さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/11/6

みなさん、見ていただけたでしょうか?この間の「スマスマ」。僕、歌っちゃってましたでしょうあのジョン・ボン・ジョヴィと一緒に、あのボン・ジョヴィですよ。しかも今回は、SMAPメンバーと一緒じゃなくて、僕1人ですよ。リスペクトアーティストっていう企画をですねぇ、「スマスマ」スタッフが、プレゼンしてくれまして、メンバー1人1人が、リスペクトしているアーティストと、コラボすることができるという、その第一弾として、ボン・ジョヴィと僕の、タイマンですよ、タイマン。今回一番来てるメッセージがですねぇ、「「スマスマ」でボン・ジョヴィと共演して、ギターの人から、ピックを貰えましたか?」っていうメッセージ。あのねぇ~、そこに、踏み込めなかったですねっ。かと言って、あれですよ、ボン・ジョヴィのメンバーが、つんけんしてて、ガードが固くて、そういう事が言い出せなかったっていう訳じゃないですよ。もう、めっちゃくちゃいい人たちですよ。普通、「少々お待ちください。じゃあー、5分後にもう1回カメラリハーサル行きます」って言った時に、みんな、みんなの大抵のアーティストの人達って、スタジオから出るじゃないですかたった5分だったりとかしても・・・なんだけど、ジョンも、スタッフと一緒に??ボン・ジョヴィのスタッフと一緒に、スタジオでずーっと話をしてたりとか、キーボードの、ブライアンと、ギターのリッチー・サンボラに関してはずーーーっと、僕と話をしてくれて、ピックは頂く事できなかったんですが、リッチーとブライアントはですねぇ、写真を撮らせてもらいました。(おーー、凄いよかったねぇ~)別れ際に・・・ヤベェ帰っちゃうって思ったんで、ホント、ジョンとティコは、普通にこう帰ってって、これチャンス逃したらもうない、もうねぇと思って(ふふふふ、今もめっちゃ焦ってるぅ~(笑))ホント、焦って、リッチーですよ。「おーーリッチーー!」って言ったら、リッチーが、「え??」っつって、「さっき言ってた、写真、撮っていい??」って言ってたら、「あーーーー、そうだ、そうだそうだ。言ってたなぁ~、撮ろうぜ」で、リッチーがブライアンに「ブライアン撮ろうぜ」って言って、セットをバックに、これ、小川君に撮って貰ったんですけど、(きゃははは。めっちゃ、ミーハーな感じの拓哉ぁ~私たちみたい(笑))もう、今、僕のSoftBankの中には、リッチーとブライアンとの3SHOTが・・・(いいなぁ~私も、拓哉との2SHOT欲しいよぉ~)待ち受けは、ヤマトだけどねっ。(へえーー、ヤマトなんだあ~)

では、ここで、僕の大好きなボン・ジョヴィのナンバーを聴いてもらいたいと思います。この曲を一緒にできたら、もう、ホント、泣いてたかもしんねぇ。まあー、でもそんなこと言ってたら、贅沢ですかねぇ。ボン・ジョヴィ1986年のヒットです。


Livin' On A Prayer / Bon Jovi


実はですねぇ、本当に僕が熱望したのは、この「Livin' On A Prayer」の、アコースティックバージョンっいうのがねぇ、存在してるんですよ。リッチー・サンボラとジョン・ボンジョヴィが2人で、アコースティックギターを弾きながら、この曲を歌ってるっていうナンバーがねぇ、あって、これ、是非やりたいなぁ~って言う風に、ボン・ジョヴィが来ると、わかった時点で、黒木さんが俺に、「ボン・ジョヴィと何歌いたいですか?」って聴いてきたんですよ。で、ちょっと、おこがましいなぁ~っていう気持ちもありながら、「できるなら、この「Livin' On A Prayer」のアコースティックバージョンと「WANTED DEAD OR ALIVE」とやりたいなぁ~」っていう風に、希望は出させて貰ったんですけど、ボン・ジョヴィ的には、新曲と2000年のヒットですねっ、「It's My Life」この2曲でなんとか、やってくれないかな??っていう事で、ボン・ジョヴィに言われたら、それはもう、仰せの通りにさせていただきます。っていう感じで、やらせて貰いました。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


ほんで、ちょっと、当日言われて、自分ちょっと、ビックリしたんですけど、歌を始める前に、紹介してくれって言われたんですよ。ボン・ジョヴィを・・・もちろんそのテレビを見てくれてる、日本の「スマスマ」を見てくれてる視聴者のみなさんには、わかりやすく日本語で言うのも、あれだと思ったんだけど、ボン・ジョヴィのメンバーがすぐそこ、横にいて、ボン・ジョヴィのメンバーが、俺が、言ってることが分かるようにするには、つたない英語で体当たりでいくしかねえなぁと思って、自分の言いたいこと、思ってることを、頭の中で、変換しながら、(凄いねぇ~言う事を書きもせず、変換しながら言ったの??)喋ったらあんな感じになったんですけど、こだわりが一個だけあって、「テレビをご覧の皆さんも夢は持ち続けてください。」って言った後に、「自分らしさを貫いてください。」っていうようなことを、言おうと思って、ボン・ジョヴィのシングルのタイトルの中に、「Keep The Faith」っていう曲があるんですよ。すごい僕も、好きな曲なんですけど、これを是非、入れたいなぁ~と思って、紹介させて貰ったら、(凄いねぇ~。曲名が入れ込んであったの??拓哉らしいなあ~)ボン・ジョヴィのメンバーもそうだったんですけど、ボン・ジョヴィのねぇ、スタッフが、前室で、超――大盛り上がりしてくれたらしくて、「うまくおめぇ、曲名入れやがったなぁ~」みたいな感じで、盛り上がってくれて、歌の収録が全部終わって、トークも終わって、スタジオの扉が、パカッて開くじゃないですかそしたら、前室にいたボン・ジョヴィのスタッフの方たちから、「拓哉~拓哉~」っつって、あのーーー、すげぇ~、俺の名前を呼んでくれてんですよ。挨拶に曲名をちゃんと入れて、しかもなんか、うまいところで、入れてくれたなぁ~みたいな感じで、すごい盛り上がってくれたらしいです。よかった。ふふふふ。(嬉しそうだねっ。)

有名アーティストに会った時は、サインよりもピックをねだる男、わたくし木村拓哉がお送りしているこの番組、WHAT’S UP SMAP! 東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、今宵は、ボン・ジョヴィに会った自慢話をする気、満々で~す。そうなんですよ。「スマスマ」に、ボン・ジョヴィが、来てくれちゃったんですよ。僕が、ハードロックに、はまるきっかけになったぐらいのバンドですからねぇ~。アクシアのカセットテープのCMに、1988年くらいの事だと思うんですけども「Livin' On A Prayer」って曲を演奏している、ところが使われてましたねぇ~。で、そこから、ハードロック、一直線な10代を送ることになったんですけども、考えてみたら、あのCMで、ボン・ジョヴィと出会って、憧れて、かれこれ20年たって、初めて会えましたねっ。(20年かぁ~長いねぇ~。私なんてまだまだだなあ~)「スマスマ」のスタッフも、「本日のゲストです。え~、ボン・ジョヴィの皆さんで~す。」とかいう風に、呼び込みをする時に、スタッフも、それができことが、誇らしいみたいな感じで、呼び入れてましたねぇ。「ボン・ジョヴィの皆さんで~す」ホントに来たぞ~っていう感じで、ほんで、みんなが入ってきて、じゃあ、どんな感じか、ちょっと、やってみようぜっていう事になって、リハをやって、で、もう、リハが1回終わってさぁー、「5分後にもう一度カメラリハーサルをさせて頂きたいと思いますので、よろしく願いしま~す」って言ったら、嫌な顔一つせずに、「あーー、やろうぜやろうぜ」っつって言って、でも、俺、あまりにもちょっと、緊張してたんで、リッチーとか「いやっ、いいじゃんいいじゃん」たいみな感じで、言ってくれるんですよ。エグジョーメーン(すいません英語わかりません)みたいな感じで、なんだけど、「いや~、俺、ホント緊張してんですよぉ~」みたいな感じで、説明したら、「なんだ、そんな、リラックスしろよ~」みたいな感じで、リッチーが言ってくれて、で、ジョンも「そんな事ないよ。」みいな。で、ブライアンは、ずっとキーボードの前からですねぇ、僕に向かって、おまじないをするように、両手広げて、僕に、「Come down Come down」あのーずーーっと、こう、「落ち着け~、落ち着け~」ってあのー、両手を広げて、俺に向かって、ジェスチャーしてくれて、ドラムのティコはですねぇ、僕を見たままですよ、僕を見たまま、スティック回してんですよ。クルクルクルクルっつって(笑)「やろうぜぇ~」みたいな感じで・・その中に居れた事が、半端なかったですねっ。リハがもう一度始まって、「次は、曲からではなくて、木村さんの紹介から、どういう感じで、ご紹介されるのか、見てみたいんで、ちょっと、紹介からやってください」って言われて、これはじゃあ、ちょっと、試しに、英語で、ひっちゃかめっちゃかでもいいから、通訳のお姉さんも来てるわけだし、後で、『ここは直した方がいいんじゃない??とか、言ってくれるだろうなぁ~』と思って、リハーサルだし、言ったんですよ。体当たりで、英語でねっ。ほんでねっ、あのー、一発ちょっと、僕、かました事がありまして、ボン・ジョヴィのメンバーだったら、きっと、わかってくれんだろうなぁ~と思って、「レディス&ジェントルマン」って言って「ボン・ジョヴィ」って言わなくて「レディス&ジェントルマン」って言った後に、これホントにやったんですけど「アンヴィル」って紹介したんですよ。(え??すげぇ~。その勇気が凄いよぉ~)リハで・・・「レディス&ジェントルマン アンヴィル」って言ったら、ジョンが「Yea!」とかっつって、「お前、知ってんなぁ~」とかって、ふふふふ、リッチーも「イエー」っつってあのー、わかってくれました。「お前知ってんなぁ~」みたいな感じで、リアクションしてくれて、すんっげぇ盛り上がった上で、本番。今思い返しても、夢みたいですけど、(うんうん。わかるよぉ~その気持ち・・・)俺が完パケを見て、画面の中のボン・ジョヴィと一緒に歌ってる俺が、超――うらやましいっていう感じ。(ふふふふ。)「何やってんの??」っていう、しかも、あの、またねぇ~、スタッフが気使ってくれてねぇ~、自分ナメの、ジョン&リッチーっていうねぇ、3SHOTとかをねぇ、斜めから撮ってくれてんですよ。あんなの見ると、あれ??俺、ボン・ジョヴィみてぇじゃんみてぇなふふふ、感じになっちゃって、(ふふふ。めっちゃご機嫌だねぇ~そりゃあー、そうだよねっ・・・・・(笑))嬉しいですねぇ。あの3SHOTとか、ヤバいですよ。そして、本番が終わって、ここがまた、凄いスマートだったんですけど、スタッフが、「今、収録したものをプレビューしますんで、是非、スタジオで見てってください」ってなったんですけど、ボン・ジョヴィ全員、声を揃えて、「今の最高だったから、見る必要ない。」俺、どういう風に映ってんのかな??とか、それをチェックしたがるのが、普通なんですけど、ボン・ジョヴィのメンバーは、「確認、要らねえだろう今の、最高のパフォーマンスだったよ。」って言って、ほんで終わりです。すごくないですか??ふふふふ。これ・・・

ではここで、こんな曲に行きましょうかえっ何でボン・ジョヴィの話の後に、この曲なんだって??いいじゃないですかぁ~。この人たちは、あのー、新人の頃ねぇ、ボン・ジョヴィと一緒のステージに、立ってたこともあるんですから。なんつったって、ワッツ一押しのバンドなんですから・・・1982年のナンバー


METAL ON METAL / ANVI


みなさん、ボン・ジョヴィの初来日って、いつだったか知ってますか?1984年に開かれた「スーパーロック84」っていうねぇ、ロックフェスティバルが日本であったんですけども、それなんですよ。スコーピオンズとかホワイトスネイク、そして、マイケル・シェンカー・グループが、メインのフェスで、これ、信じらんないんですけど、ボン・ジョヴィってねぇ、前座的な扱いだったんですよ。まだデビューしたてだったんで、出番的には、まだ、昼間の、2番目という。「ちょっと、客、上げとけよ」ぐらいの、扱いだったんですけど、それが、初来日だったんです。で、なんと、その時の、一番手、ボン・ジョヴィの前に演奏していた、前座中の前座が、何を隠そう、この、今聴いて貰ってる、「アンヴィル」。このワッツを、毎週、聴いてくれてるリスナーは、もう、お分かりですよねぇ今、僕が、心から、応援してるヘビーメタルバンドその「アンヴィル」です。バイブを使って、ギターを弾いちゃったりする、もう、とんでもない、バンドだったらしいんですけども、ちなみに、この番組のディレクターのクリリンは、その「スーパーロック84」を、なんと、2日も、見に行ってたらしいです。バイブを使って、ギター弾くのを、生で見てたらしいですねぇ~。当時、高校生だったクリリンは、「あっ、あれがバイブ??」みたいな。そこで、初めてあのー、生まれて初めて、肉眼でバイブを見たらしいんですけども、まっ、それ以来、今現在も、バイブにはまってるらしいです【ゴーン】ふふふふ。

そんな、若き日のクリリンの恥ずかしい話は置いといて、この、「アンヴィル」って言うバンドを、何で、今、僕が、語ろうとしているかと言いますと、今、公開になっている映画、「アンヴィル」を見て、『是非、応援していきたいこんな人たちは、応援されるべきだぁ~』って思ったからなんです。まぁ、映画「アンヴィル」っていうのはですねぇ、サブタイトルで「夢をあきらめきれない男たち」って、ついてるんですけども、まぁ、かつて、ボン・ジョヴィと肩を並べて、ライブをしていたにもかかわらず、もう、かれこれ30年、ビッグヒットを飛ばすことがなかったという。でも、解散することなく、地道に、今も活動を続けている。そんな、カナダの、ヘビーメタルバンド「アンヴィル」の、ドキュメンタリータッチで、この番組の構成作家の、鈴木おさむって言う、まぁー、最近では、スタジオには、めったに姿を現さないっていう奴がいるんですけども、そんな奴に勧められて、「これ絶対、拓哉、好きだと思うんだぁ~」って、言って見たんですけども、奴にしては、珍しく、素晴らしい、ディコメンドでしたねぇ。笑えもするし、そして、ビックリなんですけど、泣ける映画なんですよ。これ・・・ふふふふ。これが・・・で、あまりにもよかったんで、その映画「アンヴィル」の話を、前にこのワッツでしたら、早速、映画を見に行ってくれたリスナーから、感想メッセージが来ました。少数ですが、来ました。ここをちょっと、強く言っておきたいと思います。少数ですが来ました。正直、マイケルジャクソンの映画「THIS IS IT」を見た人からの感想の方が、もう、何倍も多く、届いてます。でも、このワッツでは「THIS IS IT」ではなく、「アンヴィル」を見た、そんなリスナーの、メッセージを取り上げます。なぜなら、俺は今「アンヴィル」を語りたい。

東京都 ○○ 男性21歳大学生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。映画「アンヴィル」見てきました。キャプテンと同じく、泣きました。(おいぇ~~い)最後の、「少しだけだけど、いい思いもできた」ってアンヴィルが言うシーンのところで、泣きました。この映画を見て、続けるって、凄い事だなぁ~と思いました。でも、自分に、同じ事ができるのかな??とも思いました。僕は映画の仕事を志望しています。映画の世界も、それを仕事にして生活できる人は、ほんの一部だと思います。僕はもうすぐ、大学を卒業します。このまま夢を追い続けていて、大丈夫でしょうか?アンヴィルは、30年間ずっと、続けてきたけど、結果、音楽で生活は、できていません。でも、「続けてきてよかった。」って言ってます。僕が夢を追い続けていって、そう言える日が、来るかどうか、不安です。キャプテンはどう思いますか?」

っていうねぇ、いいメッセージ来るじゃんやっぱ、ふふふ「アンヴィル」見た人からは・・・こういう人を、待ってたよ。(ふふふふ、めっちゃテンション高いよぉ~声裏返ってるしぃ・・(笑))マジで・・・確かにねぇ、○○が言ってる、あのシーンは良かったねぇ。「かつて少しだけ、その名声というものを、味わったけど、それはすぐに、過ぎ去っていったっていう。でも、味わえただけでも、ラッキーだぜそのおかげで、30年間、音楽っていうものを、続けてこられたんだよぉ~、その事に、俺は、満足してるし、恥じることなんて、何にもないねぇ~。俺は、誇り持ってるねぇ~」って言うねぇ~、シーンがあるんですけど、これもうねぇ、涙が出ましたねっ。「アンヴィル」の映画の内容に、行っちゃうともぇ、どんどんどんどん、時間が過ぎてしまうので、本題の、この○○からの悩み。自分も続けていったら、続けてきてよかったって、言える日が、ホントに、果たして来るのかどうかっていう事なんですけど、自分次第なんじゃないかな??っていう。すごい、無責任に聞こえがちな、答えになっちゃうのかもしれませんが、サクセスというか、成功??それって、自分の力だけで、つかめるのかどうか、ねっ考えてみると、俺ねぇ、自分に関して、考えてみると、自分の力では、一切ないですね9割ラッキーな、じゃないですかねぇ自分の力だけでは、どうにもならない事だと思いますよ。成功って・・・でも、そのやってきてよかったって、言えるかどうかは、自分の力だったり、それ次第なんじゃないですか?○○が、成功というのが、目標ですって言う人だったら、僕、話はねぇ、終わりだと思うんですよ。で、まあー、今現在、その大学に通ってて、もう少しで、卒業なんだけどもぉ、映画の仕事を望んでると、いう上で、その映画の仕事っていう事を、好きなものとして、目一杯努力できた人生を、後に、よかったって、思わない人って、多分ねぇ、いないんじゃないですかね学校のさぁー、通知表で言うとさぁー、成功っていう授業は、1だったりするんだけど、満足っていう科目に関しては、5。他の科目っていうのは、悔しいんですよ。実際。ふふふふふ、すげぇ、悔しいんだけど、でもなんか、1個100点、うわっ、あったっていう方が、全科目50点の人生より、やっぱ、1科目でも100点がある人生の方が、よくないですか?僕は、そっち、ふふふ好きっすねぇ。一言、○○に言っとくねっ。映画のスタジオねぇ、超――、楽しいよ。ふふふふふふふふふふふ。これだけ言っとく。さて、こんな映画「アンヴィル」なんですけども、公開している劇場数が、結構、少ないので、見られる人も、限られてるんですけども、是非、見て欲しいですねっ。そして、見て、思ったことを、送ってください。「アンヴィル」を語り合いましょう。

先週末から、今週にかけてのワッツの掲示BANG!に、日本各地から、さっそく初雪の報告がありました。なので、この曲行きましょう。1992年のシングルです。


雪が降ってきた / SMAP


話は、またまた「アンヴィル」に戻るんですけども、この映画見ると、続けることって、なによりも素晴らしいことなんだなぁ~って再確認できますねっ。まぁ、この番組も、今度ねっ、年を越えると16年目に突入させて貰うんですけども、メンバーチェンジなしでよく来たねぇ、ここまで・・・ワッツ。メンバーチェンジないじゃん「アンヴィル」みたいに、目指すか??喧嘩は普通に、このワッツでもしてますからねっ。(へえーー、喧嘩とかするの??目指しちゃってぇ~)よく、クリリンとぶつかったりとかねぇ、ぶつかりすぎて、最近、おさむは、現場には、来ないようになったんですけども・・・(え??それで来ないの??)

今日は、前半で、「スマスマ」の新企画、リスペクトアーティストの、裏話をしましたけども、僕のボン・ジョヴィとのコラボに続いて、第2弾が、慎吾がライオネル・リッチーと、歌を、収録、すでにしております。(へえーー、慎吾はライオネル・リッチーとなの??)ライオネル・リッチーって言ったら、あの名曲「We are the world」をマイケル・ジャクソンと一緒に作った人ですよ。共作なんですよ。「We are the world」っ言うのは・・・そんな人が、このタイミングで、マイケルの「THIS IS IT」が、公開されてる中、来たんですよ「スマスマ」に・・・しかも、収録日は、ボン・ジョヴィとまったく同じ日。(え???二組が同じ日に収録??すげぇ~国際的ぃ~)先日、マイケルの映画のワールドプレミアムを見に、うちの中居が、ロサンゼルスに行ったじゃないですか??ライオネル・リッチーと、慎吾が、収録するそんな日に、中居が、ロサンゼルスに行っているタイミングだったんですよ。なんとですねぇ、ロスにいる中居と、日本のいるライオネル・リッチーを、中継で繋いで、で、みんなで話すっていう企画を、ちょっとビックリしたのが、「中居、今どこにいんの?」って話をしたら、なんとですねぇ、ブラックアイドピーズのメンバー、ウィルの自宅にいました。あいつ・・・自宅から、中継。オンエアーは、もうちょっと先だと思うので、是非、是非、お楽しみに待ってて欲しいと思います。

「スマスマ」を見てて、涙ぐんでる僕を見つけちゃったりしたら、すぐに送ってくれて結構です。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


お台場の、CXに、特別控室っていうのが、二つあるんですけど、そのひとつに、ボン・ジョヴィ様っていう名札。で、もう1個の部屋に、ライオネル・リッチー様って、書いてあんですよ。他の番組のスタッフは、「「スマスマ」何これ??なんかコントの収録??」みたいな、事をみんな思ってたらしいんですが、2名とも本人です。僕、この日、濃すぎたんです。「さんタク」のトーク部分の収録(え??もう、ってかついに、ってかやっと、「さんタク」の収録かぁ~来年はどんな内容なんだろう・・)をしまして、最後に、お笑い怪獣明石家さんま。すごいでしょうこの1日。(ほんと、凄いねぇ~)



拍手お礼
11月8日 02:02 Yさんへ いつも読んでくれてありがとうございます。こちらこそ、いつでも、遊びにいらしてくださいね。

11月10日 00:08 Tさんへ お役に立ててよかったです。また、いつでも遊びにいらしてくださいね。




感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

COMMENT

●今日はここにコメするね~☆

v-22ラジオは録音したまま、しっかり聞いてないんだけど、ずっとテンション高くって声も高めで、よく喋ってた~。v-355  よっぽど嬉しかったんだと改めて思いました(スマスマのときはもちろんだけど・・・)

さっちんのスマスマ感想よんで、全く同感!!って思った。ツボもいっぱい挙げてくれたからいちいち書かなかったけど、「英語でのメッセージ・・・」Every oneって右手を前に差し出すのもかっこよかった~。拓哉のしぐさは相変わらずかっこよくv-218 英語の発音も綺麗なんでしょ?きっと。。。そして、歌はこの日のために練習したっていうんじゃなくて、拓哉がどれだけうたいこんでいるかが、私でもわかるv-221(さっちんは同化してるって書いてたね。)

歌い終わったあと、すぐにマイクをもって、「僕は嬉しいですe-263」って気負いのない喋り方でお礼を言う拓哉が今まで見たことないくらい素直で、ピュアな感じがしましたv-352

今このレポをじっくり読んで、思い出してます。☆☆☆

「ロンバケv-55」でスマスマの予告がバンバン入るんだけど、ライオネル・リッチーと慎吾が「Say You, Say Me」をうたってました~。慎語ファンは楽しみだね!  私は拓哉の歌をもっともっと聞きたいけど・・・SMAPは5人だもんねv-392

じゃぁね~またv-222

●ハル308さんへ

返事が大変遅くなってごめんm(__)m

ねぇ~わかりやすいというか、ホント、テンション高かったよねえ~(笑)

うんうん♪一言一言噛みしめながら言ってる感じで、手を差し出した感じが、かっこよかったよねぇ~
私たちに言ってくれてるって感じで凄く伝わってきて・・・

そうそう!!歌いこんでるぅ~っていうのがわかったねっ。きっと、ソラで歌える??
(でも、新しい曲だから、どうなのかな??昔の方がもっとよく知ってる??)

もう、放送しなくていいです。ってマジ言ってたしねっ。

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拓哉君大好きなさっちんが少しでも、拓哉君の言葉が届けば・・と思ってやっています。少し時間がかかりますが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 コメント残してくれると嬉しいです。

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