど、(へぇ??前が多いの??知らなかったぁ~。でも、見た後の方が、どんなだったか分かるからいいよねっ!?)今回の完成披露試写会はですねぇ、逆に、作品の方を先に見て貰っといて、その後に、舞台挨拶をさして貰ったんですけど、誰のアイディアかどうかわからないんですけど、こっちの方が正解だなって思いました(でしょう!?後の方が見てくれてどうだった?感が分かるもんねぇ~)挨拶的には・・・えー、ここでこんなメッセージいきたいと思います。

群馬県 ○○ 27歳会社員「キャプテン、こんばんワッツ「HERO」の完成披露試写会お邪魔させていただきました。(こいつも来たんですねっ)感動感動感動あのラストカットを考えてくださった方に、拍手です。上映後の舞台挨拶の事なんですけど、キャプテンとても緊張されてました?(おーーーー!!!私が拓哉にメールした内容と同じだぁ~!!嬉しいホント緊張してたように見えたもん!!)ほかの方が挨拶されてる時も、笑顔がなかった気がしました。(うん。そうそう!!!)


っていう。うん緊張してるように見えたかなぁ??実際にね、皆さんの前に姿を、というか、共演者と監督と共に、出す前にですねっ、エンディングのねっ、まあー、あるワンシーンがあるんですけど、そこに対する、客席のこう感情というかリアクションをバーーーンとじかにこう、受けて、共演者と一緒に顔を見合せて、「これどっちの?(ん??どっちの??引いてるか盛り上がってるか??って事???)どっちのリアクションだ?」っていうねっ。あのー、不安と、嬉しさと、驚きと、喜びと、もう、全部が一気に押し寄せてきたっていうねっ、もっ、どれか分かんなかったんですよ正解が・・・「これ、どれだ?」(ん??どれだ??あの反応でよかったんだよねぇ~??)っていう。で、えーーー実際にあのー、50mという長いねっ、舞台を用意してくださったんですけども、そこを歩いてた時に、「あっ、これこっちだったんじゃねぇか」っていうねっ、若干ホッとする面はあったんですけども、(うんうん。じゃあ見てのみんなのリアクションはあってたんだよねっ)ドキドキしましたねぇ~。(うん。出てきた時から違ったもんねぇ~)ホントに・・・ちょっと、もう一人でも、多くの見てくれた人の表情を体感しとかないと、これは、ちょっと逃せられないなぁ~(何を逃せられないの?見逃せられないって事かな?)と思って、そっちに集中しちゃいましたねっ。どちらかというと・・・(うん。他の人のインタビューの時、見回してたし、上の空?って感じしたよぉ~)だから、余計笑いもせず、客席の人の表情をず~っとこう、僕は見てたと思うんですけどもぉ~、映画を見終わった後の顔にしては、凄くみんないい顔してくれてるなって言うのがあって、すげぇ~~やってよかったなって思ったんですよ(そんな中自分はどんな顔してたんだろう??ちゃんといい顔できてたのかな?でも、拓哉がやってよかったって感じてくれてすごく嬉しい)ホントに・・で、ちょっとあのー、感動もしちまって、(え?感動もしちゃってたの?そんなに?すごい嬉しいよぉ~)自分で、何しゃべってんのか分かんないような、感じはあったんですけど、それで出ちゃったんじゃないですかねぇ思わず、スペイン語が・・・


12時ぐらい?には8月6日、えー、完成披露試写を日本武道館でやるってなった時には、僕12時ぐらいにはもう、会場に入ってったって、話をしたんですけども、だ、ちょうどあれよ、東京FMの前を通って、で英国大使館から千鳥ケ淵をこう、右に曲がって、行くねぇ、あの道がねぇ、すごくねぇ、集中できるんですよコンサートでもないのに、武道館入るのに気合いが入りましたねっ。なんか・・・武道館に見に行ったバンドって、まぁ、いくつかあるんですけど、初めては、このモトリーじゃないかな??1990年のドクターフィールグッドツアーでした。じゃあ行きましょう


Dr.Feelgood / モトリー・クルー

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