さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/5/8

ドラマ「MR.BRAIN」の放送開始まで、あと、2週間になりました。撮影は、結構順調で、毎日楽しい日々を送らして頂いております。先週さあー、この番組のエンディングで、「偶然車の中で聞いているお父さんもメッセージ下さい。」なんて、呼びかけをしたんですけども、意外にねぇ、ふふ、結構リアクションが来たんですよ。「今度のドラマ楽しみにしてますよ。」なーんて、メッセージもあったりして、お父さんもラジオ聞いちゃってくれてんだなぁ~、ドラマの事も気にしてくれちゃってんだなぁ~、なーんて思ったら、ちょっと嬉しくなっちゃったんで、今日はこんな企画で、いかせて貰います。「お父さんの為の「MR.BRAIN」講座」裏話その①これ、まだ、発表してない、主題歌からいきましょうか?(おーー、主題歌??何々??)まずは・・・これ、まだー、あの、曲名をズバリ言う事は、できないんで、お父さん達に、ヒントだけを言います。ロック好きだったら凄い助かるんですけどねぇ~。お父さん達が・・・もしロック好きだとしたら、ドラマ「MR.BRAIN」の主題歌は、おそらく、お父さんの青春時代の思い出の一曲じゃないかなぁ~??楽しめると思いますよ。(昔の曲って事???何???)

このバンド、よく考えたらMR.B・・まで同じですねぇ。「MR.BRAIN」と・・・こちら


Daddy,Brother,Lover,Little Boy / MR.BIG(1991年のアルバムのオープニングを飾っているかっこいい曲です。お父さんも腰を振りながら、いやっ、首を振りながらどうぞ・・・)


「MR.BRAIN」の主題歌ねぇ~。この曲じゃあー、もちろんないんですけども、曲名を今、ここでは言えないんですけど、お父さん好みだと思いますよ。お父さん世代だと、ギンギン来ちゃうロックです。あっ、ギンギンって言うより、ピョンピョンかな??【ゴーン】(ピョンピョン???)ふふ。あっ、でも、TOM CAT じゃないですよ。アラジンでもないです。きっとつい、飛び跳ねたくなっちゃうやつ。【ゴーン】何??え??これ、時間切れ??何の時間切れなんですか??


という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!えっ何の時間切れ??


お父さん達はあのー、僕が、出演させて貰った、武士の一分っていう映画は見てくれましたかねぇ??もし、見てくれたんなら、こんな裏話も楽しんで貰えるんじゃないかな??と思って、お伝えするんですが、ドラマ「MR.BRAIN」はですねぇ、僕が脳科学者の役をやらして貰ってます。警察の一機関である科学捜査研究所、通称科警研に務めている脳科学者が通常の捜査では、解明困難な何事件の真相に挑んでいくっていうそんな話なんですけども、その科警研のセット、これがまた、とんでもなく豪華なセットなんですが、なんとそのセットは、武士の一分のあの、お家のセットがあった場所、あの全く同じ場所に立ってます。スタジオが全く同じなんですねっ。東宝スタジオの、9スタっていうところなんですけど・・・


東京FMをキーステーションに全国38局ネットで、「お父さんの為の「MR.BRAIN」講座」なーんて企画をお送りしてます、木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!なんですけども、なんか意外にもこのラジオがお父さん達にも聞かれてるっぽいって事で、感謝の意を込めて、今日、このラジオを聞いて、奥さんとの会話、娘さんとの会話、はたまた、会社での女子社員との会話に花を咲かせて欲しいそんな思いで今日は、喋ってます。えーー、今から2週間後、5月23日から始まるTBSドラマ「MR.BRAIN」の裏話をお父さんにこっそり、教えちゃいます。(ささやき声)新入社員とのねぇ、飲み会での会話のネタにしたりとか、自慢しちゃって欲しいと思います。ふふふ。怖いだろうねぇ~。会社の上司にいきなり、「お前知ってっか?? 「MR.BRAIN」のお前、あれ、セットどこに立ってるか。」って言われたら・・・ふふふふふ。まあーねぇーね今回の「MR.BRAIN」っていう作品、まあー、いろんな場所で撮影はさして貰ってるんですけども、ロケとTBSが、所有している緑山スタジオっていうところのセットと、そして、東宝スタジオのセットと・・・3パターンの撮影場所があるんですけども、最初にクランクインしてから、まあー、しばらくは、ロケの部分だけを、撮影してたんですけども、ほんで、そのロケの撮影をしてる間に、東宝スタジオにその科警研の見事なセットをこう、美術さんが用意して下さってて、先日できあがって、その科警研のセットの中での撮影が始まったわけなんですけども、科警研のセットはヤバいですねぇ。東宝スタジオっていう、これはあのー、映画会社東宝さんの、スタジオなんですねっ。映画用のスタジオなんですよ。めちゃくちゃデカいんです。しかも9スタってさっき言ったんですけど、9スタって言うのが、東宝スタジオん中で、一番広い、スタジオで、とんでもない、ホントにねぇ、これ、くりりんにも来て欲しいけど、ワクワクしますよ。あのセット・・・日本のTVドラマの中では、こういうセット出てきてないんじゃないかな??っていうセットです。監督が福澤さんという事で、通称ジャイさんなんですけども、華麗なる一族という、ドラマを撮影させて貰った時に、ずーっと監督をやってくれた方なんですけど、体もデカいんだけど、スケールもデカいんですよ。発想がデカいんです。全部・・・これはねぇ、そのジャイさんの、発注が普通だったら、「いやーー、そんなん無理っすよ。」って言われて、「無理かぁ・・・じゃあしょうがないなぁ~」ってなるところを、ジャイさんは「やだやだやだやだやだ。やだ」って言って、あのー、ふふふふふふ、美術さんとか、プロデューさんさんが、「いやっ、これ、無理だよ。」って言っても、ジャイさんが、「「やだやだやだやだやだ。やだ」って言って、ふふふふふふ、ホントにデカい子供みたいな、マジで2mぐらい近くあんですよ。身長。そんな人が、「やだやだやだやだやだ。」って言って「デカいのじゃないとやだ」って言って、そしたらねぇ、できちゃったんですよ。あそこまでこうー、体格が大きい人が、駄々をこねると凄い結果んなる、なるんだなぁ~っていう事が、今回わかったんですけど、そこで、務めている、科警研のメンバーが、一斉にこう、一同に集まった状況もあったりとかして、トータスさんがねぇー、厳しいDNA系の、だから、生物学の分野の学者さんなんですけど、九十九に対しては、相当厳しいスタンスの人なんですよ。普通科警研で働いている科学者の人達って、事件を起こして容疑者に面会とか絶対しない、らしいんですよ。なんですけど、あのー、九十九的には、普通にあのー、面会とかしてまして、(おーー、久利生くんみたーい。)科警研のセットの中に、入ってきて、戻ってきて、「ただーいま」って感じで帰ってきた時に、トータスさんが、演じる難波っていうねぇ、キャラクターがいるんですけど、難波さんが、九十九の前に立ちはだかり、「お前容疑者に会ってきたらしいなぁ・・・お前科警研の仕事じゃねえぞそんな事・・・」って、僕をちょっとこうー、睨みながら、こう、立ち去るっていうシーンがあったんですけど、そのシーンを撮って、OKが出た後に、トータスさんが、「いやー、木村拓哉にこんな事を言うとは、俺、人生で思ってなかったわぁ~」って、凄い盛り上がってましたけどねぇ。


僕が今回やらせて貰う役の名前は、九十九。きゅうじゅうきゅうと書いて九十九なんで、これどうでしょうか??お父さん的には、かなり懐かしい曲でしょ??これ・・・別にこれが主題歌なわけじゃないんですけども、1984年のヒットです。1984年のヒットには、いい曲がたくさんありますねぇ~。1984年はいい(って事は、1984年の曲??)あんな曲やこんな曲が流行りましたからねぇ~。って事で、これ聞いて下さい。


ロックバルーンは99 / NENA(邦題ロックバルーンは九十九なわけねえだろ)


トータス松本さんとは、待ち時間に、ずーーっと波乗りの話をしてます。(へえーー、波乗りするんだぁ・・・)トータスさんねぇ、始めたらしくて、この間、東宝の食道で、僕と、はるかちゃん二人で飯食ってたんですよ。そしたら、何か、テラスで、サーフボード抱えて取材受けてる人がいて、『あれ、誰??』って思ったら、トータスさんで、自慢の板をですねぇ、こう、立て掛けて、喋ってるわけですよ。ふふふ。それを俺は、食堂のガラス越しに、納豆すすりながら、「喋ってるぅ~、喋ってるぅ~」(めちゃくちゃ嬉しそう・・(笑))みたいな感じで、見てたら、すっごい嫌そうな顔してました。もう、辞めといてやぁ~(大阪弁)みたいな。はるかちゃんにも怒られましたからねっ。「駄目ですよ。そういうのは・・・トータスさんだって、やりたくなくても、ああやって仕事としてやってるんです。」っていう風に怒られました。流石、おっぱいバレー、ナイスおっぱいって感じなんですけども・・・ふふふふ。


スタッフも、ホントあのねぇ、もうこれ(手を叩く音)素晴らしいんです。これは言ったっけ??カメラマンとか照明さんとか、もう、今回ヤバいんですよ。ジャイさんがまず、あれでしょもう、だから、2m近い巨体が「やだやだやだ」って言ってる、監督がいて、カメラマンの人がですねぇ、もう今回、初対面だったんですけど、今後またなんかチャンスがあったら、是非またお仕事を一緒にさして貰いたいなっていう。今の段階で、そこにいっちゃってますからねぇ。池田屋っていうねぇ、TV技術の会社なんですけど、唐澤さんって方なんですけど、凄いですよぉ~もう・・・お酒飲まない。たばこ吸わない。結婚してるから、ねぇ、女の子がどうたらこうたらじゃない。気晴らしになる物って何なんですか??って言ったら、じっと眼を見据えられて、「撮影です。」ってふふふふふ、言われました。ふふふふふ。撮影が始まったら、もう凄いんですよ。撮影という名の、宴ですねっ。「休憩しまーす」って言って、「何時再開でーーす」って休憩してる時のあの静けさ。休憩はホントに休憩なんですよ。ふふふふふふふふ。カメラマンの人がさあー、段ボールの開き具合を調整したりとかしないじゃん普通・・・美術さんがやるじゃんそういうの。そうじゃなくて、唐沢さんは、覗いてて、ファインダー覗いてて、これ、段ボールのこの開き方違うよってなったら、「カッター、カッター、カッター貸して」って言って、段ボールを削り始め、「こんなんどうでしょうか??監督・・・」って言うと、監督がベースで、「OKでーーーす」っていう声を言うんですよ。ふふふふふ。ほんで、ジャイさんが、こういう画角でこういうシーンを撮りたいんだっていう事を監督として言うじゃないですか??そうすると「あーー、わかりました。」って言って、それにはもう100%で答えんですよ。なんですねっ、そのシーンを撮影してる間に、ちょっと待てよ。こいつのこれ、見たくねえ??っていうところを、勝手にこう、カメラ寄っちゃったりするんですよ。こいつ今、こんなリアクションしてる、こんなタイミングでこいつはこんな事をしてるっていうところを監督、何にも言ってないのに、唐沢さんがこう、バッバッバッて切り取ってくれて、(凄―――い)セッションですよねっ。だから・・・毎回。監督は、ベースで見てて、自分がこういう画角で撮ってくれっていうプラスアルファーのものが、バーーンって写し出されるじゃないですか??そうすると、また、そこで、ジャイさんのテンションが上がって、「OKいえーーーーい。あーーはーはーーー。はーーー」(野太い声)って凄い、もう、息荒っ、あのねぇ、猛獣。「お前、よかったぞ今・・・」っていう、監督とカメラマンと照明のチーフはねぇ、プロレスラーみたいな感じですよ。ふふふふ。そのみんなに囲まれた、リングの中で、俺らは、いろんな事をさして貰ってるっていう。TVドラマの撮影になったりとかすると、まー、スタジオで何台かのカメラが、バーーーっとあって、スイッチャーの方がいて、それで、ワンシーンをじゃあー、流れバーーーンと撮ってしまいましょうっていう方式もあるんですけど、今回の「MR.BRAIN」はですねぇ、唐沢さんを筆頭に、多くても2カメです。スタジオなんですけど、スタジオの中でロケをしてるっていう、形ですねっ。だから、映画みたいな撮影の手法なんですけど、まあー、僕らの行程としてねっ、監督が「はい。カットー、OK」って言って、VTRチェックしますって言って、チェックの時間があるんですよ。もし、そこでノイズとかが、入っちゃってたら、撮り直しじゃないですか??もう一回。なんですけど、ふふふ、今回、撮影を担当してくれているスタッフが、そういうねっ、モチベーションの人達っていう事もあってですねぇ、VTRチェックまだやってるんですけど、照明さんも、カメラのスタッフも、次のスタンバイにいっちゃうんですよ。もう、だから、唐沢さん中で、OKなんですよ。ふふふ、チェックして、VTRチェック中なんですけど、「OK」っていう、あのー、「撮れた」っていう、もう、OKなんですよ。チェックの前に、OKっていう。まあー、今回そのー、CGも駆使した状態で、撮影をしてるんですけど、逆にねえー、これCGっ思われたくないよねっていうぐらいの実写を撮ったり、も、してるんですよ。そう、CGと思われちゃうかもしれない実写。まあー、それは、そのー、照明さんと、美術さんと、カメラマンの息がバコッって合った時に、こんな事できちゃうじゃんっていう、そういう撮影もさして貰ってるので、だから、ホントにねぇ、面白と思う。いろんな目で見て・・・あっそうだ。CGの話で思い出したんだけど、(机をコツってやる音)今回、九十九が働いてる研究室の、デスクは、パソコンとか興味ある方??もう、よだれ出ますよ。九十九が今回使ってる、すっげえー、このスタジオのこのテーブルあるじゃないですか??このぐらいのデスクがあるんですけど、これ自体が、タッチパネルのパソコンです。(え???すげえー)欲しいでしょ超―――欲しくねぇ??(欲しい。楽しそう♪)だから、こう普通に話してて、ポンポンってこう机を叩くと、ブーーンってファイルが出てきて、ポンポンてまたクリックすると、ブーーンってファイルが開かれて、そのファイルをこっちに指をこう動かすと、ファイルがブーーって動いて、このファイルはねっポンポンってやると、ブーーーンって大画面に映って、(すげぇーー、でも、拓哉使えるの??)これ、超―――欲しいでしょ机全部が、デスクがタッチパネルのパソコンです。いやっ、CGじゃないですよ。だから・・・ホントにだから、できるんですよ。そこで・・・あれは、たぶん見たことないと思いますよ。だ、コンピューター好きな人とかは、研究室のデスク、欲しくてしょうがないと思う。


僕が今回やらせて貰う、九十九龍介という男は、超―――――が20個ぐらいつく、変わり者です。まあー、よく言えば、超―――が40個ぐらいつく、自然体な男です。行きすぎたLet It Be な男です。っていう事で、こんな曲聞いてください。我々SMAP2000年のシングルです。


Let It Be / SMAP


先日、TVとかホームページの方では、第一話に市川海老蔵さんが出るとか、はたまた、広末涼子ちゃんが出るとかねぇ、発表になったんですけど、海老蔵君とはそうですねぇ、僕あのー、以前それこそ、彼がNHKの、時代劇「ムサシ」をこれから撮影しますよって言った時に、ちょっとねぇ、共通の知りあいのところで、お会いしてて、今回会って思ったのは、たばこもお酒も辞めたっていう風に、聞いて、「え?????????」って思って、で、「何で??」って言ったら、「いやっ、それやってっと、やっぱりねぇ、歌舞伎できないんですよ。」っつって、言ってたんですよ。自分がその、歌舞伎役者であるっていう事に、まず、太い軸をたぶん持ったんじゃないかな??と思って、かっこよかったですよ。久々に会って・・・アスリートな感じがしましたねぇ。でも、僕、あのー、その前の以前の彼を知ってるんで、「なんか俺、信じらんねえんだよなぁ~」って言うと、「いやっ、ホントに俺、変わったんっすよ。」とかって言って、ふふふふふ、話してくれましたけど・・・まあー、僕もねっ、あんまり人の事は言えないんですけども・・・へへへへ、昔のねぇ、自分はもう、ホントにどうしようもなかったんで・・・・


で、2話の方なんかも、GACKTさんが出てくれるっていう、ホントにねぇ、これ残念なのが、僕も香川さんも、ヒロもたぶんないんじゃないかな??絡み・・・他の人との接点がないにも関わらず、重要なポジションとして、竹上っていうねえ、死刑囚の役をやってるんですけど、で、そこに、女性の出演者として、小雪さんが加わってくれたりとか、その場にいる俺も、毎回毎回ドキドキしてますから、これができあがった時にはどんなドキドキをみなさんに、届けられるのかな??っていう、そこはすごい楽しみですねぇ。みんなそれぞれが、「あれ??この人主役だよねっ」って言う人が、ふふふふ、来るんですよ。あのねぇ、3話。ふふふふ、3話も、これ来てます。3話・・・これ、まだ言っちゃいけないのかな??これまたねぇ、面白いゲストがねぇ、スタジオにやってきます。まだ名前は公表できないかも知れないんですけども、ある意味、現場にトータスが二人??(トータスが二人??)一人は、ノートータース??【ゴーン】そんな感じの奴が現れる予定です。


っていう事で木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


放送まで、あと2週間に迫ったドラマ「MR.BRAIN」なんですが、撮影の方は、台本は、今時点で、僕の鞄の中には、3話まで、入ってるんですけども、またねぇ、今回ねぇ、なんでデザイナーの人がそうしたのか、わかんないんですけど、普通台本ってさあー、1話だろうが、2話だろうが、3話だろうがさあー、統一してるじゃないですか??デザインも何も・・・今回、全部違うんです。台本のデザインが・・・最初がねぇ、第1話がねぇ、濃紺なんですよ。で、第2話が、凄いスカイブルーんなってて、で、第3話が、なんと、真っ赤っかだったんですよ。(なんか、その話のヒントじゃないの??深読みし過ぎ??)変でしょ??今回のドラマ「MR.BRAIN」お父さん達に、もう一つ裏話エピソードをお伝えしておくと、さっきから、あのねっ、「やだやだやだ」っていう風に、物凄いが体のいい子供、のような、福澤監督、通称ジャイさんなんですけども、これ事実なんですけど、福澤諭吉さんの子孫です。でも、福澤諭吉さんがどういう風にこう、変化してったら、あんなに大っきくなれんだろう??ってぐらい大っきいですねっ。モンスターズインクに出てきそうな感じですよ。ディズニーランドにいそう・・(ふふふふふ)お客さんじゃないですよ。アトラクションの中に出てきそうな感じですねぇ。



拍手お礼
5月3日 15:00 Aさんへ 1日のワッツは聞き逃してしまったら、ショックだったでしょうねっ。お役に立ててよかったです。ホント、見習わないといけない事ばかりですよねっ。ファンとして私達も素敵にならないといけませんねっ。この人に一生ついていこうって思いますよねっ。

5月3日 22:15 Dさんへ はじめまして。コメントありがとうございます。毎週一文字一文字打つ事は、時間と労力を使ってしまいます。が、拓哉の言葉をひとつひとつ噛みしめる事ができる時間ですし、一人でも多くの方に、拓哉の素敵なところが伝われば・・・と思っています。Dさんのように言葉をかけて貰える事が、励みになります。ありがとうございます。

5月3日 23:45 Yさんへ コメントありがとうございます。1日、聞けなかったのはショックでしたねっ。お役に立ててよかったです。

5月4日 14:14 Kさんへ 愛たくさん過ぎて、持てないぐらいです(笑)

5月5日 08:42 Kさんへ 時々、雑音だらけの時ありますよねぇ~。ホント、涙でしたぁ~。ありがとうございます。

5月11日 13:23 nさんへ ホントそうですねっ。





感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

COMMENT

●NO TITLE

初コメントです!!!
ちょくちょく見に来ていますっ(^ω^)★
こうやってこまかく書いてくれているので
とっても助かります。感謝です!!!!
私も本当に拓哉くんが好きで…ほんと勇気を与えて
くれますよね。今日のスマスマ見ても
なんか言葉に表すのは難しいのですけど…
もっともっと好きになりますね。

レポート書くこととても大変だと思いますが
頑張ってください!!!!
ありがとうございます。
SMAP応援しましょうねっ★

●Re: NO TITLE

はじめまして??こちらへは初コメントですか?(あっ、すいません、同じHNの方がいらしたもので・・・)
ありがとうございます。
ホント、拓哉には勇気をもらっています。
昨日のスマスマも私の考えもちょっと直さないと・・・(精進しないと・・)なーんて思いながら、見てました。勉強させられますねっ。

Mr.brain
検索したら出てきました。
良かったら仲良くしてね(*・・*)

●紫式部さんへ

検索ありがとうございます。
またいつでも遊びにいらしてくださいね。

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拓哉君大好きなさっちんが少しでも、拓哉君の言葉が届けば・・と思ってやっています。少し時間がかかりますが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 コメント残してくれると嬉しいです。

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