さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/11/12

先週の月曜日、11月1日に「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の完成披露試写会を、無事に終える事ができました。ありがとうございました。()その感想がですねぇ、結構な数、このワッツに届いてます。しかも、読んでて嬉しくなるような物が多いですねぇ。まことに、ありがたい限りです。これもひとえに、僕を支えてくれてるスタッフのお陰ですねぇ。僕の周りには、くりりんみたいなスタッフばかりではありませんからねっ。自慢できるスタッフたくさんいますよ。だから、僕は素敵な作品に、出会えてきたんです。でも、先週のワッツでは、そんな「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の感想や質問を、全然、紹介できませんでした。僕がですねぇ、完成披露試写会の、裏話を、喋りすぎたせいで、時間なくなって、メッセージまでいけなかったっていう、あとねぇ、うちの番組のディレクターのくりりんが、3回も観てて、とにかくだから、俺に言ってくんのは、「アナライザーヤベェ~」っていう、それしか言わなくて、なんか、ちょっと、こう、カチーンと来て、なんかそれに対して、コメントしてたらもう、「終わりの時間だよ」って言われて、何言ってんの??4回目観たって・・・何枚持ってんの??試写状。4回でもう打ち止めなの??打ち止めっていう回数じゃないと思うよ。ふふふふ。4回観て、もう一回言ってます。「アナライザーがかっこよかった」って言う。古代進役の、僕をですねぇ、目の前にして、「アナライザーがかっこいい」っていう感想しか言えない大人ですからねっ。わっけわかんないんですけど、なので今日は、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」公開まで20日を切ったよ。完成披露試写会で、一足早く、観てくれた方からの質問に、なんでも応えますスペシャル略して、ヤマトの質問。短けぇ~なぁ~。ふふふはははは。この、無意味に長い企画タイトルにも、言いたい事は山ほどありますが、無駄話をしてると、紹介できるメッセージの数が、減るんで、無視して、先に、進みます。はい。無視します。でも、注意深く進まないと、普通の番組のスタッフだったら、公開前に、これは読ませねえだろう~っていうメッセージを、このワッツに限っては、忍ばせますからねっ。平気で・・・今日も、油断できません。

みんなからのメッセージを読んでて思ったんですけど、ヤマトって意外と、戦争の話だって、思って貰えてないんですよねぇ。ヤマトはおおざっぱに分けると、SFなんですが、戦争のお話ですからねっ。古代進自身も、地球防衛軍の、軍人ですから・・・っていう事で、今日のオープニングはこんな曲。武装準備完了っていう意味のタイトルですから・・・1980年です。


ARMED AND READY / マイケル・シェンカー・グループ


埼玉県 ○○ 19歳大学生「先日、ヤマトの完成披露試写会に、運よく参加することができました。ホントにすばらしい作品でした。(ありがとうございます。)実は、私は、アニメ版を観た事がなく、どんな話なのか、全く知りませんでした。そして、ぶっちゃけ、『あんま、興味わかないかなぁ~』と思っていました。しかし、試写会を観て、アニメがどうとか関係なく、1本の映画として、作品として、本当に、観て良かったです。あの大迫力と、繊細な人物描写を、両立させた山崎貴監督は、凄いです。何度も涙しました。ラストは、大号泣。エンドロールが終わるまで、涙が止まらなかったです。こんな経験は初めてでした。ところで、キャプテンに質問です。泣きながら観た、エンドロールに慣れ親しんだ名前を発見しました。そうです。ドラマ「HERO」の名台詞「あるよ」の田中要次さんの名前があったんです。(そうそう。でも、どこで出てたかわかんなかったあ~)でも、私は、本編で全く気付きませんでした。(ふははははは)一体、どこに出演されていたのでしょうか??」

前半は、かなり嬉しいメッセージですねっ。ありがとうございます。嬉しいです。でも、田中要次さんがどこにいたのか、分からなかったって言うねぇ、これ、読まなくていい部分じゃないっすか??普通のラジオの番組の、こう、スタッフだったら、ここは、ちょっと割愛しよっか??みたいな、感じで、ボールペンで、囲って、ふふ、斜線を引く部分です。これ、田中さんにも結構、ショックだし、俺もちゃんと観てくれてたのかな??っていうのは、凄い心配になってくるんですけど、このメッセージ・・・(え???そうなの??でも、分からなかったぁ~会場がデカかったせい??)だって、ふふ、今回の作品の、古代進の登場sceneですからねっ。(え???あの部分??じゃあ、あれかぁ~。あれは黒塗りというか、わかりにくいよぉ~)初登場のsceneです。「SPACE BATTLESHIP ヤマト」という映画が始まって、しばらくしたところで、僕が演じる古代進が登場するんですけども、(だって、最初その古代進すらわかりにくかったもん。なーんとなくシルエットでそうかな??と思ったけど・・)僕、いきなり、人を殴るんです。出てきたと思ったら、何にも喋らずに、人を殴るんです。バスっと・・・その・・・・・・殴った相手が田中さんです。(やっぱり・・・)ふふふははは。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


うるせぇ~このやろうみたいな感じで、一発ぶん殴るんですけど、その人です。ふふはははは。かなり、あれ、田中さんわかると思うんだけどなぁ~。わかんねえかな??(分からなかったよぉ~)

まあー、ちなみに、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」は、田中要次さん以外にも、ホームページとかでは発表になってない、いろんな人が、出演してくれてますからねっ。コードブルーで、山下君と一緒に、お医者さんをやってた、浅利陽介君、も、出てくれてますよっ。(悲しい役なんだよねぇ~)コードブルーの中で、ちょっと落ちこぼれ的な、お医者さんをやってた、慎吾の新撰組にも、出てましたよねっ。「古代さんお久しぶりです」って言ってあのー、僕が、一瞬『えっ??誰だっけ??』みたいな感じで、トラップを仕掛けたら、え???マジっすか??みたいな、感じのふふ、リアクションを、とってくれてた、あれはあのー、その場で何にも言わないで、普通に、「いやっ、知らねぇ~」みたいな感じで、言ったら、すごいビビってたんで、あー、このビビリ感じ、面白れぇ~なぁ~と思って、そのまま続けました。ふはははは。あれは、監督一発OKで、ホントに、「え????」っていう感じで、こう、浅利君ビックリしてくれましたねぇ~。ちょっと、悲しい決断を強いられる、第三環境勤務の、安藤。ねぇ~辛いsceneでしたねっ。あと、関係者スタッフ、美術さんとか、衣装さんとか、やまとの乗組員になりすましてます。制服を着て、廊下を慌ただしく、こう、走りまわっていたりとか、僕のあのー、演説を艦内で聴いてみたりとか、『あれ??大道具の何々ちゃん出てんだぁ~』『あっ、衣装部のおーーー、何々ちゃんもいる』みたいな、俺的には、現場で慣れ親しんだ顔が、スクリーンにも登場するので、結構、楽しいんですけど、みんなには全く顔がわからないと思うんで、無駄な裏話、お届けしました。ふふははは。


東京都 ○○ 22歳会社員「「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を観て驚きましたぁ~。すごい迫力の映画に仕上がりましたねぇ~。こんな迫力のある日本のCGは初めてです。戦闘機が飛んで戦うsceneでは、まるで、椅子が動いてるような錯覚に陥りました。遊園地で、ヤマトのアトラクションとか造れるのでは??と思いました。あの戦闘機での、戦闘シーンは、どうやって撮影したんですか??特に、コスモゼロの、飛行sceneは、圧巻でした。戦闘機はCGですよねぇあの揺れとかの、迫力はどうやって出したんでしょうか??裏話をお願いします。」


まあー、確かに、ヤマトをには、戦闘機のscene、結構ありますからねぇ~。まず、いきなり、オープニングがもう宇宙で繰り広げられる戦闘sceneですからねぇ~。古代進は、そん時は、いないんですけども、森雪、大活躍ですからねぇ。で、僕の戦闘機での戦闘sceneは、あれは、一体どういう撮影をしたのかと言いますと、コスモゼロっていうものを、一機造りましてですねぇ、飛ばしまして、(え???な、わけないじゃん)撮影させて頂いたっていう、そんなわけないですねっ。ふふははは。じゃあ、なんで、VFXで描く必要があるんだっていう、事ですよねっ。コックピットは、ちゃんと造りましたよっ。(コックピットは・・・って・・・(笑))実寸大で・・・コックピットは造りましたよ。(コックピットだけ造ったんだねっ(笑))なんですか??その、コックピットは・・・??っていう、聴き返しはなんですか?くりりんのその。くりりんが興味あんのは、アナライザーだけでしょアナライザーは、あれ、全部VFXです。allCGです。で、僕が乗ってた、コスモゼロ。コックピットは、ちゃんと造りましたよ。はね???はねだって、あったら、乗りこむの大変だよ。場所すごいとるだろう??スタジオの・・・キャノピー??キャノピーあったらだって、監督の用意スタートのスタート聴こえないじゃんだって・・・何が聴きたいの??あれは、だから、コックピットをちゃんと造って、そこに乗りこんで、ガーーーンってこう、宇宙空間飛ぶ時には、そのコックピットの回りの、機体を、全部白組が、VFXで描いて、(ふふふふふ)完成してるわけですよ。(だから、実際は、何もないところで、お芝居してるって事だよねっ!?その図を想像したら、可愛いねっ)ふふふはははは。白組そんぐらい凄いんですよ。揺れてる感じ???聴きたいですか??細かい揺れとかあるじゃないですか??ガタガタガタガタガタガタとか、あれはですねぇ、(そのコックピットを揺らすの??)カメラを揺らすんです。(カメラを揺らすんだぁ~)僕も若干、揺れてるかもしれませんが、全体をこう、揺らすよりも、カメラ、撮るもの自体を、揺らせば、絵って揺れるでしょねっその手法を使って、コックピットの中の、僕、自身も、たとえば、Gがかかるであろう瞬間だったりっていうのは、自分自身で、そのー、まあー、僕、実際にGをふふふ、経験した人間なので、こんなだったぜぇ~みたいな、Gって、割りとキツイんだよぉ~~っていう表現を、ふふふ、しながら、撮影さして貰いましたねっ。僕、ブルーインパルスに同乗させて貰ったじゃないですか??(あれって、凄い参考になったでしょってか、ヤマトのために、あれに乗った??)そん時の、定点カメラの映像、正面からの映像を、さんタクとか、スマスマのディレクターをやってくれる、デグが、「これノーカットで、木村さんのノー編集のやつを、焼いたんで、もしよかったら、観てください」っつって、くれたんですよ。フジテレビのさんタクで撮ったやつ。そのVTRを貰った後だったんで、そのヤマトの戦闘機のscene。で、それを何回も何回も見直して、さんタクのあのー、ブルーインパルスの僕の体験は、かなりヤマトの撮影の、パワーになりましたねっ。監督にも、「こういう素材あるけど、観る??」って言ったら、「観たい。観たい。観たい」って言って、「あっ、光って、こういう風に、反射するんだ」とか、「あっ、なるほどねっ。交点が、ここにある場合は、キャノピーにここに、反射が映って、ゴーグルにこうなるんだ」とか、俺が観てたのは、人物の揺れとか、目線とか、あれだったんですけど、山崎監督は、全然違うところを観てましたけどねっ。ふふはははは。

ちなみに、さきほど、チラリと話した、僕が初めてヤマトに登場するscene、古代は、映画の最初の方では、軍人ではないんです。民間人として、デアメタルを拾い集める、仕事をしてるんです。田中要次さんと一緒にいるんですけども、いきなり、古代がぶん殴るんですねぇ~。荒くれ者ですねぇ~。っていう事で、ここでこんなナンバーいきましょうか??1979年のナンバーです。この曲も、あのデビットフォスターが、制作に関わってますねぇ~。名曲です。


IN THE STONE / アース・ウインド&ファイアー


埼玉県 ○○ 18歳大学生「キャプテン、ヤマトの完成披露試写会参加できてよかったです。正直、観る前は、CGの映画だし、どうなんだろう??って気持ちがありました。キャプテンが出てるし、ストーリーが良ければいいなぁ~って、感じで参加しました。でも、観終わった後の、私は、一味違います。ヤマトのCG最高って、友達の言いまくってます。キャプテンは、完成品を観て、どう思いましたか??撮影の時は、グリーンバックばかりで、完成品がどうなるかわからなかったって言ってたじゃないですかCGで一番ビックリしたsceneはどこですか??私は、ガミラスの戦艦に、ぶったまげましたっ。(ふふふ)コスモゼロが自由落下で落ちていくsceneも、日本の映画とは思えない、と思いました。」

僕が完成品を観て、一番ビックリしたsceneは、・・・・「地上からヤマト出てくる」のsceneです。(確かに大迫力だよねぇ~)ふふふはははは。

あそこ、すごかったねって、後から監督と話したら、やっぱねぇ、あそこ一番気合い入ったらしいです。全編の中で・・・宇宙は、俺に任せとけって感じで、思ってたらしいんですよ。なんだけど、ヤマトって確かに、宇宙の話だけど、元々地上にあるもんじゃないですか??それは原作のストーリーにもそういう場面があるんですけど、その地上からヤマトが、ババババって姿を現すっていうところに、作業が進んだ時に、白組のスタッフが、「こんな感じでできあがりました」って言うので、持ってきた映像を観た瞬間に、監督が愕然としたんだって・・・「俺のイメージ、全然こんなんじゃないし、こんなクオリティーで、ヤマトができるわけない。なんでお前らできないの??」って言って、一喝したらしいんですよ。「お前らができねえんだったら、俺がやる」っつって、実際に、監督がもう、造ったらしいんですけど、監督がやっても、できなかったんですって・・・手元にある、白組が所有している、ソフトでは、要はできないっていう事が、その時、わかったらしくて、(そんなにソフトで違うんだぁ~)ソフトに限界があって、残り一カ月で締め切り、やっべぇ~~って話になって、どうしても、あのsceneだけは、監督の意向として、予告に入れたかったんですって・・・だから、本編に間に合わせるっていう事ではなく、期限が全然手前だったんだって・・・どうしても入れたいんだけど、今、あるソフトで、造ったら、人に見せらんないものになっちゃうから、これ、ヤバいっていう風になって、一か月前になって、新しいソフトを教えて貰えるまず人から探して、ずーーっと一カ月間、あのsceneに費やしたって言ってましたねぇ。あのscene、ホント凄いと思ったもん。俺・・・ほんでねぇ、CG繋がりで、また違う裏話を、お伝えすると、僕自身が、実は、CGになってるパートもあるんですよ。(え???拓哉がCGなの???どこ??全然わからないよぉ~あっ、もしかして、あのポスターはCG???)ある撮影の日に、白組のスタッフに、「CG用のデータを、取りたいので、こちらにお願いします。」って言われて、四方八方からデジタルカメラで撮影して、口の形も、何パターンか、「あ」「い・う・え・お」とかいろいろ撮られて、ヘルメットをかぶった状態のも撮ったし、だから、完成品を観た時に、いましたねっ。スクリーンの中に・・・(え???どれ??)『俺、ここ撮影してねえなっ』って思ったんだけど、ふはははは。古代いましたねぇ~。


このメッセージは読んで大丈夫なんですか??しゃべりすぎにならない??これ・・・あっ、でもいっか。ワッツだしねっ。確か、このラジオって3人ぐらいしか聴いてないんだもんねっねっ(え??????)それぐらいだもんねっ。でも、その三人の中に、山崎貴監督入ってるからねっ。それだけふふふふ、気をつけといてねっ。で、一応読みます。
東京都 ○○ 14歳中学生「拓哉キャプテン「SPACE BATTLESHIP ヤマト」一足先に、楽しませて頂いて、ありがとうございました。実は私、映画を初めて観ました。TVドラマは、キャプテンの毎回観てますけど、スクリーンは初めてだったんです。それで、初めてだったのに、泣いちゃいました。初めての私を、泣かせた責任をとって質問に答えてください。今回、古代と森雪の○○scene、あれって一体、どうやって撮ったんですか??(ふふふふ。うまいぐあいに隠したねぇ~(笑))○○をした後に、二人で倒れてましたよねぇ~。痛くなかったですか??(そりゃあー、下にマットでしょ撮影、裏話を教えてくだパイ」

だって、初めてって知らなかったからさぁ・・・(ふふふふ。読んでる時から、言うと思ったぁ~)あっ、そういうメッセージじゃないのねっ。ごめんごめん。あははははははは(高笑)でも、大丈夫でしょ俺、あの、いい感じで、読んだでしょ○○sceneって言っておけばさあー、観てない人にわからないでしょまあー、あのsceneは、確かに、そうですねっ。古代と森雪が二人で一緒に倒れ込んでましたねぇ~。あそこは、CGでは、ないですからねっ。非常に大変な撮影でしたよっ。二人で倒れ込むという事で、しかも、森雪が下になって倒れ込むんですよ。かなりあのまま、倒れたら、メイサちゃん、超―――痛いじゃないですか??だから、一応、下には、安全マットをひいて撮影したんですけど、最後まで倒れちゃうと、なんなんで、床に着くか着かねえかのところで、僕が支えました。(え???????大変じゃん拓哉らしいけど・・・)ふふふはははは。支えました。あれやった、次の日、もう、超―――筋肉痛で、あはははははは、でも、○○のsceneの最中にワープするんですよ。すごいでしょ「せっかくヤマトなんだから、○○scene、ワープっちゃったりすんのどうっすか??」みたいな感じで、話したら、「あーー、それも、面白いねぇ~」つっつって、ほんで、ああいうsceneになったんですよ。こんなんで大丈夫だったかな??(うんうん)まだ、観てない人に、一体なんのsceneの事だか、大丈夫だよねっ気付かれてないよねっ今のトークだったらねっ。すごくチュウーーーーして、喋ったんで、ふふふふ、かなり、チュウーーーーいして、話したんで、問題ないんじゃないかな??今のが問題??(うんうん)ふふふ、ホント??ヤバい??じゃあ、逃げの曲行こうぜ逃げの曲・・・こんなトークの後は、もちろんこの曲です。映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の主題歌になってます。チュウーーーもくのナンバーですねっ。ふふふふふ。


Love Lives / スティーヴン・タイラー


この曲にも、面白いエピソード、実はあるんですよ。これはですねぇ、監督の山崎貴さんが、是非、彼に歌って欲しいっていう事で、実現した主題歌なんですけど、監督が、オファーとともに、台本を、英訳して送ったらしいんですよ。「こういう映画なんですけど、主題歌、造っていただけませんか??」っていう事で・・・その時に、僕の資料も一緒に届けてあったんですねっ。その劇中の写真とかを添えてあったらしいんです。そしたら、なんと、このスティーヴン・タイラーが・・・・・・「俺、こいつ知ってんぞ」って言ったらしいんですよっ。ふふふふふ(え???なんで??スマスマでは一緒になってないよね??)まあー、間に入ってくれた人が、「そんなわけないですよ。こいつ日本の俳優ですよ。」って応えたらしいんですけど、スティーヴンは、「いやっ、絶対、俺、こいつ知ってるって・・・っていうか、俺、こいつに昔会ってるもん。」って、あのー、(え??昔会ってるの??)言い張ったんですって・・・そうなんですよ。あのー、スティーヴン・タイラーは、僕が一緒に、フォトセッションさせてもらった、雑誌の「CUT」っていう、撮影の事をですねぇ、あれって、1998年の、ことなんで、もう12年も前の事なんですけど、覚えててくれたんですよねっ。(すごーーーい。)ちょっと、ドキドキしますよねっ。「げっ、俺、スティーヴン・タイラーの記憶の一部だ。」スティーヴン・タイラーの脳みその海馬の中に俺がいるんですよ。ふふふふふ


くりりんにさあー、ひとつ面白い事、教えてあげようか??俺さあー、明日さあー、誕生日。(ふふふふ。自分から言ってるよぉ~(笑)オメデトウ♪)今、何っつった???「あっ、そうなんだぁ~」って言ったよねっ。俺、おめでとう♪


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


「だっけ??」じゃないよ。「11月13日だっけ??」って、確認もいらないでしょ普通だったら・・・16年付き合ってて、これねぇ、夫婦だったら、離婚だよっ。ふふふふ。よかったねぇ~。俺ら夫婦じゃなくて・・・





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