さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2011/5/6

静岡県 ○○ 19歳専門学校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。TV誌に載っていたドラマ「南極大陸」の撮影現場の写真を、観ました。本当に、雪一面の中での撮影だったんですねぇ~。こんなに、白、一面の世界には、行った事がないので、羨ましくなりました。どんだけ、綺麗なんだろう??と思いました。犬ぞりを引く、ワンちゃん達とも仲良くなったみたいですねぇ。ワッツで、「南極大陸」の現場でのワンちゃん達とのエピソードを、聴かせてくだパイ」


犬ぞりって、何か、言葉で聴くだけだとさあー、犬が引っ張ってくれてるそりの上に乗れて、気持ちよさそうですねっ。楽しそうですねっ。ていう、感じ、思うでしょみんな・・・(あれ、方向性とか、止めたりとか、凄く大変なんだよねぇ~)根室湾に、押し寄せた流氷の上でも、僕、撮影させて貰ったんですけど、本物の・・・「流氷の上で、ダーーーーーっと走ってるところをねぇ、バーーーンっと撮りたいんですよぉ~」って言われて、「あー、わかりました。じゃあ、ちょっと、やってみましょうか??」って思うんですけどぉ、何せ流氷の上じゃないですか??(うんうん。大変だよねぇ~浮かんでる訳だし、穴とかありそうだし・・・)流氷って、わかるよねぇ漢字でどうやって書くか・・・流れてきた氷なんですよ。(うんうん)要は、浮いてる氷の上を、俺らは、犬と一緒に、まあー、犬に引っ張って貰って、ワーーーーーっつって、こう走るsceneを、撮影さして貰ったんですよ。要所、要所、よーーーく、気を付けてないと、海に落ちるスポットが、いくつもあるんですねっ。流氷だから・・・(そうだよねぇ~)15~6頭の犬――のみなさんじゃん(うんうん、みなさん(笑))だから、もうそこらへんは、ガチで、割れ目は、絶対に避けてねっ。っていう感じで、もう、ホントに祈るような思いで、本番はですねぇ、見事、誰一人として、犬も、倉持役の僕にしても、演者一同は、落ちる人間はいなかったんですけど、その撮影が無事に終わりまして、現場移動しまーーーすってなった時に、スタッフが二人落ちてましたねっ。(え????????)首まで・・・(早く助けないとぉ~)ふふふふふ。極寒の根室で、人が、流氷の間から、海に落ちるとですねぇ、これ、笑えないです。ふふふははは。緊急事態になります。


今日は、僕の大好きなこんな曲で、始めさせて頂きます。この曲、実は、さんまさんにプレゼンして貰ったものなんですけども、歌詞の中に、「古い船には、新しい水夫が乗り込んでいくだろう 古い船を今、動かせるのは、古い水夫じゃないだろう 」っていうフレーズがありまして、僕的には、グッときたんですよねっ。今、また、みんなに聴いて欲しいと思って、今日、セレクトしました。(ん??難しくて、いまいち意味がわからないよぉ~でも、若者よ、前に進めって事かな??)


イメージの詩 / 浜田省吾


ここのところ、SMAPの歌だけで、お送りしてきました、このワッツ。聴いてくれてるみんなからのリアクションが結構良かったんで、しばらく手前みそな、選曲を続けてきましたが、今日は、最初に言っておきます。SMAPの曲は、新曲だけにさせて頂きます。(え???)何故かと言えば、ここのところ、日本の曲を耳にする事が、多くなかったですか??みなさんも・・・まあー、ラジオとか、TVとかでも、日本を見直すような曲が、何か、耳に飛び込んできたり、そういうのを聴いて、ちょっと思ったんですよねっ。日本の名曲を、今っていうこのタイミングだからこそ、みんなに届けてみたいなぁ~って。ラジオとか、TVとかで、まだまだ流れてないと言うか、みんなの耳に届いてない名曲って、たくさんあると思うんですよ。丁度、今、僕自身、「南極大陸」っていうドラマを、撮影させて貰ってるじゃないですか??戦後の日本が、敗戦の閉塞感から、抜け出すタイミングのお話なんですよねっ。日本の未来は明るいんだぁ~という事を信じて、困難に立ち向かって行った、子供たちの未来のためだったら、もう命ぐらいかけてやるよ。っていう、突き進んだ男の人達の物語になってますねっ。今日は、そんなドラマの裏話もさせて貰おうと思ってますので、あわせてお届けする音も、この日本の、大先輩達の名曲に、させて貰いたいわけです。もう一曲みんなに届けたい歌いきます。(うん。この歌は聴いた事あるよ)


今日までそして明日から / 吉田拓郎


「イメージの詩」って言うのは、実はですねぇ、オリジナルは、この吉田拓郎さんなんですねっ。それを、浜田省吾さんが、カバーしたものを、先程、かけさせて貰ったんですけども、これ、「イメージの詩」も、この「今日までそして明日から」も、吉田拓郎さんの歌詞、凄くないですか??どちらとも、1970年初期の、僕が生まれる前の、歌なんですよ。ちなみに「イメージの詩」っていう、曲はですねぇ、吉田拓郎さんのデビュー曲ですからねっ。時代といい歌っていうのには、全然こう、関係性がないっていうのが、なんとなくわかるなぁ~っていう風に、思います。


そんな吉田拓郎さんの名曲が生まれた頃から、さかのぼる事、15年ぐらいですねっ。1950年代の半ばに、日本が、南極越冬にチャレンジしました。その歴史的事実を元に、造られたお話が、今回のドラマ「南極大陸」です。前にですねぇ、このワッツで、今回のドラマ「南極大陸」が、映画「南極物語」のリメイクですよね??っていうメッセージを頂いたんですけど、僕ねぇ、そん時、「違います」っていう風に、言わして貰ったんですよ。っていうのはですねぇ、映画の「南極物語」っていうのは、南極に置き去りになった、タロとジロが生きていたっていうエピソードがメインにドーーンと、きていたお話だったんですけども、現在僕らが、撮影に励んでいます、「南極大陸」はですねぇ、前後の日本の苦悩の時代からスタートしていまして、だから、実際に南極行きっていうものが、決定するまでの、経緯とかも、話の中に、盛り込まれているんです。南極行きが決定するまでのお話が、『これはやらないといけないな』って思わせてくれたエピソードがいっぱいあって、「南極大陸」っていうドラマのなのに、南極行ってないんですよ。その部分の台本を読んで、『これはやらないといけないな』っていう風に、思わされましたねっ。でも、あのー、もちろん、南極越冬のsceneは、ふんだんに、ありますので、犬のみんなとの場面も、もう、ハンパないっす。これは、僕、正直その「南極物語」っていう映画を見た時から、ちょっとした夢でしたねっ。そん時、団地に住んでいたので、犬とか飼っちゃいけないんですよ。そんな環境の中、生活環境の中、映画「南極物語」を見に行って、劇場で・・・リーダー犬のリキが、シロが、タロ、ジロが、フウレンのクマが、みたいな感じの、そして、アンコが・・・みたいな、もうなんか、ホントにねぇ、すげぇ覚えてんですよ。ほんで、そん頃、将来何になりたい??っていうのを作文にしなさいって言われて、そん時に、書いたのが獣医だったんですよ。(ホントに、動物好きだもんねぇ~)で、のちに、獣医さんっていうのが、すげぇ~国家試験とらないと、無理だっっていう現状をしった僕は、動物園の飼育係になりたいって思って、(これなら、なれそうじゃない??)それも、調べたら、すげぇ~難しいんですよで、うーー、ガガガガーン、これも、無理じゃん(この言い方可愛い)って思って、結果、やってみたのが、Johnny's事務所っていう、そんな男なんで、今回のドラマ「南極大陸」現場に入ってみたら、もうねぇ、天国でしたねっ。もう、僕ん中では、共演者ですから、いろんなキャラがあるんですよ。ほんでまたねぇ、感動するんですよ。こっちに向って全速力で雪の中を走ってくる。本能じゃないですか??本能目の当たりにすると、やっぱ、感動しますねっ。(可愛いだろうねぇ~)ほんで、そんな本能を持ち合わせている彼ら動物なんだけど、やってくれるわけですよ。例えばそのー、ベックっていう犬がいるんですけども、そのベックに、「ダメだよ。はい。おやすみ。おやすみだよ。ベック。ベック??待て。待て」って、ミヤさんが、犬をまとめてくれている、ミヤさんって言うねぇ、大先輩のスタッフがいるんですけど、ドックトレーナーなんですけど、映画「南極物語」も、担当された方なんですよ。そのー、ミヤさんもそうだし、ミヤさんのアシスタントもそうですし、フッてこう、話しかけて、横たえるんですよ。犬を・・・パーンっつって、雪の上に・・・普通ですよ、普通、こう、横たわってくれたとしても、その横で、例えば香川さんが、俺に向って、「倉もっちゃーーーん」っつって、大声を出したりとかすると、犬って、ビクッてするじゃないですか??一切リアクションをせず、(凄いねぇ~~)パタッてあのー、力尽きてしまった、キャラクターを演じる、彼がいたりとかするんですよ。ほんで、ジャイさんが、「カットOK」って言った後に、ミヤさんが、トコトコトコトコって、ベックのところに来て「よし」って言ってお腹をポーンっと叩くと、もうー、シッポ振りまくりの、遊んでぇ~、遊んでぇ~、今、よくできたっしょ???(ふふふふふ)みたいな感じで、寒さはーーーー、まあ、常にありましたけど、共演者もいてくれたり、まっ、共演者って言うのは、人も犬もなんですけど、たくさんの共演者に囲まれたし、スタッフにも囲まれてたので、寒さに対してのなんか、辛さは、俺、今回あんま感じなかったっすねぇ。(そうなんだぁ~。結構、スタッフとも共演者とも楽しく、拓哉らしく、って感じだったのかな??)

この曲、今回の「南極大陸」の世界観にピッタリなんで、ここで聴いて貰います。またまた、浜田省吾さんなんですが、ワッツ恒例、勝手なドラマイメージソングです。ぶっちゃけ、「南極大陸」の主題歌は、決まってます(え??もう決まってるの??)なんですが、まだ、発表できません。でも、この曲はですねぇ、凄くイメージあってますねぇ。1945年なんて歌詞も出てきます。こちらは、さっきの「イメージの詩」と違って、浜田省吾さんのオリジナルナンバーです。


RISING SUN (風の勲章) / 浜田省吾


今回の、北海道での撮影は、南極越冬のsceneばかりを撮っていたので、犬との撮影はもう、基本、毎日です。あー、犬のNGですか??犬のNGっていうのはもう、人間が、人間の都合がいいように、こうして欲しいなっていう事を、犬に望んで、本番に挑むから、いくらでもありますよ。それは・・・


犬ぞりってねぇ、走らなくなる時があるんですねっ。(ふふふふ。ワンちゃん達が??(笑))ふふふふふ、い、ワンちゃん達だから、ひと都合で、「おい走れぇ~」っつって、走るあれじゃないんですよ。車とかオートバイじゃないんで、一応、掛け声で、「トウトウトウトウ」って言うと、こう犬が前に、行き、ほんで、じゃあこの辺で止まろうか??っていう時に、「ブラーイ、ブラーイ、ブラーイ」っていう風に言うと、ストップって合図はあるんですけど、アクセルとかブレーキ一切ついてないんで、犬がなんか、ちょっと、飽きたなっとか、いふ風んなると、止まるんっすよ。そう言った場合、犬ぞりに乗ってるマッサー(???)って言うんですけど、その操る人ねっ、その人達が、やらなけゃいけないっていう事は、一人が犬の、先頭になって引っ張る事、そして、もう一人いた場合には、そりを押すと言うねっ、人が、前後、犬ぞりを挟んで、前に進めて行くっていう、辛い、過酷な状況もあるんですけど、でも、それを、ドッグトレーナーのミヤさんが、「あー、じゃあ、みんなが撮りたいのは、こういう絵だよねっだったら、犬にこうさせればいいよねっ」っていう事で、間合いを詰めてって、一番気持ちいいところで、撮影をしていくっていう、それの毎日でしたねっ。やっぱ、愛着わきますねっ。みんな、それぞれ、キャラあるから・・・(そうだろうねぇ~別れたくないよねぇ~)フーレンのクマっていう、あのー、まあー、話の中で、とんでもねぇ、問題児がいるんですけど、フーレンのクマ役の、オスの、とてつもないデカい犬がいるんですけど、彼がですねぇ、凄い優し~い犬なんです。実は・・・役柄は、とんでもない問題児なんですけど、本人、すげぇ~いい性格の犬で、凄くなついてくれて、横に立ってた僕が、『じゃあ、撮影始まるから、自分の立ち位置に入ろう~』と思って、こう、そりの後ろに立つじゃないですか??そうすると、ずーーーっと、こっち振り返って、こうやって見てんですよ。ふふふ。(嬉しそうだねぇ~(笑))「なんで、そっち行っちゃったの??」みたいな感じで・・・「どうして、そっち行っちゃうの??」(この言い方、可愛い)って感じで、ずーーっと、いるんですよ。『本番だから、自分のやる事をやろう』と思って、やり始めると、「だから、なんでそっちに行っちゃったの??」(強めの口調だけど可愛い)みたいな感じで、すげぇ、こっち向いて、吠えだすんですよ。「カット、カット、カット~」っつって、NGになって、(ワンちゃん可愛いねっ)タカタカタカって、そのフーレンのクマんところに行って、ちょっと頑張ろう??みたいな感じで、こうやって、やると、「バフゥ、バフゥ」みたいな感じで、ふふふふ、鳴き、怒ってるわけではないんですけど、「クマ~」っつって、後ろからグーッつって、こう見ると、「はーーい」っていう感じで、あのー、普通に前向いて、やってくれたりとか、(私も、そんな風に、ダダこねたいなぁ~)タロ、ジロに関しても、兄弟の設定なんですけど、今回そのー、実際の兄弟ではないんですけどねっ、でも、そっくりなんですよ。実物のタロとジロに・・・あまりにもそっくりで、ミヤさんもビックリしてたんですけど、いっつも一緒にいる。タロの背中に、ジロが、首乗っけて、休憩してたり、で、ある時は、ジロの背中に、タロが首乗っけて、ポケーーーって休憩してたり、お前ら、ホントに兄弟なんじゃねえの??っていうぐらい、だから、納得させてくれるんですよねっ。

5月4日、この間の水曜日に着うたフルが、ダウンロードできるようになりました。今回は、配信限定のシングルになってます。我々SMAPで・・・


not alone ~幸せになろうよ~ / SMAP


えーーー「南極大陸」北海道でのお話は、まだまだいろいろありまして、「誰々さんと誰々さんは、今から、じゃあ2時間半ぐらいちょっと、お待ちください」とか、結構あるんですよ。昭和基地っていう、そのオープンセットが、建てられてる場所も、人気の全くない場所を選んで建てているので、「休憩入ります」ってなった時に、「じゃあ、俺、どこどこで待ってんね」みたいな事が、できないので、基地の中で待つしかないんですよ。すべて、だ、現場に行ったら、基地で、ずっと過ごすんですよ。食事もそこでとるし、用を足すのもそこだし、「何々が飲みたい気分じゃない」っていう感じで、なっても、コンビニエンスストアーまで、25kmぐらいあるので、できないんですよ。気軽に・・・「ここはひとつ、なんか喉、スカーーっとさせてくれる、炭酸とか飲みたくねぇ」「うわっ、ヤバいっすねぇ~。それ・・・それやったら、ヤバいっすねぇ~」みたいな、ノリんなったから、「小川君、お願いします」って言ったら、小川君が「ウイッス」って言って、1時間強ぐらい、現場からいなくなりまして「あれ??小川君、さっきお願いしたやつどうした??」って言ったら「全部雪に刺してあります」って言って、ふふふふふ、基地の裏のスペース、撮影のアングルには、入り込まないデッドスペースがあるんですけど、そこに積りに積もった、山になってる雪があったんで、約100本の炭酸飲料を、ブルルルルルルって刺して、そうすっと、キンキンに冷えた状態でみんなに、選んで貰えるじゃん「うわっ、すげぇ~~~」とかって言って、みんな選ぶんじゃなくて、「ちょっと待って、俺、携帯とってくっから・・・」って言って、全員写メを、こうほほほ「こんなの見た事ねえよぉ~」っつって、写メ撮って、で、写メ撮って満足した後に、「じゃあ俺、これ貰っていいっすか??」みたいな感じで、ほんで、それぞれが選んだ炭酸飲料を、キンキンに冷えた炭酸飲料を、みんなで乾杯して・・・・・・いやぁ~激ウマ極寒の地、根室の雪上で、太陽の下で飲む炭酸は、もう、ヤバかったっすねぇ。美味かったぁ~~。(寒いとこで、キンキン???)





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●NO TITLE

さっちゃん、こんばんは

What's up SMAPをレポートしてくれてありがとうございます。

よろしければ、私はさっちゃんのWhat's up SMAPをレポートをタイ語に翻訳させていただけませんか。タイには木村拓哉さんのことが好きな人がたくさんいますので、木村拓哉さんの言葉をタイファンに伝えたいです。このラジオ番組は木村さんらしいラジオ番組だと思います。何回も、木村さんからいい言葉を貰って、感動しましたです。出来るだけ頑張ります。宜しくお願いします。

●NO TITLE

ワンちゃん話
おもしろかったですね♪
南極大陸早くみたいですv-343

●オイさんへ

コメントありがとうございます。
はい。是非、タイ語に翻訳してください。

ただ、翻訳されたページには、この「さっちんのワッツレポの部屋」(できればURLも)を参考にさせて貰ってます。などと書いて貰えますか???

一人でも多くの方に伝えて欲しいのでよろしくお願いします。

PS.私、さっちゃんじゃなく、さっちんです(笑)


●ななさんへ

はい。目に浮かぶようですねっ。
南極大陸待ち遠しいですねぇ~

●NO TITLE

さっちんさん、へ

『PS.私、さっちゃんじゃなく、さっちんです(笑) 』

や~だ!!本当にすみません。間違いちゃった!


ところで、タイ語に翻訳を許可してくれました、ありがとうございます。

必ず「さっちんのワッツレポの部屋」のULRを参考にしますよ。

●オイさんへ

いえいえ、全然大丈夫です。
日本語をこんなに流暢にはなされてる事だけでもすごいです。

是非、よろしくお願いします。

●NO TITLE

木村さんは擬声が上手ですね。楽しかったですよね。

今年の『さんたく』というテレビ番組も木村さんは「オレの犬が話せる」って(へえ~?!信じられない) 「あぶない」って話せるそうです。(笑) すごい想像がありますね。木村さんは犬が大好きですからね。

●オイさんへ

ホント、表現がうまいですよねっ。

前にワッツでもお話してくれましたねっ。
ホント、大好きなんでしょうねっ。

●管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

●YAKKOさんへ

この度は、リンク申請ありがとうございます。
浜田省吾さんのファンの方ですか??

南極とも凄いかかわりをお持ちで・・・ビックリです。
「イメージの詩」がかかった時、すいませんが、どうしても意味がわからなくて、
でも、なんとかわかりたくて、すっごい調べました(笑)
結局、うーーん、なーーんとなく、難しい??で終わってしまいました。
教えて頂けると嬉しいです。

ファンの方に、宣伝して頂いてありがとうございます。
嬉しいです。
そして、こういうつながりも、本当に嬉しいです。

拓哉が、ライブに出た事があったんですか??それも知りませんでした。
こちらこそ、リンク、よろしくお願いします。

●管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

●リンク

リンク許可ありがとうございます

5月の時はちゃんと読んでなくてリンク張ってm(__)m

よろしくお願いします。

●YAKKOさんへ

いろいろと、ありがとうございます。
ここを宣伝して頂く事は、嬉しいですし、全然、気にしてないので、大丈夫ですよ。
(たまに、こっそりコピペしてる人がいるもので・・・すいませんm(__)m)

そして、長い説明(あっ、嫌みじゃないですよ。)ありがとうございます。

こんなつながりは、本当に嬉しいです。

ドラマもよろしくお願いします。

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拓哉君大好きなさっちんが少しでも、拓哉君の言葉が届けば・・と思ってやっています。少し時間がかかりますが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 コメント残してくれると嬉しいです。

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