さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/10/22

先週のこのワッツで、映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」のお話をたっぷりさせて頂きました。(ん??ちょっと鼻声だよねぇ~大丈夫???)僕が、ようやく完成品を観させて貰った事を、お伝えしましたねぇ。スケジュールの都合で、0号試写に参加できなかった僕の為だけに、催してくれた、一人試写会だったので、一人で観るのが、あまりにも寂しくて、何人かを誘ってはみたんですけども、当日集まったのは、10人も満たず、スマスマのスタッフが、黒木プロデューサーを始め、5人くらい。そして、このワッツのディレクターのくりりんが一人。声をかけたのが、前日だったので、その人数でも恩の字ではあったんですけどねっ。でも、あのー、監督の山崎さんも来てくれて、一緒に観たんですよ。そんな山崎監督がですねぇ、先週のこのワッツの放送を聴いていたらしくて、放送直後に、僕にメールをくれました。(おーー、早速メールが来たんだぁ~)その内容はと言いますと、「ワッツ聴いた。ジーンとした。ありがとう」監督のツイッターにも書いてありましたよねぇ。(ん??監督のツイッター??拓哉そんなの観るの??)「木村拓哉がラジオで「胸を張れる作品」って言ってくれて、嬉しい」みたいな事がねぇ~。この間の、一人試写会の直後にも、まあー、僕、あんまり、ちょっと、こう、面と向かって、山崎監督に「こーでした。あーでした。いやぁ~、あそこはこうでした~。あーでしたぁ~」って、なんかこう、話すのがちょっと、照れくさい空気になっていて、あんまりお話ができなかったんですけど、家に帰って、冷静に考えたら、俺、すげぇ~経過してもらったなぁ~と思って(ん??経過??経験??気きかして??聴きとれない)改めて、ちょっと、「ありがとうございました。」っつって、メール送ったら、すぐ返信が来て、その後、10往復ぐらいしましたねっ。メールで・・・ふふふ。(すごーい。10往復もメールしたの??私もしたいよぉ~観た後に・・(笑))試写会後に、監督と、10往復ぐらいメールしてました。試写会直後も、割りとイマジカで、お話はさせて貰ったんですけど、基本、無駄話だったんで、作品についての内容は、メールで10往復させて貰いました。そんな「SPACE BATTLESHIPヤマト」の主題歌、最近このワッツで、発売前にも関わらず、もう、2度もオンエアーさせて頂きました。今、流れてるこちら、エアロスミスのボーカルのスティーブンタイラーが、書き下ろしで作ってくれて、自ら歌ってくれてます。「Love lives」僕自身も、かなりはまりまくってますねぇ~。コードをすべて、探しあてまして、(おーー、すげぇ~)コード譜には、起こしました。一緒に僕は、ギターを弾いてます。それぐらい、はまってます。

っていう事で、東京都 ○○ 24歳会社員「拓哉キャプテンこんばんワッツ。ワッツで聴かせて貰った、ヤマトの主題歌、最高でした。キャプテンが、「この主題歌が流れるsceneは、泣ける」と、言ったので、映画を観るのが、今から、楽しみです。スティーブンタイラーは、スマスマとかに、出てくれませんかねぇキャプテンとの共演を見てみたいです。」


そう言えば、この間の、僕のヤマト一人試写会に来てくれた、黒木プロデューサーがですねぇ、ひっきりなしに、「木村さん、もう、マジで、もう、スティーブンタイラー呼びたいです」(大阪弁で黒木さんの真似!?)っていう風にねぇ、あのー、ふふふ、マジで言ってるんですよ。(凄いよねぇ~。言ってたら、マジで呼びそうだもんねっ。)黒木プロデューサーって、発言の仕方も、今みたいな感じだし、真実身ゼロなんですよ。言ってる事、すべて・・・なんですけど、意外と凄いですからねぇ。ブッキング力は・・・あのー、来週放送のスマスマにはねぇ、あの、モンキーズが来てくれちゃってますし、この間ねぇ、オリビア・ニュートン・ジョンともねぇ、歌たったんですよ。ベン・E・キングともねぇ、「スタンドバイミー」を一緒歌って、(なんか、言ってる事、凄すぎぃ~)ちょっと、嘘っぽいでしょ(うんうん)だけど、これホントなんですよ。


オリビア・ニュートン・ジョンとの収録は、この曲も歌わせて貰いました。1981年の大ヒットでーす。「Physical」オリビア・ニュートン・ジョンすっげぇ~いい匂いがした。しそうでしょふはははははは。


Physical / オリビア・ニュートン・ジョン


アメリカ??の音楽界とか、映画界、スマスマって言う、番組の認知力は、黒木プロデューサー曰く、半端ないらしいです。黒木さんが言ってる部分が、ちょっと怪しいんですけど、この間、言ったんですよ。「トム・クルーズとキャメロンディアス、また、ほら、この間、日本に来てたじゃんあれ、なんで、黒キン、ビストロとか呼ばなかったの??(そうそう、てっきり来るのかと思ってたぁ~お二人、スマスマ好きそうだもん。)だって、トムも、来てくれてるし、キャメロンなんて、2回も来てくれてるわけだから、今度あの二人が一緒に、SMAPに、あー、ビストロSMAPに、来店・・・普通、そういう流れに、なるでしょ」って言ったら、何て言ったと思います??「トム・クルーズとキャメロンディアスと、まあー、一緒にねぇ、あのー、来てくれてもよかったんですけど、スマスマの収録、その日、休みやったんで(え??そっち???)・・・」「えっちょっと待って、どっちのスケジュールが、何だったの??」って言ったら、スマスマの収録が、その週なかったから、トム・クルーズとキャメロンディアスは、いいっていう風に、思ったらしいんですよ。【ゴーン】(凄いよねぇ~)ふははははは。その後、もっとビックリする話を聞いたんですよ。トム・クルーズとキャメロンディアスが、一緒に同じ映画のキャンペーンで、日本に来日するってなった時に、真っ先に、「是非、スマスマに来たい」っていう、一報があったんですって・・・「この間、お世話になったスマスマ??凄く楽しかったし、いいキャンペーンになったから、もう一度、あのー、トム・クルーズとキャメロンと、一緒に、出演させて頂けないでしょうか??」っていう、オファーがあったらしいんですけど、(え??オファーまであったのに??)「収録ないんですわぁ~」って、言ってふふふはははは、切っちゃったらしいんですよ。ふはははは。【ゴーン】それ、普通、やれよっていう、事だと思うんですけど、ホント、こんな人なんですけど、ブッキングだけには、ちょっと、すぐれてるんで、スティーブンタイラーさんにはちょっとねぇ~。(うんうん。是非出て貰いたいよねぇ~)期待したいなぁ~と思いますねぇ~。


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


何か、今日のワッツは、スマスマなんてキーワードが多く出て来てるんで、あの事件の真相でも、お話してみましょうかねえ(ん??事件??)一体、なんの事件か??いやぁ、見出しだけ、ここで発表しておきましょうかスマスマで、木村拓哉が、有吉のあだなに、激怒??ゴールデンの時間帯なのにも関わらず、TVでなんかねぇ、こう、ブス・ブス・ブスって、こう、音が、入ってたじゃないですか??あの事ですねっ。あれ・・・


山梨県 ○○ 16歳高校生「9月の半ばに放送になった、スマスマで、有吉さんが来てくれたビストロで、キャプテン、怒ってましたか?有吉さんにSMAPの5人がそれぞれ、あだ名を、つけて貰ったやつです。キャプテンは、「ゲツクバカ」ってつけられて、あれは、本当に、怒りましたか??私は、普通に面白く観たんですけども、友達が、「キムタク、絶対に、あれ、ホントに怒ってたよねぇ~」って言うんです。真相を聴くなら、ワッツだと思って、メッセージしました。」


あれは、9月13日の放送かな??もう、1か月ぐらい前のスマスマでの事なんですねっ。収録を始める前に、ディレクターが、「有吉君が、他の番組でもよく、タレントさんとか、あだ名を付けてるんですよ。それをですねぇ、今日は、SMAPのメンバーにも、やって頂こうかなぁ~と思いまして・・・」って言うから、あだな、俺らも、貰っちゃうわけ??みたいな感じで、ちょっと俺、ワクワクしてて、テレビ番組を観ている時に、有吉君が、こう、いろんな毒舌あだ名をつけてるのを聴いて、クスッて笑ってしまう事は、多々あったので、和田アキ子さんに向って、リズム&ブルースを文字って、「リズム&暴力」とか言ってますからねぇ~(あらら、すげぇ~)ベッキーの事なんて、「元気の押し売り」ですよ。自分はどういう感じで、来んのかな??と思ったら、「ゲツクバカ」ふはははは。あのー、そうですねぇ~、あのビストロSMAPの収録は、料理コーナーっていう事だけあって、めちゃくちゃ切れたねぇ。もう、俺が使ってるマイ包丁並みに・・・って答えた方が、ほら、世の中的には面白いじゃないですか??【ゴーン】ふはははは。ねぇ、ホントは、そう答えておきたいところなんですけども、みんなに真相を聴くなら、ワッツだぁ~なんて、言って貰ってるこのラジオの場なんで、正直に、答えますねぇ。全然面白くなかったら、ごめんねm(__)mあの収録ねぇ、楽しかったっすよ。はははははは。でも、笑っちゃったら、この流れで、他のメンバーはあえて、有吉君の事を、窮地に立たせていたじゃないですか??だから、俺が、そのあだ名を受け取った瞬間に、超―――笑い堪えて、逆に、俺、すっげぇ~ムッとしてる方の方が、これあってんのかな??と思って、まあー、裏話的に話すんですけど、途中でさあー、俺が、あのー有吉君の事、カメラの外に連れてって、戻ってくると、有吉君の髪の毛が、モジャモジャになってるみたいなカットあったじゃないですか??カメラの画角に入らないところまで行って、フレームをアウトして、有吉君本人もちゃんとリアクションがとれるように、あれをやったんですよ。面をひっぱたくようにして、自分の手を思いっきり、パーーンって、こう、引っ叩くやつ。そうしたら、有吉君も、それを受けてくれて、「いやっ、やめて。痛いあー」っていうのをずっとやってくれて、そんで、カメラの中に戻ってく瞬間に、「あー、ちょっと待って」っつって、有吉君の事止めて、俺が、有吉君の髪を、こうもんで、指先にWATER WAXついてなかったですけど、調理中だったんで・・・あれ、俺が、俺のスタイリングですよ。(あれ、拓哉がやったんだぁ~有吉君が自分でやったのかと思ってたぁ~)俺のハンドメイキングな、スタイリングで、モジャモジャにして、それで、二人で、カメラん中に入ってったんです。超―――急いでやりましたよ。あれ・・・有吉君って、整髪料着けてなくて、サラッサラなんですよ。モジャモジャにしづらい髪質で、困ったんですけど、だから、指で逆毛とか、こう、一生懸命立てて、で、モジャモジャにして行ったんですよねぇ~。楽しそうでしょって言うか、楽しいし、ほんでねっ、もっと言っちゃうと、まあー、一応、こう僕、自分の手で、自分の手のひらをひっぱたいたりとかして音は出してたんですけど、(パチンと今も叩く音)「殴りの音、足しといて・・・」って言って、編集の段階で、あそこに音は足されてます。はい。僕のあれは、発注です。(ふふふふ。足してあるんだぁ~)でもねぇ、あのー「あのキムタク、ホントに怒ったんでしょ」なーんて、言われちゃってる事実を考えてみると、(うんうん。知らない人が観たら、そんな風に言われるよねぇ~。たぶん言われると思って、ブログでホロー入れといたもん(笑))バラエティー番組って考えると、逆に、まだまだですよねっ。ちょっと、度が過ぎたと言うか、ドラマだったら、完全にあれ、怒ってるでしょって、相手に思い込ませる、アクションができたんだなぁ~っていう風に思ってもいいかな??って思うんですけど、あれ、バラエティー番組ですからねぇ~。だから「ゲツクバカ」って言われるんでしょうねぇふははははは。じゃあ、ちょっと、一曲行きましょうか??元猿岩石の有吉君の話の後なんで、このグループの曲、いきます。僕らが一緒に歌ってる姿が、月曜のスマスマで、流れます。モンキーズ。1967年のヒット。


Daydream Believer / モンキーズ


有吉君超――、楽しいっすよ。また、来て貰いたいぐらいなんですけど・・・有吉君に、言ってもらえた事って、ある意味、なんかちょっと、本質もあったりとかするじゃないですか??だから、俺、いつか、「ドラマバカ」だけじゃなくて、「映画バカ」とか、いろんな事を、こいつから言われるようになりてえなぁ~とか、思いましたねぇ。(ほおーー、そんな風に思うんだぁ~凄いねぇ~)定期的に来て欲しいですよねっ。半年に一回とか、そうすると、今のSMAPが、どういう風に観られてるかっていうのが、凄いねぇ、自分たちで知る事ができると思うんですよ。有吉君のあだ名によって・・・


今、この番組では、SMAPがCDデビューした頃のエピソードを、知ってる人、教えてくださーい。的な、募集をしてます。来年2011年の9月9日をもってですねぇ、我らSMAPは、CDデビュー、20周年なんですねぇ。「CDデビューの頃の、事を振り返って何か、思い出とかありますか??」みたいな、インタビューが、この先に増えてくるんじゃないか??っていう事が、予想されるんですよ。で、そん時に、僕が「遠い昔過ぎて、ちょっと、忘れちゃったんでぇ~すいませ~ん。覚えてませ~ん」とか言うと、もう、そこで終わりじゃないですか??インタビューが・・・そういうインタビュー内容になった時に、場が氷つかないように、リスナーからの情報に頼って、昔の自分を、思い出す企画。それが、この募集につながってるんですよ。まあー、人間って言うのはねぇ、自分に都合の悪い事を、うまく忘れて生きていく生き物ですからねぇ、僕も、自分に都合の悪い事は、たくさん忘れてきたと思います。だから、それをリスナーのみんなの力で、思い出させて貰おうというわけです。スタッフ曰く、最近、ワッツを聴き始めた、若いリスナーが、昔のSMAPを知る事ができる企画にして、僕が、昔の自分を思い出せて、インタビューとかの役に立つ、一石二鳥的な、企画って事ですよ。でもねぇ、俺は、薄々感じてますよ。そういう大義名分をつづって、実は、木村を恥ずかしめようぜっていうねぇ、ワッツのスタッフが仕掛けた、意地悪企画っていうのをねぇ、気付いてますよぉ。もう、何年、次で17年目ですよ。いいかげんわかるでしょ大体そういう時のねぇ、ワッツのスタッフってねぇ、やたら親切なんだよねぇ~。説明とかが、やたら丁寧。ふふふははははは。そういうのはねぇ、いい加減気づく。俺も・・・先日、こんなの紹介しましたよねぇ1991年のCDデビューの日の前日、その日は、台風で中止になりそうな中、ファンが、イベントに集まってくれた。みんなずぶ濡れで、SMAPを待ってた。でも、そんなずぶ濡れのファンに、追い打ちをかけるように、木村拓哉っていう子が、ステージ上に溜まった水を、客席に向って、足で蹴ってかけていたと・・・だから、そん時、ファンが濡れてしまったのは、台風のせいではなく、木村拓哉君って言うねぇ、男の子のせいだったっていう、ホント、ひどい事する野郎ですよねぇ~。この餓鬼・・・(って、自分じゃん(笑))まあー、僕なんですけどねっ。別名、僕です。ふふふははは。さて、今日は、どんな、別名、僕の悪事が、ばらされるのか、いやぁ~、そうじゃなくて、どんなデビュ―当時の話を、思い出す事ができるのか??って事ですよねっ。メッセージ読みます。じゃなくて、読まされます。


広島県 ○○ 34歳「SMAPがイベントで初めて広島に来てくれた時の事です。あの時も、大雨でした。その日は、ファンのマナーが悪く、ステージ上にもみじ饅頭を投げる人がいました。(昔は、結構こういうの多かったよねぇ~。ステージとの隔たりがあんまりなくて、プレゼントみたいな感じで投げたりしてたもの)それを観た、キャプテンは、もみじ饅頭を拾いました。そして「後で食べるねぇ~」と言って、舞台袖に向って、思い切り投げつけました。(はははははははは) (ふはははは。)当時中学生だった私は、怯えました。(ふふふふ)そんなキャプテンに、まだまだついていきます。」


っていうねっ、ふははは、うん、これはねっ、ひどいねっ。ふふふふふ、もちのろんですけど、こんな都合の悪い事、全然覚えてないです。でもねぇ、「思いっきり投げつけたんです。」っていうのを、読んだ瞬間に、『やるかも・・・』って自分で思いました。ふふふふ、イベントに来てくれたファンが、怯えるアイドルって、あんまいないですもんねぇ。ふふふふ。怯えさしちゃったのはあんまよくないし、もみじ饅頭は、投げちゃいけませんよねぇ略したら、もみまんですよ。(ふふふ。略すなぁ~(笑))投げちゃだめですよ。揉むとか、つまむとか、ふふふ、これたぶん、握手会じゃないですかねぇ??広島にそのー、デビューイベント的な感じで行かせて頂いたのは・・・まっ、メッセージにねっ、広島でのイベントも雨だったって書いてありますけども、SMAPってねぇ、最初のころのそういう、イベントごと??大抵、雨でしたねぇ。水不足の地域でイベントやった方がいいんじゃない??っていう事は、ホントに、思ってました。だって、それぐらい降ったんだもん。雨が・・・ふふふ、CDデビュー前日の、西武園のイベントん時も、まず、台風だったでしょCDデビュー後のイベントも何度か、雨だったんですよ。ほんでねぇ、「心の鏡」って言うねぇ、3枚目のシングルん時はねぇ、神奈川県の子供の国っていうところで、ドッチボール大会なんてーのをやったんですけども、(ドッチボール大会??何故にドッチボールなの??でも、やってみたーい。)それもねぇ、見事に大雨。でも、あれ、なんでドッチボールだったんだろうねっ。え???sportsだから???sports music assemble peopleだから、ドッチボールなの??もうちょっと、競技変えねぇ??だったら・・・もみじ饅頭投げとか・・・(いやいや投げちゃいけません(笑))ふははははは。もみまんを思いっきり投げるなんて、つまめよって事ですよねぇすいませんでした。ホントに・・・この曲、1993年リリースなんですけども、この時もねぇ、握手会やりましたねぇ~。しかもねぇ、横浜アリーナです。(また、でかいところでやったんだねぇ~)あん時ねぇ、確か、5万人ぐらいの人が集まってくれて、その人達と、握手会ってなったもんだから、夜の10時ぐらいまで、握手してましたねぇ~(すごーーーい。永遠握手って感じだねぇ~)手、腫れました。我々SMAPで・・・


君は君だよ / SMAP


愛知県 ○○ 34歳「デビュー前から、キャプテンのファンです。(ありがとうございます。)1991年、待ちに待ったSMAPのCDデビューが決まり、愛知県の笹島貨物駅跡地という空き地のような、場所で、記念のミニコンサート&握手会がありました。私は、それに参加しました。握手会でのキャプテンは、めちゃくちゃ不機嫌そうな顔をしてました。『なんで、この人は、こんな不機嫌なんだろう??ライブ中は、笑顔だったのに・・・何かあったのかな??握手会に疲れたのかな??』と思いました。でも、もしなにかあったとしても、イベントなのに、それはないでしょと思いました。そんなキャプテンとは対照的に、慎吾君は、かなり感じがよかったです。(ふふふふふ)こっちが片手を出しても、両手で握手してくれました。笑顔で「ありがとうございます。」と言ってくれました。あの時、『やっぱ、慎吾君かな??』と正直思いました。でも、なんだかんだで、今もキャプテンのファンを続けてます。」


ふふふふふふ、この人は、Mですねぇ。そういう事じゃないですねぇ不機嫌で、握手会って言うねぇ、メッセージは、このワッツにたくさん届いてるらしいです。心当たりはねぇ、あります。ふふふふはははは。いやっ、握手会とかしてるじゃないですか??面白いんですけど、メンバーがたとえば、5人なら、5人並ぶじゃないですか??その時は、6人だったりとかしたんですけど、そうすると、横1にならんで、その並んでる、横並びになってるメンバーの前を、イベントに来てくれた人達が、通りながら、一人一人と握手していくんですよ。中には、いるんですよ。私は、誰誰のファンでここに来てるんだから、他の人はいい・・・みたいな。(うんうん。そうだよねぇ~。自分の好きなメンバーだけできればいいというか、最後がいいよねぇ~露骨には顔に出さないけど・・・)例えば、ゴロー君のファンが来て、俺とゴローが真隣にいて、ゴローちゃんと握手して、『やったぁ~ゴローくんと握手できたぁ~』みたいな感じで、そうすると、もう隣の人なんて、どうでもいいんです。その人からすると・・・もう、この手を触らないで・・・みたいな。「ゴロー君と握手した手に、触らないで」みたいな人が、ホントいるんですよ。(うん。わかるぅ~私もそういう経験あるぅ~でも、黙って、全員と握手して貰ってたよっ。もちろん・・・)僕、こう、握手会だから、人が前に来たら、握手するもんだと思って、こう、手出すじゃないですか??そうすると「もういや、やめて」みたいな、人が、ホントいらっしゃるんですよ。(それは良くないよねぇ~)そうすっと、「あっ」みたいな、ふふふふ、気持ちになっちゃって、(うん。そりゃあー、そうだよねぇ~)ふふふふふふ、それがねぇ、顔に出るって言うのは、なんとなくと言うか、絶対にあります。完全にありました。たぶん、その人の後だったんじゃいなですかねぇ?「触らないでよぉ~。私は、ゴローちゃんファンなの」っていう人の、たぶん、後か、その後かぐらいだったと思います。僕、5人ぐらいは引きずるんで・・・ふふふはははは。5人ぐらいは過ぎると回復はするんですけど、握手5人ぐらいは「何だよぉ~さっきのよぉ~」って思いながら、引きずってます。ふふふふはははは。


そう言えば、来週のスマスマのビストロにですねぇ、V6の岡田君が、来てくれます。映画「SP」公開直前って事での、登場なんですよ。かなり笑えると思いますよ。岡田君がねぇ、予期せぬ事を、まあー、予期せぬ言葉ですねぇ、言葉をですねぇ、僕にあのー、浴びせてくれて、ビックリしましたねぇ~。(え??何々???)まあー、僕にも、僕が心を込めて作り上げた料理ちゃんにも、向って浴びせてくれましたねぇ。その結果、僕がどんなめにあうのかって言うねぇ、今度のビストロは乞うご期待ですよ。今のビストロって、なんでか知んないんですけど、teamせいじゃなくて、4人が、全部個人戦という形になってまして、ビリになると、皿洗いを全部させられるんですよ。(おーーー、って事は、初の皿洗いか??)岡田君ホントいいっすよ。岡田君がいいねっ。


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


CDデビュー当時の、僕のエピソードはですねぇ、悪事限定でなくていいんですよ。(ふふふふ)美談だって、全然構わないんですからねっ。もみじ饅頭を、思いっきり投げつけてるやつでも、不機嫌な顔で、握手会に出てるタレントでも、少しぐらいはねぇ、なんかいい事してると思うんですよ。そんな部分もしっかり、見つける事ができる、心やさしいあなたからのメッセージもお待ちしてます。







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感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/10/15

いやぁ~~~、今のCGって、凄いっすねぇ~。今更なんの話してんだっ??って感じですか??確かに、今更かもしれませんが、僕ほら、これまでに、それほど、こう、CGバリバリの作品に出演してこなかったじゃないですか??そんな僕がですねぇ、いきなり?? 「SPACE BATTLESHIPヤマト」に出させて貰ったもんだから、もう、そりゃあ~ビックリですよ。観たんですよ。ついに、「SPACE BATTLESHIPヤマト」・・・(おーー、やっと観れたんだねぇ~)そしたらねぇ、撮影の時は、ガラーーーンとした、なんもなーーい、セットの中で、トラックの荷台の上に、乗って、戦闘しているていでやったsceneがですねぇ、完成品の中ではねぇ、もう、すっげぇ~事んなってますねぇ。撮影の時は、床も、壁も、すべてブルースクリーン。あるのは、トラックの荷台みたいなやつだけだったんですけど、完成品観たらですねぇ、見渡す限りのもう、無数の敵がいましたねぇ。ふふふふふ。ビッチリいました。倒しても、倒しても、倒しきれないぐらいの敵が、出て来て、戦ってましたねぇ~。逆に、あれが観えてしまっていたら、戦意喪失しますねぇ。ふふふ、あんだけ敵がいたら、普通だったら、これ、もう、無理無理無理って、思うんだけど、そこは観えてなかったのが、幸いしたなって思いましたねっ。そして、あの星から、自分がヤマトに戻るまでの間、よく2つだけのセットで、撮りきったなって、ホントに完成品を見ると、全くそういう事を感じさせないんですよ。でも、僕たちはあのー、現場で撮影してるから、毎日、同じセットの中で、違う方向から、走ってみたり、銃を撃ってみたり、叫んでみたりしたので、よく、ホントにあの星を表現したなぁ~って思いましたねっ。マジで・・・VFXってすげえよ。白組ヤベェ。ホント凄い、完成度に仕上げてくれた、監督そしてスタッフに、心からの感謝の気持ちが、ずーーっと、沸き上がってましたねぇ。見てる間中、ホントに、ありがたやぁ~、あーー、ここも、ここも、ありがたやぁ~っていう、っていう事で、今日のワッツは、「ようやく、「SPACE BATTLESHIPヤマト」を観る事ができて、ありがたやスペシャル」


今回の「SPACE BATTLESHIPヤマト」のCGと言うか、VFXは、監督の山崎貴さん自身が、所属している、白組っていう会社が担当してくれたんですねぇ~。っていう事で、今日は、こんなナンバーから行きましょう。若き日のエリッククラプトンが、参加してたバンド、CREAMの1968年のナンバーです。


WHITE ROOM / CREAM


このCREAMは、若き日のエリッククラプトンが、参加していた、伝説のバンドです。この曲のボーカルは、クラプトンではないんですけど、ロックバンドって、特にハードロックとか、ヘビーメタルだと、ライブをやる時に、スピーカーをもう、山積みにして、爆音で、やるじゃないですか??そのスタイルの元祖が、このCREAMと言われてますねっ。まあー、そういう意味でも、ハードロック、ヘビーメタルのルーツとも言ってもいいんじゃないかな??っていう、バンドなんです。で、その爆音と言えば、この度完成しました映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」はですねぇ、これ、絶対に、爆音で見て欲しい作品ですねっ。是非音のいい劇場で、観て欲しいです。今回、僕は、THF仕様の試写室で、観させて貰いまして、映像だけではなくて、この音の迫力にもたっぷり、イカせて貰いましたねぇ。もう。もうイッちゃいましたよ。あまりの迫力に・・・ほんでね、僕もイッちゃったんですけど、僕の斜め後ろに座って観ていた、スマスマの最問、黒木さんがですねぇ、爆発とかのsceneでねぇ、何度もねぇ、ビクッてなってました。ふふふふふふ。



はい。という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


今回、僕が、「SPACE BATTLESHIPヤマト」を観させて頂いた場所は、東京は五反田にあります、イマジカの、第一試写室。なんとですねぇ、ここは、日本で初めて、THX認定されたシアターなんですねぇ。(THXって何??)THXってさっきから言ってるけど、何??っていう風に思う方々に、言っておきますと、なんて言えばいいかな??超――――――音がいい、劇場って事です。(ふふふふ。超――――音がいい劇場ねっ!?(笑))ふふふはははは。


超――――音がいいシアターふふふふ。THXを説明するのに、これが一番わかりやすくないですか??ふはははは。数少ないんですが、そういう風に、認定されてる場所があるんですよ。映画館には・・・日本で初めて、超――――――音がいい劇場だなって、認定されたそんな試写室で、ヤマトを楽しませて貰いました。それだけでも贅沢だって言うのに、今回はだって、僕個人のために、やってくれた試写ですからねぇ。ホントだったら、客席に、俺が一人ぼっちで観るはずの試写だったんですよ。なんでそんな事になってしまったのかと言うと、映画の世界では、初号試写っていうのがあって、監督、スタッフ、出演者が集まって、みんなで一緒に観る、完成後、初の上映会があるんです。初号試写とか、あと、0号試写なんて言う、言い方があるんですけども、今回、ちょっと僕ですねぇ、0号試写と、SMAPのライブがですねぇ、重なっていたので、参加できなかったんですよ。東京ドームとちょっと、かぶっていて・・・一応、あのー、古代進を演じさせて貰った、自分なんですが、すっかり出遅れまして、「東京ドームが終わったら、やりましょうか上映会・・・」っていう風に、言ってくれて、「えっマジで??いいんっすか??」って、いう風に思ってたのねっ。で、ライブが終わって、すぐにやってくれんのかな?って思ったら、割りとなくて、マネージャーの小川君に、移動中、車で二人っきりになった時に、「ねぇ、やってくれるっつってたけど、いつ???」っていう話を、一週間のうち5回ぐらいしたんですよ。(ふふふふ。ほぼ毎日じゃん(笑))ふふふふ、そしたら、やっと、先日スケジュールが出まして、小川君に、「その日誰来んの??」って言ったら、「木村さんだけです。」って、ふふふふははは、すげぇ、嬉しいんだけど、観れる事は・・・ちょっと、ドキドキしちゃって、もう、ふふふ、ねっと、一人で観るのちょっとヤベェって思って、試写室って僕、言っちゃってますけど、超――――デカイんですよ。イマジカの試写室、第一試写室ってねぇ、普通の映画館と、ふふ、変わらないです。それぐらいデカイんですよ。あまりにホントの話で、恥ずかしいんですけど、(ふふふふ。可愛い)自ら仲間を、集めまして、集まったのがですねぇ、なんと、10人弱(ふふふふふふ)ふふふふふ。声をかけたのが、前日だったんで、連絡できた人も、少なかったんですけど、連絡できたのが、スマスマのスタッフとか、TBSのみなさんとか、おさむねっ。あと、まあー、この番組のディレクターのくりりん。全部集まっても、総勢15人くらいにしか、声をかける事ができなかったんですけども、ちょっと、あのー、TBSチームはですねぇ、スケジュールがちょっと合わず、来れなくて、おさむなんですけど、一旦は、「あー、行く行く」って言ったんですけど、当日になってですねぇ、ドタキャン。急に、会議が入ったって、何か、言ってましたけど、きっと、ギャラのいい、お仕事の話でも入ったんでしょうねっ。急にねっ。まあー、来ませんでした。だから、あの日、あのイマジカの第一試写室に集まってくれたのは、ふふふふふ、スマスマの黒木さんと、ディレクターのでぐ、ナベって言って、あのー、渡辺、岡田、あとあのー、ハルナって言うねっ、APが来てくれて、あとあのー、このワッツのくりりん、そんだけでした。ふふはははは。なんで、あんな広い試写室に、あんな、寄り添ってみんな座ったんだろうねっ??(ふふふふ。どうしても、センターに寄って座るよねっ!?)女性一人もいないんだよ。全員、男。でもねぇ、あのー、ふふ、ホローするわけではないんだけど、逆に、めっちゃくちゃ近い人だけ、集まって、観られたから、楽しかったすねっ。珍しく、観る前に、緊張してですねぇ、僕も・・・これから、俺、ちょっと、俺、オーディション受けるみたいなんだけど、何これ??とか言いながら、みんなと話ながら、劇場入ったらですねぇ、どこで観ればいいんだろう??って気持ちになるじゃないですか??こんな人数しかいねえのに、こんな広いスペースで、「これ、どこで観た方がいいんすか??」って、言ったら、イマジカの人が、「この段の、前から3列目の、真中がいいです。音もヤバいです。で、目線も一番気持ちいいです」っていう風に、おっしゃってくれて、で、僕、そこに座ったんですよ。そしたら、1個飛ばしたところに、監督の山崎さんが座ってくれて、「0号試写ん時は、艦長がそこに座ってたよ。」「マジで??俺、山崎さんと同じことで観れんだぁ~」とか思って、すっげえ~嬉しかったんですけど、まあー、一応ねっ、お話の中でも、艦長代理を僕、やっているので、『あっ、艦長座ったところに、俺座っちゃって、いいんだぁ~』とか思いながら、そんな中、始まった、「SPACE BATTLESHIPヤマト」の初体験だったんですけども、エンドロールがすべてなく、もうすべてですよ。監督、VFX山崎貴っていう文字が、消えていくまで、立てなかったっすねぇ。照明がついた瞬間にですねぇ、ちょっと、僕、思わず、立ち上がって、こう叫んで、拍手しちゃいました。「これ、作った山崎ってやつ、すっげぇ~」1個飛ばしの席にいたんですけど、ふふふふふ、その当人が・・・70センチぐらい離れたところにいたんですけど、叫んじゃいました。ホント・・・ふふふ、みなさんもですねぇ、公開された際に、思った事叫んでください。終わった瞬間に・・・何でもいいです。思った事を叫ぶ。ちなみに、艦長役の山崎務さんは、「ブラボー」って叫んだらしいです。ふふふ、間違っても、「ブラジャー」って叫ばないでください。それだけは、お願いします。いやぁ~~もう一回観てえなっ。ふふふははははは。また、一人かな??いいよっ。俺、連絡すっから・・・今度は、あのー、ビクターさんとか、ふふふふ、自分に、普段こう、敬語とか使ってくれる人とかも、巻き込んで、もうちょっと、客席埋めて、女性の反応を僕、観てないし、聴いてないんで、いやぁ~だから、メイクの金ちゃんとか、誘ったんですよ。そしたら、「すっごい、観たいし、行きたいんですけど、今日、ゴローさんの現場に行かなきゃいけなくて・・・」「あー、じゃあ、しょうがないねっ」って言って、だって、ゴローの髪型大事でしょふふふははははは。さて、そんな「SPACE BATTLESHIPヤマト」ですけども、オリジナルのアニメ「宇宙戦艦ヤマト」が最初に放送されたのが、1974年の事なんですねぇ。その年は、こんな曲が大ヒットしました。


COME AND GET YOUR LOVE / Redbone


「宇宙戦艦ヤマト」のアニメが、最初に放送された1974年の大ヒット、Redboneで「COME AND GET YOUR LOVE」聴いて貰いました。あとねぇ、この1974年のヒットと言えば、みんながよく知ってる、これもそうです。♪~~♪僕らSMAPが、Softbankの携帯のCMで使わせてもらいました、グランド・ファンクの「ロコ・モーション」このグランド・ファンクっていうバンドは、とにかく、ライブの音がデカイという事で、有名でした。なんとですねぇ、雷が鳴ってる日の、野外ライブで、演奏の音がデカ過ぎて、その雷の音が聴こえなかったっていうぐらいの、伝説が残ってるバンドです。当時のギネスには、最も音がデカイバンドって、認定されてたらしいですよ。今日は、なんとなく、デカイ音なんていう、フレーズが何度も出で来てるワッツなので、こんな豆知識を披露してみました。


静岡県 ○○ 15歳高校生「拓哉キャプテンに質問です。私は、まだ、「宇宙戦艦ヤマト」を観た事がなく、ストーリーも、全然知らないんですけど、キャプテンの映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」を観る前に、オリジナルの方で予習した方がいいですか??(そうなんだよねぇ~私も、まだ全部見れてないんだよぉ~)それとも、何も知らずに観ても、楽しめますか??」


これは、悩ませるねぇ~。確かに、今回の「SPACE BATTLESHIPヤマト」は、1974年の、TVアニメ「宇宙戦艦ヤマト」がベースにはなってますねぇ。でもねぇ、僕は思うんですが、別に、オリジナルのストーリーを知らなくてもいいと思います。の、方が、むしろ、純粋に楽しめる気がするなっ。なんかほら、オリジナルを知ってて、さらにそのオリジナルにこう思い入れがあったりすると、今回のねぇ、「SPACE BATTLESHIPヤマト」を観て、観ながらさぁー、映画観てる最中に『あれ??ここ何??オリジナルと違うよ』みたいなさあー、かと言って、オリジナルのストーリーを知ってる人は、観ないでください(「SPACE BATTLESHIPヤマト」をねっ。)っていうものでは、もちろんないんですけどねっ。まあー、ここで、あらかじめ言っておこうかな??って思うんですけども、「宇宙戦艦ヤマト」と、今回の「SPACE BATTLESHIPヤマト」全く、同じではないです。敵の戦艦の形とかも、僕がちっちゃい頃観てた「宇宙戦艦ヤマト」??アニメの、ものとは、全然違ってたし、デスラーなんてすねぇ、VFXっていう技術がなかったら、これ、無理だなっていう、デスラーになってます。これ、今しか作れない、デスラーになってましたねっ。アナライザーなんてねぇ、ヤバいくらいかっこいいですからねぇ。ふふふ、だから、あのー、オリジナルを知ってる方はですねえ、その部分に、違和感を感じる可能性は、なくはないと思うんですが、でも、僕は、監督が作り出してくれた、まあー、監督だけじゃないですねぇ、ホントに、あのー、スタッフも含め、その辺りの、こうデティールが、今回の醍醐味じゃないかな?と思いますねぇ。完コピするのが、目的で始めたプロジェクトではないんじゃないかな??と思うんですよ。今回ほら、タイトルも「SPACE BATTLESHIPヤマト」っていう風に、なっていますが、きっとだから、完コピでは、ないという事だと、僕は理解してますねぇ。監督とはそういう話はしてないんですけど、でも、そういう風に、僕は、個人的に理解してますねぇ。音楽で言う、カバーじゃないですかねぇ僕で言うと、ガンズアンドローゼスの、KNOCK IN ON HEAVENS DOORを聴いて、うわーー、かっけぇ~って思ってたら、これ、カバーらしいよっ。「えっカバーなの??え??誰歌ってたの??」ってなって、ボブデュランのオリジナルを聴いて、なるほどねぇ~っていう風に、思うように、今回のこの「SPACE BATTLESHIPヤマト」を観てくれた後に、『え??オリジナルってどんなんなってるわけ??』って、いう感じで、興味を持って頂けたら、超―――嬉しいっすねぇ。もし、そういう人がいてくれたとしたら、自分が小さい頃、楽しませて貰った「宇宙戦艦ヤマト」への、恩返しができるんじゃないかな??っていう気分ですねっ。今の、その中学生とか??高校生のみなさんにとって、「SPACE BATTLESHIPヤマト」っていう作品が、そういうきっかけを作る、作品になってくれたら、もう、超――やった甲斐あるなぁ~っていう風に、思いますねっ。参加できて、ホントによかつたなぁ~って思いましたねぇ。俺が映ってるとかじゃなくて、そういう事ではなくて、あのー、ホント、今回の、この制作過程に、自分が参加できてよかったなぁ~と思いました。いちパーツとして、だけど、観てても集中しちゃって、ストーリーの中に・・・この後、どうなるって、自分では、知ってるはずなんだけど、知らない部分のその、VFX??の、世界観があまりにも、パーフェクトに付け足されているので、興奮させられたし、ビックリしたし、感動しましたねえ~。ありがたやぁ~でした。ホント、正直、あのー、もう1回観たいです。(ふふふふ)ふふふふ、DVD貰ってないんで、もう一回、イマジカ行きたいっす。ふふふふふ。まあー、自分の演技の事とかは、置いておかせてもらって、お話させて貰うと、スタッフ、キャストが、心をこめて、力を入れて、作業しているっていうのが、わかる、仕上がりになってましたねぇ。僕的には、そういうスタッフとか、共演者への、感謝の気持ちを込めて、胸を張れる作品と、呼ばせて頂きます。ふふふふふ。この曲にも、感謝したいですねえ~。この曲のクオリティーが、作品をまたねぇ、しっかり絞めてくれるんですよ。スティーヴン・タイラーが、自ら作って、そして、歌ってくれてます。「SPACE BATTLESHIPヤマト」の主題歌です。11月24日発売。この音に乗って、出てくるちょっと映像があるんですけど、これも泣けて来ましたねぇ~。


Love Lives / スティーヴン・タイラー


あの、超――少人数、ミニマム試写会。あれ、終わった後も、でも、なんか、いい時間でしたねぇ~。第一試写室って言うねぇ、イマジカの3階にあるんですけど、試写終わって、その試写室の前で、割りとあのー、長らくみんなで語りあっていたら、東宝のスタッフの方に、「そろそろあのー、みなさん、イマジカさんに迷惑なんで、移動して貰っていいですか??まっ、1階でしたら、あのー、もう少しお時間大丈夫なので、そちらへお願いします」って言う風に言われて、素直に、移動して、まあー、ちょっと時間の遅い、集いだったもんで、観終わったのが、夜の11時近かったですからねぇ。遅くまで話したねっ。いつもさあー、現場で会ってるスタッフだから、「お疲れぇ~」っつって、もう、すぐに、離れていいのにぃ、なんか、そういう空気になかなかならず、別れるのが惜しい、部活の終わりみたいな。どうせ明日も会うんじゃんお台場で・・・って思ったんですけど、10人弱ぐらいの男が、ホント、なんか、学生気分に戻って、みんなで話してたって言う、感じでしたねぇ~。ほんで、その1階ロビーでも「ちょっと、そろそろ・・・」みたいな感じの空気が流れてきたので、「じゃあ、すいません。お先です。失礼しまーす。」って感じで、車に乗り込んで、帰ってったんですけど、車には、当然然の如く、スティーヴン・タイラーのLove Livesが、積まれているので、最後にひと笑いあるといいなぁ~と思って、車に乗って、窓を開けて、みんなにバイバイする時に、大きめの音で、Love Livesをかけたんですよ。だから、僕が、ウィーンって、窓を開けた瞬間に、その試写を一緒に観てくれたみんなには「Love Lives」のサビがですねぇ、♪~~~♪かなりの音量で届いたと思います。最後は、大爆笑で終わりましたから・・・ホント、非常に楽しい、個人的、試写会でした。


「SPACE BATTLESHIPヤマト」の公開は、12月1日ですが、そのちょうど、1か月前、11月の1日に、プレミア試写会があります。こちらが、みなさんが、最も早く、観られる可能性がある、試写会になりますねっ。もう、ホント、いち早く、体験して、楽しんで欲しいので、そちらの方に、是非、応募して頂いて、いろんなところで、今、募集してますんで、探してみてください。


という事で木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


俺も、もう一回観たいんで、忍び込みます。ふふふふふふふ。(え??一緒に観るの??)だって、観てぇ~もん。





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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/10/8

「レーサー心、アナウンサー知らずってか」なんてなっ。ふふふふふふ。今日は、こんなメッセージからいきましょうか。


東京都 ○○ 17歳高校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。この間、後輩の亀梨君がBestジーニストで、5年連続受賞して、殿堂入りしましたねっ。そのインタビューで、亀梨君が、「この後、憧れの先輩、木村拓哉さんに報告のメールしまーす。」って言ったんです。そのメールは来ましたか??ワッツで教えてぇ~」


この間の、月曜ですよねっ。まあー、日本語で言うと、BESTジーニストですけど、(え??日本語??英語じゃないの??)まあー、英語で言うと、BEST オ○ニストって、まあー、毎年恒例のやつですよねっ。発表になりましたねぇ。自慢じゃないですけどねぇ、僕も、あのーーー、電動こ○し入り(なんで、こ○しだよぉ~)させて貰ってるんですよ。BESTジーニストってねぇ、英語にすると、BEST オ○ニストなんですけど、え??違うんですか?これ・・・あれ??あっ、BESTジーニストのジーの部分は、あれ??これ、漢字じゃなかったっけ??カタカナだっけ??あー、カタカナかっ。あーーー、もうすっかり忘れちゃってるわっ。結構、ずいぶん前の話だったんで、あっ 電動こ○し入りも間違ってんですねっ。(おいおい(笑))殿堂入りなんですねっ。ただの・・・そうだっけ??ふはははは。あっ、そういう話はどうでもいいんですねっ。早く亀の話に行けと・・・まあー、流れ的には、いいんじゃないですか??(もう、亀、っていうだけで、エロく聴こえるんだけど・・)こけしと亀って、だって、兄弟みたいなもんでしょ(兄弟って・・(笑))ふはははは。違うんですか?はい。わかりました。普通にじゃあ、亀の話、しますか??KAT-TUNの亀梨君が、BESTジーニストで、殿堂入り。僕が見た、芸能ニュースでは、そのーー、木村さんにメールをする。っていう風に、亀が言ってくれてた部分は、確か、流れてなかったような気がするんですけど・・・(え??流れてたよぉ~)だから、僕は、これが事実かどうかは、わかりませんけど、まあー、結論から言うと、亀からのメールはですねぇ、・・・・・・来てません【ゴーン】(え????来てないの???)ふははははは。たぶん、亀梨君の、リップサービスと言うか、気を使ってくれたんじゃないですかねぇ??ひょっとしたらあのー、草なぎの方には、連絡いってるかもしれませんけども、(え??そんな事はないでしょう)僕のところには、報告のメールも来てないと言う事で、曲に行きたいと思うんですが、要は亀って言うねっ、キーワードが何度か出てきたんで、オープニングは、タートルズなんてバンドの曲、セレクトしてみました。1967年の大ヒット。


Happy Together / タートルズ


千葉県 ○○ 26歳会社員「キャプテンこんばんワッツ。先週のワッツでしてくれた、ギャッツビーの新しいCMの話、おもしろかったです。あの、キャプテンのエロい表情と、最後のヤバ過ぎる、カメラ目線を引き出したのは、小暮徹さんなんですねっ。超―――有名なカメラマンですよねぇ。私は、ついこの間、奥様の小暮ひでこさんの本を読んだばかりだったので、ワッツで小暮徹っていう名前が出て来て、その偶然が嬉しかったです。小暮さんの家って、撮影のスタジオがあるんですよねぇキャプテンはそこにも行った事があるんですか??もっと、小暮さんの裏話が聴きたいです。」


まあー、ギャッツビーの、あの、コマーシャルの監督の黒田さんって言う方は、まあー、ロン毛で、ホント、デトロイトメタルシティーに出てきそうな、見るからに、ちょっと、あっヤベえんじゃねえかな??っていう感じの、人なんですけども、この小暮さんに関しては、見た目は意外とねぇ、紳士と言うか、髭は生えてんですけど、こざっぱりとした、かっこいい感じの、60歳半ばぐらいの、超――ベテランで、でもねぇ、あのー、ファッションは、意外とブッ飛んでるところがありまして、ロングスパッツにシャップス履いて、エンジニア履いてたりとか、おしゃれは、おしゃれなんだけど、同じ恰好はできねえなっ、小暮さんしかできねえんじゃねえか??っていうおしゃれを、楽しまれてる人で、そして何よりも・・・・(変態??(笑))変態です【ゴーン】ふふふ。


はい。という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


ホント、撮ってくれる写真とかは、凄くありがたい事に、いいものが、最終的には、残ってるんですけど、撮影中なんですよ。問題は・・・問題は、撮影中なんですよ。ホントに・・・


先週、このワッツで、今、テレビで放送されている、ギャッツビーのCM裏話を、させて貰いましたねぇ。僕が、外国人の女性モデルさんと、絡んでいて、最後にカメラ目線で、キッと、睨むみたいな感じのやつの・・・まあー、今、流れてるこの曲が、使われているWATER WAX編っていうやつの。これがですねぇ、大変、みなさんに、喜んで頂いているらしくて、僕、自信がちょっと驚いているんですよ。先週、紹介したメッセージには、あのCMの映像は良すぎるので、あのスタッフで、映画を、撮ってくださいみたいな事が書いてありましたねぇ。最後のカメラ目線、あれ、ヤバいみたいに、みんな言ってくれてるんですねっ。僕、あのー、カメラを見てはいるんですが、実はですねぇ、小暮さんの事を睨んだっていう、ふははは。撮影中ですよ。本番中です。撮影中に、僕に向って、「拓哉、拓哉。かんじゃえ、かんじゃえ。かんじゃえ。かんじゃえ」みたいな。僕、女性と絡んでて、もう、何言ってんだよみたいな感じで、うっせぇ~なぁ~と思いながら、あまりにもうっさいんで、ちょっと、こう、首筋をガーーーって、(おーー、首筋だったのねぇ~いやぁ~ん)要は、バンパイアーのように、こう、ちょっと、いこうとすると、「うーー、うーーー」とか言ってんですよ。(ふふふふふ。自分で言っといて??(笑))そもそも、あんたがやれって言った事を、僕が、やっただけで、ちょとねぇ、大変だったんですよ。小暮徹さん、もともとは、スチールのカメラマンなんですよねっ。でも、ムービーも撮影する方で、僕の、ギャッツビーのコマーシャルに関して言えば、すべてのCMの映像は、スチールも撮影してくれてますねっ。ムービー撮影の方は、セットとかもありますんで、それ専用のスタジオで、やらして頂く事が多いんですけど、スチールに関しては、小暮さんのスタジオで撮ってますねっ。小暮さんの自宅兼スタジオに行かして貰ってますねっ。最初、初めて行った時は、凄い怪しいところに入って行くので、『マジかよ??』って思ったんですけど、入ってみたら、すっごい外光が差し込んでて、流石カメラマンさんの家って、かっこいいなぁ~って言う。もう一階部分は、すべて、スタジオになっていて、ほんで、上にと、生活スペースが広がってんですよ。緑もいっぱいあって、日本じゃないみたいな、めちゃくちゃかっこいい。小暮さんの話をねっ、もっと、してくれっていうメッセージを、この○○ちゃんがくれたので、言っちゃいますけど、コマーシャルフォトじゃないですか??そうすると、クライアントの方とか、広告代理店の方とかが、いるんですよ。すっごくいっぱいいるんです。(そんな中で撮るの??恥ずかしくないのかな??)狭いところに、たくさんの大人が、来てくれる、てるんですよ。ちゃんと。普通さあー、やっぱ、そういう関係者の方が、何人もねっ、ネクタイ絞めて、わざわざ来てくれてる人達が、すぐそばにいたら、「いんだよ。こんなもんは・・・ちゃちゃっとやっちゃおうか」とか、そういう言葉って、あんま言わない方がいいじゃないですか??だって、本人が、当人がいるんだから・・・発注してくれた。言わないですよねっ。あんまり・・・あのー、広告のスチールに関しては、よく、あのーー、まあー、デジタルカメラで撮影して、すぐにそれを、コンピューターのモニターにパーンって、モニタリングするっていうのが、割りと多いんですねっ。代理店の人達が、「うわーーー、いいですねぇ~」とか、こう、言ってくれるんですよ。盛り上げてくれる感じで・・・なんですが、小暮さんは、「あいつら、これで喜んでんだろっ。いんだよ。あいつらが、喜ぶやつちゃちゃっと残せばいいから、じゃあ、そんな感じで、いくぞ」みたいな感じで、クライアントとか、代理店の人、なんだと思ってんだろう??ふははははは。まあー、これも、言わねえだろう??って、僕は、思うんですけど、代理店の方が、関西の方で、(おーーー、関西の大手の代理店と言えば??うちの息子にも、代理店に入ってよぉ~って言ってんだけどなぁ~)小暮さんが、「じゃあ、次、拓哉さぁー、関西の連中が、盛り上がるような、わかりやすいやついこうぜ」『おいおい。待てよ』とか思うんですけど、(ふふふふ。わかりやすいって・・・(笑))小暮さんが、「OKじゃあ、撮れたねっ」って、言う風にならないと、撮影も終わらないし、僕もいろいろ考えて、やるんですよ。そうすると、また、みなさんが「あーーー、いいっすねぇ~」とかっつって、言ってくれるんですけど、それを聴くと、「なっ、あいつら、これで喜んでんだろ??やっぱ、あの関西は関西の何かあのー、好きなパターンがあんだよ」とか言いながら、ふっ、ふっ、まあー、普通の人がやったら、たぶん、クビです。ふはははは。二度と仕事来ないと思うんですけど、小暮さんはねぇ、あのー、逆に、それじゃないと小暮さんじゃないっていう。クライアントも、代理店の人達も、あいつら呼ばわりですし、裏表がない感じがいいのかな??全部表ですからねっ。そんな小暮さんなんですけども、日本にパンクを紹介した人としても有名ならしいですよ。聴いたところによると・・・パンクロックってあるじゃないですか??そのパンクが、海外で流行りかけてるのに、いち早く気づいて、日本に紹介した男、それが、小暮徹らしいです。

つまりは、このバンドの存在が日本で広まったのは、小暮さんのお陰って事ですよ。1977年のナンバーです。


God Save The Queen / セックス・ピストルズ


東京都 ○○ 22歳大学生「拓哉キャプテン、映画「REDLINE」一足先に、見させて頂きました。試写会に当たって、ラッキーにも見る事ができたんです。キャプテンの声優っぷりは最高でした。主人公のJPの声は、はまってましたよぉ~。叫び声っぽい感じの部分が多くて、予想外でした。よかったです。アフレコの裏話あったら、ワッツで聴かせてください。映像も凄いですねぇ~。あれが、全部、手描きのアニメだなんて、信じられません。私的には、かなりはまりました。」


いや~~~素敵なメッセージをありがとうございます。今、メッセージでもご紹介にあずかりました、「REDLINE」の主人公、JPという男の声を、担当させて頂きました、わたくし木村拓哉と申します。自分が言った事に、自分で拍手をするって言うねっ、寂しいラジオなんです。ふはははは。この「REDLINE」という、作品はですねぇ、舞台は、未来です。で、簡単に言うとですねぇ、レースの話です。まあー、REDLINEと呼ばれる、最高峰の危険なカーレースの話なんです。ストーリーの話は、もうこれぐらいでいいです。もう、充分です。充分。はっきり言って、ストーリーがシンプルですから・・・レースの話、この一言で、充分です。(え??それだけなの???)ふはははは。

ついに、明日です。アニメ映画「REDLINE」が公開されます。レースの話、ふははははは、でも、ありえないぐらいちょっとねぇ、この作品、凄くてですねぇ、この時代ですよ。今のこのご時世で、一切、CGを使ってない、手描きのアニメ。それこそ、僕なんか、もう、イスカンダルとか行っちゃってる時代なのに、ふははははは、一切、CGを使わずに、手描きのアニメで、100分程度の映画にしてると・・・その100分ほどの、映像をですよ、大の大人が、7年かけて作ってんですよ。作画枚数がですねぇ、なんと、10万。ふふふふ、凄くないですか??これ・・・(凄いよねぇ~)今、軽く10万って言いましたけど、しびれますよ。10万枚絵を描くって・・・手で描くんですよ。アニメの絵を描くって、想像つきますよねっ。ちょっとずつ動いてる絵を描くんですよ。ふふふ。要は、パラパラ漫画の延長なので、一コマずつちょっとずつ、こう、車が、すっ飛んでる絵を描くわけですよ。10万枚描くんですよ。いろんな楽しみ方って、映画あると思うんですけど、そこをまず、楽しんで欲しいですねっ。こいつら、ずっと、描いてたんだ。これ・・・って、いう風に、思いながら、観て貰えると、観てる間、口がねぇ、ずっと開くと思います。あんぐりな感じで・・・もう、執念すら感じる7年という月日で描き上げた、10万枚の中に、描かれてるその世界観が、なんかねぇ、POPアートがだから、動いてる感じですねっ。ずーーっと、POPアートが100分間、動きまくってるっていう。話の説明は、レースの話で、充分なんですが、ふはははは、僕は、その、映像部分だけが完成したものを、コマーシャルの撮影とかで、お世話になっている、石井克人さんに、見せて頂いて、これ、結構、前の話ですねっ。トレーラーみたいなやつを、コマーシャルの撮影の現場で、「ちょっと、ちょっと、ちょっと、観て貰いたいものがあるんです。ちょっとなんですけど・・・ちょっと、観て貰っていいですか??」って言われて、『なんだろう??』と思ったら、すげぇ~ノリノリの音楽に、ブーン、ブーーンって、音が入って、『え??何これ??』って思ったら、「あーー、こいつです。こいつ。今映った、この、リーゼントの・・あーー、こいつです。こいつです。すいません。声やって貰っていいですか??」って、ふふふふ、言われて、ふふふ、そういう風に、自分の大好きな監督に、あー、あの、ちょっと、説明しておきますけど、ちょっと解りにくいんで・・・石井さんって、あのー、コマーシャルとかでは、監督をやってらっしゃるんですけども、今回のこの「REDLINE」に関しては、原作脚本なんですよ。「REDLINE」の監督ではないんです。そんな原作者の、石井さんに、「声やって貰いたいんですけど・・・」っていう風な、言葉を頂いたのが、2~3年前じゃないですかねぇ??いやぁ~、だから、その後も、全然、描いてるって言ってましたねっ。で、その絵。今回のその監督、をしてくれてるのは、小池さんという方で、アニメ界では有名な、あのー、マッドハウスっていう会社の、人なんですけども、たまたま、あのー、そのー、僕は、石井さんと面識があったんで、石井さんを通じて、参加させて貰ったんですけども、監督は、その小池さんという方で、映画「マトリックス」っていうのが、ヒットした後に、作られた「アニマトリックス」っていう、アニメの制作とかに、関わってた人ですねっ。自分の手だけで、これだけの物を、ホントに、作る人達が、この日本にいるんだっていう、事を知るだけでも、ちょっと、あのー、価値がある作品じゃないかな??と思いますねっ。手だけでできんのは、オ○ニーだけじゃないって事がねぇ、わかる、それぐらい、一押しです。どれ、ふふふふ、どれぐらいっていう事ですよねっ。アフレコ、ノリノリでした。見て頂ければ、凄くわかると思うんですけど、ものすごく僕、叫ぶんですよ。想像はしてたんですけど、僕の想像を超える、映像が、目の前に広がるじゃないですか??モニターに、映されて、まあー、それに合わせて、声を出すんですけど、『あっ、想像してた叫びじゃねえなっ』っていう風に思って、絵を見たら・・・これ、もっと叫ばないとダメだなぁ~と思って、叫びはですねぇ、まあー、裏話になっちゃうんですけど、叫びは、すべて、後回しにしました。ふふふふ、通常のセリフと言うか、テンションのところを、先に録らして頂いて、ほんでレースsceneを、まとめて一気にいきました。何かが口から出ちゃうんじゃないか??っていう、釣り上げられた深海魚みたいになっちゃうんじゃないか??って、いうぐらい、声出しましたねっ。なんか、今、ふと思ったんですけど、これさあー、僕が、口でどうこう言うよりもさあー、ラジオ聴いてるみんなに、ダイレクトに届けちゃった方がいいんじゃないの??あるんですよ。実は、ここに、(え??あるの??DVDが???)「REDLINE」のDVDが・・・これ、俺のDVDなんですけどねっ。もう、明日公開だからさあー、今、ここで再生してさあー、それがみんなにこう、スピーカーから、聴こえちゃうぐらい、大丈夫なんじゃない?(キャー、拓哉優しい)ダメかな??まあー、ダメって言っても、あれでしょちょっと、クリリンが怒られるぐらいでしょだったら、チャレンジした方がいいんじゃない??怒られて済むんだったら、やるだけやってみて、どれぐらい怒られるのかを、検証しよう。試すっていう。それ、いいでしょこのパソコンで・・・♪~~~~~♪あーー、流れちゃってる??ごめん。ごめん。今回、ねぇ、脚本の、石井さんは、言葉の選び方と言うか、独特のセンスで、僕が声をやらして貰ってるJPの登場sceneも他にはあんまない感じの、セリフでしたねっ。今日、言ったでしょいきなりラジオ始まって、意味わかんない事・・・あんな感じの事を言ってんですよ。っていうか、だから、口で説明する前に、そこの部分をちょっと、ここでみんなに聴いて貰おうか??ねったまたま、持ってるっていうところも、流してくれぇ~って言ってんじゃないかな??このDVDが・・・「流してくれよ。再生してくれ」って事なんじゃないですかねぇ??♪~~~~♪~~~♪あーー、あーーー、これ、全部手描きですよ。これ・・・まあ、みんな見えてないんですけど、今、僕の前で再生されてるこの「REDLINE」これ、手描きですよ。うわーー、この光の加減とか、ヤバくないですか??あー、JPだっ。来ました。ここです。ここ。ここが、僕がやらせて貰った、JPの登場sceneです。♪~~ケレンミたっぷり~~~♪なーんて、おーー、これ、ここ、結構上がるところなんですよ。ここねぇ、結構、もう、おーーー、って、これJPの登場scene、凄く好きです。僕・・・あーー、あーー、ねぇ、ちょっと、聴いて貰ったんですけど、いかがですかねぇこういうセリフ・・・「ケレンミたっぷりになるように気使ってんだよ。」って言ってましたけど、ケレンミって、わかる??わからないと、映画の内容が把握できないかもしれないので、ここでちょっとねぇ、これねぇ、はったりかましてる。って感じの意味です。(へえ―――そうなんだぁ~)普通ねぇ、はったりかましてるっていう、その雰囲気を出すのに、ケレンミっていう、言葉を、ちょいすあんましないと思うんですけど、石井さんらしいなぁ~っていう、風に思いますねぇ~。まあー、今、このDVDの音を聴いて、気付いた人も多いかもしれないですけども、かなり音もヤバいという事で、そんな中から、ここで一つ聴いてもらいましょうか??「REDLINE」のオリジナルサウンドトラックから、その名も、「REDLINE DAY」そんな「REDLINE」明日、公開です。


REDLINE DAY / 『REDLINE』サントラより


今日はすっかり、明日公開のアニメ映画「REDLINE」の話に、熱くなって、僕ですねぇ、大事な事を、話忘れてました。わたくし木村拓哉はですねぇ、先日、映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を見てきました。しかも、なんとですねぇ、俺、一人用試写会で・・・凄くないですか??俺、一人用です。実際はですねぇ、俺一人用の試写会っていう風に、ホント、言われて、ちょっと、ドキドキしちゃって、ふふ、マジで・・・今までそういう事、経験した事ないから、ヤベェ、ヤベェ、一人で見るのちょっと、ヤベぇ、って思って、数人誘っちゃいました。ふふふふ(え??誰誘ったの??ゴローちゃんとか??(笑))まあー、そんな話はですねぇ、来週のこの時間に、たっぷりお届けしたいと思います。


最後に、ヤマトの感想を一言だけ言いますねっ。あのねぇ、破動砲ねぇ、出てた。(ふふふふ。出てたって・・・やっぱり、3Dなんだぁ~)ふふふふふ。出てた。


はい。という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!

あれ、ビビった。俺ねぇ、破動砲撃ってた。ふふふふふふ。





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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2010/10/1

今、この番組では、SMAPがCDデビューした頃のエピソードを知ってる人教えてください。的な、募集をしてるじゃないですかほら、来年、2011年の9月9日をもって、僕ら、SMAPがCDデビュー20周年を迎えるでしょそうするとさあー、きっと、こういうインタビューが、あると思うんですよ。項目として・・・「CDデビューの頃の事を振り返って何か、思い出とかありますか??」みたいな感じのやつが・・・10回とかねぇ、20回じゃあきかないぐらい聞かれると思うんですよ。その時に、僕がねっ、「いやぁ~、ちょっと、もう忘れちゃってて、あんまり覚えてないんですよねぇ~」とか言ったら、もう、そこで終わりじゃないですか??インタビューとして成立しないでしょなので、ふふふ、この番組の場を利用させて貰って、SMAPがCDデビューした頃のエピソード知ってる人、教えてください。って、呼びかけてるんですよ。人間っていうのは、自分に都合の悪い事をうまく、忘れて生きていくように、できてますからねっ。僕も、きっとねぇ、自分のそのデビュー、CDデビューの頃の事ってねぇ、割りと忘れてる事が多いと思うんですよねっ。はっきり言って、あのー、楽しめてなかったんで、で、そんな、僕の呼びかけに答えて、こんなメッセージを届けてくれた方がいるんで、ご紹介したいと思います。


京都府 ○○ 44歳主婦「私は、SMAPがCDデビュー前からのファンです。(凄いねぇ~~)結婚前は、東京に住んでいました。だから、SMAPにイベントがあるたびに必ず、駆け付けていました。この間、キャプテンがワッツで話していた、1991年9月8日の、CDデビュー前日の、イベントにも参加しました。キャプテンの記憶どおり、台風で、凄い雨でした。カッパが、意味ないぐらい、ビショビショになりました。でも、実はそれは、雨で濡れたのではないんです。(もしかして、かけられた??)ステージにたまった水を、キャプテンが、何度も、足で蹴って、私たちファンの方にかけていたんです。(当たりだぁ~(笑))【ゴーン】(ふはははは)キャプテンは、あの時から、ドSでした。(ふふふははは。苦笑)そんなキャプテンに、これからもついていきますよ。」


ひどいですねぇ。こいつ・・・ド新人のアイドルの話でしょこれ・・・そいつが何ですか??台風の中、イベントに駆け付けてくれたファンに向って、ステージにたまった水を、蹴ってかけてたって・・・あっ、俺??俺??あー、俺だっけか??全然、あのー、記憶にないですねぇ。(忘れてんの??)ふははははは。まあー、でも、あのー、今このメッセージを読んでて、我ながら、あー、やるかもなあ??っていう、のは、なんとなく思いますねぇ。全国ネットで、こんな事を暴露されて、なんかねぇ、もうオープニングから、かなり、恥ずかしい状況になってきたんですけど、まあー、でもねっ、CDデビュー20周年を、無事に迎えるためには、必要な、試練だと思うので、みなさんも、僕がSMAPとして、CDデビューした頃のエピソードで、何か知ってるのあったら、隠さず送ってください。謝るべき事は、20年たった今、謝らせて頂きます。京都府の○○さん、ごめんなさいm(__)mお詫びに、入れさせてください【ゴーン】(おいおい(笑))じゃなくて、違うよねっ、間違えたよねっ。お詫びを、入れさせてください。だよねっ。(いやぁ~、お詫びで入れてくれるなら入れてぇ~~(笑)って違うか??)お詫びに入れてどうすんだ??って話ですよねっ。ふははははは。ダメですねぇ~~~。もう、全国ネットで、こんな間違いをして、もう、穴があったら、(またまた、ヤバい??(笑))入れたいっていう【ゴーン】これも違ったぞ。今・・・穴があったら、入りたいですねっ。ふははははは。


では、今日のオープニングは、こんな懐かしいナンバーからいきます。1986年の大ヒットtuneです。ファルコで、「ロックミーアナデウス」【ゴーン】いやっ、違う違う。穴デウスじゃないです。どんだけ、穴がひっかかってんですかねぇ??ふはははは。アマデウスですよ。


Rock Me Amadeus / ファルコ
(おーーー、この曲って、原曲あるんだぁ~拓哉が穴デウスっていうから、アナデウスに聴こえるよぉ~)


この曲、もうお分かりですよねぇ~~。先週からテレビで流れ始めました、ギャツビーのCMで使わせて貰ってるナンバーです。まあー、CMの方は、替え歌ですけど、この曲にのせて、こんなメッセージ、いきましょうか


静岡県 ○○ 24歳会社員「拓哉キャプテン、今回の新しいギャツビーのCMヤバ過ぎです。エロエロじゃないですか??(ふふふ。関西弁になってるう~(笑))私は、女子と絡んでるキャプテンが、大好物です。これまで、雑誌とかでいろんな女子と絡んでるキャプテンに、ドキドキさせて貰ってきました。でも、今回のギャツビーは、私の中で、初登場でいきなりの、1位ですよ。最後の眼差しは、犯罪級です。監督は、一体、どこの誰ですか??この監督で、キャプテン、映画を撮ってください。(ふふふふははは)


とまあー、こんな感じのメッセージが、結構な数、こちらに届いておりまして、僕は、喜んでいいのやら、恥ずかしいやら、もう、ホント、穴があったら入れたい【ゴーン】いや、入りたい、気分なんですが、ふはははは。このCMの監督はですねぇ、僕が、毎度毎度、このワッツで、変態と言わせて貰ってる、黒田さんです。


という事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


一番、黒田さんを表現するのに、適した言葉じゃないですかねっ変態。ふはははは。


そうそうCM監督の黒田さんと言えば、今回の、SMAPのライブ「We are SMAP Tour」結構、映像が、凄かったでしょ(うんうん。意味不明って感じだったぁ~)SMAPが宇宙船に乗ってたり、ねぇ、なんか、黒い星が出て来て??戦ってみたりとか、なんだこりゃ意味わかんねえよっ、みたいなやついっぱいあったでしょあれねぇ、黒田さんが撮影しました。うちらメンバーのおでこに、(あーー、あのビビビビってやつねっ。)金キラ金があって、そっから、光線がでて、黒い星と戦うんです。とか書いてあるから「なんっすか??これ、意味全然わかんないんすけど・・」って言ったら、「でも、僕は、編集はもう、とにかくうまいんで、僕に任してください。カメラに向って、ビビビビビビビビって、あのー、おでこから光線出してください」って言われて(ふふふふ。出して下さいって言われてもねぇ~(笑))「あの、すいません。監督、出ませんけど・・・」って、ふふふふ、言ったら「いや、ちゃんと編集で出しますから、編集で出しますから、光線出してください。今回も、ホントあのー、こんなのが撮れると思うと、すげぇ~、ドキドキしてるんですけど、よろしくお願いします」って言われて、まあー、珍しく、5人いっぺんに、一緒に、撮ったんですけど、「はい。カット」ってなった時に、うちら的に、どうなんだろう??と、今のは、どうなのかな??みたいなテンションの時に、一人、黒田さんが、モニター前で「完璧ですOKヤバい。キタ。撮れた」みたいな、事を言ってんですよ。何が撮れて、何がキタんだろう??俺ら、カメラ前のテンションと、監督のテンション、全然違うけど、大丈夫かな??みたいな、状態のまま、「いやぁ~、撮れちゃったなぁ~」って、一人で言ってんですよ。『あーー、意味わかんねぇ~。全然意味、わかんねぇ~』って思ったんですけど、ライブでねえ、流れてる映像観ると、『へえーーー、こうなったんだあ~』と思って、いつもそんな感じです。ふはははは。今回の、ギャツビーの新しいCMはですねぇ、WATER WAX編。僕あのー、ギャツビーの、コマーシャルでは、ムービーカメラマンも、スチールカメラマンも、やってくれてる方なんですけど、ミスター小暮徹という人がいまして、このねぇ、おやじがねぇ、黒田さんよりも変態です。(はははは。そんな事言っちゃってぇ~(笑))ふはははは。監督の黒田さんも、もちろんモニター前にいて、「うん、もうちょっと、画角をこんな感じ、あっ、あっ、そう、あーあー、これがいいですねっ、これで、あー、じゃあ、小暮さんこれでお願いします。」みたいな事は、言ってくれてるんだけど、ある意味、ギャッツビーのコマーシャルに関しては、俺、勝負さして貰ってんの、その小暮さんって言うねぇ、変態なんですよ。僕が、ホント、17-8年付き合いをさして頂いてる、大ベテランの方なんです。白髪混じりの、髭も蓄えてはいるんですけども、ヒョウ柄のねぇ、スパッツ履いてたりとか、(え???ヒョウ柄??)ボアの付いた革ジャン着て、「オッス拓哉。」みたいな、「最近は、どうなの~」って感じで、現れますねぇ。日本の現場では、あまり、ああいう感じの方は、見かけないんですけども、ちょっと、ニューヨークっぽい、人んなんのかな??小暮さん的には、「俺、別にそんなんじゃねえよ」って、言うと思いますけど、それこそ、あのー、現場で自分の事を、「拓哉」って呼んでくれるのって、数少ないんですけど、そんな、だから、関係の人です。この人が、「おっ、今の面白れぇじゃん」とか、「おー、今のキュート」とか、言ってくれると、僕もテンション上がるんですよねっ。このメッセージにも書いてありました、「最後の眼差しは犯罪級です」とか書いてありますけど、この犯罪を、誘発したのは、カメラマンの小暮徹です。だって、小暮さんとか、撮ってる間中、いろいろ話かけてくるんですよ。「本番」っつって、やってるんですけど、音声は一切使わないので、今回のコマーシャル。BGだけだから・・・だから、撮影中、ずーーっと、いろんな事を、小暮さんが、こう、話してくれるんですけど、「拓哉、いいねぇ~。あーん、その角度。あー、いいねぇ~いいねえ~。あー、そこでさあー、こっち見ちゃったりとか??」言うわけですよ。そうすると、僕も、女性と絡んではいるんだけど、『何言ってんだこの親父』と思って、グッて、こうやって、カメラを見ると、「うわっ、キタねぇ~。今の・・・」とかっつって、言われて、収穫される??だから、収穫されちゃうんですよ。野菜と一緒です。肥料と水を与えられて、実がなったら「おう、できねぇ~」プチッみたいな感じでしたねっ。まあー、黒田さんの話から、少々、小暮さんの話にそれましたけど、ギャッツビーのCM監督は、黒田さん。そして、今回の新CMが、WATER WAX編という事で、ここで、こんな曲を聴いてもらいましょうか流れ的には、これ、ピッタリだと思うんですよねっ。タイトルが、ズバリ BLACK WATERですから・・・黒田さんのブラックと、WATER WAXのウォーターで、BLACK WATERねっ。こちら、1974年のヒット。


BLACK WATER / ドゥービー・ブラザーズ


小暮さんとの撮影??小暮さんってよく、その黒田さんと、タッグを組んでやる事が多いので、僕は、ギャッツビーはすべての作品、お世話になってるんですけども、その場での、セッションによって、産まれてくるものが、凄く多いですねっ。絵コンテに、ない事??その場で、小暮さんが、「こんな感じのカメラの動きもやってみてぇ~んだけどさぁー」とか、ちょっと、試合感覚もあって、あのねぇ、何て言えばいいんだろう??女性が、いてくれて、ねっ絡む対象存在としては、目の前に、存在してくれてるんですけど、僕が絡んでんのは、だから、もう、カメラマンの小暮さんと、監督の黒田さん??みたいな、感じでしたねえ~。


先程から、話してます、今回のギャッツビーの新しいCMはですねぇ、WATER WAX編っていうやつなんですけども、僕の相手をしてくれた、外国人モデルの、女の子もねぇ、もうーーー、非常に、普通さぁー、初対面の男の人が、あんな事してきたら、『何、すんの??』って思うじゃないですか??(いやぁ~、それは、拓哉だからさあー、外国人の方も、きっと知ってるよっ。拓哉の事・・・いいよなぁ~)ホント、プロでねぇ、すげぇ~助かった。小暮さんとか、言う事、ちょっとおかしいんっすよ。CMでは、使われてないんですけど、黒田さんが、編集で全部ねっ、綺麗にまとめてくれてるからいいんですけど、本番始まるじゃないですか??1分以上ずーっと、やってんですよ。ああやって・・・(いいなあ~いいなぁ~)絡むっつってもさあー、女性と向き合って、対面した状態で、絡む、1分以上絡むってなったら、もう、動きとかなくなってくるじゃないですか??バリエーションとして・・・コマーシャルで、今、オンエアーされてる時には、このRock Me Amadeusの替え歌が、いい感じで、流れてくれてはいるんですけど、撮影中、撮影現場では、音楽もなにもかかってない世界観の中で、僕、女性と絡んでて、ほんで、『うわっ、どうしようかな??』と思って、『うわぁ~、どうしよう、どうしよう・・』って思ってた時に、小暮さんが、カメラ覗きながら、「あっ、拓哉、噛んじゃえ、噛んじゃえ」とかって、言って、ふふふふふ(おーーー、噛むの??どこどこ???)ふはははは。「OKcome onバンパイアー」とかって言うから、(おーーー、噛んでぇ~私も、拓哉バンパイアーに襲われたい(笑))『もう、何言ってんの??こいつ・・』とか思ったんだけど、本番だし、『あー、もう、この子嫌がんねえかな??』と思いながらも、クッとかっつって、やったんですよ。もう、全然噛んでますよ。俺・・・放送されてないですけど、で、噛みながらも、小暮さんが覗いてるカメラを、グンって、睨んだりとかしたんですよ。そしたら「おー、おめぇ、今度こういう役やれよ」とかって言って、ふふふふ、(そうそう、いいねぇ~あの雰囲気・・・)ふははははは(高笑)凄いでしょ「こういう役、やりゃいいじゃん。おめえ。バンパイアー」『何言ってんの??』って思いながら、もっとひどい時なんて、あの、ギャッツビーに関して言わして頂くと、スチールあるじゃないですか??写真。ポスターとかの・・・あれも全部、小暮さんが撮ってくれてるんですよ。小暮さんのスタジオで・・・スポンサーの方だったりとか、代理店の方だったりとか、スタジオに集まって、小暮さんが撮った写真を観て、「もう、もうちょっと、こういう感じになりませんかねぇ??」みたいな事で、まあー、現場は進行していくんですけど、目の前に、クライアントとか、代理店の人がいるのにも関わらず、撮影してたら、「拓哉、それ、安全パイな感じはもういいからさあー」とかって言うから、「えっ、何っすか??」って言ったら、「もっと、エロい感じ??」とかって言って、『もう、だから、そこにいるじゃねえかよ(小声でいう感じ)って、思いながらも、こう、ポーズとると、「おー、わかってんじゃん」バシバシバシって、写真撮って、おかまいなしの人なんですよねっ。ギャッツビーのコマーシャルに関して言うと、僕、はち切れてると思うんですけど、それはですねぇ、ガチな感じがそのまま、みなさんに届いてるからだと思います。はい。ではですねぇ、ここで、こんな曲を聴いてもらいましょうか(おーー、やっとかかるよぉ~~)ついに、今、ここで、なんと、映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」の主題歌が、解禁されます。今、サラッと言いましたけど、大丈夫ですか??ここ、ふふふ、重要なんですよ。ホントに・・・重要なんで、ちょっと繰り返えさせて頂きますねっ。映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」の主題歌が、今、解禁ですこれ、凄い事なんですけども、一人拍手してます。BGM的な感じで、テレビとかで、ちょっと流れてはいましたけども、曲として、皆様のお耳に、一番乗りで、お届けできるのは、今、この瞬間このワッツです。お聴きの放送は、東京FM「木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!」ですよぉ~~。ここも重要だから、覚えといて下さいねっ。もしあれだったら、赤線を引くとこですよ。これは・・・(はい。って事で、赤文字にさせて頂きます(笑))僕ですねぇ、SPACE BATTLESHIPヤマトの主人公的な存在の、古代進と言う、役をやらせて貰ってます。木村拓哉って言うんですけども、まあー、ここも、そうですねぇ、蛍光マーカーぐらいの、重要な感じかな??これ忘れたら、落第ですよねっ。そんな僕が、この曲をですねぇ、フジテレビのスマスマの楽屋で、誰にも見つからないように、一人でこっそり、いち早く、楽しませて貰いました。その時は、誰にも聞かせちゃいけねぇっていう風に、言われてたんで、まだ、デモだったんですよ。なので、超――裏情報なんですけど、タイトル自体が違ったんですよ。タイトルがですねぇ、まだ、その時、スマスマの、楽屋で聴いた時の、タイトルは、Love Gives だったんですねっ。その、デモを聴いてですねぇ、イントロから終わりまで、鳥肌が立ちっぱなしでねぇ、やっと、共有できるのが、ホント、嬉しいんですけども、えなんですか??前置きが長過ぎますか??じゃあ、いきましょう。5・4・3・2・1♪~~♪11月24日発売予定、あの、エアロスミスのスティーヴン・タイラーの、ソロナンバーです。


Love Lives / スティーヴン・タイラー


どうよ。どうよ。どうよ。どうよ。どうよ。あまりにも良くて、僕自身が聞き入ってしまいましたねぇ~。スティーヴン・タイラーが歌ってくれてます、「Love Lives」つい、フルコーラス、聴いてしまいました。別に、ここで聴かなくても、僕の移動車では、毎日、ヘビーローテーションなんですけど、今日もですねぇ、この東京FMに来るまでの間も、30回は聴きましたねぇ。でも、こうやって、みんなと一緒に聴けるっていうのは、また、これ格別ですねっ。この、今、聴いて頂いたナンバーが、映画「SPACE BATTLESHIPヤマト」の中で、どう、流れてくるのか??(うんうん。いい雰囲気のところで流れてきそうだよねぇ~)この曲がパーーっと、こう、流れてくる部分のねぇ、アイデアとしてねぇ、僕もねぇ、ちょこっとねぇ、口を挟ませて貰ったんですけどねぇ、これも、かなり自慢ですねぇ。そんな、映画「ヤマト」の方は、12月1日公開です。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


ちょっと、実はですねえ、曲だけ聴いて盛り上がってるっていうのが、今の現状でして、まだですねぇ、「SPACE BATTLESHIPヤマト」本編を、観られてないんですよ。もうすでに、あのー、CGもすべて終わって、エンドロールまで、つながってるものが、存在してるらしいんですけども、スケジュールさえあえば、いつでも、見せて貰えるっていう段取りにはなってるんですけど、まだ行けてないんですよ。で、最後にもう一回、聴いちゃわねぇもう、残り時間少ないのはわかってるんだけど、おーーー、キタねぇ~いいね、いいねぇ~。調子に乗って、もうひとつ、裏話しちゃっていいですか??僕が頂いてるこのスティーヴン・タイラーの「Love Lives」のCDには、なんと、versionが、version違いが、いくつも入ってます。(いくつも????)正確に言うと、14パターン入ってます。(そんなに???)ご馳走さんです。しかも、その別versionも、かなりイケてるんですよ。アコギだけとか、ピアノだけとか、生弦だけとか、これ、すっごいっすよ。まあー、また帰りの車ん中で、聴きながら、帰っちゃおうかな??っていうか、俺、家でも、ヘッドフォンで聴いてるからねっ。だって、夜遅いと、大音量で、無理でしょふはははははは。






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