さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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WHAT'S UP SMAP(ワッツ)(2007/6/22)パート1

映画「HERO」の撮影が、実は全部終わってます終わってましたすいません言い忘れてました【ゴーン】(ふふふふ。言い忘れたって・・(爆))いやっ、この話、ワッツで言おう言おうと、思ってて、忘れてたわすいません申し訳NAI、YAI、YAI~♪って感じなんですけどもぉ~、えーーー、ということで、こんなメーセージを紹介したいと思います。

高知県 フリーター ○○「拓哉キャプテン、こんばんわッチュ(何だこれ??)(何だこれ??って・・・そんな~可愛そうな・・)映画「HERO」の撮影は、もう終わったんですね勝村政信さんのブログに、「HEROがクランクアップした」と載っていました。勝村さんのブログには、キャプテンからのアテネ土産のことも書いてありましたよぉ~」

っていう、メッセージが来てますけどもぉ~、このメッセージを元にですねぇ、勝村さんのブログを読んでみると、確かに「HEROがクランクアップしました」っていうのと、僕がアテネで、チャンピオンズリーグを見に行った際にですねぇ、『これはきっと勝村さんは喜ぶんじゃないかな??』っていう、チャンピオンズリーグの、開催スタッフが、着る、そのスタッフ用の、アディダスのユニホームがあったんですけど、それがすごく可愛かったんで、『これ、普段も着れるよなぁ~』って思って、ほんで、スタッフに「これ何とかゲットできねぇ~かなぁ?」って言ったら、「あ~、スタッフの運営ルームに、いっぱいあるから持ってくるわよ(ん??女性??)って言って、くれたやつなんですけどねぇ~。(って貰った奴かよ??買えよ~!!(爆)(爆))


今日は、ついにクランクアップした、映画「HERO」の話をしていこうと思うんで、オープニングはこの曲このバンドが、僕の高校生の時の、HEROでしたねっティアドロップのサングラスかけたのも、
ブーツねっドクターマーチンのブーツ履いたのも、全部こいつらの影響です(こいつらって・・・(^^ゞ)


Wild Side / モトリー・クルー


カンヌ映画祭が、間に挟まって、約1ヵ月弱ぐらい、撮影が一時中断して、それで、もう一回再開した時のぉ~、撮影現場で、勝村さんに「あっそうだ、そうだって、渡すものがあるんですよ」って言って、「はいお土産~」って渡したら、そのポロシャツ??パッて広げて、胸に「2007アテネ」っていう風に、入ってるのを見て、真っぴる間に、人目をはばからず、ロケバスの目の前で、男同士が熱い抱擁を、交わしましてねっ「ありがとう」とかって言って、考えてみると、勝村さんは逆にロンドに行ってたんですね舞台でね。勝村さんからのロンドン土産って、いうのは、なかったですねぇ~【ゴーン】(あははは。なかったのねぇ~でも、拓哉も貰ったやつでしょ!?)ということで、木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!


お土産はないんですけどぉ~、勝村さんねぇ~、自分ちの犬??フレンチブルドックを飼ってるらしいんですけどぉ~、そのねっ、ふふふふふ、ノボル君っていうフレンチブルドッグがねぇ~、なんか、やたらあのー、公園で、色んなあのー犬に、乗っかられたり、乗っかったりしてるらしいんですけどぉ~、(ぎゃははは。何じゃ?それ??その子犬??)その写真をねぇ、ホント頻繁に、僕の携帯に送ってくるんですどぉ~、あれだけは、ちょっと、えーーーーーーー軽い迷惑してます【ゴーン】(あははは。そんな頻繁に来るんだぁ~(^^ゞ)時々あの~、「あっ紹介し忘れてました」って言って、いきなり何か、添付の写真が届いているんで、開けて見ると、「うちの親です」っていうふふふふははは写真が、貼ってあったりとかするんですよねぇ~。(勝村さんって面白い人だねぇ~)すごい勝村さん、楽しい人なんですけど、ま、このブログにも書いてりますよねぇ~。「ちょと気を抜いていると、すぐに秋の舞台が始まってしまうし、遊びてぇ~なぁ~、思い切り・・」って書いてありますけど、ちょっとねぇ~、遊ぼうか計画も、城西支部の中であったりするんで、(きゃーーー、いいなぁ~いいなぁ~めっちゃ楽しそう♪)それが実現できる事を、僕も待ち望んでいるんですけど、どうなんですかねぇ~タイミングがあったら、是非、遊びたいですけどねっ。


今日も、東京FMをキーステーションに、全国38局ネットでお送りしてます、木村拓哉のワッツなんですが、何度も言いますが、映画「HERO」が無事、撮影終了しました。ハイ拍手(拍手。拍手。パチパチ)ワッツ恒例一人拍手(一人じゃないよ~)はいはいはいはいまあねぇ~、ここではこんな、寂しい一人拍手なんですが、クランクアップの瞬間は、キャストも大勢いましたし、ロケーション現場で、すごい盛大な拍手を、お互いに拍手を送りながら、クランクアップさしてもらいましたけどもぉ~、何のシーンでクランクアップしたか(タイトルバックだよねっ!?)タイトルバックですタイトルバックが残ってたんですよあのー、タイトルバックってみんな必要でしょう全員揃わないと、撮れないんですよ。TVの時は、みんなが横一に並んでる感じが、あったと思うんですけどぉ~、まあー、今回はどうなるのかな?っていう感じですねぇ。でも、まぁ、その城西支部の人間が、その現場に全員いなければ、成立しない映像と言う事ですから、えーー、みんなご想像がつくんじゃないかなぁ~??と思いますけど・・・でーーー、やっぱり、どうしても見たくないんだけど、見えちゃうんですよスタッフがこうー、裏でこうー、運んでる花束とかが、「もうーこれ見せんなよ」っていう、花束がねぇ~、こう、割と、みんなふふふふ大っきい花束だから、小っちゃい花束だったらいいと思うんだけどぉ~、「何か、あれ??今、見えちゃった」っていう、ふふふふふふ、のがあったりとかすると、本当に、終わりが近づいて来たなっ、ていうのを、感じて、助監督さんの「それでは、本番行きま~す本番!!!っていう掛け声も、何かピリオド的な掛け声の掛け方を、するんですよまた。スタッフも・・・若干なんかこう、腹に力が入るような「ハイカット!!」ってなって、「以上を持ちまして・・・」っていう言葉が、現場に響き渡って、で、城西支部のメンバーが、円陣を組むっというかぁ、で、そこに、鈴木雅之監督から1人1人に花束を、渡してくれて・・っていう、感じでしたねぇ。今回はねぇ、HEROとしては初めての映画化っていう、事なんですけど、まあー、内容については、少しはポロリしちゃうかもしれないですけど、今日はあんまりはっきり、は、語れないんで、今日はこんな切り口で話してみようかなと思います。これ怖いんだよねぇ~、ワッツの誘導が・・・(あははは。ワッツの誘導にかかっちゃえ~)映画「HERO」の裏側がわかる撮影現場のおもしろ話ベスト3
えー、今回映画「HERO」の現場で、どんな面白い事があったか、僕が面白いと思った、ベスト3。ここで、今日、話してみましょうかまぁ~~、何たってねぇ、もう連ドラ、特番、映画と、3回目の現場ですからねまあー、ある意味本当の同僚みたいになっちゃってる、現場なんで、色々面白い事が、ありました(うんうん。めっちゃ仲良くて、楽しそうだもんねぇ~)ではまず、第3位から行きますねっ映画「HERO」の裏側がわかる撮影現場のおもしろ話ベスト3、第3は・・・・やっぱ、釜山かな??話の流れの中で、どう~~しても、久利生が納得いかない、「あれ??その物自体が、どこに行ってんっすか?あっ、韓国?釜山???ああああ、俺行きますよ~」みたいな、ノリで、それで、韓国の釜山の方に行かして貰ったんですけども、雨宮舞子という久利生公平の事務官も一緒に、えーー、釜山の方に行ったんですけど、ちょっとしたアクション、アクションまでいかないけど~、ちょっとあのぉ~、町を一区間封鎖して、カースタントの人が車を運転して、そこを僕が??追っかけて行く・・みたいなシーンが、あったんですけど、あれは、すごかったんですよカースタントの人達って、技術的にはすごいある人達だから、やっぱ本番、「今、リハーサルでは、この看板も(手を叩く音)この看板も(手を叩く音)この看板も(手を叩く音)えーーそしてこのテーブルも、みんなぶつけないで行きますけど、本番は、ぶつけていきますから、木村さん、気をつけて走って来て下さいね」って、言われて、『う~ん、なるほどねぇ~、う~ん、割と、楽しみじゃないこれ・・』っていう感じで、ある意味ホント、ぶっつけ本番のシューティングしたんですけど、リハん時は一切、倒れないから、ほんで「ハイ本番行きま~す」ってなったらホントにさあー、リハーサルん時、そんなにエンジン吹かせてなかったでしょうって言うぐらい、スタントの人が吹かすんですよ。「ハイよーーーい」ってやってる時に、ブルンブルンブンブンブンブンブンって、やたら吹かすから、これ、大丈夫かな??速度変わったりしねぇの・・とか思ったんですけど、案の定、本番すげぇ~速度で抜けていきやがって、(抜けていきやがってって・・・)んで、俺、それ追っかけて行ったんですけど、またねぇ、あのぉ~、釜山っていうね、地形がねぇ、基本、山なんですよだから、登りか下りかのどっちかなんですよ(うふふふ。上りか下りかって・・同じ坂じゃん!!(爆)(爆)(爆))斜面が・・あーっていうか、あのー、道路が・・・で、えーー、これ不幸な事に、車を追いかけるシーンに関しては、登り坂だったんですよ撮影的にも、ようは、追いかけ来てる感じが?より、分かるのが、登り坂・・っていう感じだったらしくて、「とりあえず、これ追っかけて」って言われて、で、久利生公平、普段ワークブーツみたいなの履いてるじゃないですか「これで、なに??ここ走んの?」みたいな・・・感じだったんですけど、夜中の撮影で、照明的にも色々な問題があったり、テイク数を重ねる事にになったんですけど、そん時にねぇ、ちょっと、俺も筋肉的にもう~、結構きちゃって、登り坂を何度も、こう、走ってたら、結構あのーー、膝の横の、ちょうけい靭帯とかがちょっと、ピリピリっときたんで、うーーーん。ちょっと、マズいなぁ~、これ・・・野球部の部活みたいんなってるなぁ~、とか思って、そしたらスタッフが気を利かしてくれて、「あの~本人じゃなくていいから・・・久利生さんじゃなくていいから~、ちょっと、誰かそっから走ってきて」っていう話になって、久利生役になったスタッフ、総勢8人ぐらいいるんですけど、順番っこにふふふふ、(順番っこって可愛い言い方)釜山の夜の坂道をもう、順番っこ、順番っこみんなダッシュしてましたねぇ。だから、監督は もう、映画監督っていうより、いやー、あんた野球部の監督じゃないの??っていうぐらいの、「ハイようーーい、ハイ」っていう感じの、それ、ハイじゃなくて、もう、笛にしたほうがいいんじゃないの???っていう感じの撮影を、さして貰いましたねぇ。カースタント的にはすばらしいスタントんなって、あの、美術さん的には、「ちょっと、そこまで吹き飛ばすなんて、聞いてないよ」ってあの、日本人スタッフがぼやきながら、壊れた看板とかを直してましたけど、「ちょっと言ってよこれ倒すんだったら・・・」みたいな感じで、ふふふふ、割ともうー、ブッ壊しまくって、車走ってましたねぇ。ナイススタンドでしたよ。えっ、ちなみに小ネタなんですけども、劇中で久利生公平が、使ってる携帯があるんですが、ヨコモーション(えっ!?ヨコモーションなの??)じゃなくて、防水の方の奴です。残念ながら「HERO」で使っているのは、ヨコモーションでは、ないんですが、曲はこれでいいですか?


ロコモーション / カイリー・ミノーグ

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