さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHT'S UP SMAP!(ワッツレポ)2008/1/4

みなさん、明けましておめ、こんばんは【ゴーン】今年は、ねずみ年。そう、わたくし木村拓哉、ねずみ年なんです今年は、僕、年男なんです。すいません、もとい、年男なんてでチュー【ゴーン】(可愛い)なので、えー、今年は、例年以上に、よろしく、お願いし、マウス【ゴーン】くくくく、って感じです。はい、年男の時は、よりパワーがみなぎるとか、言いますもんねっ(へえーー、そうなんだぁ・・)僕の人生的には、前回の年男の時は、(24歳だねっ)24歳。「ロング・バケーション」が放送された年ですねぇと、同時に「スマスマ」が、始まった年ですねっこう、振り返ってみるとぉ、チッ、確実に、パワーみなぎってましたねぇ~って、訳で、今年もきっと何か起こるはず・・・本年も、よろしくお願いしまチュウ~【ゴーン】なんかこれ、家具センターみたいだねぇシマチュウってねっ(そんな家具屋さんがあるの??)

ねずみ年、一発目の放送やっぱり、一発目の曲はこれしかないでチュー。最近はEXILEの皆さんが<歌ってましたけど、これがオリジナルでチュウ~(うふふふ。まだ言ってるよぉ~)


Choo Choo TRAIN / ZOO(ファンファン(←拓哉が歌ってる)


あっごめんなさい、あのー、調子に乗って歌っちゃいました。すいません新年だから、気分よくてすいませ~ん。東京FMをキーステーションに、今年も全国38局ネットで、お送りし続ける事が、できるんでしょうか常に、そんな心配をはらみつつ、もう14年目に突入してしまったこの番組、正直言っていいですか俺ねぇ、この番組が始まった時に、2年くらいで終わるもんだなぁ~と、思ってたんですよ。自分の中では・・・東京FMの、喫茶店みたいなところで、カレー食いながら、このワッツのスタッフと一緒に、こういう事をやっていこうよ、まだ、あのぉ、鈴木おさむ先生が、先生じゃなかった頃ですねっ生徒だった頃、もう、クソ生徒だった頃に、「そう言えば、この番組の放送作家も、木村君と同い年なんだよ。」とかいう紹介をされて、始まったんですよねぇあん時は、僕から見ても、クソ生徒が、『別に大した事ねぇ~なぁ~』と思ってたんで、『あっ、これ、すぐ終わんな』って、思ってたんですよ。それがもう、14年目ですかあれぇおかしいぞ・・・計算が・・・まあ今ねっ、このラジオ聴いてくれている、中学2年生、みんなが生まれた頃から、この番組やってるんですよぉ~怖いでしょう!?これ・・・内容はねぇ、14年間、進歩してないんです【ゴーン】この先も進歩する気は、全くありません【ゴーン】って事で、木村拓哉のWHAT‘S UP SMAP!


昨日放送になりました、年に1度のお楽しみ「さんタク」今年で、これまたなんと、6回目だったんですねぇ~。まあー、6回目やってみて、今改めて思うんですけども、さんまさんの名前が、さんまでよかったよね明石家さんまじゃなくて、明石家まんまだったら、番組タイトルやばいよねぇ~(うっ。まんタク??)「まんタク」だもんねぇ【ゴーン】こういう、くだらな~い話を、14年間してきたんですよ。はははは、マイクの前で・・・あっ話は戻って、えーー、まん、まんタクじゃなくて「さんタク」ね昨日、放送になった「さんタク」の裏話をしてくれって言う、メッセージが大量に、来てるんで、しようと思うんですけど、ここで、ひとつ重大な問題、が、発生してます。実は、僕自身、まだ昨日放送になった、あの~、「さんタク」見てないんですよ【ゴーン】それどころか、これ笑えたんですけど、僕だけじゃなくて、ワッツのスタッフみんな見てないんですよ【ゴーン】何やってんだろう?って思うんですけど、まっ、新年早々ねぇ、おさむ来んのかなぁっと思ったら、無断欠勤だよねぇこれ、間違いなく・・・やっぱ、先生は違うなっ生徒だったのになぁ~、おかしいなぁ~


ホントに、だから「さんタク」の、内容を確認したのが、この中にいないわけですよぉ~。って事は、何が放送されて、何が編集でカットされたのかが、今現在、誰も知れないんですねワッツの、この空間では・・なので、今日は、僕が体験した「さんタク」の裏話です。今から僕がする話を聞いて、あれそんなの昨日の「さんタク」で、放送されてなかったよっていう、そういう部分も、あるかもしれませんが、その辺は許して欲しいでチュー【ゴーン】さぁ、僕が体験した、今年の「さんタク」裏話、あの、番組が、どれだけ壮絶な、スケジュールで、撮影されてるか、収録時間を追いながら、みなさんにお伝えしていきたいと思います。「さんタク」っていう番組は、トーク部分、の、収録をまず、スタジオでして、それから、ロケに入って行くっていう流れで、いつも作ってるんですけども、(このトーク部分も遅くまでやってたんだよねぇ~)そのロケが、もう、めちゃくちゃハードでしたねっいやっ、これがホントの「弾丸ファイター」ですよ。これ、なんで、さんタクの2人で車ん中で聴く曲の中で「弾丸ファイター」を入れなかったのかが、わかんないぐらい、超~~~~~弾丸でしたよ。まず朝、6時ぐらいに、表参道ヒルズに入ったんですよ。(やっぱりオープン前だったんだぁ~)なぜかと言うと、明石家さんまさん、人生最初の、茶髪って言う、それ、まず、僕言ってみたんですよ。そしたら、「それはやったことないわ~」って言って、表参道ヒルズの中に、ヘアーカラー専門の、カットとかパーマとか、そういうスタイリングではなくて、カラーリング専門の、お店があるって事で、営業時間に、お願いして「ホント、すいませんよろしくお願いします」っていう、感じで、だから、もう、表参道ヒルズ 行っても、人っ子一人いないんですよ。中は・・・そのお店の人しかいないんですよ。俺らがロケをやってる最中、さんまさんが髪を染め始めてから、色々、あのー、表参道ヒルズの、ショップの店員さん達が、スタンバイで「おはようございま~す」って入ってくる、そんな時間帯に、まず髪を、茶髪にしようっていう、作業から始まりまして、ほんで~じゃあ、表参道ヒルズを後にしましょうじゃあ、羽田に行きます。宮崎行くんで羽田行きますってなって、表参道ヒルズを後にしようと思ったら、『あれ朝なのに、こんな人がいる。何だろう??』って思ったら、SMAP SHOPの、オープンを待つ人達だったんですよ。あ~っと思って、移動の車の窓をガラ~っと開けて、「お~い」とか、掛声をかけたわけじゃないんですけど、さんまさんの笑い方の真似をしたんですよ、僕・・・あの人よく、あのー、引き笑いするじゃないですか「クワーーー(さんまさんの引き笑いの真似)ってやつ、あれを、窓開けて、やってみたところ、並んでる人が、パッて振り返ったの。これ、超~「さんタク」のロケじゃないみたいな・・・これまさしく「さんタク」でしょうっていう、リアクションになって、さんまさんも「お~、どうもどうも~」って事になり、で、そのまま、羽田に移動して、宮崎行きの飛行機に、乗りましたね。昼過ぎに、そうそれで、着いて、東国原知事が、宮崎県庁で、ニセ取材を、受けていると・・・「さんタク」のスタッフが、これひどいんですけど、「めざましテレビ」で「こんな男んなりたい」っていう、コーナーを架空に作って、嘘のインタビューをしに行ってたらしいですよ。そこに、僕とさんまさんが、ドッキリ風に、いきなり喝を、入れに行くっていう、そういう、あの、シチュエーションを、想像した上で、僕ら行ったんですけど、凄かったですねぇ~。あの、宮崎のローカルパワーって言うか、宮崎の空港に、明石家さんまとキムタクいたっていう、情報が誰かが、こう、携帯電話で伝えたんでしょうね絶対行くだろう東国原んとこ・・みたいな。宮崎県庁の周りに、もの凄いたくさんの人達が、「さんまとキムタクいつ来んだよ」みたいな感じに、なってる中、行ったら、とんでもない事に、なりまして、まあー、その後、ちょっと、あのー、場所をどげんかせんとい館という、お料理屋さんがありまして、どげんかせんといかんの、かんが、館のかんなんですよ。で、食べ物はあのー、非常においしいいんですけど、そこでロケをさして、頂きまして、そこの店員さんで、でも、すごい女の子がいましたね。1人、あのー、Iカップっていう・・で、あのーさんまさんも、ああゆう人なんで、全然ボーダーラインなく、言っちゃうじゃないですか「おっぱいでかいなぁ~、」って、「胸大きいなぁ~」ってゆったら、普通、「や、やめてくださいよ」とか、そういうリアクションかなぁと思ってたんですけど、その子が「そうなんですよぉ~」ってこう、ふふふふふ、「そうなんですよぉ~」って普通、自分で2つ揉まねぇだろう~っていうリアクションをしてくれて、でねっ、また、俺と、俺と、さんまさんの事見ながらだよ。見ながら、カメラの向っかわで、俺とさんまさんの事見ながら、ぐふっ、ワイシャツの中に手入れて、こう、何ていうの別ポジを作るわけ、自分の中で・・・別ポジ作った後に、普通にさぁ~、食事を運ぶ店員さんだから、こう、お盆とかを持って、手を前にしてんのかなぁと思ったら、後ろ手にこう、お盆を持って、胸を突き出す形でこう、ずっと俺らのトークを聞いてるわけ、もう、勘弁してくれよ~とか思って、(勘弁してくれよぉ~とか思いながら、見てたんでしょ。(笑))どげんかせんといかんっていうので、2007年流行語を取ったので、2008年は、何か、東国原知事的に、宮崎に古墳があるんですって、だから、その古墳をねっ、アピールしていきたいって言う風に、言われたんですけど、何よりの古墳が、その子のIカップだろうとかいう事になり、で、喝を入れて、その後に、武道館っていうねぇ、弓道、柔道、相撲、剣道、何でもできるっていうような、設備の施設がありまして、建物自体も半端じゃないの。で、そこをお借りする事ができて、相撲と、じゃあ、剣道、もう本気でやりましょうって事んなって、その収録が始まりましたねっ。


まぁ、今までの「さんタク」だと、オープニングテーマが、って言うか、必ずねっ、番組の中でボブ・ディランの曲が流れてましたけどもぉ、今回も流れてるんでしょうねぇきっと、流れていると思いますよ。僕、見てなかったんで、分かんないんですけど「さんタク」で使っているのは「ブローン・インザ・ウィンドー」っていう、曲なんですども、今日はこの曲でお送りします。


Knockin' On Heaven's Door / ボブ・ディラン


先程、その武道館をお借りして、対決を行ったって言ったんですけど、そこは絶対放送されてると思うんですよ。その日は、そのまま、対決が終わって、ホテルに戻って、まぁ、その寝る前にですねぇ、軽~く、モデルの相沢紗世さんって言う人が、ちょっと、ゲストにまた来てくれて、まあー、シチュエーションバラエティーみたいなものを、収録して、その日は、おしまいだったんですよ。


次の日です、2日目ですねぇ朝5時半位に起きて(え???5時半??早ーーーい)、宮崎。で、寝たのが、2時ぐらいに「お疲れ様でしたぁ~」って、なったんですよ。で、5時半起きになって、サーフィンのポイントまで行ったんですけどもぉ~、でもねぇ~、ホントにあのー、これはやっぱ、自然には勝てないですね波がなくて、もう、ホントに残念な「波ねぇぞ」って話になって、まっ、でも、僕、あのー、波なくても、つかるだけで僕、すっごい気持ちいいんで、収録関係なく、俺「つかります」って言って、つかってました。あれ~、波あったら最高だったと思うよ。ビーチブレイクでねぇ、まった、宮崎の水、綺麗だし、あったかいし、ローカルの方達が、色々ケアしてくださったんですけど、すっげぇ、みんないい人達で、「普段はこんなんじゃないから、もっといいからまた来て」とかって、言ってくれて、まあー、是非また行きたいなぁ~って、思うんですけど、ほんで、宮崎をあとにして、東京に戻ってきて、終わった感があるじゃないですか(えっ!?まだ終わりじゃないの??)宮崎で結構、収録したんで~、羽田にこう、着陸して、飛行機から降りた時点で、なんかこう、「終わったなあ~」って感じになったんですけど、容赦なかったですねぇそっからですよ、スタジオで、なんと、二人で、女形に挑戦したんです。オヤマっていうのかな?これは・・そこで出会った、現在16歳。あのー、早乙女太一君っていうねぇ、もちろん初対面で、あのー、普段は、普段って言うか、私服だったり踊ってない時は、普通の16歳なんですよ。歩き方とか、もうー、KAT-TUNみたいな歩き方してんですけど、着物着て、ファッて曲が始まって、踊り始めた瞬間に「あれ????」って言うぐらい。一番最初は、あのーーまだ、お化粧する前の、要は、素顔で着物だけ着て、どんな動きをするか、ちょっとカメラリハーサルしたいんでスタジオにお願いします~。ってやった時には、あのー、普通に対面できたんですけど、実際にメイクして、本域で早乙女太一が踊り始めたらねぇ、もう、ヤバい(綺麗もんねぇ・・・)全部を知ってるはずなのに「あれ??」っていう、感情になってしまいましたねっ。喋らないしさぁ~、踊ってる最中は、踊るだけだから・・・喋ると、「えっ俺っすか?」っていう、ふふふ、あのー、普通の、普通の太一なんだけど、16歳の・・・なんだけど、何か面白い事を言うと、アハハって笑うじゃん、笑った笑顔が、ヤベェっていう、こう、何俺グラついてんだっていう感じの、笑顔に見えたりするんですよ。あれはねぇ、もう、すごい新鮮な感覚だった。そのぉ、早乙女太一君の、お母さんが僕のメイクをしてくれたんですけど、普段はだから、同じ、劇団で、お芝居をされてる人なんですけど、もうお母さんがね、俺と同い年で『メイク誰がしてくれるんだろう』って思ってたんですよ。「誰がしてくれんの?」って言ったら、「いやー、太一君のお母さんがしてくれます」っていう風に、スタッフが言ってくれたんで、太一君に「お前のお母さんどれ?(小声)」って、スタジオで聞いたら「緑の服着てんのが、僕のお母さんです」って言うから「緑?」つってこう、緑の服を探したら、いないわけよ、おばちゃん達の中に・・・(おばちゃん達??)いないわけ。『あれ??どれだろう?』と思ったら、お母さんが、あの、私でーすみたいな感じで、こう「よろしくお願いしま~す」みたいな感じで、頭下げてくれて、どう見ても、オイオイ、いけてんなぁ~っていう、お母さんで、ふふふ、で、歳、聞いたら、俺と同い年っていうから、ビックリで、で、そんなちょっと、奇麗なお母さんに、メイクもしてもらって、太一君に教わって、女形の講座を受けて、でもさぁ、やっぱり、自分らが見せてもらった、早乙女太一君に見せてもらったものが、あまりにも凄いものだったから、いきたくなるじゃんそこまで・・・ほんでもう、珍しく、珍しくって言うのも変ですけどぉ~、さんまさんは、ボケんのかなぁって思ってたんですよ。実際に振り付けをしてもぉ、カメラで「ハイ本番行きま~す」って言って、本番の時には、こう、パーーーみたいなポーズをしたり、さんまさんならではの、茶化したこう、動きをカメラ目線でこう、オーオーオーとかやんのかなぁ??と思ってたら、あの人が真面目にやったからねっ。二人で、梅沢富美男さんの「夢芝居」って言う、音に合わせて、パートを分けてやろうって言う事に、なったんだけど、ホントに、あのぉ~、真剣に、「あそこ~、すまんなぁ俺、急ぐわっ。あのタイミング俺の事、待っとるやろうあれ、チェッ、あかんねん、俺・・・ちょう、俺、急ぐわっ。ほんま、ごめんなぁ~」とか言って、『何?真剣になってんの?』って思ったんだけど、ホント、二人とも、真剣にやって、面白かった(へえーー、面白かったんだぁ・・)別に、癖になるっていう、感覚ではないんだけど、いい経験できましたよ。


今回で、6回目の放送だった今年の「さんタク」なんですけどもぉ、1回目の年は、僕らがこの曲を歌ってた年でした。(へえー、そんな頃になるんだぁ・・)そう考えると、結構、最近に思えてくるねぇ~。6年も前なのに・・早乙女太一君には、お礼を言いたいですね。ありがとうございました


世界に一つだけの花 / SMAP


ここで、新年恒例の、これにいきましょうかワッツ恒例、今年1年への想いをこめて、書き初めです。去年は「一潮吹かせる」でしたねっ。まあー、そのお陰か??映画「武士の一分」だったり「HERO」だったり、あとドラマのねぇ、「華麗なる一族」だったり、などなど、だいぶ一潮吹いてもらう事が、できたんじゃないかなぁ~、と思っております。そうですねぇ、今年は、年男ですからねぇ、どんな書き初めにしますかねぇこれ、結構、毎年、真剣に考えちゃうんですよ。最初は、ふざけて始めた企画なんですけど、こうやって何年も続いてくるとねぇ、割と、真剣に考えるんですよねぇ。行きますチェ、では、失礼します(マジックの音)クワ、あーー、いいっすねぇ~。


現場でも、結構、僕なんかより、年齢の若い人が、増えてきたしぃ~、僕もこの仕事をしてぇ、年数だけは、割りと自然と、重ねてきちゃってるんでぇ、周りからは、何かそれなりの、キャリアに見えちゃってるなっていうか、「あなたは、もうそれぐらいの人ですよ。」みたいな事を、勝手に相手が、こう、思い込んでる感じが伝わってくるんですよ。僕自身的には、この仕事を始めた頃と、全く、意識的には、変わってないんですけどぉ~、周りの方が、そういう風には、見てくれてないっていう。だ、自分より若いスタッフから見たら、ねぇ僕の方が、年上って言う事だけで、何か偉く見えたりするかもしれないですし、こういうのをねっ、そのままにしておくと、溝ができるでしょう溝。で、スタッフとねぇ、溝ができるのってねぇ、俺的には、やっぱ、絶対、避けたい事なんで、だから、これからは今までみたいに、待ってるだけじゃなくて、積極的に行こうと思います。今年はだから、積極的でありながら、かつ、謙虚さも忘れずに、攻めて行きたいなぁ~、と思いますねっ。そんな思いを込めて、今年の書き初めはこれですくわ(マジックの音)えても(マジックの音)(マジックの音)う「くわえてもらう」【ゴーン】
これは、あのー、待ってるんじゃなくてぇ、楽しそうな現場があったら、自ら進んでねっ、自分から行って、僕こういいます「加えてください」【ゴーン】そのにですよ。その輪にに加えてもらって、お仕事をさせて頂きたいなぁ~、って事ですよ。その仕事の現場??現場に、僕自身をパクって加えてほしいなぁ~【ゴーン】っていう。(ふふふふ)新年早々、こんな番組で、ホント、申し訳ない


っていう事で、木村拓哉のWHAT‘S UP SMAP!


今年1年は、これで行きたいと思いますくわえてもらう【ゴーン】くわえてください【ゴーン】 





感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

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