さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2008/6/6

流石ですね~~~ワッツのリスナーは、ホントに鋭い普通の人だったらねぇ、見逃すところもちゃんと見てますねぇって言うか、見逃して欲しいんですけど、逆に・・・ふふ、ここはいいんじやないかなって言うところを、ちゃーんとツッコんできてますねっ。っていう事で、まずは、こんなメッセージ。


東京都 ○○ 17歳高校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。拓哉キャプテンに質問したい事があるんです。「スマスマ」の歌のコーナーでのことです。外国人の歌手がゲストの時、歌ってる最中の、SMAPの皆さんの目線が、すっごく上の方にあるんですよ。英語の曲、覚えるとか、超~大変だから、全然普通だと思うんですけどぉ、あれってやっぱり、どこかに貼ってある歌詞を見ながら歌ってるんですか?」


っていうねぇ、鋭い!!、○○鋭いなぜ上を見てるのかと言いますと、これ言っちゃっていいの大丈夫なのこれ・・ラジオだから・・えっ意味がわかんないんですけど・・・あのー「スマスマ」の歌収録では、歌詞が出るですねぇ、大きなモニターが置かれてるんですねっ。200インチぐらいの、たぶんテレビだと思うんですけど、お前が歌えよ!!っていう、歌割りまで、指示が出てですねぇ、まっ、それが結果、カメラよりちょっと上の目線になっちゃってるって言うねっ。僕あのー、前々から、これ、いつか言われんだろなうなぁ・・って思ってたんですけど、だってみんな上見てんだもん最近は、すごい改良されて、僕らの目線を考慮してくれた上で、ちょっとねぇモニターをねぇ、下げてくれてるんですよ。あの以前は、モニターも、もっとちっちゃくて、もっと上にあったんですよ。で、そん時に、誰がゲストのときだったっけなぁ僕ねぇ、あまりに目線が上にいってるっていうのが、恥ずかしくなって、自分の中で・・・サングラスをかけた回もあるぐらいです。【ゴーン】(あれ??いつだったっけ??かけてたなぁ・・あっ!!忌野さんかな??)だからサングラスの中ではもう、めっちゃ上向いてますよ。めっちゃ上目遣いで・・・もっと恥ずかしい話しちゃっていいですかこれは言わない方がいいかなぁ??でも・・・言った方がいいかなぁ??ラジオだからねぇ。意味分かんない外国の方の、歌詞っいうのは、もちろん英語ですよねっ。(たぶんあれ、カタカナ??)あのねぇ、僕びっくりなんですけど、逆に、僕のソロパートのところは、わからなくなっちゃうんで、「それ消してください。」ってお願いしてるんですけど、あのねぇ、ふふふ、もしかしてなんですけど、カタカナが振られてるんですよふふふ【ゴーン】(やっぱりなぁ・・なんか、読んでる感じするもん・・・)英語に振り仮名が、ふふふふふ、違う色でモニターに出てるんですよ。


こないだの月曜の「スマスマ」では、マライヤ・キャリーが来てくれました。その時もね、プロンプターは大活躍だったんですけども、って事で、まずはこの曲。これは「スマスマ」ではやりませんでしたけども、1991年、僕らSMAPがデビューした頃に、丁度リリースされたナンバーです。


Make It Happen / マライア・キャリー


まぁ、そんなねっ、歌詞が出る機械を、プロンプターって言うんですけど、まっ、それが導入される前はですねぇ、これ、ホントに凄いんですけど、人力、ADさん達が、そのパートを歌うと、1枚1枚引っぱがしていくっていう、作業を・・・だから、日めくりカレンダーみたいに、はい、ここを歌い終わったぁ~って言ったら、パッてこう、破いて、時には、2枚いっぺん破いちゃったりとかして【ゴーン】「おい!!おい!!おい!!」っていう、だから、TMC時代は、大体そうですよ(エアロスミスの曲が流れる)あっすいません。いきなりエアロスミスのナンバーが流れてしまいましたけど、これはですねぇ、僕のメールの着信音です。【ゴーン】すいませんラジオやる時ぐらい、マナーモードにしておけよって事ですよねっ今、マナーモードにしました。あっ、ドラマ「CHANGE」の監督、鎌作さんから、おー「最終回に向かっての相談事あり」って書いてあります「ちょっと時間をください」って書いてありますねっ。今日はそんな時間もあるんですよ。ふふふ、このラジオの後に・・・


って事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


話それちゃったんで、ついでにもうひとつ言っておきますと、ニュース番組、ありますよねぇ(そうそう。あれは、カメラに文字が現れるんだよねっ)ニュース番組は、実は、このプロンプターって言うのを使ってるんですよ。でも、ニュースを読んでるアナウンサーの皆さんは、ちゃ~んと、カメラ目線ですよねぇ。あれはねぇ、素晴らしい機械を使ってるんですよ。カメラのレンズの、部分、要は、キャスターの方たちが見て、カメラ目線になる部分、に、ニュースの原稿が、映し出されてるんですよ。あれはもう、すごい、画期的な物だと思いますよ。(でも、かなり前からない??私が大学の時に講義で聞いたような・・・)あのー、僕ら、ニュース番組なんて、あんまり出ないじゃないですか時々、あのー、番宣とか、ゲストに出させて貰った時とか、パッてスタジオに入ってって「よろしくお願いしま~す」って入ってったら、なんか鏡みたいな、カメラがいっぱい置いてあんですよ。『なんだあれ・・・』って思ってたら、その鏡みたいなところに、サッと手書きの原稿が入ると、そしたら、それが、そのままニュースの原稿になっていて、カメラを見たまま、カメラ目線のまま、ニュースを進行できるっていうねぇ、でも、あのー、もしですよ、もしあのカメラを「スマスマ」の歌収録で使ったら、(いやぁ~いいねぇ~ずーーっと全員カメラ目線)大変な事んなりますねっ。俺らずっとカメラ目線で歌を歌うっていう、ちょっと気持ち悪い現象になるんで、うふっ、全員常に、カメラ目線って気持ち悪いでしょ(うううん。そんな事ないよぉ~一度やってみてぇ~)なので、たぶんそれはないと思います。


政治の世界でも使われてるみたいですよ。このプロンプター・・・あの、演説をする時とか、後あのー、アカデミー賞とか、あるじゃないですかアメリカのねっ、アカデミー賞の授賞式。あれ、みなさんこうー、プレゼンテーターの人達が、やたらカメラ目線で話してると思いませんあれも、ちゃんと出てるんですよ。カメラにも出てるし、カメラ以外の地べたに置かれてるモニターとかに、言うべき台詞が、流れていて、時間が押しちゃったりとかすると、そこがパーンってスキップして、「次いけ」っていう、「NEXT」っていうのが出るらしいですよ。(こういうのって黒木さんに聞いたのかな??)プロンプターあっての、テレビ業界って言っても、過言ではないんじゃないですかねぇ因みに、ドラマ「CHANGE」では、使わせて貰ってません。まだ、あのー、一年生議員なんで、そんな物は、使わせて貰えないんじゃないですかねぇそんなドラマ「CHANGE」では、今週から総理大臣のお仕事も始めて、日々、四苦八苦しているわたくし木村拓哉が、お送りしてま~す。木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!今宵も、東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、総理の声をお届けします。はい、ではここで、先週の放送を受けて、こんなメッセージが来たのでご紹介しましょう。


群馬県 ○○ 17歳高校生「キャプテンこんばんは(こんばんは)先週のワッツ、木村拓哉を変えた5人の男達、のお話、おもしろかったです。私はまだ17歳なので、キャプテンの昔のお話が聞けるのが、楽しいです。テレビとかではあまり聞けないので、ラジオっていいですねぇ~(ふふふ)私は演劇部で活動している、高校2年生です。だから今度は、木村拓哉の(ん??)演技の歴史、のお話が聞きたいです。キャプテンは私くらいの年の頃から、もう演技の仕事をしてるんですよねぇ~。初めての演技のお仕事って、どんなでしたか?自分の演技が変わった瞬間って、あったと思うんですけど、それはどんな時でしたか?私はキャプテンは何か、「武士の一分」で演技が変わったかな??っと思っていますが、どうですが?ところで、先週のワッツでは、キャプテンがジャニーズになった頃(えっジャニーズになった頃??俺、ジャニーズになってないよ。ジャニーズって言うのは、グループ名ですからねぇ。ジャニーズに入った頃っていうことですね!?これねっ)お話もしてましたが、キャプテンはジャニーズに入って、何をしようと思っていたんですか?(うふっ)歌ですか?それとも俳優ですか?」


なるほど・・という訳で、今週は、こんな感じでやってみましょう。先週の木村拓哉を変えた5人の男達に引き続き、な感じですが、これいきます。仕事人、木村拓哉がCHANGEした瞬間テラリィ~♪(必殺仕事人の音楽)っていうねっ、わたくし、木村拓哉、これまでたくさんのお仕事をやらせて頂きました。楽しいのもあれば、楽しくないのも、はたまた、辛いものもやってきました。そんなたくさんのお仕事の中で、そう言えば、俺ってちょっと、CHANGEしたかもなぁっていう瞬間を、お話してみようかと思います。でも、まずは、このメッセージにもあったんで、本題に入る前に、こんな話から始めましょうかねぇわたくし木村拓哉は、ジャニーズに入った時、一体何がしたかったのか?(たぶん、その時は目標ないよねっ・・)先週も、って言うか、これまで何度もねぇ、いろんなところで話してる話ですが、僕自身ですねぇ、ジャニーズって言うところに、自分が入りたくて、飛び込んだわけではなく、親戚が勝手に履歴書を送くちゃったんですよ。だから、正直、俺は歌をやりたくてとか、テレビに出たくてとか、あんな人みたいになりたくてっていうので、始めたというか、言うわけじゃないんで、ふふふふふ事で、演技とかそういう事になるとは、思ってなかったですねっなると思ってなかったと言うよりも、続けないだろうなぁ~って思ってました。ある時期、ウィーン少年合唱団じゃないですけど、その声が、少年の声が、出てる間だけの、(少年の声が出てる間だけって・・(笑))事なんだろうなぁ~って僕は、個人的には思ってたんですよ。ちょっと経験してみようかなっていう、その人生経験の一つとして、やってみようかって事で、まさかねぇ、それが今現在に至るとは、ホントに思ってもみなかったと言うか、前向きじゃなかったっていうふふふ、かねぇ、で、ある日、車に乗っていたら「YOU達、今日からSMAPだから・・」って言われて、ほんで、すぐにやらせて貰ったのが、前回もちょっとねぇ、お話さして貰いましたけど、蜷川幸雄さんの演出された「盲導犬」という舞台に、お話。僕が16~7になる、時ですねっ。この群馬県の○○と同い年の時ですねっ。台本を持つという作業が、その時、初でしたねっ。だ、それまで、その演技っという、キーワードは頭ん中に、全くなかったですし、まあー、見るのは好きでしたよ。映画とか・・・でも、演じるという事をやる側に、は全くなるとは思ってなかったし、無ですよ。ゼロ。でも、そんな自分に、その「盲導犬」というお仕事が来て、初心者の僕に、逆に今振り返ると、すべてプラスに受け取れるんですけど、初心者として、要は、優しく手を取って教える事だけが、優しさではないという、事ですよね今思い返すと・・・その時かなその時に、本腰というか、まぁ、人生経験としてやってみっか、みたいな浮ついた感じではなくなったのが、この時だった思いますねっ。演技で本気になったとかじゃなくて、やっぱり、それは、あの蜷川さんの、舞台の作り上げていく、過程だったりとか、本番に向かって積み上げていく間そこがやっぱり、楽しいなぁ~っていう風に、思えたのが、だから、ホントに台本というものを、自分がどういう風に、接すればいいのか、どう付き合えばいいのか、っていうのは、そん時が、初体験だったので、思い返すっていう事は、あんまり僕は、普段ないんですけど、こういう事の、素晴らしさって言うのは、その時すごく実感しました。はい。と、まずは僕が、演技っていうものに、初めて触れた時の事を、振り返ってみました。後半は、そんな僕が、どんなドラマでCHANGEしていったのか、辺りを、お話していきたいと思います。


このボンジョヴィさん、実はデビュー前に一度、俳優にスカウトされてるんですよねぇ。でも、それを断ってロッカーになっちゃったんですよぉ。のちにまあー、映画の仕事とかも、するようになるんですけどねっ。


Always / ボン・ジョヴィ


因みに、僕の初めてのテレビドラマっていうのは、よーく、考えると「危ない少年3」ですねぇ。(危ない少年3??見たことあるかな???)光ゲンジの皆さんがやってた「危ない少年」という番組の、後輩役みたいな感じで、始まったのが「危ない少年3」で、で、そこで、初めてかなだ、もしかしてこれって、あ、そうだ「盲導犬」より前ですねぇ。1988年だ。テレビ東京でやってたの。「盲導犬」のちょうど1年前ですねぇ。僕自身の初演技というか、いうのは、こっちんなるのか全然ピンと来てないっすけどねっ。そん時はだから、たぶんその、台本という感覚もなかったんじゃないですかねぇ「はい、これやって」って言われて「はい」って言う。で「これ着て」って言われて「はい」っていう、たぶん、感じだったんじゃないっすかねぇ


えー、今丁度ここにですねぇ、僕、木村拓哉の演技の、お仕事年表みたいなのが、ふふ、用意されてるんですけど、プリントアウトされて・・・まあー、後半は、この木村拓哉の演技のお仕事年表を見ながら、こんなお話しをしていきたいと思います。仕事に木村拓哉がCHANGEした瞬間演技を始めた頃のお話は、もう、ここまでしてきたので、次にですねぇ、この作品年表の中から、僕がここで変わったなっと思う、作品。まずそのー、さっきもねぇ言った、舞台「盲導犬」っていうのは、バコーンってデカい訳ですよ。もうデカい訳ですよ。ホント、デカいんですよ。ほんで、なんかこうー「はっ」っていう風になったのは「あすなろ白書」という、(おーーあすなろ白書??うんうん。これがデカかったよねぇ~。急に出てきたぁ~みたいなさぁ・・・)これは、1993年のドラマなんですけども、いいんだろうか?っていう感覚が、その時ちょっとあったんですよ。要は、自分はジャニーズの人間でいいんだろうか?こういう場にいて・・・って言う風に、ちょっと思ったのは、ありましたねぇ。石田ひかりさんだったり、筒井さんだったり、その同世代の人が、僕のそばにいてくれたんですよ。共演者として・・・それで、自分も、あっ、じゃあちょっと、足崩してみようかなみたいな感じで、それまではなんか、ずっと正座して、すっげぇ~、足しびれてんだけど、何か、俺いていいのかなぁここ・・・っていう感じはあったんですけど、ジャニーズだけど混ざっていいっすかみたいな、感じはふふふ、ちょっとありましたけどねっ。それでぇ、まあー「若者のすべて」というドラマをやった時に、「あすなろ白書」の後だったんだけど、これ94年か、改めて、また、改めて、ジャニーズだけど僕いいっすかみたいな、空気に、ふふ、またそこでなったんですよ。ほんで、今でもねぇ、中兄、中兄って呼ばせ貰ってますけど、丁度、今の、僕の実年齢と同じ、だから、35だったり、36になるという、中江さんと出会って、フジテレビの監督なんですけど、この役はこういう風に、持っていかない?みたいな、感じで、色々やってくれましたねぇ。ほんで、「古畑任三郎」という作品に、何度かお邪魔させて貰ってるんですけど、だ、初めてが、1996年の「古畑任三郎」の「赤か青か」っていう、爆弾を観覧車に仕掛けた犯人役だったんですけど(うんうん。ロン毛の時だねぇ~)その時に、田村正和さんと、ご一緒させて貰って、出演者としての存在感が、なんか、その現場を左右させるんだなって言うのを、凄くその時体感して、だ、その人が、ちゃんとキープしてるから、現場もキープできてるんだなぁ~、っていう、だからホントに太い柱なんだな~、っていう、出演者として??っていう事は、凄く感じた。そん時・・・(今の拓哉もそうじゃないの??かなりの影響力持ってると思うよ)俺はまだまだじゃないっすかねぇ~細ーい柱ですよ(そんな事ないって・・・)極心カラテをやってる方だったら、簡単にすねで、ポキッていけるような、柱だと思いますけどねぇ。まだまだですねっ。「織田信長 天下を取ったバカ」も楽しかったですねぇ。時々「スマスマ」でさぁ、あれやるじゃん流鏑馬・・・あのねぇ、流鏑馬の衣装を、着付けてくれる衣装さんがいるんですけど、そのねぇ、おじさんがですねぇ、この信長で、着付けをしてくれてた、方なんですよ。ほんで、ふふ「お久しぶりです。」 みたいな感じで、会ったら「殿やりましょうよ続編」っていう事を、ふふふ、凄い、え???っていう・・・10年前っすよっていう、あれなんですけど、でも、「いやぁ~もう、できますよ、殿やりましょうよ。」っていう風、天下取ったところで、終わってるんで、やろうと思えばできるんですけど、10年たった今でも、何かそういう、関係性が、そういうスタッフの人と、実際に存在できてるっていうのは、1個1個が濃いですねぇ。こうやって・・・メッセージにあった「武士の一分」ですか「武士の一分」で、なんか演技が変わったの何だのって、そういう声がちょっとあるんですけど、僕の中ではそのー何だろう変わったという感覚は、そんなないっすねぇ。だ、無意識には変わってんのか、どうか分かんないですけど、だ、俺自身は、全然自覚症状がないんですよ。そういう風にみんなが見えるって言うのは、現場と言うか、それを作り上げる空間が、きっと今までとは違ったから、違う形になったんじゃないかなバナナってこんな真っ直ぐだったっけみたいな・・・でも、俺バナナだから、気づいてないんですよ。ただ、俺はこう、なっただけなんで、緑になって、収穫されて、黄色くなる頃に、Doleのステッカーをパッて貼られて、出荷されるだけなんですよ。だ、俺としては、俺バナナだけど、えっ俺真っ直ぐなのちょっと曲ってないのっていう、感覚です。(どんな感覚なんだよぉ~何故にバナナ??)いやふふふふふ、どんな感覚か、というねぇ、ツッコミの声が、たくさん来そうですけど、そういう感覚なんですよ。形は色々ねぇ、変わるかも知れませんが、ふふふ、ちゃっちゃくなったり、おっきくなったり、形はちょっとねっ、変わるかも知れませんけども、この先もできるならば、糖度の高いおいしいバナナでいたいなぁ~とは、ふふふ思いますけどねっ。バナナとしては、おいしいバナナでいたいなあ~ぶつかっちゃったりとかして、痛んでも「あっ、そこがうまいんだよ。」っていう、そんな味のあるバナナに僕はなりたいふふふふ。


僕らSMAPって言うのはですねぇ、歌のお仕事も結構してますが、この曲はSMAPが変わった一つの瞬間じゃないですかねぇ。(うんうん。そうだよねぇ~大きいねぇ~)うーん、これでしょう


夜空ノムコウ / SMAP


いやぁ~できたらねぇ、やりたいですねぇ(何々??何を??ライブ??)しばらくやってないもんねぇ(やっぱライブ??)何がっていやっ、あれですよ。あれ・・・波乗り【ゴーン】(え??????????????)ホント、やってないんですよ。最近・・・SMAPねっ、結成20周年なんですからねっ。今年はやりたい(やったーー!!!!頼んだよっ拓哉・・・)波乗り【ゴーン】ふふふ(もう、拓哉の意地悪ぅ~でも優しさなんだよねっ。)


何で、最近、ドラマ「CHANGE」の結末は、きっとこうだ!!みたいな勝手な予測が多いんですかねぇタイトルバックに隠された謎を、見事に解読してくれちゃってる人も、何人かいたりとかして、ちょっと怖いです。最終回に向けての話は、澤田鎌作さんと、リアルナ話は、この後するんで、普通ーーのメッセージを皆さん送ってください。


って事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


って事で、これからもおいしいバナナでありたい木村拓哉でした。パクッとイカれたいですよねぇやっぱねぇ・・・(パクッとしたーーーい)







感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

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