さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/7/30

埼玉県 ○○ 18歳高校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。「月の恋人」が終わっちゃって、寂しいなぁ~と思っていたら、キャプテン、秋に、「REDLINE」って、アニメ映画の声優をやるんですねっ。この話って、ワッツでしてくれてないですよねぇなんでしてくれないんですか??「REDLINE」の話も聴きたいでーす」


っていう、メッセージが来てますが、そう言えば、全く触れてなかったですねぇ「REDLINE」の話・・・ワクワクしますよっ。車自体がですねぇ、今現在走っている四輪ではなく、エアーカーっていうのに、変わってしまったですねぇ、未来のお話。まあー、とにかく未来なんですよっ。そんな時代に、四輪に、拘り続ける一人の男がいまして、JPっていうやつなんですけども、そのJPというキャラクターを、僕が今回、やらして頂きまして、宇宙最高峰のレースと言われる、まあー、いろいろねぇ、イエローラインとかいろいろあるんですよ。レベルがいろいろあるんですけども、そん中で、一番ヤバいと言われるレースがREDLINE。そのJPがREDLINEっていう、その最高峰のレースに召集されて、そこでいろんな事が起こっていくという、これは、激しいアフレコでしたねっ。「レースの最中のシーンは、木村さんの喉が心配なので、これは、最後にまわさしてください。」って言われるぐらい、強烈な、ホントに・・・劇場では、今後??10月から、上映されると思うんですけども、その上映されるであろう、完成品というか、映像はですねぇ、僕、もうすでに、見させて貰ったんですけど、何と、CGを使わずに、すべて、手描きでアニメーションを作りあげたという。やっぱねぇ、気持ちが込められてるというか、後ろの背景、めちゃくちゃ細かいんですけど、あれ、全部手描きでやってんだっていうねぇ、手描き感が伝わってくるんですよねっ。もう5回以上見たんじゃないかな??(もう、そんなに見たの??)蒼ゆうちゃんが素晴らしいです。ヒロイン役で出てくるんですけど、もう、蒼ゆうちゃんのねぇ、声やられちゃいますよっ。たまんないです。

では、まず1曲。夏っぽく、こんなナンバーから行きましょう。


Got To Be Real / シェリル・リン


アニメ映画「REDLINE」原作はですねぇ、なんと、あの石井克人さんなんですねっ。僕がやらして頂きました、FMVのCMをずーーーっと、担当してくれてた人なんですけども、古くはですねぇ、我々SMAP、「Fly」っていう曲の、PVも監督してくれましたし、結構前だけど、「世にも奇妙な物語」の僕がやらして貰った「ブラックルーム」っていうお話では、自ら脚本も書いて、監督もしてくれてましたねっ。こんな事をねぇ、自分のラジオで、言うのもちょっと照れくさいんですが、石井克人さんは、大好きな監督の一人ですねっ。独特なボキャブラリーもあるし、お笑いのねぇ、センスが気持ちいいんですよねっ。「ブラックルーム」の時なんて、もう、秀逸でしたよっ。あれ変な話だけど、今見ても、面白いからねっ。DVDになってると思うんで、是非是非、チェックしてください。(面白いよねぇ~。うちの息子が大好きなんだっ(笑))あれはねぇ、ホントに面白いです(笑)


はい。という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


絵が凄くねぇ、上手で、いっつもあのー、CMの絵コンテなんかも、石井さんが自分でイラストを書いて、演技指導を受けなくても、その絵コントのイラストを見るだけで、テンションとかすごくわかるんですよっ。こういうテンションなんだろうなぁ~って・・・凄い分かりやすい、漫画チックな、イラストが描かれてて、いっつもそれを見ながら、アクションはこういう感じなのかな??って感じで、こう、やるんですけど、そうすっと、石井監督が現場で、「いいですねぇ~、いいですねぇ~、いいですねぇ~。じゃあもう一回お願いします」っていう、いいですねぇ~、なんだけど、もう一回なんだぁ~みたいななんだけど、いい感じにねぇ、自分らをねぇ誘導してくれるんですよねぇ。常に笑顔だし、うっうっうっうっうっ(引き笑い)って、笑って「いいですねぇ~、いいですねぇ~、いいですねぇ~。じゃあもう一回お願いします」って言って、楽しくやらして貰うんですけども、元々は、CMディレクターが本業だったらしいんですけども、多才過ぎて、映画とか、ドラマとか、いろんな事をやってる人ですねぇ。そんな彼が、今回は、アニメ映画の原作という事で、僕がですねぇ、まだ、FMVのCMをやらして頂いてた頃に、撮影に行ったんですよ。「ちょっと今、時間いいっすか??」って言われて、何だろうなぁ~??と思ったら、「REDLINE」のトレーラーみたいなものを見せてくれたんですよ。「何これ??かっけぇじゃん」みたいな。「これ、何っすか??」って言ったら「実は、ずーーーーっと作ってる、アニメの映画なんですけど・・・」って言われて・・・・・・・・・そっからスタートした話なんですよねっ。


東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、お送りしてます「木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!」北海道のみんなも聴いてくれてるかな??いよいよ、明日スタートですねっ。札幌ドームで、SMAPのライブツアーが、スタートします。「We are SMAP!ツアー」SMAPのライブはですねぇ、毎回オープニングで、みんなを驚かせる演出をさせて貰ってるんですけども、今回も期待してください。楽しいです。今回も楽しいです。僕、個人的に言わせて頂くと、ソロのナンバーも、是非、一緒に楽しんでほしいなぁ~と思うんですけども、何と言ってもですねぇ、あのデビットフォスターさんっていうねぇ、プロデューサーが作ってくれた曲なので、驚きなんですよ。まあー、幾度となく、この番組で、僕のソロ曲なんですが、デビットフォスターさんが作ってくれたんです。って話して来たんですけども、そしたらあのー、正直なところ、「そんな凄いの??」っていう、声が、届いてるんですよ。特に、中学生、高校生みたいな、若いリスナーが、そういうリアクションを送ってくれてるんですけども、ちょっと残念な気持ちになる僕なので、今日は、ここでですねぇ、そのデビットフォスターさんが、どれぐらい凄い人なのかを、今一度、勉強していこうではないか・・・と、これを知って、頂いておくと、明日からのライブで、僕のソロパートもちょっと、見方が変わってくるんじゃないかな??と、思うので、デビットフォスターをマスターしちゃってください。

デビットフォスターさんって言うのはですねぇ、カナダ出身の音楽プロデューサーで、ホント、たくさんの名曲を世に送り出してきた人なんですねぇ~。年齢的には、60歳を超えてる方なので、活躍のピークは、80年代ぐらいだったんですけども、そのねぇ、活躍っぷりっつうのは、半端ないっすねっ。なんと、グラミー賞を15回とってます。この間あのー、スマスマの黒木サイコーに、聴いたんですけど、ほら、黒木サイコーってさあー、毎年、毎年さあー、グラミー賞見に行ってるじゃないですか??おもしろい光景を目にしたらしいんですけども、ポールマッカートニーが会場に入って来たらしいんですよ。そうすとる、すべてのアーティストがポールマッカートニーに、立って、挨拶をするんですって。そのポールマッカートニーが、唯一、立って挨拶をした人がいるらしいんですよ。その人が、ポールマッカートニーの後ろに座っていた、デビットフォスターらしいです。(すげぇ~)あははははははははは。ちょっと、凄さわかるでしょそんな人なの。映画音楽も多く手掛けてるんで、アカデミー賞とか、何度もノミネートされてますねっ。今、あのー、バックで流れてるのは、映画「セント・エルモスファイヤー」の、テーマなんですが、こちらも、デビットフォスターが作ってるんです。曲を聴いてくれたら、リスナーのみんなも、ラジオの前で、あーー、この曲もデビットフォスターだったの??って思って貰えると思うので、ここで、何曲か紹介しましょうか。♪~~~~~~♪どうですか??今、ちょっと、イントロ聴いて、ゾクっとした人いるんじゃないですか??シカゴの「素直になれなくて」、1982年のヒットなんですけども、これ、もう、シカゴなんて、時代遅れだろう??って、みんなに言われちゃってた、このバンドを、見事にこの1曲で、復活させたと言う、デビットフォスターが作った曲ですねぇ。俺の、中学の、英語の先生、中川先生が、英語の授業が始まる前に、この歌詞を配って、これを聴いた後に、英語の授業をやったっていうぐらいの、名曲ですねぇ。ちょっと、じゃあ、次は、新し目なんですが、ビックリどころでいきましょうか??こちら・・・♪~~~~~~~~♪1995年のマイケルジャクソンのナンバー「アースソング」こちらは、マイケルジャクソンの作詞作曲ですが、プロデュースは、マイケル本人と、デビットフォスターが、共同でやったんですよねっ。このレコーディングの時に、マイケルジャクソンのスタジオに行ったら、そこの卓の上になんと、6メートルぐらいのヘビがいて、思わずデビットフォスターは、近づけなかったらしいんですけども、これにも関わってんですよねぇ~。あと、あのー、実はですねぇ、さっき、オープニングでかけたこの曲もそうなんです。♪~~~~~~♪ディスコクラシックの名曲ですねぇ。1978年のこのナンバーも、デビットフォスターの作品という事で、シレーーーーっと、先程、オープニングで、僕は、かけていたんですねぇ。シレーっとかけといたんですねぇ。どうですか??みなさん。♪~~~~~♪今バックで流れてきたこの曲、先日、ワッツで紹介しましたけども、EW&Fの「After The Love Has Gone」がデビットフォスターが初めて、グラミー賞をとった曲ですねっ。1979年の事だったんですけども、いやぁ~~~、これ、名曲です。では、続いてこちら・・・・♪~~~~~~~♪(え???これも???えーーーーー、鳥肌ぁ~~~)♪~~~~~~~~~~♪1992年の映画「ボディーガード」のサントラで、大ヒットした、ホイットニー・ヒューストンで、「I Will Always Love You」この曲はカバーで、曲を作ったのは、彼ではないし、選曲したのも、その「ボディーガード」の主演のケビンコスナ―なんですけども、この大ヒットしたサントラをプロデュースしたのが、また、あのおっちゃんなんですよねっ。デビットフォスター。まあー、映画のシーンでも、すっごい重要なsceneに、いいsceneで、流して、で、この曲を、歌って、わかってくれるのは、彼だけじゃないか??という事で、歌う彼女が、自分のボディーガードをしてくれているケビンコスナ―だけに、歌う、名曲なんですけど、(そうそう、いいsceneなんだよねぇ~)あの映画自体が、この曲がないと、成立してないもんねっ。サビの、まあー、この後、まだまだ、後半に、あのー、盛り上がる瞬間があるんですけど、あの瞬間ですよねぇ。やっぱねぇ(そうそう)映画の、クライマックスが、ここです。きますよ。みなさん・・・・♪~~~~~~~~~♪(何度聴いてもいいよねえ~)キターーーーーーーーこんなアレンジ、普通無理ですよ。あんなカントリーの歌から・・・元々、この「I Will Always Love You」って言うのは、オリジナルは、カントリーのナンバーですからねっ。そのナンバーを、こんなアレンジにして、ホイットニー・ヒューストンに、「これ、歌って」っていう、おじちゃんです。何なんだろうね??デビットフォスターって・・・口説ける曲ばっかり考えてる人ですよねぇ。そんな口説きたいのかな??「シカゴ」もそうですけど、これ普通口説かれちゃうでしょっていう、そういう音楽ばっかですよねぇ。こんな超―――有名、音楽プロデューサーのデビットフォスターですからねぇ。(ホント、凄い人に書いてもらったよねぇ~)聴こえてくる逸話が凄いですねっ。まあー、ひとつ、凄いのをお伝えしますと、デビットフォスターが、スティービーワンダーとは、仕事をした事がないらしいんですよ。それには、ある訳がありまして、ある時、スティービーワンダーに会ったんだそうです。で、スティービーワンダーに聴かれたんだそうです。「僕の今回の新作、聴いてくれたかい??で、どう思った??」って・・・そのスティービーからの問いへのデビットフォスターの答えが・・・・・・・・「今回の、アルバムは、ダメだよ。僕と組めば、もっといいアルバムできるのに・・・」って言ったらしいです。まあー、デビットフォスターの方が、年上ではあるんですけど、そん事を言っちゃったせいか、彼のところに、スティービーからのオファーは、未だにないそうです。ちなみに、今回の僕のソロ曲なんですが、このデビットフォスターさんの作品だっていう事をですねえ、あの久保田利伸兄貴に、報告したら、久保田利伸兄貴が、一回飲んでた飲み物をテーブルに置きました。ふふふふふふふふ。「ん???」って言いました。「今、何っつった??デビットフォスター????すげぇ~なぁ~、SMAPって、何でも手に入んだなぁ~」って言われました。


ついに、ライブが明日からなんですけども、前日っていうことで、僕のソロコーナーの話をいち早く、お話しちゃおうかなぁ~と思っております。僕のソロ曲なんですが、今回何度も言わせて貰ってますけども、デビットフォスターさんの作品でですねぇ、素晴らしいバラードなんですけども、ここで、ホントに、ここだけの話をしてしまいますと、デビットフォスターから送られてきた曲なんですが、実は、最初っから、最後まで、綺麗なバラードで終わってたんですけど、日本で、ライブ用に、曲の途中から、ビート入れちゃいました。ホント、オリジナルの、バージョンでは、そうではなかったんですけども、バラードはライブで、まあー、やった事もあるんですけども、今回の、この「We are SMAP!」で、ツアーでねっ、素敵なダンサーの仲間とかも、たくさんいるし、途中から、ふふ、リズムを入れちゃわないと、踊れないし、入れちゃおっか??っていう感じで、まあー、スタッフがねっ、アレンジしちゃったっていう、感じふふふふなんですけど、少々、少々と言うかねっ、ふふふふ、ライブでは、別物になってますねっ。はい。みなさんこれ、絶対に、デビットフォスターには、言わないで下さい。ねっ。内緒です。まあー、ライブで盛り上がったらいいなぁ~っていう風に思って、変えちゃったんで、内緒で、ライブで、盛り上がりたいなっと思います。その成果も、ありまして、今回の僕のソロなんですが、バラード、あーー、始まったなぁ~と思ったら、その後ですねぇ、ありえないぐらい、踊ります。あははははははは。パフォーマンスさせて頂きます。一緒に、やってくれるダンサーのみんなと、両膝が真っ青になるぐらいまで、リハーサルを重ねてきましたので、デビットフォスターが作ってくれた、バラードなのに、なんか、身体にあざできてんな??っていう、オマージュじゃないですけど、亡くなったマイケルジャクソンって、ねぇ、僕らが、いろいろ影響受けてきた人なので、たぶん、他のメンバーも、若干そう言う、ニュアンスを込めてる人もいるんじゃないかな??じゃあ、ちょっと、僕も、実際にアルバムに存在しない、音を、ライブ用に、付けたしてですねぇ、明日からパフォーマンスをさして頂くと思いますので、楽しみにして欲しいなぁ~と思いますねっ。改めて思いましたねっ。マイケルのねっ、足の筋肉って、凄いなぁ~と思いました。それらしい、ステップだったり、パフォーマンスをしてみるんですけど、ソロのリハーサルをしてると、3回に1回は足、痙攣しますからねっ。そんな、僕のソロの衣装の話をしようかな??と思うんですけど、僕らの現場の、スタイリングを担当してくれてる、栗田君っていう、スタイリストの人がいて、栗ちゃんが今回、僕のソロコーナーに関しては、ダンサーのみなさんの分まで、スタイリングを担ってくれて、あっと驚く衣装になってると思いますよっ。あの、ワンコーラスに関しては、バラードじゃないで、バラードなんで、僕自身のパフォーマンスはないんですけど、僕が歌ってる横でですねぇ、女性のダンサーに、自由に、歌詞を感じたままだったり、音を感じたまま踊ってくださいって。振付けないんですよ。だから・・・前半のだから、ワンコーラス、僕がだから、デビットフォスターさんどおりの、バラードを歌ってる最中って言うのは、振付けなしの、パフォーマンスを女性ダンサーにして貰うんですけど、その時のねぇ、ちょっと、衣装がですねぇ、今までSMAPのライブにあんまりなかったような、スタイリングになってるんじゃないかな??と・・・普通、やっぱり、バラードでさあー、歌ってる人の横で、女性ダンサーが踊るってなると、ドレスが多いじゃないですか??ドレッシーな、ファーーっとした、ねっ。なんだけど、今回は、オーバーサイズのワイシャツ1枚(おーー、さんちゃんが好きそうなやつねっ。)その変わり、振付けは一切ない。そのバラード部分・・・感じたまま、踊ってくださいっていう風に、僕はオーダーしてあるんで、だから、毎回違うと思いますよ。日によって、パフォーマンスしてくれる人も、変わります。踊りの内容も変わりますし、そんなんか、ライブな、その日限りっていうのも変ですけど、その日、そのタイミングで生まれてくる、パフォーマンスをしてくれればいいっていう風に、僕は言ってあるので、そういったところもちょっと、楽しめるポイントになってるんじゃないかな??と思いますけどねっ。

では、そんな僕のソロ曲、デビットフォスターが作ってくれた、このナンバーを、改めて聴いて貰いましょう。途中からビート入ってますけどねっ。すいませんm(__)m木村拓哉で、「君のままで・・・」ふふふふ。なんで入れちゃったんだろうなぁ??


君のままで・・・/ 木村拓哉


僕はねぇ、ラフと言うか、栗ちゃんがイメージする僕らしいんですけど、「木村さん、やっぱ、こういう感じいって欲しいんですよねぇ~」っていう風に言ってくれて、ステージ衣装って、やっぱ、難しくて、自分のステージ衣装を自分で決めるって、やっぱなんか、ちょっとねぇ、照れるんですよ。正直・・・だ、栗ちゃんを、信じて、すべてを預けてみたんですけど、このナンバーでこのスタイリングはしないだろな?俺だったらねっ。でも、栗ちゃんは、「いやっ、この集合体のパワーって、絶対あると思うんですよ」って言って、選んでくれたんで、まあー、あえて、そのスタイリングでいきたいと思います。


さあー、ついに明日、ツアーの初日、札幌ドームですねぇ。っていう事で、今日はSMAP8月4日発売のニューシングル「This is love」を聴きながらの、お別れです。


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


この曲は、まあー、我々の次のシングルという事もありまして、今回のツアーの顔にもなってんじゃないですかねぇ??なので、この曲の始まった時には、遅れないで付いてきて欲しいなぁ~っていう感じはありますねっ。





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