さっちんのワッツレポの部屋
木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。
木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2008/11/7
[No.589] 2008/11/09 (Sun) 17:52
この番組には結構、「将来こんな仕事をしたいんですけど、キャプテンが知ってる事を教えて下さい。」って感じのメッセージが、届くんだよねぇ〜。って事で、今日は、こんなメッセージから・・・
兵庫県 ○○ 18歳高校生「拓哉キャプテン、こんビンビン!!キャプテンに教えて欲しい事がありまーす。私は現在、高校3年生で、今、まさに将来の為の専門学校を選んでます。いろいろ考えて、スタイリストの勉強をしてみようと思い始めました。スタイリストは、キャプテンと一緒にお仕事できる、仕事ですよねっ!?それで聞きたいんです。キャプテンの話に出てくるスタイリストさんって、男ばかりな気がするんですけど、(え??そう??女性が多い感じがするぅ〜)女の子でもなれますか?女性には厳しい世界なんでしょうか?」
っていうねぇ、メッセージ来てますけども、振り返ってみれば、まあー、僕、これれまで、あまりこのスタイリストっていう仕事の人に的を絞って、詳しくしゃべった事って、あんまりなかったかもしれないですねっ
まあー、スタイリストって、いう人は、僕にとっては、非常に重要な、うん、ただの重要じゃないですよ。非常に重要な人ですねっ。どの現場でも、ほぼ、そうですねぇ、100%いる人じゃないですかねぇ
ホントいないのは、ここだけですよ。(うんうん。ラジオだからねぇ・・・)この現場だけ。ワッツぐらいですよ。
スタイリストなんて話をしてるワッツなんで、今日は、こんなアーティストの曲から行きましょう。僕のコマーシャルでも、お馴染みの曲ですねぇ。この人達が、オリジナルです。1975年のヒットなんで、もう、30年以上前の曲ですねぇ〜。
愛がすべて / スタイリスティックス
先程、このワッツには、スタイリストはいない
っていう話をしましたけど、もしかしてぇ〜〜、ラジオは見えないから、スタイリングいらないでしょ
当たり前でしょ
なんて思った??(うんうん。思ったよっ。違うの??)みんなは・・・そんなつまらない事じゃないですよ。このワッツにスタイリストがいない理由は、もっと、深――い訳があるんですよ。(え??何々???)あのねぇ、今まで、話してなかったけど、どうしようかな??今日、初めて言っちゃおうかな?実はねぇ、このワッツ、ここだけの話、毎週、僕、全裸でお送りしてるんです。(ぎゃははははははははは。な、わけないじゃん
(爆)(爆)(爆)(爆))【ゴーン】全裸だから、スタリングする必要なし
っていうねっ。はい、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!(ひそひそ声)(なんで、ひそひそ声なの???(爆))
嘘だと思ってる?(うんうん。)あっ、信じられない
はーーーーん、じゃあ、しょうがないっすねぇ。ボソボソ(何かを振るような音)ほれ、ふふふふふふぶぶぶぶぶ(ふふふふふふ)ボソボソ、ほれほれ、(え???何の音???)どう???(ふふふふふ)何か、聞える??(聞えるけど・・(爆))一応、振ってんだけど・・・(何を???)ほれ、何を振ってるかは、ふふふふ、言いません。(え???何????)ほれ、ほれほれ、ふふふふふ。この、ヤバイ、マイクの感度って、すげぇ〜なぁ〜。ボソ、ほれ。(わっ、はははは)ふふふふふふ。
長い間、このラジオをやってきましたが、今日、初めて、大事な秘密を打ち明けてしまいました。(ふふふふ)このラジオ、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!は、東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、スタジオで、全裸の僕が、お届けしてます。【ゴーン】(ふふふふふふふ。まだ言ってるよぉ〜(爆)(爆)想像しちゃうじゃん
)全裸です。もう1回振りましょうか??(また、振るの???(爆)(爆))ボソ(あはははは)はい。ふふふふふふ。あれ??なんか、みんな勘違いしてますか??全裸になってるのは、僕の心ですよ。(えっ!?ココロ???じゃああの音は何の音???)心をまっ裸にして、お送りしてるのが、このラジオ、だから、さっき聞えた、振った音、は、心のソーセージです。【ゴーン】(あはははは。ソーセージって・・(爆))(あはははは。心のソーセージって・・・)ふふふふふ、心のソーセージなんですよ。(あははは。なんだそれ・・・)ちなみに、ジャンボです。【ゴーン】(あははははは)(ははははは)ふふふふふ。35歳最後の、放送もこんな感じで、(ホントだぁ〜35歳最後だねぇ〜)申し訳ない。今日は、スタイリストに関して、掘り下げるワッツ。さっきから、スタイリスト、スタイリスト、って言ってますけども、このスタイリストっていうのは、どんな役割りの人かって言うと、まー、簡単に言えば、タレントさんが、ビジュアルのお仕事をする時に、服装とか、靴とか、いろんな事を、コーディネイトしてくれる人、ってい感じかな?TVとか雑誌とか??で、タレントさんが、着てる服は、大概タレントさんの私服じゃなくて、スタイリストさんが、用意してくれたものだと思いますよ。でも、ただ、服を選んで、着せるだけの仕事では、ないような・・・気がしますねぇ。僕に関してで言うと、例えば、MEN’S NON-NOの撮影があります。スタイリングは誰にお願いしますか??みたいな事をこう、相談される時もあるんですよ。で、逆に、出版社の方が、もう最初っから、是非、この方のスタイリングで、今回やりたいんですけど・・・っていうプレゼンを受ける時もあるんですけど、そこで、その、スタイリストさんが、雑誌の編集者の方だったりとか、これがCMだったりとかすると、スポンサーさんとか、監督とか、そういう人たちと、綿密な打ち合わせをしないと、コンセプトもあるだろうし、そういう細かーーい、ところまでを全部、打ち合わせをしてくれた上で、洋服屋さんに、服を借りに行ってくれるっていうか、しかも、それ、ワンパターンじゃないっすからねぇ。一つの企画に対して、いろんな角度から、アプローチしてくれて、ビックリするぐらい、選び易く、自分の楽屋が、ちょっと、小さめのセレクトショップぐらいな。整理しておいてくれますねぇ。いやっ、撮影中なんて、めちゃくちゃあれですよ。あっ、そういうポーズするんだっていう風になったら、「ちょっと待ってよ。」っつって、「あっ、クリップ」っつって、その格好だったら、このジャケットの、背中をこう、ちょっと絞ってクリップで留めちゃおう。とか、着せたら着せたきりっていう人は、少ないっすよねぇ。「ちょっとごめんなさーい。」っつって、ホントに普通に入ってきて、「やっぱりこれ、前開けちゃおうっか?」とかって言って、セッションしてる感じですよねぇ。そのねっ、時期の流行を、知ってるとか、それをこう、お店を知ってるとか、コネクションがあるとか、そういうだけじゃない、ずーっと、座ってないっすよ。だ、アシスタントの人なんて、めっちゃ大変っすよ。みんな、そのねっ、現場を経験して、独立して、スタイリストさんに、一本立ちすると思うんですけど、これ大人入るんじゃねえの
っていうぐらいの、大きいカバンを、3っつぐらいこう、抱えて、「おはようございまーす。」って言って、現場入ってきますよ。で、入ってきたら、すぐに、シワ伸ばしたり、とかしないといけないので、すぐに開けて、ラックに掛けて、で、アイロン掛ける必要があるものは、スチームばーーってあてて、そのお店からは、借りて来たけど、俺のスボンの丈には、まだ合わせてないから、「とりあずごめん。拓哉、あの、1回これ、パンツの丈合わせたいから、下だけ履いて貰っていい?」って言って、丈決めるじゃない?「靴これ履くから、これ靴も履いて」って靴も履いた状態で、これぐらいかな??っていうところで、ピュッてこうやって、留めると、アシスタントさんは、すぐにこう、裾上げを始めて、借りもんだから、裁断はできないじゃないですか?生地を切る事はできないから、裾上げしてある風というか、だから、もう一切その当たりがわからない感じにしてますねぇ。仮縫いもして、やっぱ凄い人はねっ。(凄いねぇ〜。でも、この拓哉が一度着たやつってどこかで売られるのかな??それが欲しい。)中には、(ふふふふふ)俺、スネ毛に、さっきから、ガムテが当たって痛いんっすけど・・・
っていう人も、いたりもするんですけども、だから、その、服に詳しいとか、奇抜なスタイリングとか、こんなものに、こんなのを合わせちゃいますよ。っていう、そういう事ではなくて、安心してられるっていうか、この人が選んだこれだったら、間違いねぇ〜んだろうなっていう、服が、最初じゃないですねぇ。その人が、人生経験において、こんな事を経験してきて、こんな時代を過ごして、ほんで、今、ここにいて、この人に寄っかかりたいなっていう、人に、毎回寄っかからせて貰ってるっていう、そんな人が、「家にいる時もやっぱ、ポロシャツ着とくでしょ!?」とか言う、ふふふ、言った時には、「あっ、ですよねっ」っていう、こう、説得力というか、それがやっぱ、一番、凄いなぁ〜と思うなぁ〜。っていう事で、ここで1曲いきます。スタイリストなんて話してるんで、次はじゃあ、このバンド。
MY EVER CHANGING MOODS / スタイル・カウンシル
世の中の人って、TV番組の、ADさんって、凄いキツい仕事だっていう、イメージを持ってる方多いと思うんですけど、俺、下手したら、スタイリストのアシスタントさんの方が、キツいんじゃねえかな?っていう風に、思いますねっ。体力的にも、精神的な部分でも、結構大変なんじゃないかな?と思いますねぇ。華麗なる一族やってる時、大久保さんのアシスタントの、ときた君っていうんですけど、ふふふ、ときた君、ヤバかったですねっ。思わず監督の福澤さんが、「お前肉、喰わせるぞ
」っていう、あのー、ちょっと脅してましたからねぇ。あまりにもあのー、辛そうだったのか、「お前肉、喰わせるぞ
」って、いっつもジャイさんが言ってました。いやっ、それぐらいハードでしょう

いやいやいや、だから、そんな中に女の子とか、全然いますよ。バラエティー番組だったり、ドラマの現場で、ADさんいらっしゃいますけど、そこにおける女性率より、スタイリストさんのアシスタントさんの女性率の方が、全然(大)高いですねぇ。だから、そんな、女の子達が、どうやって、これ運んだの??っていう、量の服を持ってくるんですよ。(凄いねぇ・・)いやいや、あのー、マジで、自分の体より全然デカい、バッグ持ってますからねぇ。もう、眠くなったら、その鞄の中に、入っちゃうんじゃないかな?っていうぐらいの、大きさの鞄持ってますよ。あれ、どこで売ってんだろう??あの、ふふふふ、スタイリストさんのアシスタントさんがこう、担いでるバックって、どこで売ってんだろう??あれ。冗談抜きで、このスタジオの、このテーブルぐらいありますよ。これに取っ手がついてるぐらい。それをこう、担いで、「お疲れ様でしたぁ〜」って言って、女の子が、部屋から去っていく。だから、凄い斜めんなってんですよ。女の子。めちゃくちゃ重い荷物持ってるから、バランスを取るのに、凄い斜めになって、ふふふ、「お疲れ様でしたぁ〜」って言って、帰ってくの。大体走ってますよ。それを持って、「失礼しまーす。」って言って、タタタタタタタタっていぐらいの、テンポで、帰って行きますね。あのー、早くは走れないけど、だ、凄い斜めな状態で、ふふふふ、みんなこう、小走りに、行くわけですよ。しかも、朝早く、たぶん、夜遅いと思う。そのスタイリストさん、自分が、付いてる師匠が、お忙しい方だとするじゃないですか
雑誌の撮影が、1日に2本だったり、3本だったり、入る場合もあるわけじゃないっすか
ねっ
3っつの取材が入ったら、もう恐ろしい量の服に、ふふふふ、(ふふふふ)なるわけですよ。だ、それを、お店から借りてきたら、そのお店にちゃんと的確に返せるように、整えておかないといけないし、ただ返すだけじゃない、っていうか、ちゃんと、だから、アイロンがけして、元どおりにして、有名ブランドに、返しに行くわけですよ。「ありがとうございました。」って言って・・・お店って、すっげぇ、動かないといけないじゃん
青山のどこどこっていう、ブランドで服を借りて、その後、新宿の、どこどこ、で、銀座のどこどこに返しに行き、ほんで、また、表参道のどこどこで、何々を借り、っていう、もう、すっごい細かいっすよ。ショップから借りてきた、リストがあって、そのリストに、服のそのー、なんだ??デザインだったりとか、細かーい事、全部記入してて、ほんで、値段まで全部把握してないといけないっていうか、実は書いてあるでしょ
あれ・・・(あーー、雑誌の隅に書いてあるねぇ〜)雑誌の端っこに・・・ページの端っこに必ず書いてあるでしょ
あれは、アシスタントさんが、ちゃんとそれを全部、調べといた上で、編集者の人に、使った衣装として、今日はこれでした。っていう事で、提出する部分ですねぇ。ほんでねぇ、あのーねぇ、あれ、一番凄い、大変だと思う。靴。靴さあー、お店から借りてくるじゃない
新品の物を・・・新品の状態で返さないといけないから、実は、底張りがしてあるんですよ。(へえーーー、そうなんだぁ・・・汚れないように・・・)ガムテープで・・・綺麗――に、表からは、絶対見えないように、底張りがしてあるんですよ。だ、それも、アシスタントさんが全部、底張りをして、靴の底がもう、ほら、撮影で使っちゃったら、擦れちゃうでしょ
(手を擦るような音)お店に「ありがとうございました。」って返す時に、「もう、これ、使ってんじゃん
この靴・・・」っていう、事になっちゃうから、全部底張りしてんですよ。なんだけど、(指を鳴らす音)例えばカメラマンの人が、「ちょっとじゃあー、木村さん、座って貰っていいっすか?」とか、なるじゃないっすか?撮影の流れで、(そしたら、靴底見えるから外すの??)で、「あっ、はい。」っつって、パッて座った時に、足組んで、座った時だったり、あっ、靴の裏見えちゃってるよっていう時は、苦労して張った、底張りを、「おい
」の師匠の一言で、ふふふ、(ふふふふ)「おい
」っつって、言われたら、「はい。」って言って、パーーーって来て、「すいません。失礼しまーす。」って言って、足の裏が見えてる時だけ、その底張りをビヤって、剥がして、「すいません。お待たせしましたぁ〜お願いしまーす。」って言って、またそこから撮影が始まったりとか、ホントにねぇ、スタイリストさんに、なりたい
っていう気持ちは、分かるんですけど、半端な気持ちで、(ふふふふふ)ふふふ、やんない方がいいと思う。まっ、それはスタイリストさんだけではないと思うんですけど、だから、学校出たから、なれるっていう事ではないと思うよ。僕は・・・そこは、ちょっと分かった上で、学校にも行った方がいいと思うし、行くんだったらねっ
うん。
スタイリストさんなんて、流れで話してきたんで、ここで、この曲いってもよろしいでしょうか??ワッツでは、最近結構、かけてますが、いいでしょ
ねぇ、だって、ソロですからねぇ。っていうか、これ、タイトルかなり、今日はまってると思うんですけど・・・久保田利伸さんが、楽曲提供してくださいました、僕が歌ってまーーす。
Style / 木村拓哉
リーバイス501の、スチール撮影前の、ホント、楽屋に入ってった時の、100本以上の501があった時には、ぞっとしましたねぇ。(100本以上???)ふふふふふ。あれ、アシスタントさんはもう、前の晩は、たぶん、睡眠時間は、かなり、ないでしょ
あれ、全部だって、サイズ測って、そのデニムに、ガムテープで張って、全部その場で、選べるように、してあったから・・・見た目全く同じ、デニム(ふふふ)なんですよ。全部同じ見た目の501なんですけど、微妙――――に、サイズが、何センチ刻みじゃないの。点5センチ刻みのやつが、ビャーーーーって並んでて、これは、流石に、はけないでしょ
っていう、細さのやつまで、全部並んでましたねぇ。(凄いねぇ・・・)「素ではいた場合にはこれだけど、でも、撮影の時には、この靴はくから、この靴はくんだったら、あー、これ丈たんねぇなっ。ブラス、0.5で・・・・」って言ったら、「はい。」っつって言って、すぐに、パッてこう出てきたりとか、全部アシスタントさんの仕事ですねぇ。あれ、キツいわ
今は、全然もう、なんの抵抗もないっすけど、(ん??何が??)人の前で、服を脱がなきゃいけないっていう、作業じゃないっすか?まず・・・(うんうん。そうだねっ(笑))俺、俺として・・・「おはようございます。」ってその、初めて会った人の前で、「じゃあこれ、履いて下さい。」って言われたら、自分の履いてた私服のデニムを脱いで、その衣装さんが持ってきてくれた、そのスタイリストさんが持ってきてくれたやつを履くってなったら、なんで、この人の前で、パンツ1丁んなってんだろう??っていう、最初、テレは凄いありましたけどねぇ・・・今は、全然ないっすねぇ。
っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!
最後んなっちゃいましたけど、もうひとつ裏話というか、スタイリストさんは、お店から服を借りてくる。っていう話をねぇ、したんですけども、そのスタイリストさんが借りてきてくれた服。着てみて「おっ、これ、いいなっ。」って、思ったら、買い取る事ができるんですよ。(へえーー、そうなんだぁ・・・)僕ら・・・業界用語で、『買取り』って言うんですけど、僕は、買取り結構しますねぇ。後あのー、その場で買取れなくても、あの、SAPLEって多いんですよ。実はそのー、衣装して着てはいるんだけど、これはまだ、製品にはなってなくて、SAMPLEなんですっていう事が、結構多いんですよ。これから、製品になりますよ。っていうのが、結構多くて、だ、そういう時は、予約をさせて貰ってます。そう、もうだから、製品になる前から、「だって、これができるわけでしょ
」っていう、SAMPLEを僕は、着さして貰って、「あっ、これいいなっ」ってなったら、「できたら、買わして頂きます。」っていう事で、予約をよく入れさして貰ってます。だから、衣装として着たものを、私服として着てる事は、結構多いっすねぇ。勘違いしないで下さいね。「あっ、私服のまんま、出てるんだぁ〜」(あはははは)じゃ、ないですからねっ。逆です。衣装をふふふふふ、私服として、着てるんです。順番がねぇ、逆の事が割りとあるんで、それが買取りなんで、えーー。
感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。
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兵庫県 ○○ 18歳高校生「拓哉キャプテン、こんビンビン!!キャプテンに教えて欲しい事がありまーす。私は現在、高校3年生で、今、まさに将来の為の専門学校を選んでます。いろいろ考えて、スタイリストの勉強をしてみようと思い始めました。スタイリストは、キャプテンと一緒にお仕事できる、仕事ですよねっ!?それで聞きたいんです。キャプテンの話に出てくるスタイリストさんって、男ばかりな気がするんですけど、(え??そう??女性が多い感じがするぅ〜)女の子でもなれますか?女性には厳しい世界なんでしょうか?」
っていうねぇ、メッセージ来てますけども、振り返ってみれば、まあー、僕、これれまで、あまりこのスタイリストっていう仕事の人に的を絞って、詳しくしゃべった事って、あんまりなかったかもしれないですねっ

まあー、スタイリストって、いう人は、僕にとっては、非常に重要な、うん、ただの重要じゃないですよ。非常に重要な人ですねっ。どの現場でも、ほぼ、そうですねぇ、100%いる人じゃないですかねぇ
ホントいないのは、ここだけですよ。(うんうん。ラジオだからねぇ・・・)この現場だけ。ワッツぐらいですよ。スタイリストなんて話をしてるワッツなんで、今日は、こんなアーティストの曲から行きましょう。僕のコマーシャルでも、お馴染みの曲ですねぇ。この人達が、オリジナルです。1975年のヒットなんで、もう、30年以上前の曲ですねぇ〜。
愛がすべて / スタイリスティックス
先程、このワッツには、スタイリストはいない
っていう話をしましたけど、もしかしてぇ〜〜、ラジオは見えないから、スタイリングいらないでしょ
当たり前でしょ
なんて思った??(うんうん。思ったよっ。違うの??)みんなは・・・そんなつまらない事じゃないですよ。このワッツにスタイリストがいない理由は、もっと、深――い訳があるんですよ。(え??何々???)あのねぇ、今まで、話してなかったけど、どうしようかな??今日、初めて言っちゃおうかな?実はねぇ、このワッツ、ここだけの話、毎週、僕、全裸でお送りしてるんです。(ぎゃははははははははは。な、わけないじゃん
(爆)(爆)(爆)(爆))【ゴーン】全裸だから、スタリングする必要なし
っていうねっ。はい、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!(ひそひそ声)(なんで、ひそひそ声なの???(爆))嘘だと思ってる?(うんうん。)あっ、信じられない

はーーーーん、じゃあ、しょうがないっすねぇ。ボソボソ(何かを振るような音)ほれ、ふふふふふふぶぶぶぶぶ(ふふふふふふ)ボソボソ、ほれほれ、(え???何の音???)どう???(ふふふふふ)何か、聞える??(聞えるけど・・(爆))一応、振ってんだけど・・・(何を???)ほれ、何を振ってるかは、ふふふふ、言いません。(え???何????)ほれ、ほれほれ、ふふふふふ。この、ヤバイ、マイクの感度って、すげぇ〜なぁ〜。ボソ、ほれ。(わっ、はははは)ふふふふふふ。長い間、このラジオをやってきましたが、今日、初めて、大事な秘密を打ち明けてしまいました。(ふふふふ)このラジオ、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!は、東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、スタジオで、全裸の僕が、お届けしてます。【ゴーン】(ふふふふふふふ。まだ言ってるよぉ〜(爆)(爆)想像しちゃうじゃん
)全裸です。もう1回振りましょうか??(また、振るの???(爆)(爆))ボソ(あはははは)はい。ふふふふふふ。あれ??なんか、みんな勘違いしてますか??全裸になってるのは、僕の心ですよ。(えっ!?ココロ???じゃああの音は何の音???)心をまっ裸にして、お送りしてるのが、このラジオ、だから、さっき聞えた、振った音、は、心のソーセージです。【ゴーン】(あはははは。ソーセージって・・(爆))(あはははは。心のソーセージって・・・)ふふふふふ、心のソーセージなんですよ。(あははは。なんだそれ・・・)ちなみに、ジャンボです。【ゴーン】(あははははは)(ははははは)ふふふふふ。35歳最後の、放送もこんな感じで、(ホントだぁ〜35歳最後だねぇ〜)申し訳ない。今日は、スタイリストに関して、掘り下げるワッツ。さっきから、スタイリスト、スタイリスト、って言ってますけども、このスタイリストっていうのは、どんな役割りの人かって言うと、まー、簡単に言えば、タレントさんが、ビジュアルのお仕事をする時に、服装とか、靴とか、いろんな事を、コーディネイトしてくれる人、ってい感じかな?TVとか雑誌とか??で、タレントさんが、着てる服は、大概タレントさんの私服じゃなくて、スタイリストさんが、用意してくれたものだと思いますよ。でも、ただ、服を選んで、着せるだけの仕事では、ないような・・・気がしますねぇ。僕に関してで言うと、例えば、MEN’S NON-NOの撮影があります。スタイリングは誰にお願いしますか??みたいな事をこう、相談される時もあるんですよ。で、逆に、出版社の方が、もう最初っから、是非、この方のスタイリングで、今回やりたいんですけど・・・っていうプレゼンを受ける時もあるんですけど、そこで、その、スタイリストさんが、雑誌の編集者の方だったりとか、これがCMだったりとかすると、スポンサーさんとか、監督とか、そういう人たちと、綿密な打ち合わせをしないと、コンセプトもあるだろうし、そういう細かーーい、ところまでを全部、打ち合わせをしてくれた上で、洋服屋さんに、服を借りに行ってくれるっていうか、しかも、それ、ワンパターンじゃないっすからねぇ。一つの企画に対して、いろんな角度から、アプローチしてくれて、ビックリするぐらい、選び易く、自分の楽屋が、ちょっと、小さめのセレクトショップぐらいな。整理しておいてくれますねぇ。いやっ、撮影中なんて、めちゃくちゃあれですよ。あっ、そういうポーズするんだっていう風になったら、「ちょっと待ってよ。」っつって、「あっ、クリップ」っつって、その格好だったら、このジャケットの、背中をこう、ちょっと絞ってクリップで留めちゃおう。とか、着せたら着せたきりっていう人は、少ないっすよねぇ。「ちょっとごめんなさーい。」っつって、ホントに普通に入ってきて、「やっぱりこれ、前開けちゃおうっか?」とかって言って、セッションしてる感じですよねぇ。そのねっ、時期の流行を、知ってるとか、それをこう、お店を知ってるとか、コネクションがあるとか、そういうだけじゃない、ずーっと、座ってないっすよ。だ、アシスタントの人なんて、めっちゃ大変っすよ。みんな、そのねっ、現場を経験して、独立して、スタイリストさんに、一本立ちすると思うんですけど、これ大人入るんじゃねえの
っていうぐらいの、大きいカバンを、3っつぐらいこう、抱えて、「おはようございまーす。」って言って、現場入ってきますよ。で、入ってきたら、すぐに、シワ伸ばしたり、とかしないといけないので、すぐに開けて、ラックに掛けて、で、アイロン掛ける必要があるものは、スチームばーーってあてて、そのお店からは、借りて来たけど、俺のスボンの丈には、まだ合わせてないから、「とりあずごめん。拓哉、あの、1回これ、パンツの丈合わせたいから、下だけ履いて貰っていい?」って言って、丈決めるじゃない?「靴これ履くから、これ靴も履いて」って靴も履いた状態で、これぐらいかな??っていうところで、ピュッてこうやって、留めると、アシスタントさんは、すぐにこう、裾上げを始めて、借りもんだから、裁断はできないじゃないですか?生地を切る事はできないから、裾上げしてある風というか、だから、もう一切その当たりがわからない感じにしてますねぇ。仮縫いもして、やっぱ凄い人はねっ。(凄いねぇ〜。でも、この拓哉が一度着たやつってどこかで売られるのかな??それが欲しい。)中には、(ふふふふふ)俺、スネ毛に、さっきから、ガムテが当たって痛いんっすけど・・・
っていう人も、いたりもするんですけども、だから、その、服に詳しいとか、奇抜なスタイリングとか、こんなものに、こんなのを合わせちゃいますよ。っていう、そういう事ではなくて、安心してられるっていうか、この人が選んだこれだったら、間違いねぇ〜んだろうなっていう、服が、最初じゃないですねぇ。その人が、人生経験において、こんな事を経験してきて、こんな時代を過ごして、ほんで、今、ここにいて、この人に寄っかかりたいなっていう、人に、毎回寄っかからせて貰ってるっていう、そんな人が、「家にいる時もやっぱ、ポロシャツ着とくでしょ!?」とか言う、ふふふ、言った時には、「あっ、ですよねっ」っていう、こう、説得力というか、それがやっぱ、一番、凄いなぁ〜と思うなぁ〜。っていう事で、ここで1曲いきます。スタイリストなんて話してるんで、次はじゃあ、このバンド。MY EVER CHANGING MOODS / スタイル・カウンシル
世の中の人って、TV番組の、ADさんって、凄いキツい仕事だっていう、イメージを持ってる方多いと思うんですけど、俺、下手したら、スタイリストのアシスタントさんの方が、キツいんじゃねえかな?っていう風に、思いますねっ。体力的にも、精神的な部分でも、結構大変なんじゃないかな?と思いますねぇ。華麗なる一族やってる時、大久保さんのアシスタントの、ときた君っていうんですけど、ふふふ、ときた君、ヤバかったですねっ。思わず監督の福澤さんが、「お前肉、喰わせるぞ
」っていう、あのー、ちょっと脅してましたからねぇ。あまりにもあのー、辛そうだったのか、「お前肉、喰わせるぞ
」って、いっつもジャイさんが言ってました。いやっ、それぐらいハードでしょう

いやいやいや、だから、そんな中に女の子とか、全然いますよ。バラエティー番組だったり、ドラマの現場で、ADさんいらっしゃいますけど、そこにおける女性率より、スタイリストさんのアシスタントさんの女性率の方が、全然(大)高いですねぇ。だから、そんな、女の子達が、どうやって、これ運んだの??っていう、量の服を持ってくるんですよ。(凄いねぇ・・)いやいや、あのー、マジで、自分の体より全然デカい、バッグ持ってますからねぇ。もう、眠くなったら、その鞄の中に、入っちゃうんじゃないかな?っていうぐらいの、大きさの鞄持ってますよ。あれ、どこで売ってんだろう??あの、ふふふふ、スタイリストさんのアシスタントさんがこう、担いでるバックって、どこで売ってんだろう??あれ。冗談抜きで、このスタジオの、このテーブルぐらいありますよ。これに取っ手がついてるぐらい。それをこう、担いで、「お疲れ様でしたぁ〜」って言って、女の子が、部屋から去っていく。だから、凄い斜めんなってんですよ。女の子。めちゃくちゃ重い荷物持ってるから、バランスを取るのに、凄い斜めになって、ふふふ、「お疲れ様でしたぁ〜」って言って、帰ってくの。大体走ってますよ。それを持って、「失礼しまーす。」って言って、タタタタタタタタっていぐらいの、テンポで、帰って行きますね。あのー、早くは走れないけど、だ、凄い斜めな状態で、ふふふふ、みんなこう、小走りに、行くわけですよ。しかも、朝早く、たぶん、夜遅いと思う。そのスタイリストさん、自分が、付いてる師匠が、お忙しい方だとするじゃないですか

雑誌の撮影が、1日に2本だったり、3本だったり、入る場合もあるわけじゃないっすか
ねっ
3っつの取材が入ったら、もう恐ろしい量の服に、ふふふふ、(ふふふふ)なるわけですよ。だ、それを、お店から借りてきたら、そのお店にちゃんと的確に返せるように、整えておかないといけないし、ただ返すだけじゃない、っていうか、ちゃんと、だから、アイロンがけして、元どおりにして、有名ブランドに、返しに行くわけですよ。「ありがとうございました。」って言って・・・お店って、すっげぇ、動かないといけないじゃん
青山のどこどこっていう、ブランドで服を借りて、その後、新宿の、どこどこ、で、銀座のどこどこに返しに行き、ほんで、また、表参道のどこどこで、何々を借り、っていう、もう、すっごい細かいっすよ。ショップから借りてきた、リストがあって、そのリストに、服のそのー、なんだ??デザインだったりとか、細かーい事、全部記入してて、ほんで、値段まで全部把握してないといけないっていうか、実は書いてあるでしょ
あれ・・・(あーー、雑誌の隅に書いてあるねぇ〜)雑誌の端っこに・・・ページの端っこに必ず書いてあるでしょ
あれは、アシスタントさんが、ちゃんとそれを全部、調べといた上で、編集者の人に、使った衣装として、今日はこれでした。っていう事で、提出する部分ですねぇ。ほんでねぇ、あのーねぇ、あれ、一番凄い、大変だと思う。靴。靴さあー、お店から借りてくるじゃない
新品の物を・・・新品の状態で返さないといけないから、実は、底張りがしてあるんですよ。(へえーーー、そうなんだぁ・・・汚れないように・・・)ガムテープで・・・綺麗――に、表からは、絶対見えないように、底張りがしてあるんですよ。だ、それも、アシスタントさんが全部、底張りをして、靴の底がもう、ほら、撮影で使っちゃったら、擦れちゃうでしょ
(手を擦るような音)お店に「ありがとうございました。」って返す時に、「もう、これ、使ってんじゃん
この靴・・・」っていう、事になっちゃうから、全部底張りしてんですよ。なんだけど、(指を鳴らす音)例えばカメラマンの人が、「ちょっとじゃあー、木村さん、座って貰っていいっすか?」とか、なるじゃないっすか?撮影の流れで、(そしたら、靴底見えるから外すの??)で、「あっ、はい。」っつって、パッて座った時に、足組んで、座った時だったり、あっ、靴の裏見えちゃってるよっていう時は、苦労して張った、底張りを、「おい
」の師匠の一言で、ふふふ、(ふふふふ)「おい
」っつって、言われたら、「はい。」って言って、パーーーって来て、「すいません。失礼しまーす。」って言って、足の裏が見えてる時だけ、その底張りをビヤって、剥がして、「すいません。お待たせしましたぁ〜お願いしまーす。」って言って、またそこから撮影が始まったりとか、ホントにねぇ、スタイリストさんに、なりたい
っていう気持ちは、分かるんですけど、半端な気持ちで、(ふふふふふ)ふふふ、やんない方がいいと思う。まっ、それはスタイリストさんだけではないと思うんですけど、だから、学校出たから、なれるっていう事ではないと思うよ。僕は・・・そこは、ちょっと分かった上で、学校にも行った方がいいと思うし、行くんだったらねっ
うん。スタイリストさんなんて、流れで話してきたんで、ここで、この曲いってもよろしいでしょうか??ワッツでは、最近結構、かけてますが、いいでしょ

ねぇ、だって、ソロですからねぇ。っていうか、これ、タイトルかなり、今日はまってると思うんですけど・・・久保田利伸さんが、楽曲提供してくださいました、僕が歌ってまーーす。Style / 木村拓哉
リーバイス501の、スチール撮影前の、ホント、楽屋に入ってった時の、100本以上の501があった時には、ぞっとしましたねぇ。(100本以上???)ふふふふふ。あれ、アシスタントさんはもう、前の晩は、たぶん、睡眠時間は、かなり、ないでしょ

あれ、全部だって、サイズ測って、そのデニムに、ガムテープで張って、全部その場で、選べるように、してあったから・・・見た目全く同じ、デニム(ふふふ)なんですよ。全部同じ見た目の501なんですけど、微妙――――に、サイズが、何センチ刻みじゃないの。点5センチ刻みのやつが、ビャーーーーって並んでて、これは、流石に、はけないでしょ
っていう、細さのやつまで、全部並んでましたねぇ。(凄いねぇ・・・)「素ではいた場合にはこれだけど、でも、撮影の時には、この靴はくから、この靴はくんだったら、あー、これ丈たんねぇなっ。ブラス、0.5で・・・・」って言ったら、「はい。」っつって言って、すぐに、パッてこう出てきたりとか、全部アシスタントさんの仕事ですねぇ。あれ、キツいわ
今は、全然もう、なんの抵抗もないっすけど、(ん??何が??)人の前で、服を脱がなきゃいけないっていう、作業じゃないっすか?まず・・・(うんうん。そうだねっ(笑))俺、俺として・・・「おはようございます。」ってその、初めて会った人の前で、「じゃあこれ、履いて下さい。」って言われたら、自分の履いてた私服のデニムを脱いで、その衣装さんが持ってきてくれた、そのスタイリストさんが持ってきてくれたやつを履くってなったら、なんで、この人の前で、パンツ1丁んなってんだろう??っていう、最初、テレは凄いありましたけどねぇ・・・今は、全然ないっすねぇ。
っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!
最後んなっちゃいましたけど、もうひとつ裏話というか、スタイリストさんは、お店から服を借りてくる。っていう話をねぇ、したんですけども、そのスタイリストさんが借りてきてくれた服。着てみて「おっ、これ、いいなっ。」って、思ったら、買い取る事ができるんですよ。(へえーー、そうなんだぁ・・・)僕ら・・・業界用語で、『買取り』って言うんですけど、僕は、買取り結構しますねぇ。後あのー、その場で買取れなくても、あの、SAPLEって多いんですよ。実はそのー、衣装して着てはいるんだけど、これはまだ、製品にはなってなくて、SAMPLEなんですっていう事が、結構多いんですよ。これから、製品になりますよ。っていうのが、結構多くて、だ、そういう時は、予約をさせて貰ってます。そう、もうだから、製品になる前から、「だって、これができるわけでしょ

」っていう、SAMPLEを僕は、着さして貰って、「あっ、これいいなっ」ってなったら、「できたら、買わして頂きます。」っていう事で、予約をよく入れさして貰ってます。だから、衣装として着たものを、私服として着てる事は、結構多いっすねぇ。勘違いしないで下さいね。「あっ、私服のまんま、出てるんだぁ〜」(あはははは)じゃ、ないですからねっ。逆です。衣装をふふふふふ、私服として、着てるんです。順番がねぇ、逆の事が割りとあるんで、それが買取りなんで、えーー。感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。
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COMMENT
●いつも、ありがとうございます[e:51]
今回のワッツは、最初から木村くん、エロ全開でしたね
聞き取れない部分があったり、疲れてワッツ聞かないで爆睡してしまう、木村くんファン失格
●ちかさんへ
ホント、エロ全開でしたねぇ〜確かに、高校生だと、親に「何を聞いてるの?
うちは、逆に子供達(まだ小さいので・・)がいたら、聞けません
私が高校生ぐらいの子の親なら、一緒に聞くのにぃ〜(笑)
いやぁ〜こんな、レポで恐縮です
いつでも、遊びにいらしてくださいね。
●管理人のみ閲覧できます
●Mさんへ
ほんと、どうして聞けないのでしょうねぇ??いつになったら聞けるんでしょうか??
来週もエロ全開でお願いしまぁ〜す。って感じですねっ。
●NO TITLE
先週のラジオ翻訳は土曜の夜に終わりました。
でも、聞き取れなかった部分は、さっちんさんのレポを読みながらようやく理解できました!
ありがとうございます!^^
今日も質問ですが、
‘なんで、この人の前で、パンツ1丁んなってんだろう??’っていう表現で、
パンツってパンティのことですか?
それとも、本当にパンツのことですか?(ズボン)
1丁は一枚のことですか?
話の流れ的にはパンティだと思いますが...よく分かりません!
教えてください!^^
エロエロ拓哉君なので、
翻訳文も厳しいですね〜ふふふ
今週もよろしくお願いします!
●ヒョンさんへ
土曜の夜という事は、ヒョンさんのところは聞けたんですか??
「パンツ1丁」っていうのは、ズボンの事ではなくて、下着の事です。
よく、下着一枚でいる事を「パンツ一丁で・・・」と言います。
なので、ズボンを脱いでパンツ一枚になる事です。
パンティという言い方は、女性のものに対して使う事が多いです。
●NO TITLE
パンツとパンティのことは、勉強になりました〜助かりました^^
金曜日はラジオ聞けなかったですが、
知り合いから録音ファイルをもらって...^^
レポだけでも幸せなのに
よく分からない部分まで解決してくださって
本当に幸せです^^
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