さっちんのワッツレポの部屋

木村拓哉さんのワッツレポをほそぼそとやっております。本館【海賊団の隠れ家】もよろしくお願いします。こちらの記事の、無断転記、転用をお断りいたします。リンクを貼られる場合は、ご連絡ください。コメントはさっちんの判断によりUPされない事もあります。

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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/11/27

♪お昼休みは 波情報ウォッチング あっち波こっち波いいとも~♪【ゴーン】ヤマトの撮影漬けで、全然海に行けていないんで、毎日、波情報のサイトばかり、見ている男、木村拓哉です。えっ越前が、九十九里にいるの?ねっ、そういう自慢しないでくれる?俺に・・・何言ってるのよ?まぁー、でもねえ、あのー、別に、九十九里で、越前クラゲが見れなくても、悔しくないんですよ。別に・・・だって、毎日、宇宙戦艦ヤマトに乗ってますからねぇ。なんてったって、あのー、ヤマトの乗り心地って、最高ですよ。最高(ふふふふ。今日も、超―――ご機嫌だねっ。)サスペンションとか、超いいですよ(笑)ふふふふふふふ。ところで、奥さんは、最近、乗ってますか?いやっ、何に?って、旦那さんにですよ。【ゴーン】「乗って??」「いいとも」って感じで、えっ旦那さんが、単身赴任だから、久しく乗ってない。そんな時はねぇ、電話ですよ。(え???電話???拓哉と電話ならなぁ~(笑))電話を使って、テレフォンボッキング【ゴーン】さあ、今日も見事に、公共の電波を、無駄遣いしたところで、こんなメッセージから行きましょう。


東京都 ○○ 18歳高校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。この間「笑っていいとも」に出てくれて、嬉しかったです。月曜日は祝日だったので、オンタイムで見ることができました。テレフォンショッキングだけだと思って、始まるのを待っていたら、いきなりのオープニングからの登場で、驚きました。しかも、終わりまで出てくれて、サンキューでした。この間の、「いいとも」裏話、してくだパイ。」


ふふふふふふ。してくだパイ。そうなんですよ。あのー、僕、この間の、勤労感謝の日、11月23日の「笑っていいとも」に、出させてもらいました。あの日ねぇ、たまたまあのー、「ヤマト」の撮影が、西田敏行さん演じる、徳川機関長の日だったんですよ。「今日は、徳川機関長撮ってるんで、古代来なくていいっすよ。」って言われて、ちょっと、長めに、アルタにいさせて貰ったんですけど、「笑っていいとも」で、ゲストがオープニングからエンディングまで、出ずっぱりで、こういるのっていうのは、なんと、史上初らしいです。(うんうん。そうだよねぇ~あんなの見たことないもん。)レギュラーの人達って言うのは、ほら、あのー、テレフォンショッキングって言うのに、出ないじゃないですか自分は、今回、それが、すべて重なったので、頭からケツまで、っていう感じだったんですけども、今日はですねっ、この間の「いいとも」出演の裏話を、させて貰っても、いいかな??(いいとも)ねえ、普通さあー、ここは、あのー、ラジオの、電波で、聞こえてなくても、俺のヘッドフォンに、「いいとも」ってさあー、やらねぇ(ふふふふ。くりりんやってくれないんだっ(笑))スタッフとしてって言うか、コミュニケーションとして??くりりんは、普通にあのー、俺が、いいかな?って聞いたら、「別にいいじゃねえの??喋れば??」みたいな??じゃあ、もう一度行くよ。ちゃんとリアクションしてねっ。今日はこの間の「いいとも」出演の裏話させて貰っていいかな?・・・・・・・・・ふふふふふふ。今何っつった?「その話面白い?」って聞いたでしょ普通に・・・う~ん、そんな面白くないかもしんない。ふふふふふ。

今日のオープニングは、この11月にリリースされた、こんなナイスなカバーから・・・(そうそう、アブリルのカバーが出たんだよねっ)あの、アブリルラビーンの大ヒットのカバーです。なんと、パンク風味でカバーされちゃってます。アメリカは西海岸のバンド。


Girlfriend / Zebrahead


月曜の「いいとも」って、あのー、うちの慎吾が、レギュラーとして参加させて貰ってる日なんですけども、その慎吾が、ニューヨークでの舞台のために、来れないと、お休みだと、言う事になったんですねっ。この間・・・まあー、そんな日に、僕がたまたま、テレフォンショッキングに出させて貰う事になったんで、テレフォンショッキング以外にも、出させて貰ったら、これ、おもしろいんじゃないの??みたいな、感じになり、それで、全部出たんです。って、言うと思った??今、ね??ねね??思った??思ったっしょ今・・・でも、これ、実はねぇ、違うんですよ。順序が逆だったんです。これ、裏話。うちの剛とか、吾郎とか、が、まあー、慎吾がねぇ、ニューヨーク行ってるあれで、「笑っていいとも」の、そのー、ピンチヒッターとして、出たって言うのがあったんですけど、それの流れで、「23日、木村、お願いしていい??」って言われてたんですよ。で、「あー、別にいいよ」って、なってて、そしたら、「テレフォンショッキングの木村佳乃さんからのご紹介で、つなごうかなと思ってんですけど、いいっすか?」って言われて、「別にいいけど、でも、俺、その日行くよ。もともと・・・」って言ったら、「あっ、面白いっすよ。」とかって言って、ふふふ、それで、ふふふふ、全部出たんです。


っていう事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


今週の「いいとも増刊号」超―――、楽しみにしててください。あさって放送の、あの、ワンピースの後の、俺、超――喋ってますから・・・(ホント、よく喋ってたねぇ~。ずーーーっと喋ってたよねっ。)ふふふふふ。帰っていいって言われたのに、後説いるからねっ。俺・・・お楽しみに・・・「一旦ここで、CMに行っていいかな??」(いいともぉ~)いいともって言うねっ、「いいかな?」って聴いても、だれも返事しないんで、もう、自分で言う事にしました。はい。「CMに行ってもいいかな??」(いいともぉ~)いいともだから、早く、行くのよ。こういう時に・・・すぐCM行ってダサい人みたいじゃん(ふふふふふ)


「笑っていいとも」自体、前回は「武士の一分」の公開のタイミングだったらしいんですけども、僕、3年ぶりだったんですねっ。これまで、何度も呼んで頂いたし、テレフォンショッキング以外のコーナーにも、出させて貰った事あるんですげとも、オープニングから出たのは、今回、初めてですねぇ~。まあー、そのー、オープニングで、お姉すぎるお坊さんと一緒にコーナーやらして貰った後に、テレフォンショッキング。何で、あのー、電報を「いいとも」スタッフも、タモさんの前に置いといたんだろう??って思ったんですけど、(え??いきなり、電報の話??)全国ネットの、あのお昼の、「森田和義アワー。笑っていいとも」で、「ワッツ海賊団」っていう、電報を読んで、これ、誰から来てんだろう?と思って、最初、タレントさんかな??って、思ったんですよ。で、タモさんが電報を開いた時に、俺も一緒んなって、読めるじゃないですか??(うんうん。横から見えるよねっ)これ、誰からの電報を、スタッフ拾ってんだろうなぁ??と思って、こうやって、見てみたら、覗いてみたら、えっ??「ワッツ海賊団」え??ちょっと、待て、これ・・・っていう、で、それを、また、タモさんもさあー、普通に、紹介するじゃんねぇ、電報なんで・・・で、「ワッツ海賊団より」っていう風に、言った時にねぇ、きっと、このラジオのリスナーの人が、「いいとも」宛てに、送ってくれたんだろうな??とは、思ったんですけど、タモさんは、全くわかってないんですよ。「うー、ワッツ海賊団より」って、普通に、普通のトーンで、読み上げて、スタジオアルタの、客席100人のうち、3人ぐらいが、タモさんがねぇ「ワッツ海賊団より」って言った瞬間に、「あーーー」って言ったんですよ。何かねぇ、その、リアルな3人ぐらいが、妙ーーに俺、すっごい照れくさくなっちゃって、(ふふふふ。拓哉らしいねっ。)まったく、スタジオアルタの中のリアクションが、ゼロだったら、俺も、何か、ゼロのまま先進めたんだけど、スルーできたんだけど、3人ぐらいが、「あっ、あーーー」って言ったから、『うわっこれ、先進めねぇ~』って思いながらねぇ、ちょっと、苦笑いしてしまいましたねぇ。あれ、何で、あん時、選ばれたんだろうねぇ~???その海賊団の、電報が・・・一通しかねえ、選ばれないらしいんですよ。たくさん来る中でも、スタッフが、一通だけ選んで、タモさんの前に置いとくらしいんですけど(やっぱ、スタッフが選ぶんだねっ。)何でだろう??強運だねぇ。「ワッツ海賊団」は・・・「笑っていいとも」って、あのー、頭から最後まで、出ずっぱりだったりすると、楽屋に、一度も、戻る暇がなくて、一度もないっすよ。セット転換してる間、一応美術さんの邪魔にならないように、セットの裏には行くんですけど、ハケる事は、ハケるんですけど、でも、ずっと、タモさんも、そこにいるんで、タモさんと話してたりとか、それこそ、あれですよ、テレフォンショッキングの、CM中??CM中に、すごい話してます。俺・・・タモさんと・・・ふふふふふふふ。タモリさんも、そこはちょっと、面白がってくれてたんですけど、「CM開けま~す」ってもう一回、生放送に切り替わるじゃないですか??で、切り替わると、タモリさんと、スタジオアルタに、いてくれた100人のお客さんは、その、CM中の話を、聞いてるから、「はい。じゃあ次のコーナーに、進んでください」って言って、「えー、それでは、えーーー、1/100アンケート、いって欲しいと思うんですけど・・・」って、タモリさん的には、進行しなきゃいけないんだけど、コマーシャル中に、話してた話が、あまりにも面白い話だったんで、「いきなりCM開けちゃって、まあ、とりあえず、1/100アンケート・・・」ふふふふ、とかって言って、だ、増刊号は、あのー、CM中ってやつは、相当、多分、今回あると思いますねっ。面白い部分が、CM中になっちゃったんですよ。今回、全部、見事に・・・

今日は、オープニングでカバーの曲をかけたので、2曲目もこんなの行きます。もとガンズのギターリスト、スラッシュがガンズ時代の名曲を、自らカバーしてます。しかもあのブラックアイズピースの、ファーギーが参加して歌っちゃってますからねぇ~。こちらも、11月の発売になったばかりです。


Paradise City / SLASH feat.Fergie & Cypress Hill


「明日も見てくれるかな?」「いいとも」で、「笑っていいとも」自体は、終わるんだけど、この後のねぇ、きっとタモリさんって、毎日、これ言ってるんだろうなぁ~みたいな・・・(そうそう、前は福山君だったけど、今は誰??ちょっと前までは、もこみち君だったんだよねっ。)「お台場特別記念として、この方が、来てくれてます。福山君で~す」って言うと、もう、客席が「うわぁーーー」って盛り上がるんですよ。(終わったら、即効始まるよねっ。)「そんなわけないだろう」って、また、タモさんが、「だいたいここ、新宿のアルタで、何で、お台場記念で、来るわけがない。」ほんで、淳君に、「これねぇ、タモさん好きなの??」って、聞いたら「ふふふ、これ、すっごい好きなの。毎回言うの」っつって、放送が終わった後に、あれをやるらしいです。その、ひとしきりあった後に、「笑っていいとも増刊号」で、よくオンエアーになってる、後説??「という事で、今日のゲスト、木村拓哉さんでした」っていう声も、一切ないし、あっ、これは、きっと、俺いていいんだなぁ~と思って、月曜レギュラーみたいな感じの気分で、その場に立ってたら、「いやっ、休みって、勤労感謝って、俺さっき、初めて知ったよ」って、何かいきなり、話を始めて(そうそう、ホントあっという間に始まるよねっ。)あっ、やべぇ~これ、増刊号だぁ、始まったぁ、とか思って、ふふふふふ、で、話してたらなんか、「宇宙戦艦ヤマト」の撮影現場の話になって、まっ、このワッツの、リスナーの間では、もう、おなじみの、うちの美術の、MR.高木の、話題になりまして、みんな凄い、興味を抱いてくれて、「えっ外見は、どんな人なの??」「金髪のモヒカンだよ」って言ったら、「えー????????」とかっつって、「で、もみ上げだけ、残して三つ編みにしてんだぁ~」とかって言ったら「うっそーー???」とかっつって、「見てぇ~、会いてぇ~」っつってた。全員・・・ロンブーの淳君が「これ、意味もなく、俺ら、差し入れしに行きません??」とかっつってましたねっ。「その、高木さん会いてぇ~」とかっつって、ワッツだけではなくなったって感じですねっ。MR.高木。「いいとも」の月曜のレギュラー人の間でも、大人気です。さっきねぇー、確認をされたんだけど、増刊号の中で、あれを入れたいっていう事になり、ワイプ。(え???写真出してくれるの??)こういう人ですっていう感じの・・・で、その写真を、撮ってくれないか??っていう感じで、言われて、で、多分ねぇ、俺、明日、現場行って、朝一で、写メ撮ります。で、その、時間が間に合えば、明後日の増刊号に、その写メが、多分、初じゃないですかねぇMR.高木の、ビジュアルのワイプが、流れんのは・・・


次はこんなメッセージに行ってみましょうか。

千葉県 ○○ 19歳大学生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。キャプテンに聴きたいことがあります。教えてください。私は、将来、雑誌の仕事をしたいと思ってます。この間の、ワッツで、キャプテンは、TV誌のライターさんの話を、してくれましたよねぇ~。ライターさんって言うのは、タレントさんにインタビューとかを、する人なんですか?キャプテンから見て、どんな人が、いいライターさんですか?キャプテンが、これまでに出会ってきた、いろんなライターさんの話をしてください。」


まあー、先週のワッツで、TV誌のライターさんに、ふふふ、「全力坂目黒区編は、本当にやらないんですか?」って、言われたっていう話を、したんですけども、あのライターさんねぇ、ちょっとねぇ、独特な人で、いやっ、初めてではないんですけど、紙面用のねっ、質問っていうのが、いろいろあるんですけど、「今年1年を振り返ってみて、どんな年でしたか?」とか「来年の抱負は??」みたいな感じの時は、さほどテンション高くなく、質問とか、普通にしてたんですけど、大体のインタビューが終わって、「ありがとうございました。最後にちょっと、聞きたいんですけど・・・」いきなり、テンション、ガラッと変わって、「あのーー、全力坂あったじゃないですか??あれの、目黒区編って言うのは、あれ僕、見たいんですけど、やらないんですか??」あれ??そんな声出るんだ??っていうぐらいの、ボリュウムで、質問されて「多分、やらないと思うけどね~」っていう話をして、終わったんですけども、まあー、話はそれたんですが、その雑誌の取材で、僕らに、質問をしてくれる人、それが、そうですねぇ~、ライターさんになると思いますけども、僕らにインタビューする人って事ではなくって、雑誌の記事を書く人、すべてを、ライターさんって呼ぶんじゃないですかその、雑誌の記事を書く上で、タレントさんへの、インタビューが必要であれば、それも、するっていう。だから、別に、インタビュー専門の人ではないと思いますねぇ~。ライターさんって言うのは・・・まあー、僕は、僕にインタビューをしに来てくれる、ライターさんの事しか、知らないんで、まあー、その部分しか、教えることは、できないんですけども、人と人が、会話するわけだから、正直、『何で、この人こういう方向に行っちゃうのかな?』っていう、人いるんですよ。中には・・・(そりゃあー、そうだろうねえ~。合う合わないっていうのは、あるよねっ。)僕が、「これって、たくさんある選択肢の中から、自分も選ばして貰ったので、今回も、全力でやらせて頂きたいと思います。」みたいな感じで、発言をすると、それをポジティブに取ってくれるんではなくて、すごい角度から、「選択肢の中から、選ばれなかった作品って言うものは、今後はもう、やらないんでしょうねぇ~」みたいな、何で、そんなネガティブに考えんの?ふふふ、みたいな、時は、ありますよ。一つ一つ「いや、いや、いや、いや、いやっ、そっちじゃなくて、いや、いや、いや、いや、いや、そうでもなくて・・・」っていう、答えてる俺が、軌道修正をしていくって言う、会話もありますねぇ。(そういうのって、疲れるよねぇ~)そういう時は、ちょっと離れたところで、聞いてくれている、小川君に、『ちょっと、俺と、目合わせてくれよぉ~』みたいな感じで、(ふふふふ。目線送ってんだぁ~(笑))こう、ふふふふふ、チラッチラッて見るんですけど、そのタイミングでねぇ、なんかねぇ、小川君、ものの見事に、電話してたりするんですよ。こう。ふふふふ。目があって、『うわっ、これ、目合ったぁ~よし、じゃあ、そろそろいいですか?みたいな感じで、入ってくんのかな?』と思ったら、「コーヒーおかわりですか??」って言って、あのー、ふふふふふ、新しいコーヒー持って来ちゃったりするんですよ。(ふふふふ。そこは、ちょっと分かって欲しいよねぇ~(笑))そうすると、またぁ~、このコーヒーなくなるまで、これは、続けないと、いけないなぁ~みたいな、空気になったり、まだ、その辺がちょっと、意思の疎通が、ふふふふふ、微妙なんですけど、凄く、話が、盛り上がる人って言うのは、僕の、あのー、未だに、連載をさせて貰ってる、MYOJOってあるじゃないですか??解放区。あの解放区の、ライターをやってくれてる、和田さんって、人がいるんですけど、ずーーっと、和田さんだよねっ。かれこれ15年ぐらい、担当してくれてるんですけど、話が別に、弾むわけじゃないんだけど、ギャギャギャギャギャっつって、盛り上がるわけではないんだけど、話していく方向が、一緒なんですよ。戻る必要もないし、(それなら、楽だよねぇ~話してても・・・)それる事もないから、ストレスが1個もなく進んでしまうんですよねっ。気づくと、あれ??こんな時間だぁ~、みたいな・・・そういう時に限って、割りと、小川君が「そろそろいいですか??」みたいな、感じで、ふふふふ。ヤバい、ヤバい、ふふふふ空気を感じてくれよ。っていう時は、あのー、電話してんですけど、スムーズな時は「そろそろで、お願いします。」とかっつって・・・あとねぇ、そうそうそう。(指を鳴らす音)もう1人。僕ん中でねぇ、あー、もう2人ぐらい、いるんですけど、1人はねぇ、名前、ちょっと、ごめんねっ、思い出せなくて、映画専門誌なんですけど・・・いっつも。その人ねぇ、超――熱いっす。熱いっす。誌面に乗せたいだけではなくて、その人が、これを聞きたいわけが、(机をコンコンする音)ちゃんとあって、俺は、ここをこういう風に思ってんだけど、そこをちゃんとあんたに答え貰いたいから、俺は、これを質問するっていう、そういう風に、相手が熱いと、こっちも熱くなるというか、記事を読んでくれる人が、どうこう思うんではなくて、その人自身を、驚かせたくなる。んですよ。そうすっと、最終的に、「今回も、すげぇ~面白い、時間になりました。ありがとうございました。」とかって言って、その人、いいっすねぇ。次、TV誌です。TV誌の、テレビジョンかな??この間、俺にあのー、蜂蜜のお土産をくれた人。何年か、前から、こいつ、おもしれぇ~と思って、福島君にも、オーダーを出したぐらいなんですけど、やって欲しいなぁ~っていう風に・・・「この間のドラマも、すごくよかったと思います。」っていう風に、言ってくれるライターさんが、多い中、その人は、「何で、あのタイミングで、ああゆう内容なんでしょうねぇ私は、こう思いましたねぇ~。」っていう事を、そのまんまぶつけてくれる人がいるんですよ。失礼っていう言葉に、近いところまで、来てるかもしんないんだけど、居心地悪くないなぁ~、みたいな、『こういう意見もあんのかぁ~』っていう、普通に、素直に、思える意見を、投げかけてくれる人がいて、その人もいいっすねぇ。自分ら、あのー、ライブを見に来てくれた後も、「まあー、うちらなんて、やっぱりねぇ、CDとか、出させて貰ってるけど、やっぱり、こう、プロアマみたいなところあるし・・・」っつって、俺が言ったりとかすると、大抵の人は、「いやいやいやっ、そんなことないですよ。」って、なるんですけど、その人に関しては、「あー、まあー、そうですねっ」っていう、ふふふふこう、割りと乗ってくれたりとか、ふふふふはは、あのー、自分と意見が、ちょっと近い部分があったりとか、女性。解放区の和田さんも女性だし、彼女も女性だし、で、真ん中の熱い人は、男性。この人いいなぁ~って思う人達って、こなしてない。人と話すだけなのかもしれないけど、割りと真剣勝負。下手したら言葉で、相手を傷つけるかもしれないっていうぐらいの、真剣さがあるっていうか、ぬる~い、とこで、いく人達って、正直いるんですけど、でもねぇ、ぬるくないところで、パチン、パチン、パチンっていう風に、切り返し、して行く感じが、僕は、好きですねっ。

この○○ちゃんにはーー、また会いたくなる、ライターさんになって欲しい。次に会えた時に、『あっこの人だ』っていう、重要だと思います。という事で、この曲。


Dear WOMAN / SMAP


なんか最近「ロングバケーション」が再放送されてたり・・で、明日は、「HERO特別編」が、放送なんですねぇ。しかも、なんか未公開シーンを加えた??放送らしいんですけども、基本、自分がやらせていただいた作品って言うのは、見直さないって言うのが、割りと僕の、えー今までの流れだったんですけど、再放送されている番組に、偶然、出会っちゃう事はありますねぇ。「ロングハゲーション」がまさにそうでした。この間やってた。8話目かなんかを見たんですよ。そしたら、次の日の夕方4時になった時に、ふふふふ、『あの続き、今日やってるんだぁ~』とか、ふふふふ、見なかったんだけど、なんかあのー、『あれ??あの後、どうだったっけな??』とか、普通に思ってましたねっ。(ふふふ。一度見たら続き気になるよねっ。わかってるはずなのに・・・(笑))この「HERO特別編」が、再放送されるって言うことで、どういう事になっ、未公開シーンって何なんだろう??見てみようかな?ふふふふ。(ふふふふ。拓哉も見る??って、なかなか忙しくて見れないよねっ)

僕らはSMAP、今年も、「紅白」に出させて貰う事になりました。ありがとうございます。ところで、何を歌うんだろうねぇ今年出したシングルって、だって、両A面の「そっときゅっとズボッと」と「スーパースター★」だけでしょうそれを歌うのかな??あっ、でも、こういうのはどうですか??せっかくの紅白だから、この両A面の、2曲をメドレーにして(おーー、いいねぇ~メドレー)「紅白スペシャル スーパーそっときゅっとズボッと」【ゴーン】大晦日に、キュッと閉まる感じどうですか?この1年閉まると思うよ。ふふふ。


「「ヤマト」のアニメ再放送してください」な~んて要望は、僕に送ってもらっても無駄です。僕にはねえ、そういう権限は、全くありませんから・・・って言うか、あのー、ロングバケーションとかの再放送も、事前に教えて貰えないぐらいですからねぇ。大体あのー、このWHAT’S UP ! のねぇ、掲示BANG!にねぇ、送られてるくるメッセージで、知るぐらいですからねっ。


って言う事で、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


「今年は、SMAP SHOPはないんですか?」って言うメッセージも、たっくさん、送られてくるんですけども、これもですねぇ、僕に聞いても、無駄です。逆にそんな情報を、入手した人は、僕にすぐに教えてください。掲示BANG!にお願いします。





拍手お礼
11月23日 19:50 Kさんへ はじめまして。コメントありがとうございます。同じようなこと感じて貰えましたか?すごく嬉ししいです。また、いつでも遊びにいらしてくださいね。





感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/11/20

最近「スマスマ」って、変でしょ(変って??)見た?この間の月曜の放送・・・すごい人映ってなかった?俺らが一緒の画面にいたらおかしい人が、移ってたでしょうあれねぇ、本物だよっ。(本物だよって・・・(笑))そっくりさんじゃないんだよっ。Mr.ブラッドピット。あの人基本、テレビには、出ないんですって・・・(へえーー、そうなんだぁ~)まあー、インタビューとかは、ホテルの部屋で、撮れる事はあるみたいなんですけども、収録のスタジオとかに来るのは、ホントに珍しいらしいですよ。ましてやあのー、バラエティ番組??本国の、アメリカの方でも、出ないらしいですよ。そんな、ブラッドピットが、ブラッと来てねっ、ピッーと、帰っちゃったんですよ。(ふふふふ)【ゴーン】ブラッと来て、ピュッと帰るから、ブラッドピットっていう名前なんだって、今回、初めてしりましたねっ【ゴーン】だから、プラッドピットなんだ・・・と思って、タランティーノ監督と2人での登場だったんですけども、「料理打ちいいっすか??」って言われたんですよ。いきなり。「ちょっとすいません。あのー、いいっすか??」って言われて、「誰来んの??」って言ったら、普通に、「ブラッドピット来ます。」しかも、それ、プロデューサーでもディレクターでもない、僕チーム担当のADさんに言われて、(ふふふふ。ADさんに??軽く??)ADさんに、ふふふふふ、「何っつった??」って言ったら、「いやっ、ブラッドピットです。」って、ふふふふ言われて、ここ最近さぁー、そういう人、立て続けに来てんじゃんだから、ADさんですらも、感覚が麻痺してるらしくて、「ビストロ、プラッドピットです。」っていうねぇ、なんかねぇ、ふふふふふ、感覚が、ちょっとおかしいです。(もう、毎回のように外国人の大物ゲストだもんねぇ~)

ブラッドピットと言えば、僕らと同じSoftBankの携帯のCM、出てましたよねぇ。ブラッドピットのバージョンでは、この曲が使われてましたねぇ~。


Walk This Way / エアロスミス


いやぁーーーー、プラッドピットだった。マジで・・・髭は、予想以上に蓄えてたんですけど、その辺も、きっと、ブラッドピットだから、OKな、あれだと思うんですけど、あの、まあー、録画した人は、よーく見直して欲しいと思うんですけど、あご髭をねぇ、三か所ぐらい、編んでんですよ。(やっぱりねぇ~。編んで何か着けてたよねっ。)ビーズを通したりとかして・・・えー??と思ったんだけど、まあーー、でも、ブラッドピットだったら、ありだなぁ~みたいな・・・立ち振る舞いも、ジェントルだし、やっぱ、あれぐらいの人ってねぇ、みんな共通して言えるんですけど、冗談が通じるし、「これはこうですよねっ。」「そうだねっ」じゃ、終わらない。「これはそうですよねっ」ってったら、「そうだね。でも、これよりもっとすごいのってこうだぜ」とか膨らむんですよねっ。すごい素敵な人でしたよ。予想通りに、予想通りでしたね。


ということで、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


で、そば喰う時なんか「これ、音たてていいんだっけ?」とか言って、なんか、ふふふふ、割りと普通の事を、聴いてくれるんだなぁ~、とか思いながら、うーん。

東京FMをキーステーションに、全国38局ネットでお送りしてます「WHAT’S UP SMAP!」最近では、ボン・ジョヴィと一緒に歌ったり、ブラッドピットに、料理を作ったり、はたまた「宇宙戦艦ヤマト」に、乗ってみたり、もう、ホント夢のような日々を、送っているわたくし、木村拓哉がお送りしてます。今日はここで、まず、年末っぽい、メッセージから読んでみましょうか

千葉県 ○○ 15歳高校生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。今年も、もうあと、ちょっとな感じになってきましたねぇ~。中居君の「紅白」の司会が決まって、嬉しいです。キャプテンは、こんな噂があったの、知ってますか?「SMAPは今年の紅白を、辞退する。その理由として、年末のジャニーズのカウントダウンに出るから・・・」っていう噂なんです。でも、中居君の紅白の司会が、決まったってことは、これはただの噂だったんですねっ。「紅白」楽しみにしてま~す。(いやっ、これ、楽しみにしてま~すって、俺らまだ、決まってないんだけど・・・ふふふふ。中居は、ふふふふ司会として決まってんだけど、俺らが選ばれるかどうかは、まだ、わかってないので、あっ中居の司会が楽しみって事か(あははは。そうじゃなくて・・・(笑))そうとればいいねっ。OK)あと、もう一つ楽しみに待ってることがあるんですけど、いいですか?(何でしょう??)キャプテンの、(うわっきた)全力坂の、目黒区編は、ホントにやってくれないんですか?前回の全力坂港区編、で、予告が出ていたし、キャプテンがやりたくな~いって言ってたのは、絶対に、ポーズだと思ってるんで、ずっと待ってるんです。(え???まだ、全力坂の話出る??もう、ないと思ってるんだけど・・・)そう言えば、ツヨポンの、24時間戦国時代生活も面白かったですねっ。あの終わりにも、予告が出てましたよねぇ。次回は、剛君と慎吾君で、縄文時代生活って・・シンツヨの縄文時代生活も、もしかして、実は、やらないのに、予告を出しただけ、なんですかねぇ~。」


全力坂目黒区編、これーーー、ディレクターの友寄さんからはですねぇ、直接的なアクセスは、まず、ないんですよ。その後・・・なんですが、ちょっと怖かったのがですねぇ、これホントの話、小川君経由で、剛の、24時間戦国時代生活の、DVDが、俺用に、編集されたものを、だ、特別編を、僕に送ってきたんですよ。まっ、僕、たまたまねっ、剛が、戦国時代24時間生活を、オンエアーでやってる時に、見たんですよ。リアルタイムで・・・これ、絶対友寄だろうなぁ~ふふふふふ、と思って、見てたんですけど、まあー、そうとうねっ、このラジオの中でも、目黒区編なんて、ありえねえし、やだよ~って事は、言い続けてるんで、たぶんそろそろ、諦めたかな??とは、思ってるんですけどねっ、でもねっ、油断はならないんですよ。ホントに・・・あのー、友寄さんってねぇ、アンヴィル並みのしぶとさがあると思うんですよねっ。下手したら、「黄金伝説~夢をあきらめない男たち」っていう、もう、映画にしてもいいぐらいの、男だと僕は思ってるんで、だから、ちょっと、怖いんですけどねぇ~。まあー、怖い話の続きとして、これ、今日、本当にあった話。これ、ホントにあった話だから言うねっ。今日ねぇ、ふふふふ、「TVぴあ」さんの、取材を受けたんです。僕・・・そしたら「TVぴあ」さんの、ライターの男の人が、「個人的にちょっと、聴きたい事があるんですけど、いいですか??」って言うから、「え??何ですか??」って言ったら「全力坂の目黒編っていうのは、あるんでしょうか?」ってあのー、ふふふふふ、テレビ誌の、ライターの人が俺に聴いてきたんですよ。「いや、ないと思いますよ」って言って、そしたら、「えー????ホント??え??そうなんですか??」っていう、話をするんで、「きっと、テレビ朝日の、友寄さんっていうディレクターの、いたずら的な予告だと思いますし、僕の中では、やる、モチベーションはないので・・・」って言ったら、「いやぁ~、見たいんですけどねぇ~」って、言われてふふふ、「ねぇ、見たいじゃなくて、じゃあ、一回やってきなよ。自分で・・・」って言ったら「いやっ、やるのはいいです。」何、断ってんだよ??ってちょっと思ったんですけど、「いやっ、見たいんですよねぇ~」って、すっごいねぇ、何か、熱くならなそうなライターの人が、そこだけ熱かったんですよ。(ふふふふ。そこだけ熱かったの??(笑))他の質問??「すいません。あのー、月並みな質問になってしまうんですけども、来年はどういった年にしたいですか?」っていうようなところは、割りと普通に、淡々とやるんですけど、全力坂目黒区編はあるのかないのか??に関しては、仕事もそれぐらい、熱くやれよっていうぐらい、なんかねぇ、全然違うテンションだったんですよ。で、今日たまたま、現場で、そんな取材を受けた後に、ここに来てこのラジオのこのメッセージですよ。怖くて・・・なんか、流れが・・・でも、面白かったよねぇ~あのー、24時間戦国時代生活は・・・友寄さんの作んのねぇ、基本、面白いからねっ。そこがまた、ふふふふ、問題なんですよ。人の見ると、面白くてしょうがないの。でも、自分が関わるとなると、危険過ぎるんですよ。だからちょっと、まあー、全力坂目黒区編って言うのは、ないと思いますけども・・・戦国時代編をやれ戦国時代生活をやれと、もし言われたらってなっても、まあ、自分としては、すごい何か、ディティールに拘っちゃうと思うんで、そうなると、ホントに、生きるか死ぬかだと思うんですよ。戦国時代生活ってなったら・・・いやっ、だから、寝込みを襲われるのか、その襲った相手を、返り討ちにするのか、僕、そういう世界になっちゃうと思うんで・・・・釣り?釣りとかすんのはだって、今の時代でいいでしょう何で、ふふふふ、戦国時代の中で、あえて、釣りをする必要があんの?だったら、今の、テクノロジーでやった方が、楽しいですよ。やだよ、そんな戦国時代で、あえて釣りなんて・・・やらないよ。やらない(うんうん。やらなくていいよっ。)目黒区編もやらないし、戦国時代生活もやらないし、ねっ、縄文時代とか、無人島とか、そういうのはやんないっす。24時間レースクイーンの、お世話生活とか、そういうのだったら、是非【ゴーン】(え?????)っていう感じは、ふふふ、ありますけどねぇ~。(お世話なの??)あっそうだ「宇宙戦艦ヤマト」にひっかけて、こんなのどうですか??「24時間ヤマトナデシコと混浴生活」とか・・・【ゴーン】(え??なんだぁ??でも、混浴してぇ~)それなら、24時間じゃなくてもいいっすよ。僕。36時間とかでも・・「24時間ヤマトナデシコと混浴生活縄文時代編」って企画にして、タオルのない時代っていう【ゴーン】手ぬぐいとかねっ。タオルがない時代の混浴生活。これなら、頑張れんじゃないですかねぇ(なんだ??それ・・・)友寄さんこれでいこうこれで行こうっつっても、ふふふ、放送できねえなぁ~。これ・・・

混浴、なーんて、ナイスなアイディアが出たところで、こんな曲に行きましょう。ペット・ショップ・ボーイズで、New York City Boy。僕は、入浴してぇ~ボーイズって言うよりも、混浴してぇ~~、ボーイズですけどねっ。【ゴーン】


New York City Boy / ペット・ショップ・ボーイズ


さっきのメッセージにもありましたけどもー、今年ももう、年末が近いんですねぇ。2009年も残すところあと、40日くらいでしょ年末が近くなると、毎年このメッセージが来るんですよねぇ~。「さんタク」の撮影は始まりましたか?って・・・まあー、来年のことを言うと、鬼が笑うのにねぇ~。みんな気が早いよねぇ~。「さんタク」の撮影なんて、もうとっくに始まってるに、決まってるじゃないですか

2010年もあります「さんタク」今回で、8回目になりますねっ。これだけ続けば、お正月恒例って言っていいのかな??これ・・まぁー来年も、新春に、放送予定なんですけども、で、早速ですねぇ、先日なんですが、トーク部分を撮りました。毎年このワッツで、説明してますけども、あの「さんタク」っていう番組は、まず、僕とさんまさんで、トークを撮って、そのトークから派生する、ロケをする。そんな企画の番組なんですよ。だから、トークを早めに撮らないと、その後、どういう流れに、持ってって、ロケをしていいかっていうのが、スタッフが一切わかってないので、トークをやってから、「じゃあ、今年、何にしましょうか??」っつって、トークを収録した後に、焼肉屋さんに行って、ホントに打ち合わせが始まるんですけど、今年もそうでしたねぇ。タイムスケジュール的に、今回は、夜の9時から、9時スタートして、終わったのがですねぇ、12時半です。俗に言う、24時半ってやつですねっ。21時スタートの24時半。3時間半回しっぱなし。でも、使われるのは、15分ぐらいじゃないですかねぇ??で、その後に、24時半から一緒に焼肉屋さんに行って、スタッフはスタッフで移動して、僕はあのー、さんまさんの車の助手席に乗せて貰うんで、いっつも・・・その車ん中で、いろんな話をしつつ、焼肉屋さんに行って、焼肉終わりが、3時半とか、4時。どんな時間に、キムチ喰ってんだって思ったんですけども、今回、それだけ話をして、何をやろうという話になったかと言いますと、多分、スポーツ部門でですねぇ、「テニス」いくと思いますねっ。(おーー、テニスいいねぇ~。うちの息子もテニス部だし・・・)僕全くの初心者なので、(さんまさんテニスうまいよぉ~)テレビでは、僕見てますけどねっ。全英オープンテニスとか・・・トークん時も言ったんですよ。「今回、テニスやらんか??」って言われた時に、「いやっ、僕、俺やったことねえし、あっ、でも、あーなんとなくわかる。ナダルみたいにすればいいんでしょ」って言ったら、ふふふははは、「ま、間違ってはいないけど、できねぇぞ」って言われて、ナダルっていう選手は、まあー、このラジオ聴いてる人だったら、何となく、ピーンと、来てくれたと思うんですけど、「MR.BRAIN」の九十九龍介の時にも、何回かあのー、アイディアを、引っ張らせて貰った選手なので、あのバナナの食べ方のモデルは、テニスプレイヤーのナダルです。そっから、急に、ナダルを思い出して、「あー、ナダルみたいにやりゃあいいんでしょ」って言ったら、「それは、間違ってはいないけど、でけへんで・・・」って・・・多分、できねぇだろうな・・ふふふふと、思ったんですけど、あとねぇ、ワッツをお聞きの中高生、まっ、大学生も含めて、男子待っててください。えへへへへへ。もうわかるよねぇ~。もうわかるよねぇ~。お正月、夕方、放送、なのにもかかわらず、いけるとこまでいきたいと思います。(エロ系ねっ)ふふふふふふははは。あのぉー、2010年、寅年でしょうねっ。草食系男子が多いと言われる中、肉食系の、血を、僕と、さんまさんが、呼びさまします。多分、今回は、一般の女性とか、素人の女性ではなくて、その道のプロの女性を、相手に、さんまさん指令の元、久々にですねぇ、木村カメラが出動したいと思います。そんな企画も、ちょっと考えてます。プロ相手に、木村カメラですからねっ。前は、素人さん相手に、木村カメラ。ちょっと、遠慮な部分はあったんですけど、今度は。プロが相手ですから・・・見せるプロ、が、相手の木村カメラ出動また、僕のカメラがねぇ、急に、蚊に変身したりしますからねっ。楽しみにしてて欲しいと思います。あとねえ、これ、さんまさん、面白いこと言うなぁ~と思ったのが、色々、今現代に、伝わってる伝説ってあるじゃないですか「宮本武蔵は箸でハエを捕まえた」とか「源義経は一本下駄で、橋の欄干、こう歩いた」とか「武蔵坊弁慶がブワッと構えた、槍の上に立った」とか、色々あるじゃないですか伝説的なもの・・・それに、ふふふ、チャレンジしてみるっていうのも、面白いんじゃないかなぁ??と思いまして、まっ、それがまだ、ちょっと、カッコな状態ですけど、ホントに、いろんなトークが出たんですけどぉ、いくつのロケに、実際に、出動するか、全くわかりません。トーク勝手に、喋りまくってるだけなんで、でねっ、ひとつすごい、裏話って言うかねぇ、ポロリになっちゃうと思うんですけど、とんでもないねぇ、空飛ぶロケを、行おうかなぁ??と思う。ブルーインパルスに乗ろうっていう。あの航空自衛隊の、精鋭アクロバットチームですよっ。そのブルーインパルスの、限りなく、戦闘機に近い、飛行機に乗って、空を飛んじまわないか??っていう、まさに、とんでもない、飛ぶロケ。ただし、このロケを行うためには、1日の講習が必要なんですって・・・その講習も、まだ行ってないんで、まずそれに行って、その後に、とんでもない飛ぶロケを、体験できたらなぁ~とは、思ってるんですけども、ブルーインパルスっていう、チームが、飛ぶのは、宮城??松島基地っていうとこなんですか?まあー、この話自体は、どういう流れでなったかと言いますと、小さい頃、憧れていたものは何だ??って、話になって、僕は、ジャニーズ事務所に送られた履歴書の写真って言うものが、当時、僕が、「トップガン」っていう映画を見て、登場人物達が、着ているフライトジャケットに憧れて、実際に、そのフライトジャケットを手にして、袖を通し、喜んでいたところを、親戚に「拓哉!」って呼ばれて、「え??」って振り向いたところを、写真でパチッと撮られて、それが履歴書に貼られて、まっ、今に至るんですよっていう話になって、そっからですねっ。まっ、もちろん飛んでるの、当たり前じゃないですかブルーインパルスの飛行機、俺が、実際に操縦してどうすんですか??タンデムとして、僕が、一緒に乗っけて貰うっていう、形にもちろんなるとは思うんですけど、さんまさんはねぇ、限りなく拒絶してた。(前の、スカイダイビングも相当嫌がってたもんねぇ~)「ごめん。俺は、現場までは行くけど、とりあえず乗らんから・・・」っていう風に、頑なに焼肉屋さんでも言ってました。でも、ここは任せてください。絶対、乗せます

僕が、空を飛ぶかもしれない、話の後は、この曲しかないですねSMAP1999年のシングルです。


Fly / SMAP


新春放送の「さんタク」の話を、早速しましたけど、さんまさんと言えば、その前に、今年もあります。毎年クリスマス恒例の「さんまSMAP」。SMAPにまつわる、噂がよく届く、この番組なんで、今日は、僕から、噂を流しちゃおうかな??(え??何々?)わたくし、木村発の、噂です。今年の、「さんまスマップ」は、いつもより少し、早めにやるらしい。クリスマスと言うには、ちょっと早いらしい。これねぇ、あくまでも噂ですけどねっ。噂。真実を知ってる俺が流す、噂です。って、これ噂じゃなくて、確実にポロリですよねっ。ポロリって言うか、モロ見え(へえーーー、早くやるんだぁ~いつ頃なんだろう??)

もうひとつ、噂。僕、木村拓哉が流す「さんまSMAP」特番の、噂。なぜか今年は、内容がいつもと全然違うらしい。(今まで面白くなかったからねぇ~今年は面白くなるかな??)あくまでも噂ですよ。今日、現場で「さんまSMAP」の、番組の打ち合わせがあったから、こういうことを、言うわけではないですけど、ふふふふ、あのー、あくまでも噂です。土田さんが来るとか、独舌の有吉君が来るとか、いやっ、噂ですよ。女性では、女性?って言って、でもねぇ世界一になりましたからねっ(え???また、はるな愛??)あっ、噂ですよ。

中居が司会なのに、もし僕らが「紅白」出れなかったとしたら、大晦日をどう過ごせばいいのか、考えて送ってくれても、結構です。あっ、そうだ「紅白」見に行くって言うのもありじゃない??「紅白歌合戦」使って、かくれんぼってどう?中居以外のメンバーを、探せっていう。あっ、これ面白い。友寄さんやらねぇ、これ・・・これだったらやるぜ、俺すぐに。ふふふふふははははは(ふふふふふ)


っていうことで、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


ドラマ「エンジン」では、フォーミュラーカーにも乗った僕ですけども、今回の「さんタク」の、ブルーインパルスは、時速200とか300Kmどころでは、ありませんからねぇ。音速の世界に入りますからねぇ。マッハ0.9とか時速1040Kmって聴きました。(え???そんななの??もう、あんな回転とかしたら、ゲロ吐きそうじゃない??私は絶対に無理)だ、わかんないです。ふふふふははは。どうなっちゃうか。あれさあー、ブルーインパルスだったら、余裕なんでしょうねっ。トップガンの中で、トムクルーズが、ソ連の戦闘機を、発見した時みたいなの、あれできんじゃないの?対面飛行で、キャノピーとキャノピーすれすれに飛んで、あのねっ、ハンドサイ。この野郎っていう。もし、あのー、上空で、そんなことをしてる僕を、偶然、見かけたら、メッセージください。見えるわけねぇっつうの【ゴーン】あー、あとねぇ、みんな映画「トップガン」で、予習しといてくださいねっ。まっ、もし、ブルーインパルスが可能になった場合、トップガンごっこを、普通にやると思います。自衛隊の飛行機使って・・・トップガンの中では、黒のキャップに、金文字で、「トップガン」って入ってるんですけど、「さんタク」ではトップガンはちょっと、照れるので、「トップじゃん」とか、【ゴーン】(あははははは)ふふふふふ、書くかもしんないです。




拍手お礼
11月16日 20:59 Tさんへ せっかくのBirthdayのワッツですもんねぇ~。聞きたいですよねぇ~。お役に立ててよかったです。また、いつでも遊びにいらしてくださいね。

11月18日 12:36 Yさんへ はじめまして。コメントありがとうございます。聞こえ辛いと聞きにくいですよねっ。ただでも、ボソボソと聞きづらい時があるし・・・はい。ボチボチいきます。いつでも遊びにいらしてくださいね。




感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/11/13

前にこのワッツで、僕が、韓国は釜山映画祭に行った時のことを、話したじゃないですかその時にさあー、「拓哉キャプテンの韓国語は、かわいいです。」って言う、メッセージが、韓国の女の子から送られてきてて、それ以来ちょっと、自分の韓国語がいったいどんな風にかわいく、韓国のネイティブの皆さんに、聞こえてていたのか、気になってたんですけども、何??今日さあー、11月13日なんだけどさあー、こういうメッセージから読むの??(うんうん。ホントだぉ~。誕生日なのにぃ・・・)このメッセージからいってもいいとは思うんですけど、いやっ、11月13日ですよ。ふふふ、あのねえ、一応、誕生日なんですよ。僕・・・「ああ、誕生日??」って、今言ったよねぇ。普通に・・・15年ぐらい、えー、お付き合いさせて貰ってるんですけど、「あ、今日だっけ?」みたいな、乗り??ここだけですねぇ。


韓国 ○○ 15歳高校生「前のワッツへ、キャプテンは、韓国語を言うのが、かわいいというメッセージが来て、ネイティブがどういう風に、聞こえてるのか、知りたいと言ったんですよねぇ率直に言うと、私も、キャプテンの韓国語は、かわいいと思います。発音が子供のようで可愛いです。(ふふふふふはははは。)えー、韓国語には、ワッチンという、日本語にはない発音があるんです。だから発音するのが難しくて、かわいく聞こえたと思います。」


ほらみてみっ、15才の女の子に、「子供みたいで可愛い」って、言われちゃってんですけど・・・俺、今日、誕生日なんですけど・・・あれぇ??この○○のメッセージ読んでたら、俺、マドンナに謝りたくなってきた。「Sorry」って曲で マドンナが日本語も、使ってまして、「ゴメンナサ~イ」とか言ってるんですよ。それを聴いて、「おいおい。ちょっと、その発音どうなのよ??」と・・・マドンナだったら、もうちょっとさあー、「ごめんなさい」って、なんかこう、スラッと、キメてくれて、おーーーー!と、思わせてくれるんかなぁ??って思ったら、♪ゴメナサ~イ♪僕の韓国語も、そんな感じなんだねっ。きっとねっ。人のこと言えないですねぇ~。すいませんでした。マドンナさん。「Sorry」を馬鹿にしてSorryです。【ゴーン】っていうか、このメッセージ、別に、今日読まなくてもいいよねっ。(うんうん。わざわざお誕生日にねぇ~)来週でもいいよねっ。なんで、あえて今日なの??誕生日プレゼントで、こんなメッセージを読ませるぐらいなら、こっそりとさあー、韓国語発音入門とかさあー、わかんないように、渡してくれればいいじゃん(確かにねぇ~。でも、それがこのワッツだねっ(笑))あっそれ、予算の問題なの??(え??そういうの自前じゃないの??)ふふふふふ、予算がないからって、これまた、腹割りすぎじゃねえの??それ・・・お金、使わなくていいからさあー、頭使おうよ。気使ってくれると、もっと、嬉しいんですけどねっ。あー、まだまだあんの??(え??どんだけぇ~この話題ひっぱるの??)韓国からのメッセージ・・・ずいぶん、盛大な、誕生日プレゼントですねっ。「何でこれ、1曲目が、空欄になってくの?」何も書いてないじゃんわかったこの流れ的に言うとねぇ、変なやつかけんだろう(ここでジングルスタート)あのさー、俺、まだ喋ってんだけど・・・(あははははは。はじまっちゃったよぉ~(笑))何これ??ふふふふふふ。ジングルが流れる中、喋ってるラジオってなくねぇ???(うん。たぶんないねぇ~(笑))これ、もう録り直させてくんねえかな??もう・・・(曲がスタート)ははーーん。こうきた。これ、あれだろ子供が、舌っ足らずで、歌ってる奴だろうで、俺にこう言わせたいんだ。「僕の韓国語は、もしかして、こんな感じなのかなぁ?ってことで、この曲」って・・・腹立つなぁ~~。もういやっ。曲に罪はないですからねっ。エマニエルで・・・


シティ・コネクション / エマニエル(むかつくふふふふ。なんだこれ。これ、腹立つんですけど・・・)(ふふふふ。可愛い。腹立つと言いながらも可愛いなぁ~(笑))


これ、1981年のヒットした当時はねぇ、エマニエル坊やは、マイケル・ジャクソンの弟だ~。なんて、都市伝説が、広まったり、したんですよねっ。でも、ホントは、全くマイケルとは関係なかったんですよねっ。あっ、何??別に、エマニエル坊や豆知識は、いらないと・・・早く、韓国から届いてるメッセージを読めと・・・これ、なんなの??このー、誕生日における、俺の扱いは・・・これをさあー、バックに聴きながら、メッセージを読めってことでしょう俺ねぇ、そこまでMじゃない。(そこまで、って事は、ある程度Mなの??(笑))言っとくけど・・・まあいいやっ、


韓国 ○○ 35歳「こんばんワッツ、キャプテン。キャプテンのファンになって、15年になりますが、ワッツに送るのは、初めてです。キャプテンの韓国語ですが、「サランヘヨ」に関しては、かっこよかったです。でも、「アニュハセヨ」は、可愛いんです。」


っていう。ふふふふふふ。あのー、だから、(笑)(笑)わかんねぇんだよ。俺・・・(すっごいテンション高いなぁ~なんだかんだ言いながら嬉しそうな雰囲気)そこの、あああーーー、何っすかぁ~これ・・・しかもねぇ、韓国の○○さん35歳のねぇ、メッセージねぇ、またこれ、よく出来てんですよ。「アニョハセヨは可愛いんです」の後に、日本語で、(笑)って書いて、だ、笑ってるんですよ。このメッセージを書きながらも・・・あなたの、アニュハセヨはかわいいんですよ~って、あははははは。って、笑ってんですよ。はぁ(ホント、はぁーって言いながらもテンション高い↑↑)


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


まだ来てますねぇ。

韓国 ○○ 18歳高校生「キャプテンこんばんワッツ。韓国で住んでいる、キャプテンを男として、憧れている男子高校生です。(おーー)キャプテンの韓国語の発音が、可愛いという事についてですが、はっきり言って(ふふふふははははは)可愛いです。(って書いてある(笑)(笑)(笑))IKKOさんではないんですけど、若干、子供みたいな・・・ちなみに、韓国のキャプテンファンは、ほぼ全員、ワッツを知ってます。エロなラジオとして【ゴーン】・・・」


ふふふふふ。だんだん、方向が変わってきましたねっ。俺の韓国語が、可愛いとかそういう事ではなくて、(机をペンか何かでトントンする音)そんなのはもう、どうでもよくなってきました。何ですか?これ・・・エロなラジオとして・・・ついに、俺のエロは、海を越えたか??(あはははは)これ、ワシントン条約とかに、引っかかんないんですかねぇ~?僕のエロは・・・っつうか、あのー、何で韓国の男子高校生が、エロいっていう日本語を、知ってるんでしょうねぇこんなメッセージを貰ったんで、せっかくだから、ここでひとつ、韓国の皆さんに、聞いておこうかなぁ??あのさあー、日本語ではさあー、イクっていうじゃん「あー、イっちゃうイっちゃう」って言うじゃんでも、英語では、「Come on!!」って、来るって言うじゃん韓国語では、どっち言うのかなぁ??イクなのかな?それとも、クルなのかなぁ??これ、知りたいよねぇ~。教えてイムニダ(韓国語の下さいって事かな??)


本日、11月13日が誕生日。そんな僕、木村拓哉がお送りしている、WHAT’S UP SMAP!誕生日にも関わらず、東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、ちょっと恥ずかしい目に、あわされてます。さて、ここからは、ちょっと、趣を、ガラッと変えて、こんな企画ですかなんですか??これ・・・誕生日だから本気でぶっちゃけてみようメッセージスペシャル!何で、誕生日だから、ぶっちゃけないといけないんですか??誕生日とかって、祝って貰ったり、労って貰ったり、って言うのが、普通じゃないですかえっ?誕生日だから、いつもこのラジオを聴いてくれてるみなさんに、感謝して??みんなが聴きたいであろう事を、ぶっちゃける??意味わかんないんですけど・・・みんなに感謝って言うのは、わからなくもないんですけど、置いてあると、普通に、素直に、やっちゃうところが、これねぇー、俺の良くないところだと思うんだよねっ。最近、わかってきた。やっと・・・(最近わかったの??(笑))目の前にあるからと言って、別に、手を出さなくてもいいっていう、俺も、いてもいいんじゃないかな??と思うんですけど、なんで、こう、目の前にあると、つい、やっちゃうと言うか・・・(ふふふふ。なんだかんだ言いながらやっちゃうんだぁ~(笑))


栃木県 ○○「キャプテンに聴きたいことがあって、メッセージしました。拓哉キャプテンは、なぜ、大御所の監督と、あまりお仕事をしないんでしょうかキャプテンくらいの実績がある俳優だったら、映画の世界の、大監督とも、お仕事ができるのでは??と、常日頃、思ってます。山田洋二監督との「武士の一分」や、宮崎駿監督の「ハウルの動く城」は、とても良かったです。もちろん、他の作品でも、キャプテンの素晴らしさが、十分に出ているのは、たくさんあるわけですが、何か思うところはあるんでしょうか?そのあたりのところをお聞かせ願いたいです。」


っていう、これ先輩っすよ。41才の方から、(え??41歳で先輩って言われちゃうの??まあー、年上は年上ですけどぉ・・・)メッセージ来てるんですけど、なんかこうー、まじめなメッセージなので、僕もちょっと、まじめに、答えようかな??と思うんですけど・・・だ、これが、俺の悪いところなんですよ。何でやっちゃうの??俺は(ふふふふ)でもねっ、引っかかる部分があったんで、ちょっと、言っていいですか?大御所の監督を避けてるんじゃないか??って、いうような、部分があったんですけど、そんなこと全然ないですよ。全くありませんでも、逆に言わせて頂きますと、大御所の監督だから、やりたいって言う意識も、正直ありませんもう俺、ぶっちゃけ過ぎですかねこれは・・・いつも、自分が、参加させて頂く時に、考えてんのは、この内容の作品を、誰とやっていくか??っていう、それだけですねぇ。この監督はあまり実績がないから、嫌だとか、思ったことないっすねぇ。マジで・・この監督が、これまでの実績がすごいから、是非・・・とか、そいうのもないですねぇ。さっきも言った、まんまなんですけど、このお話を、一緒にやってくにあたって、いいか、そうじゃないか、っていうとこだけっすねぇ。もちろんその、大御所と言われる監督は、これまで、踏んできた場数が違うから、安定感だったり、底力だったり、経験知的も、凄いものがあると思うんですよ。でもー、若い監督さんだったり、可能性、秘めた人達っていうのは、もう、ホント、ゴロゴロいると思うし、まあー、自分がねっ、そのー、そういう人達をジャッジする立場ではないと思うんですけど、そういう人たちと、出会ったりとかすると、『あっ、面白そう~』って言う風に、やっぱ、普通に思えますよ。そういう人との出会いに、自分は、ホントに、恵まれてきたんじゃないかなぁ~って思いますねぇ。監督だけではなくて・・・あの人と出会いたいとかじゃなくて、この人と出会ったから、一緒にやりたいっていう、そういう順序ですねっ。(うんうん♪わかる気がするぅ~拓哉見てると・・・人にゆり動かされる(いい意味の)って感じだよねぇ~)

なんとな~く、「スタッフ」なんて感じの話をしたんで、ここでは、これ行きたいと思います。QUEENのフレディー・マーケリーが、一部分、日本語で歌ってる曲ですねっ。


手をとりあって / QUEEN


新潟県 ○○ 39歳「先日、キャプテンファンの友達と話していて、こんな話になったので、キャプテンに聴いて欲しくて、メッセージします。拓哉キャプテンは、すでに有名になっている監督とか、スタッフよりも、これから、上に登りそうな人達との仕事を、好んでしてませんか?古くさかのぼれば、構成作家の鈴木おさむさんもそうですし、キャプテンが組んできたスタッフって、これから一流になるぞ~って、思ってる、一流の少し手前にいる人たちが多い気がしたんです。そして、そういう人達こそを、ワッツでよく、嬉しそ~うに、紹介してくれますよねぇ。どうですか?私たちの分析は当たってますか?」


あの、正直なところ言わせてもらうと、「これまでに、わたくし、ひと山当てたことがあります。」って言う人よりもですねぇ、「これから、絶対ぇ~、ひと山当ててやるぜ」って言う人の方が、好き嫌いで言うと、僕、好きです。でも、敢えてそちらを、意図的に、選んでるかと言えば、そんな事は全くないですねぇ。出会ったそういうスタッフの中に、そういう人がいたりとかすると、割りと仲良くなったりとかして、今、こういう現場にいんだけど、その現場行ったら、こんな奴いたのぉ~。みたいな、それこそねぇ、この間あのー、ふふふふふふふ、ミスター高木に、言われました。俺・・・「散々言ってくれちゃってるらしいじゃねえのぉ~」この間ちょっと、「宇宙戦艦ヤマト」で、珍しくロケに行ったんですけど、いたんでしょうねぇ~、このラジオ聴いてる人が・・・上下、真っ赤なスタッフを見つけて「高木さ~ん!」って言う、声をですねぇ、かけた人がいたらしくて、「何で、俺の名前、知ってんのか、ちょっと、ビビったんだけどぉ、俺のこと、ラジオで、言っちゃってるらしいじゃん」とかいう、事を言われました。ふふふふふふふ。なんか、そういう人がいるとねぇ、ついねぇ、俺の周りに、こんないい奴、最高の奴いるんだよぉ~、って言いたくなっちゃうんですよねぇ。


今日は誕生日にも関わらず、お祝いメッセージではなく、なんか真面目なメッセージを読まされている、僕、木村拓哉がお送りしてます、WHAT’S UP SMAP!誕生日の今日も、東京FMをキーステーションに、いつもと変わらない、全国38局ネットで、お届け中です。誕生日だからと言って、39局に増えたりはしません。(ありがとう♪だから、39局??)いつも通りの38局です。38局が、フルネットだから、まあー、これ以上、増えようがないって言うのが、現実なんですけどねっ。では、続いての、誕生日だから、敢えて語らなきゃいけないメッセージ、こちら・・・


三重県 ○○ 30歳主婦「拓哉キャプテン、こんばんワッツ。最近のキャプテンの作品選びのことで、聴きたい事があります。どうしてキャプテンはこの頃、ラブストーリーをやらないんですか?最近のキャプテンの出演作品は、かっこいいヒーロー的な物が、多いと思うんです。毎回、恋愛の要素が、少し入ってますが、物足りません。私は久しぶりに、恋愛が軸の、本格的ラブストーリーが見たいと思ってます。キャプテンはもう、ラブストーリーはやらないんでしょうか?」(うんうん。拓哉のラブストーリー見たいよねぇ~こてこてのやつ。)


いやぁ~、あはははは日々、どっぷりヤマト漬けの僕に、読ませるメッセージが「ラブストーリーが見てぇ~んだけど・・・」っていう、ふふふふ、流石ですねぇ~ワッツ。でも、まあー、これまた、真面目に答えますと、ラブストーリーは、僕も、やりたいっすねぇ。ふふふふふ(うんうん。やって、やって、いいよねぇ~ラブストーリー)このところ、ラブストーリーがないのは、たまたま、なんて言えばいいんですかねぇ??そもそも作品って言うのは、僕が、考えるわけじゃないですからねぇ~。監督さんとか、プロデューサーの方とか、その道のプロの人達が、土台を練ってくれて、で、ある程度練られた後の、土台が、届けられて、ほんで、みんなで、どういう事を見てくれるみんなに??届けるべきなんだろうか??っていう、話し合う事が多いんですけど、って言うか、ダべってる??大抵、喫茶店でやるんですよ。ふふふふははホントに・・・あのねえー、ホントに僕が、愛用してた、愛用させてもらってた、喫茶店がつぶれちゃって、あのぉー、ふふふ、洋服屋になっちゃったんですよ。その前までは、ホントに、平気で3時間ぐらい、コーヒー何杯飲みやぁ~、気が済むんだよぉ~って言うぐらい、やってましたねぇ。そのお店がつぶれちゃったんですよ。結構いろんな作品、そこで、話してきました。「CHANGE」が、最後の、喫茶店でした。でも、今、それないんで、新天地を探し中なんですけど・・・その時点の、話を持って来てくださる時の、スタッフの、なんか思ってくれてる事だったりとかって、やっぱり、大きいじゃないですかこれで、を、ちょっと、あいつにぶつけてみようぜっていう風に、思ってくれてる感覚って、すごく嬉しいし、そういう部分は、スタッフのことを、信じてみたいな、信じたいな、っていう部分は、毎回、大きいですし、お前とこれがやってみたいっていう。たまたまなのか、意図的なのかどうか、それはわからないんですけど、このところ、なんとなく、ラブストーリーっていう、方向に、向いてないんじゃないかなぁ??とは、思いますよ。企画の段階で・・・きっとこういうものを、今は、求めてないんじゃないかな??ってことで、みんな着手しないんじゃないですかねぇ??(時代的にって事かな??)普通の会社員と、普通のその会社員が、オフィスラブをして・・・みたいなの、まずないでしょう本当に・・・ふふふふふふ。俺やってたけど、そういうの。ふふふふはははそういうの、俺、やってたじゃんだって、考えてみれば・・・そういうの、まず、ないですからねぇ~。ラブストーリーやろうぜっていう、熱というか、その周りのスタッフも、きっと、思ってないんだろうし、マジで、みんなで作るもんだから、俺1人が、「ちょっと、ラブストーリーだって、絶ってぇ~」とか言ったって、そうではないし、まずねっ。まあー、ラブストーリーはやってないですけども「CHANGE」だったり「華麗なる一族」だったり、時代というか、その瞬間に見て欲しいものを、スタッフそして、キャスト一同で、届けて来れたんじゃないかな??っていう、感覚はあるんですけど・・・だから、ラブストーリーを届けたいっていう、そんな瞬間が来たりとかしたら、きっとまた、みんなで??作るんじゃないかな??とは思うんですけど、作品に参加したいとか、現場に参加したいっていう、意欲は、年々増してきてると、感じているので、ラブストーリーっていうものも、遠からず、あったらいいなぁ~とは、思いますけどねぇ。

ラブストーリー、なんて話の後なんで、ここでこんな曲。この歌で歌われてるみたいな、激しいラブストーリーは、そう言えば、僕、まだやったことないかもしれませんねぇ~。SMAPの曲です。


ひとつだけの愛~アベ・マリア / SMAP


僕ねぇ、先のことあんまり考えてないんですよ。これ、ごめんなさい。ホントなんです。先のこと、ホント、考えてないんです。あんまり・・・そのー、2年後とか、5年後とか、10年後とか、その代わしと言っちゃ、何ですが、今のことはねぇ、超―真剣と言うかねぇ、今、こんな人と、こんなことをやってっから、もっとこうやってやろうかなぁ??とか、もうー、今のことでねぇ、頭がいっぱい。言うじゃん一生懸命、もしくは一所懸命。二つ言い方あるじゃん。僕はねえー、どっちかって言う風に、考えたら、(一生じゃなく一所なんだぁ~、その時、その時を一生懸命に・・・なんだねっ。)一生ではなくて、一所懸命ですねっ。長い目では生きてないというか、その代し、瞬間瞬間は、もう、真剣に、やってないと嫌な感じですねぇ~。この生き方が、いいかどうかは、後の自分しかわかんないと思うので、後の自分に会った時に、あーーー、そうじゃなくやってくれば良かったぁ~っていう風には、きっと思わないと思います。ふふふふふふふ(うんうん。その時を一生懸命に生きてるからねっ。)


こちら携帯からもアクセスできます。みなさんホントに沢山の、お誕生日おめでとうコメント、ありがとうございます。この掲示BANG!にねっ、すっげぇ~数のおめでとうコメント略して、オメコが届いてます。毎年、たくさん、来るんですけども、今年も本当にありがとうございます。


ということで、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


サランヘヨぉぉ~(なぜにサランヘヨぉ~なの??)




感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/11/6

みなさん、見ていただけたでしょうか?この間の「スマスマ」。僕、歌っちゃってましたでしょうあのジョン・ボン・ジョヴィと一緒に、あのボン・ジョヴィですよ。しかも今回は、SMAPメンバーと一緒じゃなくて、僕1人ですよ。リスペクトアーティストっていう企画をですねぇ、「スマスマ」スタッフが、プレゼンしてくれまして、メンバー1人1人が、リスペクトしているアーティストと、コラボすることができるという、その第一弾として、ボン・ジョヴィと僕の、タイマンですよ、タイマン。今回一番来てるメッセージがですねぇ、「「スマスマ」でボン・ジョヴィと共演して、ギターの人から、ピックを貰えましたか?」っていうメッセージ。あのねぇ~、そこに、踏み込めなかったですねっ。かと言って、あれですよ、ボン・ジョヴィのメンバーが、つんけんしてて、ガードが固くて、そういう事が言い出せなかったっていう訳じゃないですよ。もう、めっちゃくちゃいい人たちですよ。普通、「少々お待ちください。じゃあー、5分後にもう1回カメラリハーサル行きます」って言った時に、みんな、みんなの大抵のアーティストの人達って、スタジオから出るじゃないですかたった5分だったりとかしても・・・なんだけど、ジョンも、スタッフと一緒に??ボン・ジョヴィのスタッフと一緒に、スタジオでずーっと話をしてたりとか、キーボードの、ブライアンと、ギターのリッチー・サンボラに関してはずーーーっと、僕と話をしてくれて、ピックは頂く事できなかったんですが、リッチーとブライアントはですねぇ、写真を撮らせてもらいました。(おーー、凄いよかったねぇ~)別れ際に・・・ヤベェ帰っちゃうって思ったんで、ホント、ジョンとティコは、普通にこう帰ってって、これチャンス逃したらもうない、もうねぇと思って(ふふふふ、今もめっちゃ焦ってるぅ~(笑))ホント、焦って、リッチーですよ。「おーーリッチーー!」って言ったら、リッチーが、「え??」っつって、「さっき言ってた、写真、撮っていい??」って言ってたら、「あーーーー、そうだ、そうだそうだ。言ってたなぁ~、撮ろうぜ」で、リッチーがブライアンに「ブライアン撮ろうぜ」って言って、セットをバックに、これ、小川君に撮って貰ったんですけど、(きゃははは。めっちゃ、ミーハーな感じの拓哉ぁ~私たちみたい(笑))もう、今、僕のSoftBankの中には、リッチーとブライアンとの3SHOTが・・・(いいなぁ~私も、拓哉との2SHOT欲しいよぉ~)待ち受けは、ヤマトだけどねっ。(へえーー、ヤマトなんだあ~)

では、ここで、僕の大好きなボン・ジョヴィのナンバーを聴いてもらいたいと思います。この曲を一緒にできたら、もう、ホント、泣いてたかもしんねぇ。まあー、でもそんなこと言ってたら、贅沢ですかねぇ。ボン・ジョヴィ1986年のヒットです。


Livin' On A Prayer / Bon Jovi


実はですねぇ、本当に僕が熱望したのは、この「Livin' On A Prayer」の、アコースティックバージョンっいうのがねぇ、存在してるんですよ。リッチー・サンボラとジョン・ボンジョヴィが2人で、アコースティックギターを弾きながら、この曲を歌ってるっていうナンバーがねぇ、あって、これ、是非やりたいなぁ~って言う風に、ボン・ジョヴィが来ると、わかった時点で、黒木さんが俺に、「ボン・ジョヴィと何歌いたいですか?」って聴いてきたんですよ。で、ちょっと、おこがましいなぁ~っていう気持ちもありながら、「できるなら、この「Livin' On A Prayer」のアコースティックバージョンと「WANTED DEAD OR ALIVE」とやりたいなぁ~」っていう風に、希望は出させて貰ったんですけど、ボン・ジョヴィ的には、新曲と2000年のヒットですねっ、「It's My Life」この2曲でなんとか、やってくれないかな??っていう事で、ボン・ジョヴィに言われたら、それはもう、仰せの通りにさせていただきます。っていう感じで、やらせて貰いました。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


ほんで、ちょっと、当日言われて、自分ちょっと、ビックリしたんですけど、歌を始める前に、紹介してくれって言われたんですよ。ボン・ジョヴィを・・・もちろんそのテレビを見てくれてる、日本の「スマスマ」を見てくれてる視聴者のみなさんには、わかりやすく日本語で言うのも、あれだと思ったんだけど、ボン・ジョヴィのメンバーがすぐそこ、横にいて、ボン・ジョヴィのメンバーが、俺が、言ってることが分かるようにするには、つたない英語で体当たりでいくしかねえなぁと思って、自分の言いたいこと、思ってることを、頭の中で、変換しながら、(凄いねぇ~言う事を書きもせず、変換しながら言ったの??)喋ったらあんな感じになったんですけど、こだわりが一個だけあって、「テレビをご覧の皆さんも夢は持ち続けてください。」って言った後に、「自分らしさを貫いてください。」っていうようなことを、言おうと思って、ボン・ジョヴィのシングルのタイトルの中に、「Keep The Faith」っていう曲があるんですよ。すごい僕も、好きな曲なんですけど、これを是非、入れたいなぁ~と思って、紹介させて貰ったら、(凄いねぇ~。曲名が入れ込んであったの??拓哉らしいなあ~)ボン・ジョヴィのメンバーもそうだったんですけど、ボン・ジョヴィのねぇ、スタッフが、前室で、超――大盛り上がりしてくれたらしくて、「うまくおめぇ、曲名入れやがったなぁ~」みたいな感じで、盛り上がってくれて、歌の収録が全部終わって、トークも終わって、スタジオの扉が、パカッて開くじゃないですかそしたら、前室にいたボン・ジョヴィのスタッフの方たちから、「拓哉~拓哉~」っつって、あのーーー、すげぇ~、俺の名前を呼んでくれてんですよ。挨拶に曲名をちゃんと入れて、しかもなんか、うまいところで、入れてくれたなぁ~みたいな感じで、すごい盛り上がってくれたらしいです。よかった。ふふふふ。(嬉しそうだねっ。)

有名アーティストに会った時は、サインよりもピックをねだる男、わたくし木村拓哉がお送りしているこの番組、WHAT’S UP SMAP! 東京FMをキーステーションに、全国38局ネットで、今宵は、ボン・ジョヴィに会った自慢話をする気、満々で~す。そうなんですよ。「スマスマ」に、ボン・ジョヴィが、来てくれちゃったんですよ。僕が、ハードロックに、はまるきっかけになったぐらいのバンドですからねぇ~。アクシアのカセットテープのCMに、1988年くらいの事だと思うんですけども「Livin' On A Prayer」って曲を演奏している、ところが使われてましたねぇ~。で、そこから、ハードロック、一直線な10代を送ることになったんですけども、考えてみたら、あのCMで、ボン・ジョヴィと出会って、憧れて、かれこれ20年たって、初めて会えましたねっ。(20年かぁ~長いねぇ~。私なんてまだまだだなあ~)「スマスマ」のスタッフも、「本日のゲストです。え~、ボン・ジョヴィの皆さんで~す。」とかいう風に、呼び込みをする時に、スタッフも、それができことが、誇らしいみたいな感じで、呼び入れてましたねぇ。「ボン・ジョヴィの皆さんで~す」ホントに来たぞ~っていう感じで、ほんで、みんなが入ってきて、じゃあ、どんな感じか、ちょっと、やってみようぜっていう事になって、リハをやって、で、もう、リハが1回終わってさぁー、「5分後にもう一度カメラリハーサルをさせて頂きたいと思いますので、よろしく願いしま~す」って言ったら、嫌な顔一つせずに、「あーー、やろうぜやろうぜ」っつって言って、でも、俺、あまりにもちょっと、緊張してたんで、リッチーとか「いやっ、いいじゃんいいじゃん」たいみな感じで、言ってくれるんですよ。エグジョーメーン(すいません英語わかりません)みたいな感じで、なんだけど、「いや~、俺、ホント緊張してんですよぉ~」みたいな感じで、説明したら、「なんだ、そんな、リラックスしろよ~」みたいな感じで、リッチーが言ってくれて、で、ジョンも「そんな事ないよ。」みいな。で、ブライアンは、ずっとキーボードの前からですねぇ、僕に向かって、おまじないをするように、両手広げて、僕に、「Come down Come down」あのーずーーっと、こう、「落ち着け~、落ち着け~」ってあのー、両手を広げて、俺に向かって、ジェスチャーしてくれて、ドラムのティコはですねぇ、僕を見たままですよ、僕を見たまま、スティック回してんですよ。クルクルクルクルっつって(笑)「やろうぜぇ~」みたいな感じで・・その中に居れた事が、半端なかったですねっ。リハがもう一度始まって、「次は、曲からではなくて、木村さんの紹介から、どういう感じで、ご紹介されるのか、見てみたいんで、ちょっと、紹介からやってください」って言われて、これはじゃあ、ちょっと、試しに、英語で、ひっちゃかめっちゃかでもいいから、通訳のお姉さんも来てるわけだし、後で、『ここは直した方がいいんじゃない??とか、言ってくれるだろうなぁ~』と思って、リハーサルだし、言ったんですよ。体当たりで、英語でねっ。ほんでねっ、あのー、一発ちょっと、僕、かました事がありまして、ボン・ジョヴィのメンバーだったら、きっと、わかってくれんだろうなぁ~と思って、「レディス&ジェントルマン」って言って「ボン・ジョヴィ」って言わなくて「レディス&ジェントルマン」って言った後に、これホントにやったんですけど「アンヴィル」って紹介したんですよ。(え??すげぇ~。その勇気が凄いよぉ~)リハで・・・「レディス&ジェントルマン アンヴィル」って言ったら、ジョンが「Yea!」とかっつって、「お前、知ってんなぁ~」とかって、ふふふふ、リッチーも「イエー」っつってあのー、わかってくれました。「お前知ってんなぁ~」みたいな感じで、リアクションしてくれて、すんっげぇ盛り上がった上で、本番。今思い返しても、夢みたいですけど、(うんうん。わかるよぉ~その気持ち・・・)俺が完パケを見て、画面の中のボン・ジョヴィと一緒に歌ってる俺が、超――うらやましいっていう感じ。(ふふふふ。)「何やってんの??」っていう、しかも、あの、またねぇ~、スタッフが気使ってくれてねぇ~、自分ナメの、ジョン&リッチーっていうねぇ、3SHOTとかをねぇ、斜めから撮ってくれてんですよ。あんなの見ると、あれ??俺、ボン・ジョヴィみてぇじゃんみてぇなふふふ、感じになっちゃって、(ふふふ。めっちゃご機嫌だねぇ~そりゃあー、そうだよねっ・・・・・(笑))嬉しいですねぇ。あの3SHOTとか、ヤバいですよ。そして、本番が終わって、ここがまた、凄いスマートだったんですけど、スタッフが、「今、収録したものをプレビューしますんで、是非、スタジオで見てってください」ってなったんですけど、ボン・ジョヴィ全員、声を揃えて、「今の最高だったから、見る必要ない。」俺、どういう風に映ってんのかな??とか、それをチェックしたがるのが、普通なんですけど、ボン・ジョヴィのメンバーは、「確認、要らねえだろう今の、最高のパフォーマンスだったよ。」って言って、ほんで終わりです。すごくないですか??ふふふふ。これ・・・

ではここで、こんな曲に行きましょうかえっ何でボン・ジョヴィの話の後に、この曲なんだって??いいじゃないですかぁ~。この人たちは、あのー、新人の頃ねぇ、ボン・ジョヴィと一緒のステージに、立ってたこともあるんですから。なんつったって、ワッツ一押しのバンドなんですから・・・1982年のナンバー


METAL ON METAL / ANVI


みなさん、ボン・ジョヴィの初来日って、いつだったか知ってますか?1984年に開かれた「スーパーロック84」っていうねぇ、ロックフェスティバルが日本であったんですけども、それなんですよ。スコーピオンズとかホワイトスネイク、そして、マイケル・シェンカー・グループが、メインのフェスで、これ、信じらんないんですけど、ボン・ジョヴィってねぇ、前座的な扱いだったんですよ。まだデビューしたてだったんで、出番的には、まだ、昼間の、2番目という。「ちょっと、客、上げとけよ」ぐらいの、扱いだったんですけど、それが、初来日だったんです。で、なんと、その時の、一番手、ボン・ジョヴィの前に演奏していた、前座中の前座が、何を隠そう、この、今聴いて貰ってる、「アンヴィル」。このワッツを、毎週、聴いてくれてるリスナーは、もう、お分かりですよねぇ今、僕が、心から、応援してるヘビーメタルバンドその「アンヴィル」です。バイブを使って、ギターを弾いちゃったりする、もう、とんでもない、バンドだったらしいんですけども、ちなみに、この番組のディレクターのクリリンは、その「スーパーロック84」を、なんと、2日も、見に行ってたらしいです。バイブを使って、ギター弾くのを、生で見てたらしいですねぇ~。当時、高校生だったクリリンは、「あっ、あれがバイブ??」みたいな。そこで、初めてあのー、生まれて初めて、肉眼でバイブを見たらしいんですけども、まっ、それ以来、今現在も、バイブにはまってるらしいです【ゴーン】ふふふふ。

そんな、若き日のクリリンの恥ずかしい話は置いといて、この、「アンヴィル」って言うバンドを、何で、今、僕が、語ろうとしているかと言いますと、今、公開になっている映画、「アンヴィル」を見て、『是非、応援していきたいこんな人たちは、応援されるべきだぁ~』って思ったからなんです。まぁ、映画「アンヴィル」っていうのはですねぇ、サブタイトルで「夢をあきらめきれない男たち」って、ついてるんですけども、まぁ、かつて、ボン・ジョヴィと肩を並べて、ライブをしていたにもかかわらず、もう、かれこれ30年、ビッグヒットを飛ばすことがなかったという。でも、解散することなく、地道に、今も活動を続けている。そんな、カナダの、ヘビーメタルバンド「アンヴィル」の、ドキュメンタリータッチで、この番組の構成作家の、鈴木おさむって言う、まぁー、最近では、スタジオには、めったに姿を現さないっていう奴がいるんですけども、そんな奴に勧められて、「これ絶対、拓哉、好きだと思うんだぁ~」って、言って見たんですけども、奴にしては、珍しく、素晴らしい、ディコメンドでしたねぇ。笑えもするし、そして、ビックリなんですけど、泣ける映画なんですよ。これ・・・ふふふふ。これが・・・で、あまりにもよかったんで、その映画「アンヴィル」の話を、前にこのワッツでしたら、早速、映画を見に行ってくれたリスナーから、感想メッセージが来ました。少数ですが、来ました。ここをちょっと、強く言っておきたいと思います。少数ですが来ました。正直、マイケルジャクソンの映画「THIS IS IT」を見た人からの感想の方が、もう、何倍も多く、届いてます。でも、このワッツでは「THIS IS IT」ではなく、「アンヴィル」を見た、そんなリスナーの、メッセージを取り上げます。なぜなら、俺は今「アンヴィル」を語りたい。

東京都 ○○ 男性21歳大学生「拓哉キャプテンこんばんワッツ。映画「アンヴィル」見てきました。キャプテンと同じく、泣きました。(おいぇ~~い)最後の、「少しだけだけど、いい思いもできた」ってアンヴィルが言うシーンのところで、泣きました。この映画を見て、続けるって、凄い事だなぁ~と思いました。でも、自分に、同じ事ができるのかな??とも思いました。僕は映画の仕事を志望しています。映画の世界も、それを仕事にして生活できる人は、ほんの一部だと思います。僕はもうすぐ、大学を卒業します。このまま夢を追い続けていて、大丈夫でしょうか?アンヴィルは、30年間ずっと、続けてきたけど、結果、音楽で生活は、できていません。でも、「続けてきてよかった。」って言ってます。僕が夢を追い続けていって、そう言える日が、来るかどうか、不安です。キャプテンはどう思いますか?」

っていうねぇ、いいメッセージ来るじゃんやっぱ、ふふふ「アンヴィル」見た人からは・・・こういう人を、待ってたよ。(ふふふふ、めっちゃテンション高いよぉ~声裏返ってるしぃ・・(笑))マジで・・・確かにねぇ、○○が言ってる、あのシーンは良かったねぇ。「かつて少しだけ、その名声というものを、味わったけど、それはすぐに、過ぎ去っていったっていう。でも、味わえただけでも、ラッキーだぜそのおかげで、30年間、音楽っていうものを、続けてこられたんだよぉ~、その事に、俺は、満足してるし、恥じることなんて、何にもないねぇ~。俺は、誇り持ってるねぇ~」って言うねぇ~、シーンがあるんですけど、これもうねぇ、涙が出ましたねっ。「アンヴィル」の映画の内容に、行っちゃうともぇ、どんどんどんどん、時間が過ぎてしまうので、本題の、この○○からの悩み。自分も続けていったら、続けてきてよかったって、言える日が、ホントに、果たして来るのかどうかっていう事なんですけど、自分次第なんじゃないかな??っていう。すごい、無責任に聞こえがちな、答えになっちゃうのかもしれませんが、サクセスというか、成功??それって、自分の力だけで、つかめるのかどうか、ねっ考えてみると、俺ねぇ、自分に関して、考えてみると、自分の力では、一切ないですね9割ラッキーな、じゃないですかねぇ自分の力だけでは、どうにもならない事だと思いますよ。成功って・・・でも、そのやってきてよかったって、言えるかどうかは、自分の力だったり、それ次第なんじゃないですか?○○が、成功というのが、目標ですって言う人だったら、僕、話はねぇ、終わりだと思うんですよ。で、まあー、今現在、その大学に通ってて、もう少しで、卒業なんだけどもぉ、映画の仕事を望んでると、いう上で、その映画の仕事っていう事を、好きなものとして、目一杯努力できた人生を、後に、よかったって、思わない人って、多分ねぇ、いないんじゃないですかね学校のさぁー、通知表で言うとさぁー、成功っていう授業は、1だったりするんだけど、満足っていう科目に関しては、5。他の科目っていうのは、悔しいんですよ。実際。ふふふふふ、すげぇ、悔しいんだけど、でもなんか、1個100点、うわっ、あったっていう方が、全科目50点の人生より、やっぱ、1科目でも100点がある人生の方が、よくないですか?僕は、そっち、ふふふ好きっすねぇ。一言、○○に言っとくねっ。映画のスタジオねぇ、超――、楽しいよ。ふふふふふふふふふふふ。これだけ言っとく。さて、こんな映画「アンヴィル」なんですけども、公開している劇場数が、結構、少ないので、見られる人も、限られてるんですけども、是非、見て欲しいですねっ。そして、見て、思ったことを、送ってください。「アンヴィル」を語り合いましょう。

先週末から、今週にかけてのワッツの掲示BANG!に、日本各地から、さっそく初雪の報告がありました。なので、この曲行きましょう。1992年のシングルです。


雪が降ってきた / SMAP


話は、またまた「アンヴィル」に戻るんですけども、この映画見ると、続けることって、なによりも素晴らしいことなんだなぁ~って再確認できますねっ。まぁ、この番組も、今度ねっ、年を越えると16年目に突入させて貰うんですけども、メンバーチェンジなしでよく来たねぇ、ここまで・・・ワッツ。メンバーチェンジないじゃん「アンヴィル」みたいに、目指すか??喧嘩は普通に、このワッツでもしてますからねっ。(へえーー、喧嘩とかするの??目指しちゃってぇ~)よく、クリリンとぶつかったりとかねぇ、ぶつかりすぎて、最近、おさむは、現場には、来ないようになったんですけども・・・(え??それで来ないの??)

今日は、前半で、「スマスマ」の新企画、リスペクトアーティストの、裏話をしましたけども、僕のボン・ジョヴィとのコラボに続いて、第2弾が、慎吾がライオネル・リッチーと、歌を、収録、すでにしております。(へえーー、慎吾はライオネル・リッチーとなの??)ライオネル・リッチーって言ったら、あの名曲「We are the world」をマイケル・ジャクソンと一緒に作った人ですよ。共作なんですよ。「We are the world」っ言うのは・・・そんな人が、このタイミングで、マイケルの「THIS IS IT」が、公開されてる中、来たんですよ「スマスマ」に・・・しかも、収録日は、ボン・ジョヴィとまったく同じ日。(え???二組が同じ日に収録??すげぇ~国際的ぃ~)先日、マイケルの映画のワールドプレミアムを見に、うちの中居が、ロサンゼルスに行ったじゃないですか??ライオネル・リッチーと、慎吾が、収録するそんな日に、中居が、ロサンゼルスに行っているタイミングだったんですよ。なんとですねぇ、ロスにいる中居と、日本のいるライオネル・リッチーを、中継で繋いで、で、みんなで話すっていう企画を、ちょっとビックリしたのが、「中居、今どこにいんの?」って話をしたら、なんとですねぇ、ブラックアイドピーズのメンバー、ウィルの自宅にいました。あいつ・・・自宅から、中継。オンエアーは、もうちょっと先だと思うので、是非、是非、お楽しみに待ってて欲しいと思います。

「スマスマ」を見てて、涙ぐんでる僕を見つけちゃったりしたら、すぐに送ってくれて結構です。


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


お台場の、CXに、特別控室っていうのが、二つあるんですけど、そのひとつに、ボン・ジョヴィ様っていう名札。で、もう1個の部屋に、ライオネル・リッチー様って、書いてあんですよ。他の番組のスタッフは、「「スマスマ」何これ??なんかコントの収録??」みたいな、事をみんな思ってたらしいんですが、2名とも本人です。僕、この日、濃すぎたんです。「さんタク」のトーク部分の収録(え??もう、ってかついに、ってかやっと、「さんタク」の収録かぁ~来年はどんな内容なんだろう・・)をしまして、最後に、お笑い怪獣明石家さんま。すごいでしょうこの1日。(ほんと、凄いねぇ~)



拍手お礼
11月8日 02:02 Yさんへ いつも読んでくれてありがとうございます。こちらこそ、いつでも、遊びにいらしてくださいね。

11月10日 00:08 Tさんへ お役に立ててよかったです。また、いつでも遊びにいらしてくださいね。




感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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テーマ : 木村拓哉 - ジャンル : アイドル・芸能

木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(ワッツ)レポ2009/10/30

大変遅くなりましたぁ~m(__)m


「宇宙戦艦ヤマト」発進って感じですねぇ~。もう始まってますよっ。「宇宙戦艦ヤマト」の実写化、映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の撮影が・・・日々、勤しんでます。撮影を楽しんでますホント、楽しいですよっ。なんたって、あのヤマトの中で撮影してんですから・・・楽しくないわけがないでしょうしかも、今回ねぇ、ヤマトはスタッフがいい。スタッフいい。っていうか、強烈です。出演者一同の名前はもう、まあー、あらかたねっ、みなさん御存じで、ホントに凄いキャストだなぁ~って感じてもらえているとは、思うんですが、それだけじゃないんですよ。今回のヤマトは、スタッフまでもが最高です。今日はそんなお話も後ほど、詳しくしようと思います。ところで、この「SPACE BATTLESHIP ヤマト」公開は、来年の年末予定ですが、なんか来年は結構時間をかけて、キャンペーンをしてくれるらしいですねぇ~。東宝さんが、2010年ヤマトイヤーとして、盛り上げてくれるみたいな記事を、直接聴いたわけじゃなくて、新聞で読んだだけなんですけどねっ。で、僕も、これ協力できたらなぁ~と思って、(何々??キャンペーンで回るとか???それがいいよぉ~)ちょっと、こんなアイデアを考えたんですけど、どうですかねぇ??ここで、発表していいですか??グッズをねっ、一つ考えたんです。「宇宙戦艦ヤマト グッズ」こういうのはどうですかねぇ??石鹸。SOAP、SOAP。「宇宙戦艦ヤマト」の形をした、石鹸。2010年ヤマトが世界をセッケンする。みたいな・・・(ふふふふふ)コピーも、うっすらありつつ、その「宇宙戦艦ヤマト」の形をした石鹸を、名付けてですねぇ、宇宙洗顔ヤマト【ゴーン】(あははは。宇宙洗顔って・・・(笑))ギャツビーさんとタイアップ。コラボ。すご落ちスクラブ入りとかにして、宇宙洗顔ヤマトっていう。CMも、あのー、こんなのいいんじゃないですか??俺が、顔を洗うと、洗った後に、古代進になる(あははは。それじゃーあ、全部拓哉じゃん(笑))っていう。どっちも俺なんですけどねっ。え??何??顔を洗って、出直してこいだから、その顔を洗うためのグッズを作るんだってば・・宇宙洗顔ヤマト。あー、でもなぁ~、ちょっと恥ずかしいかもなっ。なんで恥ずかしいか知ってる??ヤマトのスタッフねぇ、このラジオ、めっちゃ聴いてんですよ。ふふふふ。(あはははは。)

「顔を洗って出直して来~い」なんて言われちゃったんで、オープニングはこんな曲でいいかな??1982年のヒットです。ひょっとしたら奥さんは、こんな曲、昔、ディスコで聴いたかな?


Face To Face, Heart To Heart / ツインズ


「宇宙戦艦ヤマト」って、テレビの放送をはじめてしたのが、何と言っても、1974年なので、このワッツを聴いている、若い子から、「ヤマトって、見たことがないんです」って言うメッセージが、多いですねっ。なので、今日は、ここで「宇宙戦艦ヤマト」豆知識を教えておきましょうか「宇宙戦艦ヤマト」の主人公は、古代進という、僕がやらせてもらうキャラクターなんですけども、ヤマトには、そのお兄さんも登場しますねっ。お兄さんの名前は古代守です。今回の「SPACE BATTLESHIP ヤマト」では、堤真一さんが演じてくれますねっ。その古代守、実はですねぇ、後に、キャプテンハーロックになる男なんですよ。(え???そうなの??知らなかったぁ~)


木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


古代守は、地球に戻らず、宇宙海賊となる。って言う、そういう、ストーリーが、実は、本当のお話の流れだったらしいですよっ。ヤマト・・・でも、「宇宙戦艦ヤマト」には、そんなシーンが、存在しないんです。それは、何でかって言うと、「宇宙戦艦ヤマト」の第1回目の放送の時に、あんまり、評価されないで、途中でねぇ、打ち切りになっちゃったんですよ。(え?????????)あの時に、すべてのストーリーが放送になっていたら、古代守が、ハーロックとなって現れるシーンが、テレビで流れたんですよ。でも、悲しくも、途中で、打ち切りになってしまったっていうねっ。だから、この古代進の兄、古代守が、キャプテンハーロックになるっていうシーンが、幻となってしまったんですねぇ~。さて今回の、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」では、どうなんでしょうか?そんなシーンはあるのか?はたまた、ないのか?多分ない。ふふふっ


ヤマトの話は、いったん中断して、今日はまずこのお話、しましょうかなんと「スマスマ」に、ジャニーズの後輩でもあります、KinKi Kidsが来ました。この前の「スマスマ」は見てくれたでしょうか?キンキ出てたでしょうビストロのゲストで・・・「スマスマ」ってねぇ、ジャニーズの後輩って、今までは、生田斗馬君ぐらいじゃないですか(うんうん。ほとんど出てくれてないよねぇ~)小栗旬君と一緒に、流鏑馬のコーナーに来てくれた時に、あれは「スマスマ」初だったらしいです。後輩が来たの・・・この間のキンキが、ビストロ初のSMAPからすると、後輩にあたるチームの出演ということで、どうしちゃったの??「スマスマ」・・・とは、思いましたけどねっ。キンキ以外にも、V6だったり、KAT-TUNだったりNEWSだったりTOKIOだったり、たくさんいるのに、何で、絡まねんだろう?自分らの番組で・・・って思ってたんですけど、何でだろう??と思ってねぇ。なんかあんのかな?俺の知らないところで・・・俺まったく知らないですよ。だいたい、俺、蚊帳の外だから、そういう内部事情は、全然知らないですねぇ~。キンキの堂本剛君はねぇ、俺が、連絡先を知ってる、数少ないジャニーズの、タレントさんなんで、まあー、プライベートで遊んだりした事、ないんですけども、知ってるだけでも、凄いんですよ。僕からすると・・・あっ、そうだ俺、携帯変えたから、メールとかきっと、つながんないんだぁ~。こっちに・・・・・・メアドちょっとだけ、変わったんだよねぇ~って挨拶しないと、ヤバいねっ。数人しかしてねえは、まだ・・・ふふふふ。まっ、そんなキンキが、ゲストのビストロでのオーダーは「おいしい魚料理」って言う。まあー、ビストロって、事前にあのー、料理打ちって言う、打ち合わせがあって、僕に関して言うと、始まってからずっと、僕を担当してくれてる、境先生っていう、服部の学校の先生がいるんですけど、作戦会議みたいな・・「時期的にこれが旬だから、これとかどう?」とか、プレゼンをしてくれるんですけど、KinKi Kidsが来るという事で、もう、「キンキって、今、時期っすか?」って言ったら、「いやっ、おいしいよ」って言うから、「じゃあ、キンキでいいんじゃないですか??」って言って、「じゃあ、どうしようか?しゃぶしゃぶ?」とかって言うから、「やっぱ、キンキっつったら、煮つけでしょう」って言って、ふふふふふ、ほんで、「煮つけ??キンキの煮つけ??」ってあのー、先生に、2回確認されたんですけど「あー、もう、それで行きましょう。」っつって、普通、煮つけって、そのまま、そのワタだけ取って、煮つけけるんですけど、「3枚におろして、煮つけたら、骨を気にしないで食べれません?」ってなって、骨を気にしないっていう、煮つけの食べ方、あんまりした事ないでしょう KinKi Kidsですから、キッズ向けに、これはどうだ??っていう事で、そこを僕は、今回、伝わったら嬉しいなぁ~と思って、ほんでぇ、煮つけの汁を、上からシャッとかけて、「キンキの煮つけ丼」を、出したら、まあー、結果、勝利できたと・・・(おいしそうだったよねぇ~)後輩、先輩、関係なく、俺、ビストロはガチでやってるんで、ホントに俺、勝ちにいってんですよ。毎回。だ、試食の時の、表情とかゲストがどんなリアクションするとか、どれぐらい箸が進むとか・・・先攻後攻でも、全然、違いますからねっ。あれ、先攻後攻って、毎回ねぇ、テレビでは全く、表現されてないんですけど、毎回、くじ引きしてんですよ。公平に決まってんですけど、なんでこの決めるところは、テレビでいっさい売らないの??って毎回不思議に思うんですけど、(きっと、おもしろそうなのにぃ~そういうシーンって・・・)いろんな意見があるみたいです。(え??そうなの??)そんなところは、TVでいちいちやんなくていいみたいな・・・だから、すごい、僕は、シビアにやります。そしたら、勝てたんで、すげぇ~嬉しかったですよ。勝ってねぇ、彼らが、包丁持って来てくれたんですけど、みなさん知ってます?人に刃物をプレゼントした時って、プレゼントした相手から、5円玉貰わないといけないんですよ。(え??そうなの??知らなかったあ~)縁が切れるっていう風に・・・刃物を人にプレゼントする時には、プレゼントを渡した、相手から、5円玉を貰うんですよ。境先生から、僕、教わったんですけど、境先生が、包丁を僕に、プレゼントしてくれる時は、必ず、僕言われますからねっ。もう、3丁ぐらいかな??名前入りのやつをねぇ、頂いてるんですけど、「木村君、5円玉頂戴」っつって、その場で・・・だ、今回、貰ったんで、返した、返した。刃物を頂いたんで、「包丁頂いたから、はい、これ、もらって・・・」っていう風に、俺が、5円玉を出したら、「いやいや、いやいや、いいですよ。いいですよ。そんな・・・だって、プレゼントなんですから・・・」とかって言って、まさか、俺が、5円玉で、(ふふふふ。その包丁5円って???)この包丁を買ったと、一瞬、思われたみたいですねっ。

今日は1曲目で、80年代ディスコな感じの、選曲をしたので、2曲目は、こんなので行きます。これまた、80年代ディスコの名曲ですねぇ~。うちらも昔、ライブで、カバーやらせて頂きました。1982年の大ヒットですねっ。


君の瞳に恋してる / ボーイズ・タウン・ギャング


キンキの2人って、実は、映画「シュート」にも出てるの知ってますか??(うんうん。応援みたいな感じで、出てたよねぇ~)「シュート」って、あのー、SMAPが全員でやってた、1994年の、僕が、映画、初体験させて貰った作品なんですけども、あれに出てるんですよねっ。しかも、キンキが、2人そろって出てる映画ってねぇ、あの「シュート」を入れて、計2本しかないらしいですよ。(え??そうなの??)すごくないですか?そのうちの1本が、うちらの「シュート」って言うねぇ。さて、映画なんて、話に行ったところで、ここでこんな話をしましょうか映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」は、キャストが豪華なだけじゃなくて、スタッフが強烈で、現場が楽しいから、さっそく話しちゃいますスペシャル!!今回はやっぱ、強烈ですねっ。ビックリした。最初・・・(何が??)いいの??こういう人いて・・・って言う風に、思った。


今回は、そうですねっ、「はじめまして」って言うスタッフが、多いですねっ。その中で、まず、みんなに話したいスタッフがですねぇ、セットを作ってくれてるねえ、人がいるんですよ。これ、どこに入るの??大道具になんのかな??あっ、組み付け大道具って書いてある。台本には・・・組み付け大道具のねえ、Mr.高木って言うのはもう、半端じゃないっす。「SPACE BATTLESHIP」のスタッフを、紹介するにあたって、まず筆頭ですねっ。筆頭でこの人ですねっ。Mr.高木。見て、まず、ショックを受けます。(見てって・・・(笑))対話する前から、『なんだこいつ??』色のコーディネーターは、まず、基本、赤なんですよ。建築現場で、愛用されている、あるじゃないですかダボパン。あれも、もちろん赤です。ハイウエスト、しかも、3つボタンとか、4つボタンぐらいの、やつ履いて、髪型に関して言うと、モヒカンです。(え???モヒカン???)両耳合わせて20個くらいのピアスがあり、(すっげぇ~)唇だったり、にも、ピアスがあいていて、すべての返事がですねぇ、「オエーー↓↓」なんですよ。「おはようございま~す。」って、入ってっても「オエーー↓↓」っつって、高木さんの下で働いてるねっ、アシスタントの方達とか、若い人達いるじゃないですかそういう人達が、まあー、軽―い、ミスですよ。軽ーいミスをすると、「お前、何年やってんだこのやろう殺されてえのかぁ~」っていう、言葉がですねっ、(凄いねぇ~。そんな人が、スタッフって・・珍しいよねぇ~)撮影スタジオの中で、普通に、鳴り響いています。初日、そのーなんだろう??罵声を耳にした時は、これ、どんな現場なんだろう?って、普通に思ったんですけど、日々、接していくうちに、あっ、これが普通なんだなっていう事が、わかって、変な安心感というか、今日もこの言葉が聴けたみたいな。「おい、てめえ、ぶっ殺すぞこのやろう~。オエー↓↓」って言ってると『元気だなぁ~、今日も・・・』っていう、そうですねぇ、コミュニケーション的には、一番、最初にとらしてもらった人ですねっ。この人しか、いねぇと思って、ものの試しで、初日の撮影、終わりましたという事で、セットを後にしようとした時に、すれ違う瞬間に、拳と拳を、ゴンて合わせられたら、心地いいなぁ~っていう、思わずやりたくなっちゃって、普通ですよ。僕が、イメージしてたのは、拳を出したら、それに対して、『えっ??』って、なんか、一瞬さあー、戸惑いがあるんだけど、その上で理解してくれて、こぶしを合してくれたら、明日も続けられるなっ。みたいな、そう思って、俺、拳を、軽く出したんですよ。そしたら、ミスター半端じゃないですよっ。これっぽっちの、躊躇も、ためらいもなく、「オエーーー」っつって、拳を、ゴーーンって・・・しかもねぇ、ミスターは、凄い、ごつい指輪してんのねっ。してんのっ。初日、俺、知らねぇから、ゴンってやった時に、『痛て』と思ったのねっ、それが恒例になってきて、昨日、僕の拳の、皮が、むけました。その指輪によって・・・(あははは。ついにむけちゃったの??(笑))ふふふはははははははは。ついに、むけましたよ。撮影も、深夜までかかってしまって、4時半までやってたんですよ。4時半までやったって言う達成感もあるし、すごい熱いシーンを撮ってたんですよ。だからだったんじゃないかなぁ~と、思うんですけど、ミスターの温度が上がってたんじゃないですかねぇ~。俺が、出した拳に、割りと強めに、「オエーー」っつって、やってきて、ふはははは、そん時俺、マジで、ふはははははは、『痛てぇ~』って思って、指パッて見たら、中指のこの、拳の??表にくるところの皮が、ベローーンってめくれてて、『うーーっわ、ついに、むけたよぉ~』って思ったんだけど、ちょっと、こう、気持ちいい、痛みでしたねぇ。あれは・・・喫煙ブースみたいなところが、スタジオ出た、すぐのところにあって、もう、当然のごとくミスターは煙草吸ってるわけですよ。ねっ2人で、煙草吸ってたんですけど、そこにプロデューサーの人が来て「スタッフジャンパーどうしましょうか??」みたいな、話してたんですよ。いやっ、プロデューサーが来ても、全然座り方とか、一切、絶対、変えないんですよ。その人。ふふふふ、ふふふふ、ねっわかるでしょうだいたい想像つくでしょうほんで、プロデューサーの人が、「実際こう、「ヤマト」に対する愛情とか、意欲とか、ホントに各スタッフが、色々持ってまして、みんな思い入れとか、強いと思うんですよ~」っていう、話を、僕としてて、プロデューサーが、ミスターに振ったんですよ。「おい。高木、お前も見てた事あるか?」感じで、「お前、見てたのか?これ・・・ヤマトって・・・」って、プロデューサーが振ったら、一言でしたよ。プロデューサーに向かってですよ。「これ、お前、教科書だろ」ヤマトのアニメは教科書だと・・・すごいでしょこんな人が、いるんですよ。ヤマトには・・・ストライクど真ん中でしたねっ。この人、筆頭ですよ。マジで・・・えっ??何??もう曲の時間。だって、俺、まだ、高木さんの話しかしてないですよ。高木さん1人だけの、話で何??もう曲??長すぎた??高木さんで・・・ふふふ、じゃあ曲です。「宇宙戦艦ヤマト」の話の後には、こんな曲が、あうんじゃないですかねぇ??


Triangle / SMAP


「ヤマト」のスタッフの話、高木さんの話を長ーくしちゃったんだけど、監督の話しないとねっ。監督、飛ばしてるじゃんっていう風に、ちょっと今、突っ込まれたんですけど、そうです。監督はですねぇ、山崎貴さん。「ALWAYS 三丁目の夕日」とか、うちねえ、結構、お世話、なってんですよ。草なぎの「BALLAD」もそうなんですけど、香取慎吾の「Juvenile」っていうねぇ、作品も、山崎貴さんが、監督した作品なんですけど、「宇宙戦艦ヤマト」って、本当に、いろんな人の感情が、のっかってる、すでに、乗っかってる作品だと思うんですよ。もう、アニメの時点で・・・それを実写化するって、もう、すっごい事だと思うのねっ。いいんだろうか?本当に???って、思ってしまう、部分も、少なからずあったりもするんだけど、この監督の元だったら、いいんじゃねえかな??って、思わせてくれる人ですねっ。本当に、この人でよかったと思った。この間、不思議な事があって、古代進が、この後、乗組員に対して、メッセージを伝えるっていう、そんなシーンを、この間、撮影したんですけど、「ハイカットもう1回行きましょう」って言って、監督が言って、オーケストラを目の前にしてる、指揮者みたいな表情で、指を一本立てて、ニコッて笑いながら、「もっと」って、言ったんですよ。これは、こうで、こうで、こうだから、じゃあ、いろいろなこう、シーンの背景を、説明されるより、たった一言の、「もっと」って言うのが、すっごいわかりやすくて、「わかりました。すいません。もう1回お願いしま~す」って言って、ふふふ、2TAKE目やったら、「ハイカットOK!」とかっつって、監督が、叫んでくれて、なんか、その関係性が、すっごい嬉しかったですねっ。


最後にもう1個、テンション上がる話していいですか?テンション上がるって、まあ、あのー、リスナーはわかんない。(え??私たちはわかんないの??)俺のテンションが、上がる話なんですけども、なんとですねぇ「スマスマ」に、歌のゲストでボン・ジョヴィが来ました。(凄いよねぇ~。ついにボン・ジョヴィだよぉ~)本物ですよ。これ・・・本物。僕が、ハードロックにはまるきっかけを、くれた、あの人ですねっ。なんと、ボン・ジョヴィと、俺。(え??何??2人というか、拓哉だけなの??)だから、ボン・ジョヴィっていう、バンドと俺。だけで、歌わせて貰いました。「ボン・ジョヴィ来るんですよ」っていう話をしに来てくれた時の黒木さんの温度が、あまりにも、普通だったんで、一回聴き逃したんですよ。「えっ今、ちょっと待って、黒木さん、来週の誰っつった??」って言ったら、「あっ、ボン・ジョヴィっす。」って、「ふふはははいやぁ~おかしいでしょうあんた」って、言ったんですけど、「それで、逆に、木村さんにお願いしたいんですけど、今回そのー、リスペクトアーティスって言って、メンバー1人と、アーティスト誰かっていう事で、やらして貰いたいんですけども、木村さんにやって貰いたいんですよ。」ってまあー、やらせて貰ったんですけど、そんな、今回のボン・ジョヴィなんですが、二人っきりで、歌った曲は、ズバリ、この曲です。おーー、これやっぱ、楽しかったなぁ~~。(そりゃあー楽しいでしょうよぉ~)ちなみに来週、今度の月曜日の「スマスマ」で、やらせて頂きます。

「スマスマ」の企画で、勝負に負けてムッとしている僕に、気付いても、そういうのは、送ってくれなくても結構です。なぐさめのメッセージもいりません。余計にちょっと、虚しくなるんで・・・。


ということで、木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!


今日も時間が無くなってしまったので、ボン・ジョヴィと会っちゃった裏話は、また、今度。


拍手お礼
11月5日 18:20 Bさんへ いえいえ、お待たせしてすいません(-_-;)ありがとうございます。


感想は、海賊団の隠れ家の方に書いてるので、省略します。


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すいません(-_-;)

レポがまだできてません
すいませんm(__)m

昨日までは、海賊団の隠れ家の方のバースデーメッセージに追われていて、今日は、息子の文化祭のお手伝いを・・・

で、明日、明後日も忙しいので、金曜以降になります。

遅くなってすみませんが、待っててねぇ~


拍手お礼
10月27日 22:46 Kさんへ お久しぶりです。おまんじゅうってねぇ~(笑)(笑)

10月29日 00:31 Yさんへ メッセージありがとうございます。そんな風に言って貰えと、やってきてよかったって思えます。遅れ遅れですが、できる限り頑張ります。いつでも遊びにいらしてくださいね。

11月1日 19:18 メッセージありがとうございます。これからも、できる限り頑張ります。

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