さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/4/17

みんな、ドラマの話って好きなんですねぇ~。先週のワッツで、僕、木村拓哉が出演させて貰った、90年代の全ドラマを振り返る。なんて、企画で話させて貰ったら、こんなリアクションを頂きました。今日はこんなメッセージから、いきます。というか、こんなメッセージから、読まされます。(読まされますって事は、嫌な事??)


東京都 ○○ 14歳中学生「拓哉キャプテン、こんばんワッツ。この間のワッツで話してくれた、90年代の木村拓哉ドラマを全部教えます。の企画、良かったです。私は、中学生で、昔のキャプテンのドラマをほとんど見てないので、とてもためになりました。ありがとです。キャプテンの話を聞いて、レンタルとかで、順番に見ていきたいと思いましたよぉ~。ところで、キャプテンに質問です。キャプテンが、スターになったのは、どのドラマからですか??(あはははは)【ゴーン】ぜひ教えてください。」


面白いねぇ~。これ・・・俺、こういうメッセージ、初めて読んだ。雑誌のインタビューとかでも、ないですよねっ。まあー、俺もやっとこういうメッセージが読めるようになったんだねぇ~って感じかな??せっかくねぇ、僕にこんな事を聞いてくれたんで、今日は、答えてみますか??はっきり言ってねぇ、俺、スターじゃないでしょ(え??スターでしょ???)どういう人をスターと言うのか、わからないんですけど、イメージ的に言うとですよ、もし、スターだったらですよ、もっと、こう、周りにたくさんの人がいたりするんじゃないんですか??で、スタジオに向かう廊下とかを歩く時は、周りとかさあー、後ろにゾロゾロこう、さあー、スタッフの人が、いてさあー、まあー、僕も風景として、放送局とかスタジオとかで、そういうの、見たことあるんですよ。「えっ??誰来てんの??」って、探しちゃったりもするんですけど、まあー、僕の場合で言うと、例えば、今日もあのー、このスタジオに来る時は、駐車場で、車を降りて、このスタジオに上がってくる時も、一人でしたねっ。チーンってついたエレベーターに一人で乗って、上にあがろうとしたら、ちょっと、何かおばちゃんが一人、乗ってきて、(え??おばちゃん??いいなぁ~拓哉と二人??)「何階っすか??」って言ったら、「5階お願いします。」って言われて、「あー。はい。」っつって・・・で、おばちゃん先に下ろして、で、上にあがってきて、このフロアーに着いて、このスタジオに向ってこようと思ったら、まあー、一人で歩いてたら、この番組のディレクターのくりりんが、すれ違って「あっ、半袖。早いじゃん」とか言われて、で、ふふふふふ、その後に、ビクター、あっ、今日珍しく、二人も来てるんですけど、今ですよ。今、現在、俺の視界から、見えるサブの人数は、ディレクターのくりりんと、小川君と、ビクターの二名。これでも、すげぇ~多い方。今日、フルメンバーですよ。今日のワッツは、フルメンバーでお届けしてます。大体ねぇ、このラジオは、飯だって、出ないんだよ。先週なんて、前の、このラジオの前に、あった取材現場で、お弁当が出たんで、これ、ワッツのスタジオ行ってから、喰おうって思って、ふふふふ、スタジオ持参で、一人で喰って、本番をやったっていう。こんな僕は、スターですか??いろいろ喋ってたら、喉乾いてきちゃったなぁ~(ゴクゴク)うん。あのねぇ、今、これ飲んだ飲み物も、これ持ち込みです。【ゴーン】さっき買ったやつなんですけど、こういう俺ってさあー、絶対スターじゃないと思うんですけど・・・


あっなーんだ、たばこ切れてるわぁ~ちょっと誰か買ってきてえっ???自分で行け???ほらっ、こんな扱いですよ。絶対俺、スターじゃないでしょって事で、僕がたばこを買いに行ってる間にこの曲を聴いてください。


STARS / シンプリー・レッド


さあー、一服し終わったところで、ちょっと、話してみますか??オープニングのメッセージにあまり、ちょっと真面目に答えていませんでしたからねっ。スターとかそういう事じゃなくて、自分の周りが慌ただしくなったというか、変わってきた時期っていうのが、自分で振り返ってみると、「あすなろ白書」っていうドラマを、参加させて貰って、町を歩いてたりとかすると、「あれ??あすなろ白書の取手君じゃねえ??」みたいな感じの、「あっ、取手君。取手君」っていう、だから、街で呼ばれる時、取手君って呼ばれましたねっ。最初は・・・木村とかじゃなかったですねぇ。「若者のすべて」というドラマに、参加させて貰った頃じゃないですかねぇ??なんか、妙に名前を略されて、「ねえねえ、あれキムタクじゃねえ??」とかいう。で、その前は、取手君っていう、役名だったんですけど、「若者のすべて」をやった後は、自分の名前だったんだけど、そこは、ちょっと略されてるっていう、感じ、ふふふふふでしたねっ。


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


(ゴクゴク。ズズズズ)飲み物なくなっちゃった誰か買ってきてもらっていいですか??今、スタジオから離れられないでしょだって、今、俺、これ、何か、コーヒー系の、なんでもいいやっ、適当に・・・120円って何??ほら、俺、絶対スターじゃないよねぇ??よし、じゃあ、わかったわかった。わかった。120円じゃなくていいよ。じゃあ、1本、1万円のコーヒー買ってきてください。これちょっと、スターっぽくねえ??(あははは。1本1万円のコーヒーってどんなだよぉ??(笑))1万円のコーヒー。あれ??財布にねぇ、万冊が入ってないんですよねぇ【ゴーン】


こんな男、わたくし木村拓哉がお送りしてます。WHAT’S UP SMAP!今宵も東京FMをキーステーションに全国38局ネットで、120円の爽快ビタミンを共にお送りしてます。ここで、先週、僕のドラマの話をたくさんしたせいか、ドラマにまつわる、質問、疑問がたくさん届きましたねっ。何個かご紹介したいと思います。


岡山県 ○○ 17歳高校生「キャプテンこんばんワッツ。この間のワッツの昔のドラマの話特集、とても面白かったです。私も、キャプテンの昔のドラマをまだ、全部見る事ができていないので、MR. BRAINが始まるまでに、見てみようと思います。そこで一つ質問です。キャプテンのドラマと言えば、キャプテンのアドリブですよねぇ~。キャプテンは、最初からアドリブしてたんですか??それとも、徐々にアドリブを取り入れ始めたんですか??いつ頃のドラマからアドリブを始めたのかを、ワッツで教えてください。」


っていうねぇ。ふふ、アドリブですか??っていうか、ちょっと待ってください。キャプテンのドラマと言えば、キャプテンのアドリブですよねっっておかしくないですか?そのアドリブっていう事については、この間のフジテレビの特番でも、ちょろっと話題になりましたけど、何の事をアドリブって言うんですか??ドラマの作られ方、って、あのー、あんまりみんな知らないと思うので、ここでまず、話しておくと、まず、台本っていうのが、あります。その台本っていうのには、セリフだけ、あと、セリフの行間に「そっと、彼女の方に目をむける」とか、ト書き??が書かれているんですけども、絵コンテみたいに、ビジュアルにはなってない、文字だけの世界がまずあるので、それを読んで、どんな映像になっていくのかを??僕は、よく考えるんですよ。そうすると、必要な小道具とか、背景の景色と言うか、そういうのが、だんだん想像の中でわかってくるんですけども、で、そうやって、映像にしていこうと進めていくと、ちょっとこれーー、セリフが足りなくねえかな??とか、最終的に、本番の時には、台本のセリフとは、少々違ったものになってきたり、これを、世の中の人は、アドリブっていうんですかねぇ??だとしたら、僕は、あのー、だらけじゃないですかねぇ??台本でねっ、100%完成してる事ももちろんありますよ。ありますけど、そうじゃない、事もあるし、別にあれですよ、脚本家の台本がよくない事があるって言ってるんじゃなくて、脚本家が100で作ってきたとしても、現場のみんなで、それを110にできるんじゃねえか??っていうそのー、ギリギリまで粘る事はできるんじゃないかな??っていうか、逆にそういう風に持っていくのが、現場じゃねえかな??っていう風に、僕は思ってるんですけども・・・そういうのが、好きでやってますねっ。だから、台本と違う事にもなりますし、まあー、僕自身のねっ、話からそれるんですけど、今回の「MR.BRAIN」のチーフカメラマンの唐沢さんっていう方がいるんですけど、その人なんかもうー、監督が「この絵を撮ってくれ」って「本番よーい。はい。」っつって、始めるじゃないですか??そうすると、もちろんその絵を撮ってるんですよ。なんだけど、俺はもっとここが見てぇとか、なると、勝手にアングルをフッと変えて、アップにしちゃったりするんですよ。世の中の人から、言うと、アドリブなのかも知れないけど、よりいい獲物に矢先を向けるというか、凄いよ。その人・・・お酒飲みません。たばこ辞めました。「女の子は??」とかって言うと「いやぁ~、まあー、かみさんいるんで・・・」「え??じゃあー何が、はけ口なんですか??」って言ったら、「撮影です。」って言ってましたねぇ~。だから、僕~、と香川さんの間では、そのカメラマンの事は、シューティングジャンキーってあのーー言ってるんですけど、素晴らしいスタッフですよ。シューティングするのが、もうとにかく好きなんですよ。最近、あのー、手合わせますからねぇ。僕ら、共演者・・・この有難いカメラマンの人はいない。って言って、「ありがたや~」とかっつって、あのーふふふふ、アドリブっていう事じゃなくて、そういう作業をいくつぐらいから、始めたか??と自分の事を振り返ってみると、いやぁ~「若者・・」の時は、そういう感覚は、そんなないーーー、台本にない事は、存在してたかもしんないですけど、そういう意識がないですからねぇ~。でも、その「ロンバケ」で山口智子さんと共演させて貰って、あのー、山口さんもそうだったんですけど、二人がそういう似たタイプだったので、どんどん転がっちゃって、結局台本にない事を全然やってるじゃんっていう。最後のキスシーンなんて、全然台本どおりじゃないですからねぇ。(え??そうなの??)あれ・・・ふふふふふふはは。続いては、


東京都 ○○ 15歳中学生「拓哉キャプテンこんばんは。ワッツで昔の木村拓哉ドラマ特集、やってくれたので、興味が出て、今、「眠れる森」を見てます。3話まで、見終わりました。「眠れる森」のなおきって、ちょっと、怖くないですか??ストーカーっぽいですよねぇキャプテンがこういう役をやる事にビックリしました。キャプテンはこういう嫌な人の役をやって欲しいと言われて、嫌じゃなかったんですか??」


っていうねぇ、(確かに、最初の方は嫌なやつだけどねぇ・・・)嫌な人の役???今、現在3話まで、見終わってる段階だと、何こいつ??気持ち悪いストーカーじゃねえの??っていう風に思われるかもしれないんですけど、最後まで見てくれると、伊藤なおきってねぇ、嫌なやつではないんですよ。でもねぇー、あのー、ドラマの役で、お話を頂く時って、こういうのはやりたくないっていうのは、ないです。正直・・・いやぁ~もう、オールジャンルOKですよ。基準は、それに挑んめるかどうか??そこーですねっ。(へえーー、そうなんだぁ~その役に入れるかどうか??)嫌な人でも、犯罪者でも、変質者でも、自分がどういう風に挑戦できるかなぁ~っていう、そこが見えたら全然ありですねぇ。嵐の二宮君とかさあー、障害を持ったキャラクターを演じたりとかしてるでしょ??そういう物を見つつ、そのTVのねっ、前で見つつ、ちゃんと取り組んでんなぁ~っていう。あー、挑んでんじゃん挑んでんじゃんっていう、ところに、賞賛の気持ちも覚えるし、逆にちょっと、ジェラル時もありますねっ。いいなぁ~こういう経験ができて・・・俺やってねえなぁ~こういうの・・・っていう、気持ちにもなりますねっ。

この後は、みなさんお待ちかねのあの話をしようと思います。一体なんの話をするのかな???


Have You Ever Seen The Rain / C.C.R


聞いて頂いたのは、「Have You Ever Seen The Rain 」このタイトルって、ちょっと似てない??えっ何???って??「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」に・・・あっ、全然似てないだろ??って??あー、いいんですよ。別に似てなくても・・・映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の公開が、ついに、決定しましたぁ~おーー、とっととととと。6月6日、公開ですねっ。別に、オーメンとは関係ありません


2007年に参加させて貰って、このワッツでも、その撮影に行った時の話を、さして貰ったりしたんですけども、その作品「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の公開が、ダミアンの誕生日6月6日に、決まりましたぁ~別に、オーメンは全然関係ないんですけども、今週発表になって、一体どんな映画なんですか??っていう質問が凄く多いです。今日は、発表になった記念っていう事で、ドピューっと、喋ってみたいなぁ~と・・・・こちら、映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」ですねぇ、ベトナム出身フランス在住の、トラン・アン・ユン監督の作品ですねっ。出演は、ヤバいっすよ。ジョシュ・ハートネットがいるんですよ。パールハーバーとか、いろんな映画、作品に、出てますけども、そして、映画「HERO」でも、ご一緒させ頂いた、イ・ビョンホン。そして、俺。ふふふふふ。俺、俺。(俺の言い方可愛い)俺もいるずっていう感じなんですけど・・・(コツって物音)イテっ・・・・・・・ちゃった(何言ったか分からない)どんなストーリかと言いますと、不思議――な感じです。トラン・アン・ユン監督は、ホントに日本に来てくれて、今回はな、な、何なんですか??っていう、感じで、会ったら、監督が、凄い熱く「シタオっていう、キャラクターは、こうこうこうで、人の痛みを自分の肉体に??肩代わりできてしまうような、なんかそういう不思議な力を持った、少年なんだ。」って言われて、よくわかんないけど、えっ僕が、そのシタオなんですか??人の分まで痛いんだっていう感じの、ふふふふふ、お話をして、でも、熱意は伝わってきたんですよ。じゃあー、やってみようかなぁ~と思って、まあー、そんなシタオ君が、謎の疾走をしてしまうんですよねっ。そして、ジョシュ・ハートネット演じる、探偵や、イ・ビョンホン演じる、マフィアが、シタオを追っていく。みたいな、ショッキングなシーンなんかも、あるんじゃないですかねぇ??(ショッキング多そうだよねぇ~)全編英語の作品になってます。まあー、こんなメッセージを早速貰ったんで、ご紹介したいと思います。


埼玉県 ○○ 22歳大学生「拓哉キャプテン待ってましたぁ~映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の公開がついに発表になりましたねぇ~。ジャニーズの携帯サイトに、トラン・アン・ユン監督の話が載ってました。「木村拓哉は、ストーリーの大枠を知りたがり即興で演じる事を楽しんでいた。それに対し、イ・ビョンホンはシーンに関するすべてを知りたがった。二人は、逆のタイプだった。あと、これまでにない木村拓哉が、間違いなく見られる」とも書いてありました。どんな撮影だったんですか??アドリブとかしちゃったんですか??映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の話をしてぇ~


っていう、メッセージが来てますけども・・・いやっ、あのー、アドリブの話にまた、なりがちなんですけど、違うんですよ。なーんだろうなぁ・・・いやっ、いろんな事があったのさ。(えっ??いろんな事って???)あったのさっ。(だから何が??)脚本に書かれてる事ってあるじゃないですか??脚本に書かれてる事の中で、こう色々想像して、でも、想像したものが、現場で、ギャップが生じるんですけど、でもそこで、立ち止まってもしょうがないし、『あー、違ったなぁ~』って思う部分は、その違った部分のソフトを入れ替えて、やるのは自分の??ハウトゥーなんですけど、まっ、人によっては、ミーティングをさせて欲しいとか、うん、いろいろあったんですけど、「いやっ、現場でいいんじゃねえの??それ・・・」って、ふふふふあのー、僕は思ってしまったりとか、まー、もちろん、それこそ、ねぇ十人十色だと思いますし、人それぞれ取り組み方っていうのは、全然あっていいと思うので、僕は全然そのー、否定するあれはないんですけど、だから、監督っていうのは、だから、それを、うまーーい感じで、こうーープラスにしていく??そこが凄いなぁ~、いろんなさあー、物の考え方してるやつ、いろんな表現の仕方のやつ、が、目の前に現れて、「お前らそうやる??」みたいな、「こうしてくんねえ??」って、絶対思ってる時とか、あると思いますよ。だ、そのバランスをうまくとるのも、監督の立場だと思うし、トラン・アン・ユン監督はねぇ、とにかくねぇ、目線が、ある意味出演者と一緒というか、ハートフルな人でしたねっ。「これをやれよ」っていう、そういう一方的な人ではなくて、「ちょっとこれ勘弁してくれよぉ~」って思うぐらい、「目のふちをウジ虫が歩いてる、それを撮りたいから、拓哉、ちょっと悪いけど・・・」ってふふふふふ、パッて虫をねっ、パッて顔の上に乗っけて、「Sorry 拓哉、Sorry拓哉」って、ふふふふふ、言いながら、監督が、ふふふふふふ、僕の顔の上に虫乗っけてくれたりとか、霧吹きで水をブッかけてくれたりとか、したんですけど、あれは、凄いっすよ、ふふふふふ、でも・・・・ホントに・・・フィリピンのミンダナオ島で、そのシーンは撮影したんですけど、またヤバい場所だったから、ミンダナオ島の、そこって・・・行く飛行機の中で、パンフレットとかがなんか置かれてるんですけど、「行かない方がいいっすよ。」って書いてあるんですよ。それはあんたの自由だけど、考え直しした方が、ちょっといいですよ。っていうパンフレットが、飛行機ん中にあったんですよ。(え???)同行している、日本人スタッフに、「ここって行かない方がいいらしいよ。」って言ったら、「でも、撮影はそこでやるんで・・・」っていうふふふふふ、凄い、いろんな経験しましたねっ。だから・・・・


映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」でマフィアが出てくるんで、そういうアクションとか、ガンアクションとかは、きっとあのー、イ・ビョンホンさんが、やってくれてるとは思うんですけども、ダイナマイトの爆破とかは、ないかなぁ~あるかな??って事で、ここでこんな曲


ダイナマイト/SMAP


さっきも言いましたけども、ウジ虫これねぇ、あのーーCGとかそういうもので、は、ちょっと表現でき辛いので、生きた本物のえーー、ウジ虫さんを、集めれば集まるもんだなっ。(え??集めたの??あれCGかと思ってた)っていうぐらいの、バケツ一杯。(え????????そんなに???????)そう、だから、控え室はバケツん中なの。そのウジ虫さん達がねっ。出演者としてのウジ虫さんがですねぇ、僕の顔の上を、たくさん歩いてくれたんですけども、「はい。カット」ってなった後??カットーってなったら、当たり前じゃないですか??下まつ毛の、まつ毛の上歩いてんですよ。(うんうん。ホント、ギリギリ歩いてたもんなぁ・・・)カットーってなったら、そりゃー、顔ブルンブルン震わせて、すいません。虫さん達すいません。お疲れ様でしたぁ~って感じでこう、はけてください。お帰り下さい。っていう。自然にお帰りください。っていう感じでした。あとあのー、香港の空港跡地の空き地を使って、撮影をしたんですけど、またねえー、香港っていうところは、凄いマスメディアな方達が、活発な地域なので、同行していた、小川君が写真で撮られて(あはははは。小川君が??)現地の新聞に、「イ・ビョンホンって書かれてっけど、写ってんのお前だよねぇ」って話したら、「あっ、これ、僕っすねぇ~」っていう・・・【ゴーン】(はははははイさんに間違えられたの??)小川君が、イ・ビョンホンと間違えられて、メディアデビューをした。凄いでしょ


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


実は、映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」僕は、まだ、完成品を見てませんまだ、字幕が入ってないらしいです。あるのは、英語版のみ吹き替えって公開されんのかな??俺、吹き替えの作業とか、全然してないんだけど・・・えっでも、吹き替えは、やんないんじゃないかな??きっと・・・と、思いますよ。っていうか、なんで、俺、何にも知らないんだろう???ふふふふふふふ。




拍手お礼

4月15日 11:05 Mさんへ いえいえいつも遊びにきてくれてありがとう♪ドラマ見たくなりますよねぇ~。こういう場合お気に入りにいくべきか、最近見てないものに、いくべきか、迷ってしまいます(笑)

4月16日 12:33 Iさんへ いえいえコメントありがとうございます。



感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

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