さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2011/12/9

さあ、今日は久々に、会うことができました、あの人についてのメール、いいですねぇ~、これ、ありがとうねっ、こう言うメール送ってくれて・・・


神奈川県 ○○ 「拓哉キャプテン、こんばんワッツ。CM、見ました。今年の「さんタク」はなんと、スティーヴン・タイラーに、直撃しちゃうんですねぇ~。どうでした??ちょっとだけでも、ポロリお願いします。」


って言うメッセージ来てますが、そうなんですよぉ~。はい、スティーヴン・タイラー、エアロスミスのボーカルです。会うことが、出来ました。は~い。いやぁ~~~~~何年ぶりかな??13年ぶり??うん。まあ、今回、久々に、お会いしたエアロスミスのボーカル、スティーヴン・タイラー、率直な感想を一言で言うならば・・・・・『変わってねぇ~』って思いましたねっ。うん。いやぁ~~、まあ、多少ねっ、そのーー、髪の毛にホワイトhairが、混じってんるんですけど、まあ、それ、年齢もあるかもしれないけど、まあ、この人達がやると、なんか、あえてじゃねぇ~みたいな、感じにも、思えましたねぇ。でも、ホントにねぇ、会えてよかったですねぇ。このタイミングで・・・うん。いやぁ、もう、さんまさんも、盛り上がってたんですけども、いや~~もう、木村拓哉、明石家さんま、2人して、私服で行ったんですけど、やっぱ、そう言うとこで、表現したくなっちゃうんですねっ。それぞれが、ちゃんと、エアロスミスにまつわる、Tシャツを着て、うん、さんまさんが着てるTシャツ、でも、あれねぇ、俺があげたやつだと思うんだよねぇ。でも、あれを、それを、ちゃんと取ってあるって言うのは、すごいですよねぇ。さんまさんも・・・で、スティーヴン・タイラーに会うって言う、その日に、ちゃんと着てくるって言うのが、さんまさんもねぇ、そう言うメッセージが、好きな人なので、(さんまさんも・・って事は、拓哉も好きなんだねっ!?)う~ん、まあ、僕は、ある意味、一丁らの、あのー、古着のTシャツなんですけど、あ~れは、古いですよ。キャデラックツアーの、Tシャツなんで、はい、それを、何気に、一番上に着てんのは、ちょっと、恥ずかしいんで、僕あのー、ちょっと軽めの、レザーのこう、ブルゾン着てったんですけど、そのジップを、こう、この辺まで、上まで閉めて、チラッと、ここから、こうエアロスミスのマークが見える、見えるか??見えないか??みたいな感じで、一応、着てったんですけどねっ。う~ん。自己満の世界なんすけど、いやぁ~、もう、だって、本人に会えるってなったら、なんでもしますよねっ。(うんうん。するする~~(笑))

オープニングは「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の主題歌です。


Love Lives / Steven Tyler


でねっ、その、エアロスミスの、えーー、ボーカル、スティーヴン・タイラーに、この間会ったんですよ。は~い。今回、その「さんタク」のトーク部分の、収録をやって、あのー、まっ、今回の「さんタク」のテーマが、復活と言うテーマになってまして、ほんで、いろんなねっ、あのー、復活をとげられた、まあ、各界の方、いらっしゃるじゃないですかなんだけど、なんか個人的に、発言しちゃったんですよ。まあ、「だったら、スティーヴン・タイラーも、そうっすねぇ~」って言ったら、さんまさんが「なんでや??」って言うから、「いやぁ~、やっぱり、その解散の危機になったりとか、まあ、それこそ、スティーヴン・タイラー個人が、リハビリ施設に入るぐらいの、こう、状況に陥ったのにも関わらず、今、こうやって、カムバックして、エアロスミスも、キープと言うか、もう、それ以上、一歩、前進した形で、ツアーも、ねぇやったし、まあ、だから、これは、見事な復活に入るんじゃないかな~??」って言うことを、僕、ポロッと言ったでんですよ。そのトーク部分で・・・それで、それプラスアルファー、日本に、そのー、ライブで、来るってことが分かってたので、もし万が一、スティーヴン・タイラーに、会えるような事があったりとかしたら、まあ、僕は個人的に、その「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の主題歌も、書き下ろししてくれたので、実際に会って、その「Love Lives」に対する、ありがとうを、言いたいなって言うことを、ポロッて言ったんですよ。そしたら、ちょっと、あの、頭のおかしい、黒木プロデューサーって言う人がですねぇ、ええ、「ぅん、木村さんが、もうあのー、会いたいって、もう言うやったら、もぅ、もう、会わせますわ」みたいな感じで、動きまして、OKが出たんですけど、いやっ、でもねぇ、スティーヴン・タイラー側から「あっ、いいよ」って、そんなに簡単に言ってくれると、思ってなかったんで、ホント、嬉しかったですねぇ。う~ん。それで、まあ、実際に、東京の、宿泊先のホテルに、さんまさんと、足を運んだんですけど、うん、それでねっ、覚えてる覚えてないじゃないと思うんですけど、それこそ、13年前、えーーー、まあ、26の時ですか??の時に、「Cut」って言う雑誌で、「フォトセッション、しない??」って言って、「しない??って聞くまでもないですよ」みたいな、「ブチ込んでください」みたいな、ええ、依頼を受けまして、ほんで、まあ、実際にお会いして、撮影したんですけど、スティーヴン・タイラーが入ってきて、もう入ってくるやいなや、♪~グッドモーニングto you~♪っつって、歌いながら入ってきて、ほんでぇ、まあ、僕の、”拓哉”って言う名前を、スタッフから聞かされてたんでしょうねぇうん、ほんでぇ♪~グッドモーニングDear Takuya~♪って言って、♪~グッドモーニングto you~♪って言って、入ってきてう~~~~わっ、歌から始まったよ~とか思って、う~ん、感動したの覚えてますねぇ。それで、ああ言う風に、入ってきてくれた、♪~グッドモーニングto you~♪を、歌いながら入ってきてくれたスティーヴン・タイラーに対して、俺、逆に、再会できるわけだから、今度、俺が、それを言って、入ろうと思って、そんで、コンコンって、こう、部屋ノックしたら、「お~い入ってこ~い」みたいな感じで、スティーヴン・タイラーが、言ってくれたんで、『よし』っと思って、開けながら♪~グッドモーニングto you~♪って、歌いながら入ったでんすよ。そしたら、それに合わせて、次の節からスティーヴン・タイラーも、♪~グッドモーニングto you~♪っつって、もう、始まって、で、なんか、再会と言う形を、とらせて貰ったんですけど、うん、いや~、すごい、なんか、嬉しい再会だったし、それで、まず、そのねぇ、言っておきたい「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の主題歌を、書き下ろししてくれたって言うことで、あのー、まっ、これは、スティーヴン・タイラーだったら、託していいなぁ~と思って、僕、持ってったんっすけど、あのー、自分が実際に「SPACE BATTLESHIP ヤマト」で、着ていた、あの、ヤマトのジャケット、制服をですねぇ、あのー、持ってきまして、で、その、ジャケットの、背中に”To スティーヴン”って書いて、まあ、自分の名前を入れた後に、”Thank you for Love Lives”って書いて、こう渡したら、スティーヴン・タイラー自身も、もう、あのー、自分の、ご自身の、服を着て、待っててくれたんですけど、そのヤマトの、衣装を、パッてこう、受け取ってくださいって言う風に、出したら「え??いいのかよ??」っつって、自分が着ていた、ジャケットを、ブワッと脱いで、「着さしてくれ~」って言って、その場でこう、ヤマトの、ふふふ、衣装のジャケットを着てくれて、もうだから、対談中は、終始、スティーヴン・タイラーが、ヤマトの乗組員みたいになっちゃって、はい、着た状態で、でもねぇ、スティーヴン・タイラーが、あのジャケット着ると、ちょっとした、おしゃれんなっちゃって、ふふふふふふ、かっちょよかったっすねぇ~。うん。サイズもピッタリで・・・う~ん、ほんで、まあ、ねぇあのー、今回、「さんタク」のテーマが復活だったんで、スティーヴン・タイラー自身の、復活??に至るまで、どんな想いをしたとか、うん、いろいろ、語ってくれたし、で、今の日本に対するメッセージも頂いたし、うん、凄い、ポジティブな意見だったしねぇ。まあ、是非、「さんタク」で、見て頂けたら、嬉しいなぁ~と、思うんですけど・・・ほんでねぇ、まあ、僕、それで、終わりなのかな??と思ったんですよ。そしたら、あのー、「さんタク」のスタッフって、すっごい貪欲で、なんかギターとか用意しやがって、僕は、まっ、試しに、あのー、ギターを、スタッフから受け取って、じゃあ、弾きますよって言った時に、こう、用意しておいた、ブルースハープを、パカッてフタ開けて、テーブルに置いて、弾き始めたら、そしったら、スティーヴン・タイラー「おぉ~」っつって、ハーモニカを、手にとって、自分が弾くギターに合わせて、ブルースハープをブワーーーーーっつって始めて、もう、それ始めた瞬間に、全スタッフが、ヤベェ~みたいな・・・うん。いや、ホンッと、あ、あれはねぇ、鳥肌立った。音を聴いて、鳥肌立つのは、やっぱ、久しぶり、でしたねぇ。あのスティーヴン・タイラーと、目と目を合わせて、もうヤバかったですねぇ。もう、なんか、あのー、それこそ「南極大陸」の越冬隊員達との、アイコンタクトと、なんかもう、等しいぐらいの、感動が、一瞬にして、ブワーーーーーっときて、いやぁ~、満足~~って思ってたら、スタッフが、「じゃ、ちょっと、あのー、隣の部屋に用意してありますんで・・・ちょっと、日本式の、ゲームやりませんか??」って、なんかカンペが出たんですよ。『日本式のゲーム??』と思って、(まさか、叩いてかぶって、じゃけんポン??)まさかなぁ~、叩いて被ってじやんけんポン??みたいな、と思って、(ふふふ。同じ事思ってんだぁ~(笑))で、隣の部屋に行ったら、ホテルのあのー、テレビの前に、太鼓の達人で使う、太鼓が置いてあるわけですよ。(え??太鼓の達人??(笑))『うっそやろ??』と思って、(ふふふふ、こんな関西弁嬉しいなっ)なっ、ちょ、いや、今ので、もう、終わりでいいじゃねぇの??って思ったんですが、まあ、スタッフから、再びカンペが出て、「もし、スティーヴン・タイラーに勝ったら、一緒に写真撮れますから・・・」って言われて、「で、俺らが負けた場合は??」って言ったら、そしたらスティーヴン・タイラーが「あー、もし、お前らが負けたら、俺ら東京ドームで、ライブあるから、ステージに出ろ」って言われて、『いやっ、どっちもいいじゃないですか??』って思ったんだけど、ははは、ふふふ、『どっちも、負けても、負けてみてぇかな??』って、チョッと、チラッと、思ったりとかしたんですよ。(凄いよねぇ~どっちも・・・)なんだけど、いや、これは、写真の方が、いいんじゃねぇか??って事んなり、で、さんまさんからも「木村、勝てよ~」って言われて、で、「どの曲でやるんですか??」って言ったら、まー、あの~、Wiiが置いてあって「Aボタンを押したら、もう、曲始まりますから、ゲームスタートしますから、押してください。」って言われて、で、まず、僕からと言うことで、先攻、プッって、Aボタン押したら、あのー、オクラホマミキサー、♪~タ~ラ、ラララララ、ジャ~ラ、ジャララララ~♪って始まって、『これかよ』と思って、まあ、一応、太鼓の達人やったんですよ。ほんで、まあ、そこそこな点数で上がり、で、次、スティーヴン・タイラー、まあ、曲、もちろんねぇ、何かこうエアロスミスにまつわる、「Walk This Way」とか、いっちゃうのかな??と思って、じゃ、次、スティーヴン・タイラーだよねっ「OK!じゃあ、この Aボタン押したらいいの??」って言うから、「あっ、もう、そのまんま押してください」パッて、押したら、俺と同じ、オクラホマミキサーで、(え??同じオクラホマミキサー??(笑))もうねぇ、見てらんなかった。俺・・・目の前に、大好きなスティーヴン・タイラーが、なんで太鼓の達人やってんの??って言う、(また、選曲が選曲だよねっ(笑))しかも、オクラホマミキサーに、ちゃんと、頑張ってるわけですよ。スティーヴン・タイラーが・・・ふふふふ、もう、それがもう、なんだろうなぁ~、嬉しいんだけど、ファンとしては、見たくない瞬間って言う感じがして、あれは、結構、衝撃でしたねぇ~。う~ん。まあ、でも、無事収録も終わり、ええ、あのーー、「いやぁ~、ホント楽しかったぜ」って言ってくれて、ほんで、あのーー、まあ、さんまさんと、僕と、スティーヴン・タイラーの3SHOTも撮ったりとかして、ほんでぇ、まあ、これは、もう、絶対、このタイミングを逃したら、無理だと思ったから、まっ、僕、ホントに「スマスマ」 の、歌のゲスト、日頃そんなこと、1回もした事ないんですけど、『もう、この人だけは、もう、ダメだ』っと思って、「僕のiPhone持ってきて~」って言って、スタッフに言って、で「すいませんm(__)mちょっと、写真、撮って、貰っていいっすか??」って言ったら、「あー、撮ろうぜぇ~、撮ろうぜぇ~」って言って、で、撮らして貰いましたねぇ。う~ん。(よかったねぇ~)いやぁ~、もう、改めて、ええ、この先も、リスペクトさせて頂こうと、思いましたし、11月30日の、東京ドームライブも、行ってしまいました。

それでは、えー、ここで、聴いてください。あーー、エアロスミスかけたかったなぁ~。まあ、でもなぁ~、これかけるか?? SMAPで、ニューシングルですねっ。12月21日発売です。


僕の半分 / SMAP


えー、ここで1枚、えー、メール紹介します。


岡山県 ○○ 「先日の、東京ドームで「僕の半分」を、初めて聴いて以来、(あっ、・・・・・俺らの事ですか??先日の東京ドームでって言うから、エアロスミスのライブの話になっちゃうのかな??と思ったら、あっ、そうですか??)えー、ずっと、あのーメロディーが、頭から、離れません。えー、聴くたびに、切ないなぁ~と思うんですが、キャプテンはこの歌を、初めて聴いた時、どんなシーン、思い浮かべました??まあ、因みに、私は、紅葉の並木道に、男性が1人で立っていて、落ち葉が風に吹かれている感じを、思い浮かべました。(想像力が豊かですねぇ)えー、母は(母??おお)母は、港に止まっている1台の車の中に男性がいて、海を見ながら、夜が明けるのを、タバコを吸いながら、待っている光景だったそうです。(う~ん。○○と、あの、お母さんの、世代を感じるねっ。母は港ですからねっ。うん。)で、 同じ歌でも、思い浮かべる光景って、違うんだなぁ~と思ったので、キャプテンの、頭ん中の「僕の半分」も教えてください。」


っていう、メッセージ来てますけども、そうっすね、僕、初めて聴いた時は、う~~~ん、やっぱ、ま、僕が歌うパートで、あるんですけど、あのー、「空車のタクシーの群れ 夜の街を照らすコンビニ」って言うのが、出てくるんですけど、すごく、見がちじゃないですか??その詞の内容って・・・だから、歌の世界って、どこかこう、飛躍して、なんか、凄くこう、非現実的な、ワードが綴られている、歌もあるんだけど、今回の「僕の半分」斉藤和義さんが、書き下ろし、してくれた、新曲なんですけど、非常に、日常的な、言葉が多いなぁ~って言うことで、僕は、あの歌の通り、うん、かなぁ??それこそ、あのーー、歌ってて、なんか、PVが、思い浮かぶようなっ、うん、そんな曲だなぁ~と思いましたねぇ。非常になんか、絶対誰もが、目にする光景が、すごく書かれているので、うん、どんなシーンにも、当てはまるんじゃないかな??って言う風に、思いましたねぇ。まあ、でも、なんだろう??その、今の僕は、半分なんだって言うのが、(うんうん。凄いよねぇ~あなたがいないから半分なんだねっ!?)すごい表現だなぁ~と思って、一個人として存在してるはずなのに、僕は、今、半分なんだって・・・で、僕の半分は、あなたなんだよって言うのが、スッゲェー、メッセージだなぁ~と思って、うん、僕はもう、そこに、集約されてますねぇ。なんか、場面とか、そう言うこと、と言うよりかは、状況??その、今の僕は、半分なんだよって言う、それが、まあ、言い方、難しいけど、言えるもんなんだなぁ~って、なんかすごく、納得できましたねぇ~。はい。まあ、そうですねぇ、今回、SMAPの新曲として、えー、「僕の半分」って言う、ええ、タイトルにはなってるんですけども、これ、リスナーのみんなの「僕の半分」って言うのを、もう、募集するの、おもしろそうじゃないですか??(え???そんな、みんな自分の半分って、拓哉じゃないの??)どうですか??私の半分を聞いてください。みたいな・・・あっ、これ、いけそうっすねぇ。あっ、これ、いきましょう。いきます。


夜空ノムコウ / SMAP


東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、お送りしている、木村拓哉のワッツ。そろそろ終わりの時間になって、しまい(木村拓哉キャプテ~ン。ホント~に、どうでもいいんですけど、エアロスミスって(うん)たまーに、間違えて、エロ・スミスって読んじゃうんですよねぇ~。スティーヴン・タイラーは、男して、エロかったですか??)最後の質問がなかったら、危ない危ない。あのー、俺、シカトするとこだった。ははははは。危っぶねぇ~。「エロ・スミスって、読んじゃうんですよね~」って言った時は、俺、マジで、ほんと、シカトしてやろうと思ったんですけど、最後、質問があったので、あーー、答えなきゃって、おう、これ、ホント、質問なかったら危なかったですよ。完全に放送事故でしたよ。はい。まあ、「男としてエロかったですか??」って言う、そうですねぇ、あのーー、ド・エロ、でしたねぇ~。う~ん。なんだろう??あのー、ミュージシャン、だけではなくて、まあ、もちろん、そのーー、俳優さんだったりとか、あとー、フォトグラファーだったりとか、もう、ホント、アーティストの人達って、自分の、その、大先輩にあたる、うん、70代、60代、の方達、たくさんいらっしゃいますけど、やっぱ、自分が、あっ、この人、かっけぇ~なぁ~とか、あっ、この人、素敵だなぁ~って思う、人達って、共通して、エロいっすねぇ。うん。そこ、結構、大きなポイントかもしれないなぁ。うん。まあ、1つ、そのスティーヴン・タイラーと言う男を、どん、どうして、エロい男なのか??って言うのを、僕なりに説明するとですねぇ、ロックと、S○Xしてる人です。だから、エロくて、当たり前なんです。はい。な、なんだろう??俺、マジメに答えちゃったなぁ~。ははは。やっぱ、ふふ、内容がスティーヴン・タイラーって言うのが、やっぱ、うまいなぁ~。この人も・・・どこの誰だか知らんけど・・・さあ、えー、ワッツなんですけど、みなさんのメール、受け付けております。「南極大陸」への、細かすぎる質問も、引き続き、お持ちしてます。いよいよ、残り2話。う~ん。えーー、いろいろメール、感想、はい、あと、あなたの、みなさんの半分、えー、どんどん送ってください。




テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

COMMENT

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

さっちん

Author:さっちん
拓哉君大好きなさっちんが少しでも、拓哉君の言葉が届けば・・と思ってやっています。少し時間がかかりますが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 コメント残してくれると嬉しいです。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

色分け

赤字・・・拓哉
青字・・・おさむさん
水色・・・福ちゃん
きみどり・・・さっちん

カテゴリー
FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

QRコード

QRコード

拍手お礼

拍手ありがとうございますm(__)m
とても励みになります。
非公開コメントは記事中で後日、記事上でお返事させていただきます(携帯からはここが読めないという事で・・・)

ブログ内検索

RSSフィード
リンク
友達申請フォーム
ブログパーツ

ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。